風俗嬢になりやすい3つの職業
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

風俗嬢になりやすい3つの職業

2013-02-04 21:07
    こんばんは。
    昨晩、関西人ですが、恵方巻きを食べずにネットで中華弁当を注文した茶夢です。

    先日「何故アパレル店員は風俗嬢になるのか?」という記事を書いて、多くの人に読んでもらいました。ありがとうございます。

    今日は、この記事で紹介した、アパレル店員、美容師と並んで、もう1つ、風俗嬢になりやすい職業についてお話します。


    ■風俗嬢になりやすい3つの職業

    僕が風俗店員をしていた時、風俗嬢の昼間の仕事で多かった職業は、アパレル店員美容師、ナース(看護師)でした。専業の風俗嬢を除いたら、この3つの職業でかなりの比率だったんじゃないかな。
    あとは事務OLか学生かって感じでしたね。

    ■何故ナースは風俗嬢になるのか?

    では、何故この3つの職業の風俗嬢が多いのか?
    アパレル店員、美容師については「何故アパレル店員は風俗嬢になるのか?」で書いたとおりです。でも、ナースの場合だと先の2つより給料は良いし、独立開業を目指すより医者との玉の輿を狙うので、アパレル店員や美容師と同じ理由ではありません。

    ナースが風俗嬢になる理由…それは大きく2つあります。
    献身ストレス発散です。

    前者は、そもそも彼女たちが看護師になった動機と同じです。弱い人の為に自己の力を尽し、多くの人を幸せにしたいという献身の気持ちが強い女性が、病気や怪我の人を救いたいと思って、看護師になります。で、病気や怪我の人を救うのと同じように、風俗店に集まる非モテ男子の欲求不満を解消してあげたいという思いで風俗嬢になるのです。こういう気質の女の子は、当然プレイ内容も献身的で尽くしてくれるので、単純なナースマニア以外のリピーターも多く、人気嬢になる可能性が高いです。

    後者のストレスについては2つの種類があります。仕事内容に対するストレスと職業イメージに対するストレスです。

    仕事内容に対するストレスは、割と想像しやすいと思いますが、外科など重い病気や怪我の部署に在籍していると、担当した患者が亡くなるなど精神的にヤラれる出来事が日常茶飯事です。しかも、落ち込む出来事があっても、患者の前で落ち込んではダメなので、2重に苦しいはずです。で、そういうストレスが性的欲求の高まりとなって発現し、風俗嬢という仕事で解消する娘がいる訳です。

    また、職業イメージに対するストレスとは「ナース=明るく、爽やかで、献身的」というイメージに過度な期待を持たれ、疲れてしまうというものです。先にお話した通り、ナースの多くは献身的であるのは間違いないのですが、と言っても、全員がナイチンゲールのような聖人的人格の持ち主でないですし、誰に対しても明るく爽やかに振る舞い続けるのは疲れます。そして、「ナース=明るく、爽やかで、献身的」を無理に維持し続ける反動で、そのイメージを完全に裏切る風俗嬢というアングラな仕事に従事し、背徳的な悦びを得るのです。

    これらのストレスタイプは、性的欲求の高まりと背徳的悦びがあるので、非常にプレイに積極的ですし、女の子のスケベ度が上がります。という事で、献身タイプの風俗嬢同様に人気嬢になる可能性が高いです。

    まぁ、要するに、献身ストレス発散どちらの理由であれ、昼の仕事がナース(看護師)の風俗嬢はアタリの可能性が高いという事ですね。風俗店の受付のパネルにも、職業の記載がある事も多いので、特にナースフェチじゃない人も是非参考にしてください。


    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。