• このエントリーをはてなブックマークに追加

今なら、継続入会で月額会員費が1ヶ月分無料!

このチャンネルに入会する

今後の生放送予定

次回放送予定をお待ちください。

メールマガジン最新記事

  • 【ロンドンで生まれた若者の社会運動の運命は?】津田大介の「メディアの現場」vol. 211

    半年ほど前、ロンドンでSEALDsのような活動をしている若者たちのグループがいる──いつものようにツイッターを見ていたらそんな情報が目に入りました。「Take Back the City」と名付けられたそのムーブメント、いろいろ調べてみたのですがどんな人たちがどんな目的でやっているのかということがわからない。だったらこれは直接本人たちに取材をかけてもらうのがいいでしょ! ということで、ポリタスでもおなじみ在英ジャーナリストの小林恭子さん(@ginkokobayashi)に取材をお願いしました。これから5月の市長選にかけて、彼らの動きがどのようになっていくのか、特別企画として連続レポートを掲載します。この企画は当面津田マガオンリー。日本語で彼らに取材した記事はないので、貴重な機会になりました。若者が政治を動かす新しい潮流の最前線レポート、ご覧ください。

    1週間前

    ダウンロード
  • 【Apple VS FBI 勝敗の行方】津田大介の「メディアの現場」vol. 210

    2015年12月に米国で発生したカリフォルニア銃乱射事件の容疑者が所持していたiPhoneのロックを解除をめぐって対立していたアップルとFBI。容疑者のiPhoneをロック解除できるiOSの開発を命じられたアップルがこれを拒否して事の成り行きに注目が集まっていましたが、3月末、FBIが「第三者の協力」を得て独自にアンロックすることに成功したと発表。両者の法廷闘争はあっけなく幕引きを迎えました。しかし、スマホ時代のセキュリティとプライバシーをめぐる議論については明確な回答が示されたわけではなく、引き続き考える必要があります。一連の騒動でなぜアップルはFBIに従わなかったのか、法的に問題はなかったのか。事件が急展開を迎える直前、成城大学法学部教授の指宿信さんと駿河台大学講師の八田真行さん(@mhatta)をゲストにお話を伺った『日本にプラス』の内容をお届けします。

    2016-05-14

    ダウンロード

過去の生放送

最新動画

2015/04/24 12:14 投稿

【野添剛士×加藤友規×津田大介】イノベーション・エンジン Vol.3

アークヒルズサウスタワーを舞台にイノベーターが集う セミナーシリーズ「イノベーション・エ...

再生 313

コメ 0

マイ 2