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  • ヤクザ最新事情 知らないではすまされない、マル秘裏話

    【シャブ、チャカ、売春】  シャブ――覚せい剤の相場は生き物で売人さえその動きを完全には読めないという。通年、需 要が増大する盆暮れに価格が上昇するのだが、近年、一気に暴落した価格は、年の瀬を迎えても低価格のままで、ついに上昇する気配のないまま春を迎えた。暴 力団筋では、北朝鮮ルートが壊滅的な打撃をうけて以来、あまりの高価格(高い地域で1g八万円を超えた)が続いて顧客が離れたという説が有力だ。五月末の 東京では、シャブ屋の在庫が一掃されたようで、当然ながら価格はガソリン並みの勢いで値上がりを続けている。

    2013-04-26

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  • 緊急座談会 言いっぱなし放談 「ヤクザも変わらなきゃ生きられない!」

    ヤクザA いきなり言うのもなんだが、こういう記事、俺、読まないんだよ。 ヤクザB そうそう、どうせ捏造だろ、って思っちゃうから。 ヤクザC 兄弟、いきなり突っ込むねぇ(笑)。でもまぁ、ある程度の脚色はしかたないわな。

    2013-04-25

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  • シリーズ 独立組織の現状 七代目合田一家

    名門「籠寅」の系脈を受け継ぎ、山口県下関市を本拠地に県下を中心に勢力を張っている合田一家の系譜は、初代合田幸一〜二代目浜部一郎〜三代目浜崎彰〜四代目川崎友治〜五代目山中大康〜六代目温井完治〜七代目末広誠総長と続く。

    2013-04-24

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  • 教えて! 湘子姐さん! 作家・天藤湘子さんに相談してみよう

     壮絶人生を送ってきた湘子姐さんは、実はいたって女子らしいフツーな日々を送っている。崖っぷちでも諦めない、けど、どっか力が抜けている湘子姐さんに悩みを相談してみませんか?  相談は専用フォームからどしどしお寄せください!

    2013-04-22

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  • 連載2回目 『侠貌』 六天舜

    初めに  この物語は私の青春の蹉跌の記録であり、一つのフィクションも入っていない。当時は自分で意識をしていなかったが、男とは強くなければならないという事が、完全に行動に表れていたような気がする。だから、根性がない等という言葉は一番忌避していたし、喧嘩に勝ことと、泣きごとを言わないという事が至上であり、私たちの目指す所でもあった。今振り返り見れば赤面の至りである。本当に強い男は喧嘩ばかりではなく精神的に強くなければならないし、優しさも持たなくてはいけない、時には薄情に成れる事も強い男には、必要である。この頃の私たちは今思うと本当に子供であったと思わざるを得ない。でも、この様な人生の一部があり、今があるという事を私は忘れない。言い換えればこの頃の私がいたから現在の私がいるのである。  青春それは無軌道な事ばかり、それが本当であると思い行動した。だから、後悔は一つも無い。禅の本を読むと『随処に主となれば立つ処皆真成り』とあるが、私たちの青春は誰が教えたのでもなく自分で考え、自分で行動していたのだから、皆、真即ち、本当の事であったに違いがない。  平成二十五年 三月 一九日     ...

    2013-04-18

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  • ヨシワラが吉原の花魁道中を見て参りました!

    風は冷たいですが晴天の4月13日、「江戸吉原おいらん道中」を拝見してまいりました。

    2013-04-17

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  • 男の生き方男の流儀(平治・有事編) 第3回

    第一章 男学  男の道を突き詰める思考術 (3)男の敵は我が身なり  男には一歩外に出ると七人の敵がいるとよく言われる。「おいおい、最近は家の中にも最強の敵が独りいる」と男のユーモアに富む方が中にはいるかもしれない。敵と一言で言うが、実際敵として識別しているのは自身の心であると私は思う。仮に幼児が喧嘩を仕掛けてきたとしよう。それを大人気も無く真剣に相手にするだろうか? 力の差が余りに歴然としたなら、人はその相手を恐れることも敵視することもない。つまり、日々の努力により日進月歩する人々にとって今日の自分こそが敵であり、その敵を打破して明日の自分は更に進化して行かなければならない。

    2013-04-16

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  • 【哀悼】麻原二審の弁護人だった松下明夫弁護士のご冥福を心よりお祈り申し上げます

    麻原二審の弁護人だった松下明夫弁護士のご冥福を心よりお祈り申し上げます

    2013-04-15

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  • 特別企画 遠い夜明け 現役ヤクザたちは叫ぶ、「俺たちに未来はあるのか?」

    ホントのことを言おう。  暴力団抗争は減っていない。  警察庁の発表をみると減少しているじゃないか、と考えるがいるかもしれないが、あれはただのまやかしだ。現場の刑事でさえ信じていない統計など、いかようにでも操作できる。あんなものを鵜呑みにするなんて、間抜け呼ばわりされてもしかたないだろう。  しかし、抗争事件での検挙率は低下する一方だ。ここまで書けば、勘のいい読者ならそのからくりに気づいたのではないか?

    2013-04-12

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  • 男・磨き方のススメ 『六代目山口組の激闘』

    『六代目山口組の激闘』 週刊大衆特別編集 齋藤三雄監修 双葉社刊 定価1575円 六代目体制発足から司忍組長出所までの軌跡を完全網羅した山口組版“広辞苑”。

    2013-04-11

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お知らせ

2013/02/16 17:37

配信周期の変更につきまして

通信時報ファンのみなさま。
通信時報編集部では、月2回の更新体制から随時更新体制への変更準備を行なってまいりましたが、この度日ごとの更新へのめどが付きましたので、来週2月18日より平日は日々更新体制に移行いたします。
当初は来月よりと予定しておりましたが、よりタイムリーなニュース配信は読者のみなさまにとって大きなメリットとなると判断し、月の途中ではございますが、変更させていただきます。
2月18日より、平日はほぼ毎日記事を配信いたします。最新の情報をより速くお楽しみ下さい。 通信時報をこれからもよろしくお願い申し上げます。

生放送

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