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nachiさん のコメント

小学生の時分、授業中はよく、「テロ組織が窓から侵入してきた場合、どう回避・脱出するか」を考えていたものです。(今思えば「テロ組織」自体ホンマにざっくりしているし、ご都合主義の妄想世界でしかない)
職員室の私兵集団→警察→SAT→自衛隊とレベルアップしていくなんて、当時は考えてもみなかったなぁ。グル氏のような教え方をしてくれたら、小学生だってより具体的な妄想ができてええのになぁ…と思うばかり。

フィクションを「血統」に宿したのが王政ならば、ヒットラーは「個」のままフィクションを自分のモノにしてしまったワケですから、畏怖も憧憬も軽蔑も一緒くたになって、わけわらん魅力にうつるのも納得ですねぇ。
次回も楽しみにしております。
No.13
5ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
 でででででーん。  どうもグルなんちゃらソ連軍です。  前に宣言したとーり、今回は「憲法論」で行きたいなーと思います。 ※今回も死ぬ気で分かりやすいようにしてみたブロマガです。抽象的かつ教科書的でない説明方法故に正確性を欠いていますので注意。  「憲法」と言うと、みなさん「理想」が書かれた「お花畑の世界」というイメージがあるかと思います。しかし、実際に我々が使っている「憲法」は、血で血を洗う人類史の中で練りだされた「土臭いモノ」だったりします。これは、地球の工業力の大半を有している「西側」と呼ばれる国々の憲法が「似ている」事からもお察し頂けるかなと思います。そう、邪悪な憲法は闘争の中で淘汰されたのです。  よーするに!  我々の持つ憲法は、凄まじい世界史の荒波の中で 「便利だったから生き残った」 ものなのです!  という事で、我々人類の英知。憲法とはなんぞや。見ていきましょう。 以下会員限定  
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