まろんの君さん のコメント

こんばんわ(^o^)
僕が思うには、芸術は生命レベルからの表現みたいなところがあるので、自我レベルでは何か表現しきれてない感があって、そのレベルでは芸術的にはくすぶってる感じがあって、僕も行き詰った感があるので問題はそこかなー、みたいな。。。
No.1
56ヶ月前
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スクフェス、アニメ2話を見る限り キャラクターがこう?なんというか?あざといというのか? 内面の個性ではなく、表面的な物ばかり攻め込んできてるというか? これが差別化か! はい、おはようございます。 悪夢?で目が覚めてしまったので(今はもう6時だが) ラブライブ サンシャイン2話の感想でも軽~く書いておきます。 ちなみに、TVをみてるとき音声等聞き取れない環境で見ていた為 いろいろと思い違いがあったらごめんなさい。 また普段(感想ブログ)は 1話の感想の後と全話を見た後ぐらいしか書かないので 今回の2話は 暇だったから書いた程度ですのでよろぴく (毎回180度ぐらい感想がかわって、最終話みて結果こうだ!という感想だからっす) あ、誤字脱字も勘弁ね 私、1話で「ピアノガール」の 海へ!のアグレッシブビーストチャージ・・・というか 忍君のイーグルファイターの突撃のソレ並みに デンジャラスに飛び込んでいった その姿に 惚れ込んでしまった訳でございますが そういう目線でみてしまうと なんで?「水の音・曲」なのだろう?(海の音だっけ?覚えてねぇ) という事ばかり気になってしまい。 2話ではそこばかり見ていたように感じます。 2話でたびたび出てくる。 ピアノ演奏会?コンクール?の場面がトラウマ?のような物になっている 描写がでてきまっする。 アレを見た瞬間、 「アレ!?この前やっていた『四月は君の嘘』 のソレなのかな?」なんて事を 一瞬思ったりします。 ソレというのは 入れ込み・緊張しすぎて、自分がピアノを弾いているのかわからなくなる。 まるで水中にいるような感じで、音が聞こえないような心理状態のソレ だから「水中=水」なのかな?と 冒頭あたりの描写では思っちゃいましたけども でもまぁ、海を泳いでる描写をみると そこまでコンクールが!という限定的なネガティブではなくて 単純に、まじめに厳しくやっているからこそ ピアノを楽しんでいたころの「音」を感じられなくなってしまった みたいな感じですかねぇ♪ 聞こえない世界=水の中、というイメージなのかなぁ 上と同じような感想だけども、もっとライトな感じというか ピアノの音わかんない・・・ そういえば・・・ 「水の音」なんだっけ?という疑問みたいな感じ まぁそれでいて 自分の出口を「水」の音と思える感性は素敵であり、 曇ってたら聞こえず、 明かりが差してきたら聞こえる まぁ、気持ち次第っすなぁ~ あと、今週のドッキリびっくりメカ的な 「シーター」 「ぱずーーこれを海に捨てて~」 の・・・ ベランダでのソレ・・・ これには・・・びっくりしたと言うか ピアノガールのアグレッシブさは、 ピアノガールだけのモノだと 1話を見たとき思ってたのに 「主人公」が「あいきゃんふらーい」的なことを やってのける。 個人的にガチ勢で 何を考えているかわからないピアノガールの 「水の音ってわかんない?よっしゃ!聞いたろ!」のソレと なんとなく 「俺、飛べるかもだろ?アイキャンフラーイ類」のソレは 似てるのだけども、微妙に? 範囲が広まっているというか・・・そのうち愉快犯になりえる話なので それらをやってのける!という事は 1~2話にして「もしかしてこうなのかなぁ?」と感想が生まれ出てきたわけで ござーる 石鹸時の時、 主に2期の時は 天候・環境で感情・指針を表していた 廃校で不退転にする事で進む方向を 突然の吹雪、雨→晴れ等で「(試練→)感情表現」にしていたのだけども このサンシャインはどうも 非現実な物は極力排除する 「ファンタジー」性をなくしていく事をコンセプトにおいてるみたい。 そこにある物、建物・風景・海等の「自然さ」を活用するころで ほのぼのではあるが色のある感情を見せつけ、 且つ、 「実際できない事もない事」をする事によって ピンポンの「アイキャンフラーイ」的なソレで 思いの強さをしめす。 現実的なものを使って 物語を作る そういう作りにするみたいですね? だからこそ、 「4月の海」に飛び込んだという事になるのねぇ~ あ~あ~ ピアノ子だけが「特別」であってほしかった・・・ 異質であってほしかった! まぁ、でん部にパチンコぶつける事で性格を表現された少女もいるし(Gレコ) 日常的にそういう人(感情)、前に前にでるのでのであれば このような感情表現はありでしょ! ピアノガールはガチ勢だからね!そりゃ海に飛び込むよペロペロ けど~主人公のソレは 少しメルヘンチックというか 2話の時点では多分エンジョイ勢の「主人公」が 「メルヘン的アイキャンフラーイ」のようなことをやってのけるのは どういうこと!?っと困惑しておりまふ つまり、エンジョイ勢じゃないお!という意思表示でしょ? でも メンヘラチック=エンジョイに見えるんだよなぁ~ 困惑だお♪ さて、話は変わるのだけども なんだか 「ピアノガール」は「主人公」が「本気」だと思っている。 「主人公は本気なのに申し訳ない」みたいな会話あったよね? ずっと ピアノをうまくなりたいと思っている 「ピアノガール」はガチ勢なのだ! だからこそ副業は申し訳ない!という。 でもって、時間が無い物(ピアノ)をとめて アイドル活動やってみる♪なんだから ガチ勢がガチでくる (石鹸時のことりちゃんは留学=夢を保留にして参加していたのに 吹雪のシーンまで覚悟ができなかったのをみると←私の勝手な想像 ピアノガールにはピアノの為に覚悟いれてがんばれよ!っと思ってしまうから。) しかしながら、 現状「憧れ」だけの「主人公」なので エンジョイ勢でしかない エンジョイ勢とガチ勢の混合は 練習時に弊害になりうる 「廃校」という意思統一させる本気ワードも無い 石鹸時の1期の時は 折れてしまうほど本気だったわけだから ここまではいかなきゃならん その本気スイッチの発動、 皆、覚悟を決めて「変身」しなきゃならんでしょ? ああどうしよう~ このままだと 昔のプロレス団体みたいに分裂してまうw ちゃんと、ケンカして、殴り合って 全部ゲロって 夕日に向かってさけぼうぜぇ~~~! っと、「本気」という言葉だけで いろいろと想像してしまう 今日この頃でした。 終わり。
(追記 最近は上げたばかりのブログは非公開にして、新着にでなくなってから公開するというわけのわからない事をしています)



このブログは

ウソ・偽り・出来心で製作している節があります。

特に感想等、その点をよくご理解してお読みください

どうせ、こいつが書いていることは嘘なんだから^^

というぐらいがちょうどよろしいかと。



追記:全くの未定なのですが

アニメ・映画・漫画、等

趣味系の投稿記事は移転したいなぁ~と考えてます。

一度レンタルサーバー借りてブログやってみたいなという話っすな