昨日のニコ生「新・必殺仕事人」41~42話の42話の感想
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昨日のニコ生「新・必殺仕事人」41~42話の42話の感想

2015-11-24 07:12

    最近は「プレミア12」みるか(終わったから今後ないけど)

    ニコニコで「ライブマン」を観るか、
    「必殺仕事人」を観ている人です。

    と言っても、毎回観てるわけでもなく
    暇なときに観ているだけで

    昨日は、「必殺仕事人」連続2話の2話目を
    序盤少し見逃したぐらいのタイミングで観たのだけども
    その感想を書く。

    (*‘ω‘ *)キリッ


    なんか、なるへそ~っと思ったのYO!
    昨日の仕事人なので
    タイムシフトはまだまだ余裕(プレ限ね)






    とりま、ネタバレ注意ね


    この話のストーリーも面白いんだけど…
    どうしよ…時間がないので

    深いい♪とおもった所を1つご紹介


    結果として、
    ターゲットは「たたり」(妖怪、幽霊的なな何か)に
    ヤラレタ風

    まぁそれは「仕事人」の仕業なんだけどね♪

    その流れと、説明のなさが
    秀逸でっせ、という話





    軽く最後の所だけ書くと

    1.決行日に主水(主人公)が夜、屋敷につく
    2.主水、守衛さんを道に呼び出す(その間に仲間の女の人が潜入する)
    3.守衛さんにおめーらコレ(バクチ)やってんだろ?混ぜてくれよ♪
    といい主水も屋敷に入る。
    4.主水、バクチに大負けし、着物や大小(刀)も取られてフンドシ姿にされ
    明日返してやるから~とか言われ小屋?に放置される。
    5.仲間が縁側寄りに「木彫りの仏像」を置く(タイムシフト参照)
    6.敵の奥さんがそこには置いてない仏像が移動しているので「発狂」する。
    7.旦那(殿様)が「物の怪」?だっけそんなことを言って自分の太刀で仏像を切ろうとする。  奥さんは旦那の背中しか見えない位地にいる。
    8.「フスマ」から主水の手がでて太刀を受け止め、一瞬の早業で、旦那(殿様)の太刀で自分の腹に突き刺し、倒れる。顔を隠しているがフンドシの主水は殿様背中と闇で見えておらず、奥さんが「たたり」じゃぁぁ~~~と叫ぶ
    10.次の瞬間にはシーンは変わり
    主水の上司にバクチをするとは何事か!恥だ恥と、上司が負け金を立て替えて
    もみ消しておいたといって、大小と着物を返すシーンで終わる。(町奉行所でね)


    非常に私の説明がわかりづらいけど

    この一連の流、
    時代劇だけあって、一切説明がないのが深いい話なのである。

    そう、10のシーン説明が皆無なのが面白い

    私が勝手に妄想するに
    お殿様がお亡くなりになったので、
    主水の「バクチ」が見つかった体なのであろう。

    殿様が亡くなった…自分の太刀とはいえ
    少なくとも刀傷で絶命されているので
    本当なら「たたり」だけですむはずがない
    殺害の線でも捜査するはずだ

    そんな中、部外者が一人だけいるわけじゃん
    それが「主水」でしょ?

    でも、主水は
    「バクチ」ですってんってん
    刀(大小)もなく
    フンドシ姿なわけだ。予め凶器を準備できない

    これは証人がめちゃめちゃいるわけ

    でもって、奥さんも

    殿様が太刀を振りかぶって切ろうとした瞬間に
    自分で腹を刺している風に見えているわけだから

    証言もあるわけ

    実は10の部分で、
    アリバイ的な何かが作成されていた。という説明話に
    実はなっていたという事に気づかなければならないわけ


    いやはや、行間て面白いね♪というお話でした。


    という事で
    キュートなフンドシ姿(ヨレヨレのフンドシ)が観れるのは
    新・必殺仕事人42話よぉ~急いで~


    ちなみに見どころ

    42話

    ・冒頭5分でえらいこっちゃ
    ・三味線凹む
    ・ままんが3・4度木彫りに挑戦する。
    ・「かんざし」が感化する。
    ・仲間女・主水は冷めてた目線、その木彫りで怪談話を作って儲ける←new
    ・三味線・かんざし激オコプンプン丸
    ・主水小ばかにされまくる。
    ・主水は三味線・かんざしの感情的な行動を否定するが。1両ですぐ協力する。










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