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ベホイミさんとカツオ武士(P)さんへのレス
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ベホイミさんとカツオ武士(P)さんへのレス

2018-03-07 22:51
  • 11

まずいち早く意見表明いただいたベホイミさんに感謝いたします。
見てもらいたいという話、まったく同意見です。
私が競技性にうるさいのも
「見てもらう」という事を手っ取り早く実現する手段だと信じるからです。
ニコマスのイベントの話も大変面白かったですが
ここまでやるよりかは
「期日までに有利な状況を作っておく」事自体が許容されるルールの方が
「見てもらう」に関してはより理に叶うかなとも思います。
(一番数字の伸びる方法がそれだと思います)


カツオ武士(P)さんもありがとうございます。
わかる話とわからない話がありましたので遠隔レスにて失礼いたします。
(基本、下で触れてない話に関してはわかったという事です。
 また、意見いただいた事には本当に感謝しています。)


集中的な投稿がニコニコに負荷をかけるという話。
現行ルール化でも既に100件以上が初日の21時台、
半分近くが0時前には投稿されているのはご存知の通りです。
12回では200件以上が21時台でした。
つまるところ一斉投稿の負荷は我々が心配する話では無いと思います。
(もし過去に問題が生じた結果今の運用なのだとしたらすみません)

また、なぜこんなに集中するのかというと、競技者目線ですが
数字を伸ばすなら開幕待ちの人が多く集まる時間帯、
つまり開幕ダッシュが最善だからです。
あえて開幕ダッシュしない場合があるとしたら
「21時は競争率高いから馬群のばらける21:05くらいにしよう」とか
「0時を回るくらいなら翌日コアタイムに回そう」とか
投稿者は当然それくらい考えます。(痛い目に合う人もいますが)

マイリス監視時間があらかじめわかっているならそれを元に戦略を立てるはずです。
(単に数字を気にしない人もいるでしょう)
だからその時間帯をあえて外す人からは文句は出ないだろうと書いたのです。


トロフィーについて、
制作者としては受賞者以外に渡って欲しくないという話、こちらは納得しました。
ただ、「誰でももらえるものであるならトロフィーの価値がなくなってしまう」という話、
こちらは私はそうは思いません。
(表彰形式はやめて全員平等に〇〇賞を送ろう!みたいな話ならこの限りでは無いですが。)

ボクシングのチャンピオンベルトとかも
戯れに他の人が巻いてもらったりする事がありますが
それによってその人が「自分が勝ち取ったベルトだ!」と自分で思ったり
他の人からチャンピオンだと思われたりするような事は無いのではないかと思います。
ベルトが3Dデータみたいにいくらでも複製可能で誰でも入手できる状態になったとしても
そのベルトの正当な主はチャンピオンのままだと思います。
誰でも入手できる事がトロフィーの価値を減じさせるとは私は思いません。
むしろ、せっかく綺麗なモデルなら実際に手にとって見れた方が
「正当な形で勝ち取ってみたい!」と思ってくれる人が
わずかでも出てきたりはしないでしょうか。


選考委員について、
これについては閉会式でも結果がわかりきった総合部門よりも
選考委員賞発表があたかもメインイベントのように捉えられていた経緯があります。
「競争はおまけ」と同様に理念と実態が離れた例だと思います。
(私自身、第10回は思い出深い回です。)


運営賞と競争性について。

競争性について運営内外でほとんど話を聞かなかったというのは
ちょっとこれ勘違いじゃないでしょうか。

極論、「MMD杯に競争性がある」と思っている人が一人もいなければ
毎回のように工作やジャンル対立で荒れたりしないですよね。
実態として、相当数の人に「競争性はある」と見做されていたと捉えるのが自然です。
一度たりともその話題になった事は無かったのでしょうか。

実際に競争性がある事に目を向けず、
ルールの整備ではなく賞の運用でバランスをとろうとしていたのなら
そこに歪みが生じていたように思います。

運営が受賞者を決めるという事は
受賞者とそうでない人の線引きに責任を負わされるという事です。
原則1品の選考委員賞とは違って数量も運営の裁量になってしまうのです。
あくまで事前のルールに則って機械的に決めるのであれば
「なんで〇〇が無冠なんだ!」みたいな
運用への文句も生じなかったのではないでしょうか。

それとどうにも腑に落ちない点として、
カツオ武士(P)さんは
「誰でももらえるものであるならトロフィーの価値がなくなってしまう」
とおっしゃっていますが、
これは杯運営が競争性を重視しなかったという話と衝突しませんか。
(競争が重要で無いならトロフィーの価値を担保する必要は無いですよね)
前者がカツオ武士(P)さんの見解、後者が杯運営の見解という事でしょうか。


私も勝ち負けを「決める事」自体を目的にする必要は無いと思います。
(ニコマスのイベントの話はとても面白いとは思いますが)

あくまで、競争があるから頑張る、頑張った結果面白い動画になる、
面白いから大勢の人が集まるイベントになり、結果として全体が潤う。
つまり、競争は大事ですが目的ではないです。
目的はイベントが盛り上がる事、結果として参加者が潤う事だと思います。
だから適切な競争ルールについて向き合って欲しかったのです。


最後に「だったら運営やれや」という話。
正直、思います。
これは私が参加者でいたかったからとしか言えません。
今までの動画の事を振り返るとどれもこれも日数的にギリギリでした。
私が運営入りしていたらいずれの動画も期日には間に合わなかったと思います。
着手すらしなかったかもしれません。
事務作業者や告知作業者としての私が
投稿者としての私に勝てたかと言うと微妙だと思います。


離れて以降はあるいは「うるせーOB」の謗りを恐れず
さっさと意見するべきだったのかもしれません。

ただ、カツオ武士(P)さんが感じた「だったら運営やれや」という気持ち。
現行運営も同じ事を思うのではないでしょうか。
参加者でも無いのに意見したらなおさら思う事ではないでしょうか。

私自身は運営を殴っていいのは参加者だけ、とは言わないまでも
運営が「大変さ」を支払っている以上、
意見を言う側もその「大変」を支払うべきだと思っていました。
(19回の告知動画が叩かれたのも支払われるべき「大変」が足りなかったからですが。)
言われる側の「大変」と言う側の「大変」が釣り合っていないから
言われる側がますます意固地になるという悪循環があったように思います。

それに、今殴られている部分。
態度がクソだとか人格がクソだとか
私が殴りたいのはそこじゃないという思いが強かったです。
現在まで運営が問題なしとして運用しているルールにまで踏み込んで殴る以上、
なおさら対価となる「大変」も大きくなければならないと思いました。

いざ参加する事を今までずるずる引っ張ってしまったのも
言いたい意見に対して支払える「大変」がまるで無かったからです。
時間もモチベもありませんでした。
ニコニコやMMD杯がこの調子で、作りかけの好きなジャンルがこの有様で
今を逃すとたぶん二度と本気になれないという酷い条件がつくまで動けませんでした。

言われる側の現行運営が「まだ足りない」というのなら応じますが、
個別連絡があるはずなのでまずはリアクションを待ちたいと思います。


それと、
今まで「大変」を支払ってきた人たちに対して口が悪かった点はお詫びします。
外部の人達ではなく、見知った人達、発言力ある人達に
こうなる前に殴って欲しかったという思いから
感じの悪い書き方になってしまいました。すみません。
ただ、言いたい事は一緒です。
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他1件のコメントを表示
×
>>No.1
「大変」さの量は、その状況別の接触者全ての主観で決められるものであることは文章から汲み取れるので、ここで「神様ですか?」などと煽るのは明らかに違います。

あと、あなたは競争の意味をやや違うベクトルで捉えているように感じます。
まず、「作りたいもの」を作って「公開」した時点で承認欲求がないのは嘘です。
つぎに、承認されるということは、従来の作品との対比の結果です。
ここでいう対比は競争の在り方の一つです。
よって、ただ敷かれたレールのスコアだけの話だけではないのです。
その評価の在り方をどこまで”わかりやすくするか”の過程で存在するのがレール上のスコアなだけです。

主張した人物を叩くのは易いのですが、もう少しやんわり捉えません?
競争性という評価手段の話をしているのに、投稿者の承認欲求の発散方法の話にもっていっても、多分食い違うだけだと思いますよ。
40ヶ月前
×
>>2
まず自分は誰も攻撃する意思はありません。
先でいう「あなた」とはここを見た人全ても含めたメッセージです。
公開した時点で承認欲求が発生しているのは理解できますが、競争を求めるかは別です。

対価を払えば攻撃していい理由にはなりません。
相手がどうあれ攻撃は許されるものではありません。(精神攻撃も含む)
※杯運営を擁護する意思は自分にはありません

意見を言えるという解釈もできますが上文の見た目では攻撃を扇動する要素が強いです。

人の「大変」さを個人の主観で決めるものではありません。
各々個人のモノサシで人を量るなということです。

ただ6666氏はなぜ未だにここまで陥ったMMD杯に拘り続けるのか疑問です。
また彼自身がこれからどうするのかが見えてこないのも腑に落ちません。
40ヶ月前
×
攻撃してはいけませんとか言いながら自分は批判するしなおかつ煽りみたいな書き方するしで完全にお察し
40ヶ月前
×
「文句言うならお前がやれや議論」はよくある話ですが、
文句、つまり問題点を見抜ける立場、というものもあるので、
6666氏が運営をすることが解決策とは思いません。

だけどいくら本心の意見とはいえ、殴ることを唯一の手段にするようなやり方には意見を申したいです。

この件、運営とクリエーター(すなわちプレイヤー)という二つの立場に単純化するとすれば、
実はニコニコ内でよく散見される問題だと思います。
ゲーム系に多いニコ生のユーザー主催イベントとか動画合作とか。

いくつもユーザー主催イベントを眺めてきましたが、
優れた運営とは、(一定のプレイヤー能力はあれど)人をマネジメントする能力に長けた人で、
それはプレイヤーとしての能力とは全く別物ですよね。

じゃあ、プロ級のクリエーターが揃うMMD杯において、運営の能力はプロ級か?というと違うのでしょう。

所感ですが、多くの中-大規模ユーザーイベントがこけるのはこの点で、
プレイヤーはプロ級の努力・スキル・志を持っていながら、
運営の方は元を辿ればいちニコニコユーザーに過ぎない、といったアンバランスは生じやすいです。
管理する側は、プレイヤー側のレベルについていけなくなりやすい、と思います。

強い志を持ったプロプレイヤーを上手く参加させるためには、
やはりそれ相応の、プロの運営としてのマネジメント力やプランニング力が必要ですよね。
会社で言うと制作と営業くらいの、全然違う才能として。

であれば、運営にプロプレイヤーが不満を感じるのは、
運営の資質というよりはイベントの構造上仕方がないことなのではないでしょうか。

つまり
「母数の関係上、プロプレイヤーは集まりやすいがプロ運営はそうそう集まらない」
という単純かつ根源的なお話です。

じゃあそれをどう解決すべきか。
これが一般の会社であれば、有能なイベンターを外部招聘すれば済む話かもしれませんが、
ボランティアを主とするユーザーイベントではそうはいきません。

そこまでを前提として、私が個人的に意見したいのは、
イベントを改善できる方法は、問題点の指摘だけではなく、
優れた人間がそうでない人間のレベルを上げる方向での「協力」ではないか、ということです。

第三者の無責任な意見で大変恐縮ではありますが

6666氏のようなプレイヤーの欲求の本質を深く理解している側の人間が
スキル不足の運営を動かさないで
誰が状況を改善できるというのでしょうか。

クリエーターの強い不満は深い才能の裏返しです。
であるなら、浅薄な人々をそのレベルまで近づけることは、
能力のある方々の避けられない使命、ノブレス・オブリージュではないでしょうか。

勿論それはアンバランスです。
能力のある方ばかりが余計なストレスを被り、そうでない人々は右往左往するばかりですから。
だけど、それによって全体が協力し成長することだけが解決の糸口としか思えません。

だって、優れた運営になるためにも「大変さ」が必要ですが、
闇雲な努力では、そこに向かうことは困難だからです。

殴ることも手段の一つなのかもしれませんが、
「言われる側がますます意固地になるという悪循環」がここにも生じるのは明白です。

一方で、能力のある方々の協力は、どれだけ多くの困難を軽減できることでしょうか。
「困難は、群れで分け合え」と誰かが言っていましたね。

すべての参加クリエーターが既にその協力に耐えがたい状況であるならば、解決はできません。単純な問題です。
仮に運営を変えても変わりません。おっしゃる通りです。
だって、どうせプロの運営はそうそう現れないし、そういう状況なら誰も育てられませんから。
それは、殴っただけでもだめでしょう。それで育つとは思えません。

まとめるとこういう意見です。
クリエイターが運営をやることは全く無意味で、
クリエイターが批判をすることはある程度意味があるかもしれませんが、
何よりクリエイターと運営が直接しっかり話しあい、「協力」すべきです。
そう思います。


余談ですがその点において、ニコニコ運営がユーザーの意見を広く集め、
データベース化し目を通したのは非常に正しい方向性だと思いました。
40ヶ月前
×
>>4
なぜ、MMD杯にこだわるかって?
MMD杯はまだ最大級のMMDの祭典だしニコニコが好きだからだよ
39ヶ月前
×
お前も糞運営と同じだからくだばっておけよ糞ナルシストベホイミ君w
39ヶ月前
×
>>4
ごめんなさい。まさか返事をいただいているとは、恐縮です。

■競争性と競争について
やはりですが、あなたのいう「競争」は学校などの徒競走のような、目に見える枠の中での数値化された競争を指しているのだと思います。
対して、6666氏がいうところの競争は、もう少し広い意味での「評価」に近いように感じられます。

ところで、競争性にこだわること自体は割と普通なことです。ちょっと小難しくてごめんなさいですが、「作品の持つポテンシャルに対して妥当な評価を得られるシステム(これが競争性)が、作者達に次作品へのモチベーションや制作機会を与える」と考えるとき、それをもっとも手軽に実現できる(と考えられている≠最適とはいってない)手段が「ランキング類を用いた競争(これがあなたがいっている競争)」とたどり着くのは一般的なことだからです。ここで、

(1)もっとも規模が大きいランキング類を用いた競争がMMD杯であること
(2)主体的に新設するのは相当に時間がかかる上、プレイヤとしての立場を一時的にでもやめる必要があること

という点を考えれば、6666氏の希望がMMD杯にこだわっているのも、そんなに野暮な話に思えませんよ。
じゃあそのMMD杯の現状はどうかと考えてみれば、理由や状況はともかく、『手段が目的を成せていない』から、今回の意見になっているわけだと思います。
(たぶん、『その”希望”の実現可能性が低いと思われるのに』、という枕言葉をつけた場合の話をされているのだと思いますが、クリエイタ側であり続けたいという希望も並列させるなら、すがるアテは一つしかないので、しょうがないといいますか・・・)

「ランキング類を用いた競争」の体があり、もっとも大きなイベントなのに、「妥当な評価が得られてない」から改善してほしい
という意見は、クリエイタ側なら当然でる意見です。


■対価と攻撃性について
6666氏が攻撃的な発言をしたことについては、本人の本稿の末尾のとおりなので、特にいうところはありません。

あと、6666氏が行ったのは、攻撃的なニュアンスを含む意見文であって、攻撃がメインではありません。
つまり、対価を払って行ったのは、参加した組織の体制に対する意見であって、攻撃が主ではないのです。
それも読み取れることですから、「もう少しやんわり捉えません?」と書きました。


■人の「大変」さについて
人を量っている話ではないですよ。ギブアンドテイク程度の話です。

(A)参加しません→体制に不満もちました→意見した
「運営の大変さもしらないくせに何を意見しているんだ?」
「参加者でもないのに、外野が意見するのはズルくないか?」
 →なら参加した上で意見しよう

(B)参加しました→参加者として不満をもった→意見した
「適当な動画でも参加すれば意見を言えると考えられるのか?」
 →本気で制作した動画でなければ、参加してないのと差がない
  →これを形容するなら『相当の大変さを支払う』
   →大変さ{時間、作業量、金銭的コスト}=対価


■今後が腑に落ちないこと
すでに先がみえている緩やかな状況であれば、こんなリスクある行動とらないでしょう。
現在のこの話が収束するような進展があったとき、その答えはみえるのではないかと。


■「競争」を求めること
「評価はされたいが、競争を求めるかどうかは別」という主張は、つまるところ「評価を得る方法として、もっとも手軽な『ランキング類を用いた数値的な競争』という選択肢は、個人として好まない」という話なのでしょう。
こういった考え方になる理由は、評価の形式を単純化しすぎること自体のネガティブな部分を嫌うからで、評価一つ一つの”濃度”といいましょうか”密度”といいましょうか・・・。個別の意思のようなものが、ランキング用の数値化の過程で、ばっさり切られるところが、スレーブ側の立場をないがしろにしてると捉えられる側面があるからなのではないか、と私は考えています。
例えば、私のこのコメントは、私がバカなので長文化しています(ごめんなさいほんと)。これも数値化すると1コメントです。コメント数ランキングとは、そういうことですよね。味気なくなるので、その性質は好きになれません。
この性質をなんと呼べばいいのか知りませんが、ベクタデータをスカラ化するようなものに近いでしょう。

ところで、大勢の人に見てもらおうとしたとき、もっとも大事なことは単純化です。評価のしやすさは単純化に比例します。
ランキングシステムが達成すべき在り方は、単純化されたデータを先にもってきた場合でも、その作品本体のポテンシャルや性質をなるべく損なわないことですが、実際はそうなっていませんね。
この差分が大きいシステムができているほど『ランキング類を用いた数値的な競争』は目的を果たせなくなります。
## Google検索で、一致率の高い順に結果がソートされて、タイトルからクリックする前に内容がなんとなく分かる性質と同じ話です。

ニコニコ自体のこのシステムが差分が大きいので、その差分に乗っかってさらに別のランキングをすれば、差分は広がります。
当然、目的を達することも難しくなりますから、余計に「競争」を求めたくなくなります。

これを効果的クリアするなら、それこそニコニコ運営側と専用の評価システムを実装してしまうのが早いですが、この方法もまた、6666氏の時間をめちゃくちゃ奪うことになりますから、選択肢から外れるでしょう。


長くなりすぎて恥ずかしいかぎりです。
要するに攻撃性うんぬんじゃなくて、適切な評価が得られるシステムを求めてる、ってのはクリエイタなら誰もが思うところで、6666氏も同じことを求めてるんだと。そういう話が今回の本質のはずで、他はフレーバテキストなのだと私はいいたいのです、あくまで私が。ちょっとでも伝わったら幸いです。
39ヶ月前
×
>>9
ブログ内容が更新されていることに気づけませんでしたm(_ _)m
またコメント返信に対する通知システムが無いため確認が遅れてしまい恐縮です。

ここでいう「対価」というのは相手と同等量である必要は無いという認識でしょうか?

6666氏本人が運営(又は別団体立上げ)参加者を両立するには体が足りないことは承知しています。
現状MMD杯が最大かつ唯一であるため拘ざるを得ないのだと思います。
たとえ6666氏本人が関わらずに別団体が出来たとしても、参加者の取合いや政治力を持つ(協会や法人等の後援を得る等)ことでの優位性の発生が懸念されます。

後半の「競争」を求めることについては自分には読解出来ませんでした。申し訳ありません。
6666氏本人は単純な数値のみの評価だけを望んでいない(かと言って特別賞一辺倒だけでもダメ)
というのは当初からの自分の認識であります。
39ヶ月前
×
よくもまぁこんな後出しの言い訳を長々と書けるな
思ったことを素直に言わないのはよくない、って批判してたのはお前だろう
くっさい駄文晒したら周りから失笑されるのは当たり前だし、そーいう忖度なしの反応がある方が健全なわけでな
忖度なしに意見言うことを要求しといて、いざ自分が忖度なしに評価されたら「でも、でも、だって」言い訳のオンパレードって見苦しいわ
はっきり言ってゴロゴロウ様のダイナミック後付け言い訳とそんなに変わらんレベル
少しは自分を客観視したほうがいい 恥かくのは大先生の勝手だがな
37ヶ月前
×
>>11
よくもまぁこんなことを書けるな
くっさい駄文晒したら周りから失笑されるのは当たり前だし、って批判してたのはお前だろう
「『でも、でも、だって』言い訳のオンパレードって見苦しいわ」とか言っている割にはでもだってが少ないの草
はっきり言って小学生の感想文と変わらないレベル
少しは自重したほうが良い、まぁここで言った程度で小関直哉(激寒偽名)兄貴は言われていることには気が付かないのだがな。
34ヶ月前
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