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(^ω^)vs ('A`) vs(´・ω・`) Part.2投稿
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(^ω^)vs ('A`) vs(´・ω・`) Part.2投稿

2019-12-06 01:08
    お疲れ様です。けねでぃんです。

    https://www.nicovideo.jp/watch/sm36041496

    ↑Part.2を投稿しました。難産でした……

    弁明という名のおふざけ記事をこの後に投稿しますのでそちらも見て頂ければと……
    この記事ではあくまでもPart.2の振り返りになります。


    【本日の所感】※解説にあらず!言ってることに間違いあるかも

    第9試合
    高野レン選手、15打数3安打。全部リーズ投手から。うーんこの
    相方は俺一人で十分だ系キャラ、通称皆殺しキャラの卯月です。
    卯月のエナンザムは演出による暗転等がなければ40秒程で切れるはずです。
    それまでに勝負を決められるかがカギになるのですが……。A沖田の超必にゴリ押された感ありますね。相手が悪かったかな。

    第10試合
    BGM「コミカルに追いかけっこ1」の安心感よ。
    最初にやらかしたのは(^ω^)チームでしたね。キョンのツッコミが冴えわたる。
    カービィのクラッシュとキョンの間に合えーッ!の早打ち対決になるかなと思いましたが、
    ヴラドちゃんがROUND2を取ったのが大きかったかな。まぁどっちが勝っても痛い試合となりました。

    第11試合
    皆殺しキャラその2、皆殺しと言えば勇次郎パパの登場です。
    相方の団長が止まるんじゃねぇぞとか言った結果がこの味方殺しです。何やってんだよ団長。
    そして相手が最悪でした。HP1でステ抜けする耐久型の超漢と、死んでもストライカーが派手に暴れるプロデューサー。相性抜群の(´・ω・`)陣営です。
    ぶっちゃけ団長が勇次郎に皆殺しされなくても、勝てていたかは怪しい……のかな?
    なんとも不運な団長でした。

    第12試合
    ナイスキャッチ社。
    コメントにもありましたが、リュウ氏の生放送や、そのさらに元ネタであるhumi氏の希望絶望大会では、このような1人だけ他陣営でのタッグ戦を「人質作戦」と呼んでいました。
    トリクシーが勝てば相手の2人に1敗が付き、トリクシーが負けても相方の社に確実に1敗が付けれます。その様がまるで、トリクシーが社を人質に取ったように見えるため、このように言われます。
    結果は……作戦大成功、ですね。

    第13試合
    居座ったぞ社。
    今回LOLは隠し性能のAI7です。AI6に比べて防御性能が上がっており、回復感知も健在です。
    代わりに賢者の石の発動を遅らせていますが、それでも普段狂中位で目にするLOLと比べると相当強いはずです。
    しかし社のハルマゲドン、竜子の超必があれば普通に倒せます。だからこそ、この試合のキーマンは実は死季だったわけですね。あまり目立ちませんでしたが、彼がいい感じに削ったことで勝てたのだと思います。
    あとここ編集ミスしてますね……社は1勝1敗です。すまぬ社

    第14試合
    確実に1人は堕ちる崖っぷち戦。
    最後でバーダックの超必が綺麗に決まりました。SMHが早々に脱落して終わったか……からの綺麗な逆転劇です。かっちょいい。
    Iキシマとマスターダルトンが仲良く同時脱落。軽く行ったプレテストではIキシマはそこそこ活躍していたので意外な結果となりました。

    救済戦1「馬」
    初っ端からイロモノタッグが出てきてしまった……!
    ですがこの馬タッグ、相当強いです。どちらもアーマーキャラですが、黒王号は攻撃寄り、野生の馬は防御寄りの性能をしています。
    とはいえ、Iキシマとマスターダルトンは結構勝ち目があったはずのタッグだったと思います。黒王号をなるべく早く倒し、Iキシマが生き残っていたら、勝敗は逆だったかもしれません。

    第15試合
    よりによって前回、(´・ω・`)チームのエース格と言った二人が手を組みました。えっぐ。
    無敵が多く大ダメ級の大技を連発するリーズとメルトこぁは、それこそ同じくらい無敵とゲージ技をぶっ放す相手でないと厳しかったのではないでしょうか。そういう意味では、雷は強力なゲージ技を持っていましたが、無敵の差が響いたと思います。
    寿司ネキは耐久型のキャラで、無敵は少ないですが削りに強く、体力を一気に持っていく単発ダメか即死でないと、倒すのは骨が折れます(倒せないわけではない)。今回はやはり相手が悪かったと言えるでしょう。



    Part.2を投稿するまでにだいぶ……というかもはやほぼ失踪レベルの開け方をしてしまいました。
    次は流石に今回ほど間をあけるつもりはありませんが、それでもPart.3の投稿も間が空いてしまうと思います。申し訳ない……ただ、完結は絶対にするつもりなので、記憶の片隅に置いといて頂ければ幸いです。

    それでは、また次回。






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