【イベントレポート】こちらクニ、第二回KDPプレサミットに潜入した。指示をくれ!
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【イベントレポート】こちらクニ、第二回KDPプレサミットに潜入した。指示をくれ!

2014-01-26 06:30
    もい!クニです。

    本日は久しぶりのイベントレポートです。
    今回のイベントは第二回KDPプレサミット。
    なんと今回は読者も参加OKということで参加してみました。
    KDPの作家さんに会ってみたかったしね。

    開始時間の10分前に到着したのだが、主催者のZONさんは来ておらず、なぜか晴海まどかさんが場を仕切っていた。
    こやつできるっ!

    10人ぐらい揃ったところで、ZONさん登場。
    登場時の言葉は「きんどうです」だった。
    そこはダンボール「ZONです」じゃないのかい!


    12名揃ったところで、kpからKDP談義に。

    今回のテーマは「売り方」だったけど、話した内容は売り方というよりもKindleひいては電子書籍の話題になった。
    参加者の内に秘めた電子書籍へ想いはアツいものばかりでした。

    そして思ったのは、まだまだ電子書籍は普及してない。
    認知されてない。

    どうすれば普及するのかや、本を読む人はこれから減るのか増えるのかなど、面白いテーマに飛躍して有意義な時間を過ごせた。

    今の所の結論としては、ZONさんの下記記事に集約されてるんだよね。
    Kindle本で食っていくために2014年は『作家プラットフォーム』を育てよう

    ちなみに私の意見はこちら。
    個人作家の選択肢としての一つ「ニコニコチャンネル」

    いろいろ試して自分に合うのを見つけるのがいいと思う。

    あと、KDPを始めるなら早い方がいい。

    まだ市場が成熟してないから~と思っているようでは遅い。

    黎明期の今から参加していれば、市場が成熟している頃には参加していた年月分だけのアドバンテージを得ている状態になるからだ。

    迷っているならKDP。
    つーか、いまからっしょ!

    今後もKDP関連で読者も交えた交流会は行って欲しいと思う。
    AKBじゃないけど、距離感が近いというのもKDPの魅力だと思うからだ。
    まあ、会いたくない人もいると思うので難しいところだけど。

    KDP、電子書籍を盛り上げるうえで、こういったリアルイベントも重要になるんじゃないかなあと思う。
    作者と会えて話せるっていいと思うんだけどなあ。

    出会いって大事やん。
    一期一会ですよ。



    合コンばりに席替えしたけど、全員とは話せなかったですな。
    まあ、しゃあないけど。

    星井七億さんやじぇんじぇんさん、あまり話せなくてすいませんでした。

    1次会終了後、そそくさと帰っていったZONさんを余所に残った9名で2次会へ。
    2次会も同じ内容で話してたけど、話題は尽きませんでしたね。

    2次会終了後の3次会では、星井七億さんと一緒に土下座するという奇妙なことをして池袋から帰りました。

    楽しかった。

    たぶんKDPやってたらもっと楽しめると思う。

    やはりKDPするきゃないか?


    そういや、重要なミッションが課せられてたっけ…。



    任務失敗!

    いや、まどかさんは魔法少女じゃなくすばらしい淑女でした。
    魔法少女とか軽々しい発言をしてすいませんでした。
    もう二度と魔法少女とか言いません。

    では、モイモイ!
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