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電子書籍について

2016-10-18 00:04

    1.ラインナップの増加に期待
     漫画などは充実してきているようだ俺が欲しい参考書や
     海外のファンタジー小説などはまだまだ少ない。
     今後増えることを期待するが、そういって数年たってるので
     あと5~10年くらいかかる気がしている。

    2.電子書籍提供サイト
     多すぎる。Amazonが大手なのはわかるのだが、業界を牽引しているか
     というとまだまだ微妙なところがある。ゲームでいうSteamみたいな
     サービスがあれば間違いなく利用するのだが、なんとかならないだろうか。

    3.タブレット端末
     続々新機種が販売されるため、買っても半年もすれば無駄になるような
     気がしていまいち買う気になれない。将来的には買うと決めてはいるが
     電子書籍業界が賑わいをみせないので二の足を踏む状態となっている。

    4.電子書籍が欲しい理由
     電気がないとだめというデメリットはあるが、それ以上にメリットが大きい。
     1)部屋のスペース問題を解決
     2)しおり機能
     3)劣化しない
     4)拡大なども自由にできる
     
    5.欲しい書籍
     宇宙の本、生物の図鑑、プログラミング関連
     漫画は「動物のお医者さん」と「フルアヘッドココ」
     
    6.電子書籍業界への要望
     出版社同士が共同出資して、巨大な電子書籍サービスを立ち上げて欲しい。
     Amazonでもいいと思っていたのだが、先日の講談社の漫画を全削除などと
     やらかしたりするので先行きが不安になった。とにかく消費者としての立場
     から言わせてもらうなら、買った本がサービス終了で見れなくなることや
     一元化されていないことによる管理の煩雑さが嫌なのでなんとかして欲しい。
     ・・・あと数年以外に実現化してくんろ。無理か。
     


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