【091】説得が難しい?ぼく、フォステイルになる!
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【091】説得が難しい?ぼく、フォステイルになる!

2020-07-12 16:35

    【091】説得が難しい?ぼく、フォステイルになる!
    【今日の一言】2020年7月12日(日) 晴れ
    「慈善家」の側面を持ったあなたへ贈る…

    他人からの慰めを求めるのはやめよう。
    ほんとにあなたを慰めてくれるのは、
    他人ではなくじぶんじしんの行動である。
    どんなに辛いことがあったとしても、
    自分の信念に従った行動が人を
    支えてくれるのは、行動こそが
    何よりもの慰めになるからだ。


    ■タイトルの結論
    説得させるにはフォステイル※のように
    まっすぐ目を見て自信を持って訴えるです。

    ※フォステイル…腰に届かんばかりの長い紫髪と、プクリポらしからぬ人間的な美貌を持ったプクリポの男性。
    秘伝の術を継承する「四術師」のひとりにして、プクランド大陸の大国「メギストリスの都」を建国した初代国王。プーポッパン王とラグアス王子は彼の子孫にあたる。キャッチコピーは「永遠をさすらう旅人」[*1]
    主にバージョン1とバージョン3のメインストーリーに登場しており、500年前のアストルティアにて主人公(ドラゴンクエストX)とエルジュを導く。また、なんらかの方法によって現代のアストルティアへも幾度か姿を現しており、こちらは外伝クエストや野生のフォステイル(後述)などでお目にかかることができる。

    聡明でアストルティアの平和を案じる側面がある一方で、
    「願いを3つ叶える代わりにその者を破滅させるノート」を創るため、その材料である「感謝の気持ち」を人助けによって集めた。[*2]
    同ノートを、500年後に王妃となるアルウェへ渡し、アルウェの破滅と引き換えに、最終的にプクランド大陸を魔障の危機から救わせた。[*3]
    メギストリスの都の前身であるパルカラス王国を救うため、500年後のオルフェアの町にて事件を起こし、バタフライ効果を利用して「氷鳥のはね」に魔力を蓄えさせた。[*4]
    …など、国や世界を救うという大義のためなら人々の犠牲をいとわない、などの冷徹な側面も見せる(この点については、公式も「アストルティア創世記」にて言及している)。ただし、この犠牲にはフォステイル自身も含まれており、メギストリスの都を救うため、自らの命をも犠牲にしている。

    ■野生のフォステイル
    本作のバージョン3.0より、フォステイルが「オーグリード大陸」「ウェナ諸島」「エルトナ大陸」「ドワチャッカ大陸」のフィールド各所へ不定期に出現するようになった。出現後、一定時間経過すると姿を消してしまう。通称「野生のフォステイル」。

    出現中に話しかけると特定のアイテムを要求され、それを渡すとお礼として報酬を手渡される。カメラ機能を使って一緒に記念写真を撮ることも可能。

    *1ホワイトデーイベント「アストルティア・ナイト総選挙!」より。
    *2「野生のフォステイル」にて判明。
    *3メギストリスの都のキーエンブレムストーリーにて判明。
    *4オルフェアの町、およびメギストリスの都の外伝クエストにて判明。
    引用-ニコニコ大百科-


    というのは置いておいて、
    説得と言うと相手を説き伏せるよなイメージがあります。

    説得は「コミュニケーションを利用して、相手の心や態度を動かすこと」です。

    チャットでフレンドを防衛軍にさそって行ったり、プレイベに参加してくれるよう誘うのも説得、憧れのエル子ちゃんに告白して、夏の恋を始めるのも説得と言えます。

    説得とは、コミュニケーションを利用して、
    相手の態度や行動を変える技術です。

    日常でも、アストルティアでもこの説得の技術を身に着けていれば、自由な生き方を手に入れることができる。

    「自分が『言いたいこと』必ず相手に言わせること。」

    ひとは自分の発言を、なるべく一貫して守ろうとする性質がある。
    誰でも自分は一貫していると思っていたわけです。


    ■この性質を利用して…
    ・付き合ってくださいと言わず、「あなたと付き合いた」と言わせる。(…言わせたい)
    ・デートに行くときには、デートコースの一部は相手にも選ばせる。
    ・骨&犬か蠍か禿か猿など選択肢を提示し、最終的に選択してもらう。
    ・解決策を提示するよりも、相談に乗って解決策に気づかせる。
    ・こうしなさい!というのをやめて「今どうするべきか?」を話し合う。

    結局のところ「説得したい相手が、誘導したい結果に自分で辿り着くようにすること」が大事。

    これは難しそうで意外と簡単なんだそうです。

    コツは一切否定をしないで、誘導したい結果にたどり着くまで質問し続けること。根気はいるけど、専門知識が必要なわけではない。


    ■説得力の上げ方

    「3回繰り返すだけで、説得力は増す」

    例えば、3回以上広告に触れないと、消費者は買ってくれない。
    でも、3回以上はいいけど5回以上は「飽きる」
    なので、言い方を変えて飽きさせない。
    3回にちょっとずつバリエーションを加えて行くことがコツ。


    相手の良いところを褒めるのであれば3つのポイントから具体的に褒めると良いかも。

    1.「 常闇の征服者の称号を持ってるなんて凄い」
    2.「レグナードを押してみんなを守っている姿がカッコいい」
    3.「どうしたらそんなにうまく咆哮の対処ができるの?」

    …言われたい~!(昔は言われてたんです)

    1記事1記事を大事にアップして行きたいとおもいます。




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