夏のホラーゲーム(2018)【第二部】
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

夏のホラーゲーム(2018)【第二部】

2018-07-03 00:43
    「夏のホラーゲーム2018」

    ■配信タイトル一覧■第二部

    【No13】・・・いる! (PlayStation) 
    発売日:1998/3/26 恐怖度


    舞台は文化祭を明日に控えた陸の孤島にある高校内になっており
    ある少女の惨殺事件をきっかけに物語が展開していく
    物語のベースにはクトゥルフ神話が使用されており
    随所に神話に関するアイテムや人物が登場する。

    【No14】赤川次郎 魔女たちの眠り (Steam) 
    発売日:1995/11/24 恐怖度



    赤川次郎氏の小説『魔女たちのたそがれ』『魔女たちの長い眠り』を原作としたノベル作品
    会社員・津田は、幼馴染の依子が分校教師をしていた山奥の村を訪れた。
    しかしその夜、村の実力者の娘が行方不明になり、死体となって発見される。
    村人達は、山奥にある「谷」の住人達の仕業と口を揃えるが…。


    【No15】OverBlood (PlayStation) 
    発売日:1996/8/2 恐怖度


    3DO用ゲーム『ドクターハウザー』のシステムを受け継いだ
    リバーヒルソフトが送る大作ADV作品
    西暦2095年、突如大地震に見舞われ人々の生活は混乱を極めた。
    極秘裏に管理されていたリステラ研究所内で
    この異常事態により一人の男・ラズが、
    コールドスリープから目覚めた。
    しかし彼は記憶を失っていたのであった…。


    【No16】
    The Suffering
    (PlayStation2/北米版)
     
    発売日:2004/3/8 恐怖度



    主人公Torqueという名前の男を操作して襲い来るクリーチャーをなぎ倒し殺された
    家族の敵(かたき)を討つという典型的な撃ちまくり系のシューティングゲーム
    サイレントヒルに触発されて作られており敵の造詣がかなり特徴的
    ごりごりのアクションで異形の敵をなぎ倒せ


    【No17】稲川淳二 真夜中のタクシー(PlayStation) 
    発売日:2000/7/13 恐怖度


    ヴィジットが世に出した8本のPS用ノベルゲームの1つで
    その8本の中では最後に出た作品でもある
    実写とCGを使ったサンドノベルタイプ
    勿論主役は怪談語り部の伝説の稲川淳二氏である
    あなたは今宵このタクシーに乗り何処を目指すのだろう…。

    【No18】NightCry
    (Steam) 
    発売日:2016/3/29 恐怖度



    伝統的なポイント&クリック型のホラーADV
    開発にはクロックタワーの河野一二三氏が携わっており
    クロックタワーの精神的続編となっている
    3章構成になっており各主人公も変わる
    舞台は豪華客船 正体不明の殺人鬼から生還を図るのが目的
    殺人鬼は何者?何故襲われたのか?様々な謎を解き無事に生還せよ。


    【No19】Prey (PlayStation4) 
    発売日:2017/5/18 恐怖度


    2006年に発売された同名作品のリブート作品
    過去作の話の繋がりはなく新規作に近いゲーム作品
    ざっくりいうとアメリカ先住民族の主人公が地球外生命体にさらわれ
    それを救出しにいくというストーリー

    【No20】地獄少女 澪縁 (PlayStation2) 
    発売日:2009/9/17 恐怖度



    本作は『三鼎』前半の設定同様『地獄少女』全般の主人公である閻魔あい
    肉体を失っており、あいに憑依された『三鼎』の主人公・御景ゆずき
    本ゲームの当面の主人公として扱われている
    もしかしたらあなたも…。この恨み地獄に流します…。


    【No21】デビルマン (PlayStation) 
    発売日:2000/4/13 恐怖度


    永井豪氏、原作デビルマンをゲーム化第2作目
    漫画原作の映画実写化の中ではある意味超有名である
    ゲームの方は2部構成となっており第一部は
    主人公少年不動明がデーモンから必死に逃げ廻るというもの
    第二部は悪魔の力を手に入れデビルマンになりデーモンを狩りまくる
    所謂バイオハザードっぽいゲームです。はい…。

    【No22】PsychoBreak2 (PlayStation4) 
    発売日:2017/10/19 恐怖度


    三上真司の指揮の下、Tango Gameworksの精鋭チームが手掛ける
    サイコブレイク2』前作は限定的な空間で恐怖を煽るデザインに対し
    本作は広いフィールドを探索出来る自由度の高いゲームとなっている
    今作の主人公も前作と同じセバスチャン
    前作よりも主人公の内面だったり物語りにおける重要な部分にかなりクローズアップ
    されている。

    【No23】OK/NORMAL(Steam) 
    発売日:2018/6/19 恐怖度測定不能



    本作は90年代ポリゴンゲームにインスパイアされた所謂電波ホラーゲーム
    昔初代プレイステーションでカルト的に人気だった『LSD』似た作品でもある
    大人も子供もお姉さんも電子ドラックでHiになろう




    ※タイトルは変更になる可能性がありますのでご了承ください。
    では【第三部へ】→









    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。