メダカ育成中 稚魚の経過とその他
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メダカ育成中 稚魚の経過とその他

2018-11-13 22:07
    カルキ抜きしただけの水と南アルプスの天然水で
    稚魚を2グループに分けて育てていたのですが、差が出始めました。

    【南アルプスの天然水】

    2匹しか死んでいないので1週間で1匹死ぬか死なないか程度
    ソコソコ大きくなってきました。

    【カルキ抜きした水】

    成長も遅く1~3日おきに1匹死んでいきましたので、数が激減しています。
    あまり大きくならず、小さいままやせ細っていきました。
    6匹くらいしか居なくなったので、慌てて南アルプスの天然水に水を替えました。

    やはり、メダカ初心者にとって南アルプスの天然水は最強ですよ。

    そこで、メダカが喜ぶと言う噂のタマミジンコの投入です!

    近所のペットショップで買ってきました。
    画像ではよく分からないと思いますが、300匹以上は居るそうです。
    店員さんもメダカには最高の餌ですよと大絶賛していました。

    そこで投入したところ、ミジンコからメダカが逃げました。
    とりあえずミジンコを3匹だけ入れて1日様子を見ましたが、
    1匹も食べられておらず、3匹とも元気に動き回ってました。
    どうやら稚魚にはまだ早すぎたようです。


    大きな水槽は外部フィルターの水の勢いが強いので
    排出口にスポンジを噛ませたら、
    水面が全く揺れなくなったのでスポンジを半分にしました。
    エアレーションしているので水面が揺れなくても問題ないでしょうけど
    とりあえず様子を見てみようと思います。


    左に曲がっていた水草は元に戻りました。
    左に曲がっていた理由は、水槽の左にあったWifiの緑のランプでした。
    ランプが光らないよう細工をしたらまっすぐになりましたが、
    右の水草が右に曲がり始めたのは太陽光かなぁ。
    ドジョウは相変わらず動き回ってます。

    あと、画像にあるコトブキ工芸のカバーオートSH 30Wは非常に優秀です。
    10月の暑い日は30度近くになったりもしましたが、
    少し肌寒くなってからは26度くらいを常にキープしています。

    それと、体が白く濁り始めた始めたヤマトヌマエビですが

    水替えを5~7日くらいおきにしたら、若干良くなりました。

    2度死にかけたランボーに至っては、ほぼ透明までもどりました。
    さすが拙者に2度も殺されかけてないですね。

    カバクチカノコ貝は
    メダカ育成中 水替えだけで済ますと思うなよ
    で80度くらいの熱湯に数分浸けられたその後も
    通常通り元気ですので大丈夫みたいです。

    ツイッター: とうらん @sakaigawatwitch
    【ゲーム実況&競馬放送】co3720571

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