• けものフレンズ3 ~1周年を迎えて~

    2020-09-24 18:28
    何処にもいかない場合

    焔のミドラーシュ「みんな呼んでみたけど、集まらないみたいだし、一人でフォト、眺めてみるかな。集まったフォトは110枚、色々集まったなぁ・・・イエイヌちゃんが見つかったって聞いて、結局何枚招待状を書いたか忘れちゃったけど、このフォトのフォルダを3枚飾ってもらえる枚数書いたなぁ・・・。でもどうしてだろう、イエイヌちゃんだけは何としてでも欲しかったんだ、そうしないといけない気がしたんだ。いつか見た夢で傷ついたイエイヌちゃんに僕は「おうちにおかえり。」って言ってほしいって言われて何であんなことを言ったのか夢なのに夢らしくない、嫌な夢だった。だからかもしれない。あとそういえばイエイヌちゃんへの招待状送ってフォトも7枚ぐらい届いてびっくりしたな。あとは・・・初めてのフォト、これも懐かしい、1年前にドールちゃんと僕でフォトを撮ろうってなって、セルリアンが現れて、びっくりしたドールちゃんがこけちゃうんだ・・・うん・・・大丈夫。あ、これは・・・「はなまるだね!」か、いつだったかな、前座で3人が躍ったんだったよな、僕は心配ない、ちゃんと見てる、ってドールに伝えたんだ。あの時の舞台、かっこよかったなぁ。次は・・・「悪と反逆の使徒!」ほんと、ハクトウワシとはいい相性よね。あの3人組自身も。さ、次はあ、このフォト・・・「いんたーみっしょん」、正義を貫くにも、悪を貫くにもお互いに休息は必要、その通りだよね。フレンズだってもとは動物、無理は禁物だし、現状我慢しないといけない時もあったけど、みんなよくついて来てくれたよね・・・。たった1年なのに・・・それだけしか経って無いのに・・・みんなも大きくなって・・・探検隊も大きくなって・・・僕自身は大きくなってるのかな・・・助けられてばっかりで・・・・僕自身・・・成長出来てるのかな・・・・助けられてるのかな・・・・分からない・・・でも・・・・彼女が選んだ道を、彼女の選択を、ちゃんと受け入れられてるのかな・・・・これからもっとつらいことはどんどん起こっていくかもしれない、みんなが消えてしまうかもしれない。だから、もっと準備しなくちゃ・・・今僕にできることを、みんなを助けられる力を、1周年、ほんと長くて短いけど、つないだ絆は誰かが繋いでいってくれる、人間も万能じゃない、だから今は休もう、訓練しよう、もっと強くならなきゃ、誰も笑顔になれない。だから今は・・・彼女には今ここで「お休み」と「待ってて」を伝えたいな。」

    ドール『あぁ!隊長さん!!!こんなところに居た!!!もぅ!なんで来てくれないんですか!ずぅっと呼んでいたんですよ!!全く!!人なんですから!フレンズの話はちゃんと聞いてくださいね!』

    カンザシフウチョウ『隊長居たの・・・さぁ、踊りましょう?』

    スナネコ『騒ぐほどのことでもありませんが、いたのであればそれで構いません。』


    オジロヌー『ヌー!隊長さん、速く来るヌー!』


    シロサイ『こんなところにいらっしゃったのですわね、さぁ、集まりますわよ。』


    チャップマンシマウマ『隊長さん!もっとかわいい服選びに行きましょ!おしゃれになりたいの!』


    フェネック(N)『怪我でもしたのかい?その・・・大丈夫??』


    ヤマバク『こんなところに居ちゃだめじゃない、私と星絵行くって約束したじゃない!』


    イエイヌ『隊長さんはイエイヌのおなかをワシャワシャする約束をしたんですから!今すぐワ
    シャワシャするのです!』


    アフリカニシキヘビ『あぁら、隊長さん、あたしに巻き付かれる約束、まさか忘れたわけじゃありませんわよねぇ・・・。』


    ミナミコアリクイ『隊長さん・・・あたしと威嚇の研究するの・・・わすれて・・・ないよね・・・。』


    トキ『あたしの歌の練習、付き合ってもらうわよ・・・。』


    カリフォルニアラッコ『また海岸でお宝さがそーよー!!ねぇねぇ!』


    サバンナシマウマ『あたしと、お昼寝、またしましょーね?』


    ジャイアントパンダ『あ、あたしも一緒にねるぅ。』


    アメリカレア『あぁ!また寝て!お姉さまに踏みつぶされないか占っていただかないと!』


    ハクトウワシ『さぁ!ジャスティスの発声練習!!もっと綿密な音声練習しないといけないわね!』


    マレーバク『ミナミコちゃんとアタシも、ポーズの研究・・・。しなくちゃ・・・。』


    リカオン『もっと強くなる特訓あるのみですよ!隊長さん!また型の練習お願いします!』


    アルパカ・スリ『髪の毛伸びてきたんじゃない?また切らしてほしいわね。』


    マイルカ『何かあったら回復は任せてね!フェネックちゃんには負けないんだから!』


    ジャイアントペンギン『いいねぇ良いねぇ、こんなににぎやかなの久しぶりだよぉ、隊長ちゃんの近くにいると、飽きないねぇ。』


    クロサイ『姫・・・姫は何処に・・・』


    オオフラミンゴ『さぁ、このトキと一緒に発声練習するわよ!って、何かの罰ゲームなのかしら、嫌だわ・・・・。』


    ダチョウ『その発声練習からは逃げられそうにはないと占いでは出てますわね!』


    オオアルマジロ『そういえばセンちゃんどこに居るのだろう・・・・』


    シロナガスクジラ『またみんなと会いたいわねぇ!隊長さん、期待してますわね!』


    オグロプレーリードッグ『さぁ!オグロ式あいさつを受け取るであります!!!』


    タヌキ『遠慮しますぅ!!!』


    コツメカワウソ『あははは!ターノシー!』


    アメリカビーバー『あぁ!プレーリーさん!誰彼構わず挨拶はダメですぅ!!』


    カリフォルニアアシカ「またラッコと隊長さんとでお宝探しに行きたいですわね。」


    ミーアキャット『隊長さん?ボケーッとしてる暇はありませんわよ?まだまだこれからいっぱいあるのですから、我々探検隊も、調査団も、ジャパリ団も、全てのフレンズを巻き込んだ、大きな仕事が残っているのですから。立ち止まってる暇はありませんわよ、今はまだ立ち止まっては行けませんわよ。分かっていますわね。あ、ドール!』


    タイリクオオカミ『隊長君、もっともっと大きくしてくれよ、もっとわしゃわしゃしたいから、もっと仲良くなりたいから。お願いするぞ。』


    ジャガー『探検隊に来て日は浅いが、頼りにしている。色々あったそうだが、これから、私も強くなるから、姉に勝つまで、止まるんじゃねぇぞ・・・!!!!』


    アフリカゾウ『あたしも、もっとフラミンゴちゃんに追いつきたいから、もっと使ってよね!お願いよ!隊長も、一緒にパオパオしましょうね!』


    オグロヌー『オジロヌーちゃん!待ってよー!あ、隊長さん、雨が降りそうになったら教えるわね。シマウマちゃんも、チャプウマちゃんも、みんな、隊長さんに期待してますからね!お願いヌー?』

    今いるみんながぞろぞろ入ってきて部屋はいっぱいになってしまった。みんな僕を見ている。ふっ・・・持てる隊長は辛いものだな・・・。まだまだ迎えられていないフレンズ、輝きが戻らないフレンズ、新たな白変種のフレンズ、新たな個性を持ったフレンズ、まだ見ぬフレンズはいっぱいいるけど、今は・・・ただ、お休み。でも、1周年、楽しみましょうか!

    焔のミドラーシュ「みんな、ありがとう、1周年、速かったね、でもこれから先、もっとつらいことが起こる、もっと悲しい結末になるかもしれない。でも、みんなで生きていこう!これからもよろしくね!!!みんな!ドールちゃん、これからも、よろしくね!さて、ラッキーさん!みんなのもとにそれぞれの飲み物をお願いね。」


    ラッキービースト「マカセテ。」


    ミライさん「楽しんでるみたいね。サーバルは寝ちゃったからわたしだけ降りてきちゃった。もう言いたいことは君が言ってくれたから私は遠慮するわね。」

    焔のミドラーシュ「ミライさん、はい、ありがとうございます。さぁ!みんな!1周年、長いと思った隊長も、まだまだこれから!って隊長もいるかもしれない、でも僕たちは諦めない!グランドオープンに向けて!みんな!!!乾杯!!!」

    みんな『かんぱーーーーい!!!!!あと隊長さん!!!ミライさん!!!探検隊発足1周年!!!おめでとう!!!ございます!!!!』


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  • けものフレンズ3 ~1周年を迎えて~

    2020-09-24 17:00
    Scene serect!
    ほかのフレンズに会いに行く場合。

    焔のミドラーシュ「あれ・・・今誰かに呼ばれた気がするけど、どうしよう、後でドールちゃんたちとお話してみようかな。」
    僕はとりあえずマイペースにいろんなフレンズたちのもとに行こうとする。
    ミナミコアリクイ『あれ・・・隊長さん・・・?こんなところでどうしたの・・・??』
    マレーバク『ぼーっとしてる・・・見たい・・・・行こう?ミナミコアリクイちゃん・・・ね・・・?』
    焔のミドラーシュ「あぁ、ミナミコちゃんにマレーバクちゃん、ごめんごめん、みんなのところに行こうかなって思ってて、誰のところに行こうか迷ってたんだ。よかったら一緒に集めたフォト見ない?今持ち歩いてるんだ。」
    ミナミコアリクイ『えぇ・・・良いのぉ?』
    マレーバク『見たいかもぉ。』
    僕たちは場所を移していく。
    焔のミドラーシュ「さぁて、僕たちの活動実績もついに一周年、喜ばしいことだね。それにしても、この1年でいろんなフレンズに会うことができたね。取りあえずアリクイちゃんのフォト、見ていきますか。先ずはヒメアリクイちゃんのフォトだね、『てさぐりニュースタイル』このヒメアリクイちゃんはちょっとどんなフレンズかわかんないんだけど、知ってる?」
    僕はアリクイ属はよくわかんないからミナミコちゃんに聞いてみる。
    ミナミコアリクイ『うぅん、ヒメちゃんはねぇ、「かわいい」をいつも・・・探し求めてる・・・フレンズ・・・だよ。アリクイだからびっくりすると固まっちゃうところは一緒・・・かな。うん、こんなところ・・・。』
    ミナミコちゃんはヒメアリクイちゃんの簡単な紹介を聴く。へぇ、固まっちゃうのは一緒なんだね。
    マレーバク『そういえばヤマバクちゃん、元気に星絵・・・今も描いてるのかなぁ・・・。』
    マレーバクちゃんはヤマバクちゃんのことをつぶやいている。
    ヤマバク『んー?呼びましたかー?どうかされたのですかー?星絵、描きに行きますか?隊長さん。今日も晴れてるみたいですし。』
    急に後ろにヤマバクちゃんが立っている。
    焔のミドラーシュ「うわわ、びっくりしたのです・・・あ、ヤマバクちゃん、今フォトを眺めながら活動を始めて1周年のお話をしているんだ。ヤマバクちゃんも一緒に見よ?ね。」
    僕は隣の空いてる椅子に手招きする。
    ヤマバク『楽しそうですね!どんなフォトが届いて来てるのですか??』
    焔のミドラーシュ「今はヒメアリクイちゃんから届いた『てさぐりニュースタイル』だね。まだフォトしか届いてないけど、何時かヒメちゃんにも会いたいねってお話してたんだ。次は・・・『い、いかくのポーズっ!』だね、これはミナミコちゃんとマレーバクのフォトだね。あとは『よるに花咲く』だね、これはミライさんがマレーバクちゃんとミナミコちゃんの前で花火をしてるフォトだね、奇麗なフォト、だね。あとは・・・フォトはこんなもんだね。」
    アメリカレア『あれ?隊長さん?こんなところでどうしたの??ミナミコアリクイちゃんたちも一緒なのね?』
    フォトブックを閉じようとしたら後ろからアメリカレアさんの声が聞こえる。
    焔のミドラーシュ「あ、アメリカレアさんにダチョウさん、いま活動実績1周年だからね、集まったフォトを見返してるんだ。」
    アメリカレア『へぇ、私のフォトは届けたことあったかしら・・・。ダチョウは結構送ってたみたいだけど。』
    焔のミドラーシュ「ちょっと待ってね、アメリカレアさんのフォトは・・・ダチョウさんと映ってる『タマゴのみちびき』ですね。ダチョウさんは「みらいよち」のフォトでオジロヌーとオグロヌーと一緒に写ってらっしゃるやつですね。これはあのセルリアンを追い詰めるために等圧線を読んで貰った時の奴ですね。懐かしいです。」
    ダチョウ『なつかしいわね!あの時はお世話になったわね。もうあれから1年たつのね・・・導きの力もあれだけど、ドールや隊長さんには感謝してる、これからもよろしくお願いするわね。』
    焔のミドラーシュ「うん、わかったよ。これからもよろしくね。」
    みんな『隊長さん!!!・・・さん、活動実績!1周年!!!おめでとうございます!これからも!!よろしくお願いするわね!!・・・・します。』

  • けものフレンズ3 ~1周年を迎えて~

    2020-09-24 15:49
    焔のミドラーシュ「1周年か、速いものだな、よし、次はあっちにちらっと見えたイエイヌちゃんとタイリクオオカミさんがいるところに行ってみよう。イーエイーヌちゃん?こんなところでどうしたの?・・・・えぇ・・・・。」
    僕はドールちゃんたちと別れた後イエイヌちゃんたちのいる部屋に立ち寄る。そこではいろんなことが起こっていた。
    イエイヌ『はふぅ・・・!!!滅茶苦茶なのですゥ!!!でもワシャワシャ好きぃなのですぅ。あ、そこ良いですぅ・・・。ワフゥ・・・。』
    オオカミ『ハァハァハァ・・・ここか、ここのワシャワシャが好きなのかい???君は変わったところが好きなんだねぇ。ホレ、ワシャワシャ。ふわぁ・・・フカフカだぁ・・・・。』
    オオカミさんは恍惚とした顔でイエイヌちゃんをなでなでしている。
    ドール『あ!隊長さん!待ってください!私も行きます!あれぇ・・・ナニコレ・・・。』
    ドールちゃんも後ろからついてきたようだ。
    焔のミドラーシュ「あ、ドールちゃん、うん、一緒にいこっか。あぁ、あれ???多分イエイヌちゃんが撫でまわされてる光景だと思うんだ。あそこ、参加する??素通りしてもいいと思うけど。」
    リカオン『あれ?ドールちゃんと隊長、どうしたんですか?』
    オオカミ『へ?!あ・・・あぁ・・・!!!』
    オオカミさんは気づいていなかったようで僕たちを見て慌てふためいている。
    焔のミドラーシュ「あ、オオカミさん・・・・何をしてるのでしょう・・・か・・・?」
    イエイヌ『オオカミさんは悪くないのです!私の毛並みをジーッと見ていらっしゃったので撫でてもらってたのです!』
    焔のミドラーシュ「・・・・・!!!!」
    僕は聞いていて手がうずうずしてきてしまう。
    イエイヌ『あ、あの、隊長さん・・・?ふぅわぁ、ワシャワシャだぁ!!ワフゥ・・・。もっと、もっと撫でてくだしゃい!!』
    僕はイエイヌちゃんをとってもとってもワシャワシャする。フォトを見るのもいいけど、撫でクリ廻すのもいいかもぉ。
    焔のミドラーシュ「毛並みがふかふかぁ・・・わぷぅ!だ、だれ?!って、ドールちゃん???何やってるのかな・・・???イエイヌちゃんはワシャワシャぁ。」
    僕は心が考えることをやめたかのようにワシャワシャする。僕の頭をドールちゃんは一心不乱に撫でまわしてるし・・・いいかぁ、こんな1周年も、悪くないかも。
    リカオン『なんだろう、この場所を離れないといけないのに、私も撫でてほしい・・・かも・・・わぷ?!なんですか、なんですかぁ?!』
    オオカミ『君の耳も興味深い・・・君たちリカオンも私たちの祖先と同一らしいけど、禁煙ではないのだよね・・・でも、このしっかりとした毛並み・・・・同じ体毛だが、短髪なのだな・・・同一の種族であっても生活圏によって髪型が変わるのか・・・・そして触り心地も変わるのか・・・お腹は・・・さすがに撫でさせてはくれんよな・・・。』
    向こうでオオカミさんがつぶやきながら目がイッテしまっている。僕は何も考えずにイエイヌちゃんをワシャワシャする。結構な混沌が目の前に広がっているのではないだろうか・・・。まぁ、騒ぐほどのことでもないかぁ・・・。と僕たちはお互いをなでなでしっぱなしであったし、誰も傷ついてないから良しとしよう。
    ジャガー『ん?んー・・・・何だあの地獄絵図・・・・一体お互いに何をしているんだろうか・・・・。あのモフモフの被害が及ぶ前に避難避難・・・・。全く、1周年だというのに、何でモフモフ大会になってるんだか・・・何て言ったっけ・・・あ、そうだ、君子危うきに近寄らず、だ。まぁ、騒ぐほどのことでもない。あとでまた様子を見に行くとしよう。』
    誰かに見られていた気がするけど、今はこのモフモフを楽しもう。
    オオカミ『ふぅ・・・あ、隊長さん、そう言えば、どうしたの?何か叫んでたみたいだけど。あ、そう言えば活動実績が1周年、だったな。最初は3人だけと聞いたが・・・増えたものだなぁ。』
    オオカミさんたちイヌ科のフレンズ軍はツリーハウスに移動して椅子に座りのんびりしている。机は大きめの机を広げる。そこには自分たちが集めたフォトを広げている。何枚か見てみるか。
    焔のミドラーシュ「まずはドールちゃんが写ってる『はなまるだね!』『隊長さーん』『オーダー!』『Good night』『ジャスティスなふたり』『初めてのフォト』『ドール』『おいしい差し入れ』『お料理教室』『みんなでGO!』こんなところだね、次がリカオンさんですね。リカオンさんのフォトは『オーダー!』ですね、後はイエイヌちゃんが『わんだふる!』オオカミさんはまさかの『なし』、オオカミさんのフォトもあるなら欲しいですね。あとはずいぶんフォトも増えてきましたね。ちょうどイエイヌちゃんの招待状が欲しくて頑張って手紙を書きまくりましたね、あの時は楽しかったですよ。」
    イエイヌ『あなたのかなり大量の招待状が届いた時はびっくりしました。まさか連続で送られてくるとは思いませんでしたよ。ときにはフォトだけで行けませんって返事したのに、それでも大量に送られて、これは本当に行かないといけない、そう考えてしまいましたね。でも今となってはここに来られてよかったです。招待状書いてくださって、ありがとうございます。感謝していますよ。』
    イエイヌちゃんはぺこりとお辞儀をしてくれる。
    ドール『これからももっともっと楽しいことが待ってますよ!隊長さん!これからどんどんいろんなフレンズ、いろんなフォトを集めていきましょうね!』
    オオカミ『私からも頼むわね、もっとモフモフした子をワシャワシャしたいからね 。お願いするわね。』
    リカオン『そうですね!私もみんなをもっと助けられるような力をみんなと一緒に、学んでいきたいです!隊長さん!知恵を、私たちに貸してくださいね!』
    みんな『隊長さん!!1周年!!本当に!!おめでとうございます!!!!』