さつま忍者研究会の活動について その1
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さつま忍者研究会の活動について その1

2014-03-27 11:15
    まず重要な点を簡単に

    1、忍者というコンテンツは伊賀・甲賀地方が歴史を積み重ねて作り上げてきた独自のコンテンツであるという事に敬意を表します。

    2、鹿児島及び九州では一般の皆様が想像する様な忍び装束に忍び刀の忍者はいないとみられますので、こちらでは歴史上での諜報活動や工作活動等、一般的にこれは忍者っぽいよね?という事柄に注目して調査を行っていきます。
    (この事から現在は忍者という言葉を本家からお借りする形になります。全体像が解りましたら新しい言葉を作るべきと考えております。)

    上記2つをさつま忍者研究会の重要事項としてコンテンツ化。
    このコンテンツの放棄は致しません。
    この思想に協調できるのであれば当会へ連絡・お互いの合意の後、○○忍者研究会という名称の元活動を行って下さい。


    その他は今まで通り、忍者パフォーマンスやイベント活動等のお手伝い等を行っていきます。


    2014.03.27. さつま忍者研究会代表:清永秀樹

    <補足>
    2に関してなんですが、忍者という切り口で歴史を見てみると意外に面白い側面が見えてきたりします。これについては追々話していきたいと考えています。
    あと法律に詳しい方々からのアドバイスで、今回少し、法に関する言葉もつけました。


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