徳川埋蔵金の話から…
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

徳川埋蔵金の話から…

2014-07-29 15:16
    http://jp.ask.com/wiki/小栗忠順?lang=ja&o=2802&ad=doubleDownan%3Dapnap%3Dask.com
    埋蔵金の件からこの方「小栗忠順」に行き着く。
    パリ万博等、フランスの件で薩摩の動きに幕府側がフランス政府を通してちょっかいを出してきてた様な事が薩藩海軍史に出てきてたけど、その幕府側の首謀者と見て良いかと。
    今の認識と違うんだけど、忍術≒兵法だから下記の実例を見るに

    【小栗は1867年のパリ万博に際して「日本の工業製品をアピールし、フランス政府の後ろ盾で日本国債を発行、六百万両を工面する」計画を立てた。しかし 薩摩藩も琉球と連名で万博に出展し、「幕府も薩摩と同格の地方組織であり、国債発行の資格は無い」と主張したため、計画は頓挫してしまう。その際の小栗に ついてロッシュは「小栗氏ともあろう者が六百万両程度で取り乱すとは意外だった」と語っている。】

    薩摩の兵法≒策略の研究がだいぶ進んでいたんだろうね。



    あと徳川埋蔵金の件。
    いろいろな話がありますな( ・∇・)

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%B7%9D%E5%9F%8B%E8%94%B5%E9%87%91
    (徳川埋蔵金WIKI)

    http://www7.wind.ne.jp/akagi-shoko/maizo/index.htm
    (渋川市赤城商工会)

    http://houzankai.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-a7bf.html 
    (鳳山雑記帳ココログ版・私論「徳川埋蔵金」考)



    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。