• アグリBOOP!!7月号

    2019-07-08 22:32
    7月13日 14:00自宅出発。


    シイタケ原木のある林(仮称レディフィールド)。
    椎の木の生えてるところは、日が当たらないので手入れは必要ないようだが、この作業スペース兼駐車場だったところ付近が、えらいことになってる。



    作業方針:とりあえずベースを作って作業や車の離合ができるようにする。
    14:15 作業開始
    15:20 作業状況

    概ねベース用のスペース確保。あとは適宜道路際の下払い。

    15:50作業終了
    ブヨだっけか虻だっけかが鬱陶しい。



    徐々に林道の奥から写す

    椎の林

    内部


    次回の作業プラン




    ベースから徐々に椎の林方面と谷側の下払いをしていく予定。

    16:15 仮称Mt.チェリー着

    ガソリンがまだあるのでここの草刈り。近々お祭りが近所であるので綺麗にしておく必要もある。



    17:15作業終了





    ゼノア315稼動時間1:30
    帰宅後、動力噴霧器で散水約100リットル。
    動力噴霧器稼働時間0:40 前回までの稼働時間03:40 トータル04:30 燃料1回分満タン。

    7月12日
    おばさまの家にシルバー派遣の方が朝からチェーンソー回してくれて、08:00に起きることができた。ゆっくり朝飯くってストレッチしながらネットチェック。
    その後、庭を一回りしたところやたらと薮蚊がよってくる。また近いうちにスミチオン撒くことになりそう。
    10:00に三脚をとりにいく。実際持ち上げてみると予想よりは軽く、ひとりでも軽トラに積み込めた。ただ、赤錆がすごくて強度的に不安。しっかり測ってないがおそらく20尺か21尺サイズ。一応致命的な錆はなく、使用には耐えうる模様。

    午前中は畳の新換えのために準備をしたのち、とりあえず気になってたクスノキのトーテムポールを修正剪定。



    次は現時点で一番高い幹の調整かな。
    11:00ごろから黒松の剪定開始。
    途中経過写真。



    これは昨日剪定したハマヒサカキ。










    木登りした状態で最上部を写す。下から見るとわからないが平たく抑えて剪定した。
    黒松の南側を剪定するのに梅が少し邪魔なので、少し剪定する。



    作業終了後。













    17:30 山に枝葉を運び作業終了。

    7月11日
    昨日の続き。昨日より暑く感じる。てか31度。
    開始時の状況





    昨日の写真よりは、写真手前の刈り込み具合がわかりやすい。

    本日の作業は高所での移動が多くなりそうなので、初の地下足袋装備。

    作業開始1時間後 16:00頃

    だいぶ刈り込んでるのがわかる

    樹の中断に登って上部の混み具合を写す。地下足袋なので安心感が段チ。



    17:50 作業終了



    次回はこの庭から外向きの部分をどうやって刈り込むかが課題。刈り込み鋏で同じ位置からやるか、三脚梯子の出動になりそう。

    18:00 枝を山に運んで、庭の散水を実施。

    7月10日
    イオンの感謝デーだから注文してるメガネをとりに行くか悩んだが、20日に行くことにして庭の手入れだ。

    ずっと懸念してた黒松の手入れを開始。
    13:30 準備資機材:脚立L、植木鋏、手持ち鋸

    推定放置期間 2年
    剪定方針:年内にもう一度剪定予定で今年の新芽を間引き、古葉の除去。越境してる枝の剪定。基本どおり、上部を強めに透かし、下部の成長を促す。



    よくわからないが右の長い鋏はたぶん高い。今回はこのロング鋏メインでやる。

    17:30 作業終了

    逆光で分かり辛いが、最上部は梯子の限界で未処理。概ね1/4~1/3くらい剪定。梯子が届かないところをどうするか考えながら出来るところをやる予定。





    18:30 散水してホースを片付ける。これも庭に放置されていたやつで2箇所水漏れ。一応使える部分だけでも再利用。




    7月9日
    庭の樟脳ことクスノキの伐採。
    13:30から準備。
    準備資機材:2段梯子(ロング)、脚立L、脚立S、高枝ノコギリ、鉈
    作業前の状況

    いい天気だ。暑い。気温は29度。
    作業後(17:00)




    父の手入れのせい(恐らく西日の日よけのために)だと思うが、この木は南北に平たくなるようウチワ状に伸びており、東西に幹が無く非常に不恰好な木です。ここから持ち直すように制御することは難しく、本心を言えばとっとと切り倒したい。ここから広葉樹らしい形に修正するために、さらに短く詰めて枝葉が丸くなるよう細かい剪定をする。今後は、梯子で木の上に登り、作業が可能になると思う。徒長した枝の重量のせいで高枝切りノコギリを使い細切れにするしかなくまた、周囲の椿等のチャドクガ駆除等苦労したが、なんとかここまで来た。台風とか冬の低気圧などの風量変化が自宅敷地内に及ぼす影響がちょっと懸念されるけど今年の4/18の状態で放置するほうが、枝折れの危険があり、短くつめる作業はどのみち必要だったろうと思う。
    2018年4月8日のクスノキ




    自宅門付近のハマヒサカキ(推定)。ハマヒサカキも敷地内に点在してる。成長は遅いが、放置でも大丈夫な木らしく、環境の悪い道路などによく植林されている。花の咲く頃に匂いがきつくなる。母はオトコシバと呼んでいる。
    準備資機材:植木鋏S

    写真ではわかりにくいが、上部だけでなく全体的に絡み合うように枝が伸び、美しくない。手前のサツキの樹勢で、葉が下部に少ない。絡み合う枝を風通し良い方向のみに減らし、外側に向かう枝葉だけ残す。





    奥の幹から手前にかなり伸びている徒長枝たち。

    ぱっと見た感じでは問題なさそうに見えるのが始末に終えない。

    作業後



    松の根元に群生する万両

    今回刈った枝


    7月6日
    10時ごろに外を確認すると曇りで日差しは少なく涼しげ・・・。
    住宅街の空き地の草刈りが中途半端で放置してあったのでそれを片付けよう。時間があれば、ドラッグストア下の通称トルチェ、梅、ビワの木周辺草払いだな。
    雨が降ってきたら止めるつもりで、混合燃料2ℓを用意。

    11:00
    1ℓの燃料をいれ、エンジン始動チェック⇒5分ほど暖気。
    11:20
    現場着。愛用の手袋と熊手を忘れたが、作業に支障なし。手袋は荷台にあった軍手を使用。

    写真①20180622作業後の状況
    先週(6/22)10分ほど手前のほうを刈り払った状況が写真①。
    燃料が切れてここまでの作業とした。父がつる系の作物用と思われる支柱に自作した鉄柱台がごろごろ放置されていて作業がはかどらない。だいたい重さ30キロくらいあるので始末に終えない。
    11:50
    作業終了

    写真②道路際のイヌマキ付近は母がすでにきれいにしてあった。

    写真③熊手を忘れてきたので刈った草は放置

    写真④支柱の鉄棒や木が本当に邪魔だ。これでは作物のリセットに手間がかかって仕方ない。

    雨はまだ降ってない。場所を移動して残った燃料を消化するためトルチェ(仮称)へ移動。
    移動のついでで熊手とグローブをとりにいく。

    写真⑤北側の入り口から写す


    写真⑥土手を含めて写す
    12:00現場着。2ヶ月前くらいに叔父が刈ってくれたが、斯様な状況。住宅街が比較的近いため早朝の作業は不可な場所。仮称のトルチェはフランス語の亀から。
    作業プランとしては2時間くらいで3段(ここは奥のほうまで全部で3段の農地となっている)の雑草を払えるかなぁと思って作業開始。
    14:20草刈り終了。30分くらいの休憩含む約1時間50分の動力使用。暖気含めて本日のゼノア315使用時間110分。

    写真⑦

    写真⑧
    燃料がちょうど空になったところで作業は終了した。雨も小雨になり機械が濡れたくないのでいいタイミングだった。作業結果としては、広さや土手の手間を図り損ねた感じで思ったほどはかどらず。あと2時間ですべて刈り終えると思うが、続きをやるのは日中になりそうなのでもう少し時間に余裕をもって挑んだほうがよさそうだ。
    また左のほうにある大きな木も枝が地面に接していて、枝払いを行う必要もありそう。あと刈った草を梅やビワの根元に集めたが、これは木に影響悪かったりするんだろうか?だいたい木の根元はすっきりさせているよな?。

    7月4日 台風一過の見回り
    プレイ(仮称)の状況




    草は少ない印象。そのかわり梅の周辺はシノブが生い茂っている。ここは梅の防風林としてイヌマキが垣根となっている。ここの梅が徒長枝の伸びが一番速い。

    ミハラ(仮称)の状況




    ミチオ(仮称)の状況


    アマノウズメ(仮称)の状況



    ウズメノカンムリ(仮称)の状況 ほかはすっきり綺麗



    トルチェ(仮称)の状況




    プール(仮称)の状況




    シイタケ原木林の状況



    4月に見たときは車を止めるスペースがあったのだが竹や雑草でえらいことになっている。山の中なので早朝からエンジン機器で作業できるので近日中に下払い予定。

    タケノコ林の状況


    先週切り倒した竹を枝払いし、3本1年竹を切り倒す。後日枝払い予定。枝払いの際に鉈で指を跳ねそうになる。ぞっとした。原因は横着して竹を取り回さず、手先だけで作業しようとしたため。二度としないよう注意すると誓った。一枚目はウリ坊(もうウリの模様はなかったが)に遭遇したので撮影した。
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  • ロストフ・ナ・ドヌの○○ ○○○ロストフ・ナ・ドヌ

    2018-07-03 21:04
    いやぁ惜しかったですね。
    そりゃ最後まで解からない勝負事ですから、2点を後半早々にゲットしたとは言え、油断は出来ないのですが、最期まで持ちこたえてくれ!もう一点イッタレ!とサッカーにあまり興味の無い私でも思いました。もっと言わせて貰えば、終盤のベルギーの空気を変えてやる策は無かったのか?、本田のコーナーキックがもう少しゴチャゴチャする場所に来ていれば?なんて思ったりもします。

    さて、日本サッカーに関しては、マスコミ主導でやたらと大げさな呼称をすることがありますね。自力で初のW杯出場を賭け、比較的有利な状況で臨んだアジア地区の対イラク最終戦でロスタイムで同点にされた1994年アメリカW杯予選『ドーハの悲劇』。たしかラモスが年齢的に日本代表としては最期のチャンスだったと思うが、あのガックリっぷりや現地サポータのポカンぷりは、本命の軸馬でノリポツン以上の衝撃だった。この記憶が日本代表に刷り込まれているため、今回のポーランド戦でのあのパス回しに繋がったと分析する人もいる。また、初のW杯出場を決めた1998年フランスW杯予選『ジョホールバルの歓喜』、日本五輪代表がブラジル五輪代表を1-0で下した1996年アトランタ五輪『マイアミの奇跡』、ニコ生の生主が放送中にウイン5を的中させたジェンティルドンナのオークス『5.20の奇跡』などがJリーグ発足後の日本における呼称です。(私調べ)

    J以前にも1936年にベルリン五輪でスウェーデンに勝利した『ベルリンの奇跡』等もありますが、世界的には、航空機事故による選手死亡やスタジアム内での混乱による多数の死亡事故などを○○の悲劇などと呼んでいるようです。

    今回も、後々きっと『ロストフ・ナ・ドヌの○○』『○○○ロストフ・ナ・ドヌ』などといった呼称で将来的にマスコミが言い出すと思うので、いろいろと考えてみよう。

    ロストフ・ナ・ドヌの悲劇
    まぁ至って普通過ぎるし、もう少しヒネリが欲しい。

    ドーハの悲劇Ⅱ
    第二次ドーハの悲劇
    ドーハの悲劇再び 帰ってきたドーハの悲劇 またまたドーハの悲劇
    未来予想図Ⅱみたいだし、ドーハじゃないから却下

    ロストフ・ナ・ドヌの皮算用
    ロストフ・ナ・ドヌの油断大敵
    ロストフ・ナ・ドヌあとの祭り
    いい試合をした日本代表選手に失礼だなw

    もう少しベルギーという今大会屈指の相手に善戦した感じがほしいので
    ロストフ・ナ・ドヌの悶絶
    ロストフ・ナ・ドヌの残念

    ロストフ・ナ・ドヌの無念
    なかなかまとまってきたがまだ足りない。

    すでにどこかの新聞の見出しでみたが、
    ロストフ・ナ・ドヌの悪夢
    悪夢どころか選手には悪いが、柳沢さんに言わせれば『いい夢見ろよ!』って気分なのでちょっと違う。

    なんというか勝利の女神への片思いとか、寄せる思いや切なさ、フラれた感じを取り入れたい感じがする。
    ロストフ・ナ・ドヌに傷心-ハートブレイク-
    いいね!
    あと
    ロストフ・ナ・ドヌの未練

    ここら辺が無難なところか・・・・・。

    そんな私の結論は、女々しい男心を歌わせたら天下一品のアレからヒントを得た
    もうひとつのロストフ・ナ・ドヌ

    日本代表の皆さん!お疲れ様でした。負けてしまったのは残念ですが、確実に強くなってることだけは、私にも十分分かりました。ランキングも20位以内にジャンプアップするんじゃないのかな?



  • HULUのお試し期間だけで見ておきたい作品(日本映画編)

    2017-09-20 01:10
    日本映画編
    近いうちにお試し期間利用しようと考えてリストアップしてみた。
    一番見たいのは日本映画じゃなく海外ドラマのパーソンオブインタレストシリーズなんですけどね。

    ①魔界転生

    千葉真一率いるジャパンアクションクラブと沢田研二、若山富三郎、緒方拳などが出演し、深作欣二が監督した角川・東映時代劇。1981年。角川春樹がイケイケだったころの作品だが、
    「エロイムエッサイム 我は求め訴えたり (Eloim, Essaim, frugativi et appelavi )」と沢田研二がどこまでもかっこいい。そして時代劇屈指の名場面といわれるクライマックスの業火の中での決闘シーンは作り物のセット感は当時からあったものの大迫力。佐藤浩市、窪塚洋介らで2003年にリメイクされている。


    ②海難1890
    単純にまだ見てないからチョイス。主演は江戸のコプリを直すぜヨ!で有名な内田聖陽。

    1890年、和歌山県串本町沖。後のトルコであるオスマン帝国の親善使節団を乗せた軍艦エルトゥールル号が座礁して大破、海に投げ出された乗組員500名以上が暴風雨で命を落とす。そうした過酷な状況下で、元紀州藩士の医師・田村元貞 (内野聖陽) やその助手を務めるハル (忽那汐里) ら、地元住民が懸命の救援活動に乗り出す。それから時を経たイラン・イラク戦争中の1985年、日本政府は危機的状況を理由にテヘラン在留邦人の救出を断念。そんな中、トルコ政府は彼らのためにある行動を取る。(HULU解説より)

    ③柳生一族の陰謀

    大原麗子と松方弘樹、原田芳雄が元気で泣けてくる。十兵衛の強敵である烏丸少将文麿の成田三樹夫がツボ。これも東映で深作作品(1978年)。このころの東映のやりたい放題感は最高。江戸時代初期の家康の威光が無くなり掛けたころに起こった覇権争いが進む、恐らくコンセプトは時代劇版の仁義なき戦い。

    ④震える舌
    郊外の団地に三好昭と妻の邦江、娘の昌子の三人家族は住んでいた。その付近には、まだ葦の茂みがあり、ある日昌子は湿地の泥の中を蝶を追って捕虫網をふりまわしていた。数日後、母の邦江は昌子の小さな異常に気づいた。食事中、昌子は食物をポロポロこぼし、トイレに立った後姿は鵞鳥のような歩き方をしている。風邪かなと邦江は心配したが、その直後に昌子は絶叫をあげて倒れる…。(HULU解説より)

    ガチでトラウマになった作品。予告見てもカメラワークがやたらと怖い。当時はドラマだと思っていたが、松竹の映画作品だったんだな。1980年。

    ⑤ひとごろし

    ハードボイルドで有名な松田優作がちょっと変わった役で主演している。初見は、偶然CSの時代劇チャンネルで見た。『みなさん!そこで飯を食っている侍は人殺しですよ!腹が一杯になったらまた人を殺しますよ!』。山本周五郎の松竹作品。丹波哲郎って本当に映像栄えするんだよな。優作の妹役で中村雅俊と結婚した五十嵐淳子がでている。昔の武士の複雑な事情がよく分かる。松竹1976年。これ以外にも『最も危険な遊戯』や『殺人遊戯』、『俺達に墓はない』といった松田主演作品もあるが、『蘇る金狼』『野獣死すべし』は見当たらなかった。

    ⑥蒲田行進曲

    これも角川春樹が噛んでるんだよな。1982年松竹。深作作品。個人的には角川ならば『麻雀放浪記』のほうも見たい。80年代前半はほかにも伊丹監督がお葬式を発表したり、金子正次・川島透による『チ・ン・ピ・ラ』などもあった。世の中はフットルースの音楽が流行し、ゴーストバスターズやインディジョーンズが映画の代名詞だった。

    ⑦キネマの天地

    松竹は大船撮影所50周年記念にこの映画を作ったわけだが、先に蒲田行進曲を東映に話を持っていったってことで相当無念な思いをしたそうな(実際蒲田行進曲の撮影は東映の施設を使ったらしい)。たしかにそういった事情を知らなかったころには、蒲田行進曲のバッタもんと思ってました。だけど内容はこっちのほうが上かなぁ。有森也実見るだけでも価値あると思う。また若かりし頃のエドはるみや出川哲郎の姿も見ることができるらしいが気がついたことはない。1986年松竹。

    ⑧北斎漫画

    樋口可南子の色っぽいシーンが印象的だった。

    ⑨鬼畜

    緒方拳が出てるのが多いなぁ。これもテレビCMが結構なトラウマだった。当初緒方拳じゃなく松竹は渥美清を考えていたらしい。だが寅さんのイメージを壊したくなく断念したとか。この岩下志麻が怖くてなぁ。

    ⑩爆裂都市(バーストシティ)

    これはスターリンの遠藤ミチロウとかロッカーズとかルースターズを見たい人にはオススメ。内容は特にない。

    ⑪この子の七つのお祝いに

    ブラックムーミンがトラウマになった。

    ⑫雨あがる

    江戸時代の雰囲気ってきっとこうだったんだろうなという空気がよく出ていて、良妻役の宮崎美子が映画では一番はまり役なんじゃないのかな。また、後半の寺尾聡の殺陣の緊張感がすごい。『たそがれ清兵衛』も入れたかったがこちらをいれたので落選。殿様役が三船敏郎の息子。

    ⑬砂の器

    これを見て泣かない人はいないだろうなと思える名作。中居正広でドラマやってた気がするがそれは見てないんだよな。

    ⑭いま、会いにゆきます

    韓国でリメイクが作成開始されたそうです。いろんな意味?で楽しみです。映画版は出演者が離婚、ドラマ版の出演者もいろいろありましたね。新しいアイデアをひとつ投入するだけで、これだけ面白くできるってのを再認識したのと、学生時代の役者さんがよく似たやつ連れてきたなぁって思った映画。

    ⑮二百三高地

    日露戦争物。ニーヌマッケンジーとさだまさしの『防人の歌』で有名。結果的に丹波哲郎率の高さに驚いた。

    ⑯K20 怪人二十面相・伝

    金城武がはまり役だった。日本のキャラでアメコミ実写映画(バットマンやスーパーマン)を意識した映画だった。無理やりにでも続編とか作ってほしかった。まぁダークナイトなんだけどw。