園芸BOOP!!
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

園芸BOOP!!

2013-11-28 02:07
    気まぐれ更新の園芸関連ブログ。
    日付を文頭に上部ほど新しい投稿で更新していきます。
    ----------------------------------------
    2013/11/27

    タカノツメを支柱を立てて支えてやった。近いうちに全部収穫予定。

    水に揚げておいた月桂樹を挿し木。ハイビスカスの生き残りの用土に8本(写真は7本)。ハイビスカスは快調に新芽が出てきて来春の植え替えが楽しみでならない。



    ハーブ園の用土にクッキングBOOP!!で用済みとなったトウガラシ酢の中に入っていたトウガラシの出がらしを蒔いた。これはこれで用土の消毒と虫除けになる。

    2013/11/19
    タカノツメが収穫時を迎えた。まだ青いのもあるからもう少し様子みて収穫予定。

    プランターのタカノツメも少しずつ赤みを帯びてきた。風で押し倒されそう。近日中に支柱で支えてやるか。

    ハーブ園の状況。



    こちらのタカノツメは背が低い。来年また植えるときにはこちらのように育てて支柱要らずにしたい。

    2013/10/31
    月桂樹を料理用にお隣さんからもらってきた。

    時期的に無理かもしれないが、挿し木にしてみようと思う。葉っぱはこのまま料理に使用する予定。

    2013/10/30
    収穫前

    収穫後

    ちょっとだけバジルがスッキリした感じ。

    ハーブ園のタカノツメ

    やや実のなりが不良だが一応形になってる。

    ハーブ園のレモンバーム

    クッキングBOOP!!http://ch.nicovideo.jp/BOOP/blomaga/ar242387で大活躍のハーブ。しこたまあるので重宝してる。なんにでも飾りを兼ねて投入してるのはご存知の方もいるでしょう。

    ハーブ園の大葉

    これが一番発育不良だったな。無いよりはマシでたまに使用してるけど大量に収穫は不可。

    プランターのタカノツメ(写真上)とパセリ(写真下)


    ぼちぼちタカノツメは収穫できそう。

    ハイビスカスの挿し木

    二本は無事に発根した模様でこのまま春まで放置かな。誰が挿したかしらないがなんか木が挿してある。親父が犯人だろうがまぁ俺の苗床に寄生して水を補充させようという魂胆だろう。

    収穫したバジル


    中央の保存用バジルのように乾燥させる。茎の部分はパスタにでもして食う予定。詳細は別ブロマガで。

    2013/10/16
    ハーブ園の状況

    レモンバームが勢いついてきた。料理ブロマガで何かにつけて飾りでついてるので気がついてる人もいるかもしれない。レモンバームって収穫するとすぐ痛む。だから八百屋とかスーパーでも見かけないのかと思う。だけどコレが非常にさわやかな香り(本当にレモンみたいな匂いがする)なんだよな。

    トウガラシの状況

    親木の実が赤く色づいてきた。

    2013/10/08
    台風接近中のBOOPハーブ園

    昨日のほうが風すごかった。だいぶ勢力落ちてきてるのかも。見にくいかもしれないが、手前(左側)のトウガラシは花がついている。ここのトウガラシは、一度20センチくらいのときに摘心してあるので背がそれほど高くない。

    避難中のトウガラシ(親トウガラシからの実生)

    実もなってるし、花もボチボチついてる。


    避難中の親トウガラシ

    これはもう花はつけてない。再度収穫して摘心するべきかどうか思案中。

    大きく変化ないけどパセリの種を蒔こうかと思っている今日この頃。


    2013/09/22
    葛飾にバッタを見た!

    うちのハーブ園にこんなお客さんが来てた。最近はテラフォーマーズの影響で虫を見るとその能力を擬人化してしまう。
    東京ではゴキブリは見ても、とんとバッタなんぞ見かけなかったな。

    なぎら健壱 「葛飾にバッタを見た」 YOUTUBEより


    本日のハーブ園の状況

    たっぷり収穫して保存用と即食用に分けた。どう利用したかはクッキングBOOP!!で報告します。


    2013/09/21
    タカノツメに実がついたよ

    来週中に青いまま収穫して食ってみようかと思ってます。そのほうが後々の実に栄養がいって大きくなりそうだし。

    残念なことに挿し木したタカノツメは枯れてしまった可能性が高い。ここのところやたらと乾燥していて水切れを起こしてたことと散水が追いつかなかったことが原因かと。まぁもともと土壌をカラカラに配合してるからそこらへんの根本的なミスだな。

    右に写ってるパセリは相変わらずである。先日ホムセンで秋用のパセリ苗が出まわってた。日当たりのいいベランダとかある人には一株お勧めではある。水だけで2年間パセリは買わなくてもいい。てか普通あまり買わないだろうけどあるとちょっとした飾りに便利だし、大量に肉料理につかってもいい。

    実家の軒下のニガウリ

    日除けをかねて親が植えたやつに実がついてた。ゴーヤは嫌いなので俺ならアサガオにするがな。アサガオは食えないけど。

    ハイビスカスの生存者

    2本はいまだに生存しており右は葉にも動きがある。もうしばらく管理したら来年は鉢へ移動できそうだ。同じところにあったタカノツメは枯れてしまいました。土壌が保水足りなかったか、込みすぎて自滅したかもしれない。

    BOOPハーブ園のレモンバーム

    ぼちぼち軽く収穫してみるかな。バジルに押されて成長がショボショボだったがなんとか使い道ありそうなレベルになってきた。


    2013/09/19
    挿し木用のバジルの状況

    一週間でこれだけ根が出てる。二日目あたりから視認できる発根があった。すごい生命力、この細胞構造を頭髪の薄毛対策に応用できたらノーベル賞だな。banにめげるなとバジルが言ってくれているようだ。

    2013/09/12 収穫祭!

    バジルの摘心をかねた収穫。右下のバジルの倍くらい収穫して、ご近所さんに御裾分け。あと通りがかりの知らないおばちゃんにも御裾分けした。このハーブ園は、側道から丸見えなので、生活道にしてるそのおばちゃんは毎日生長を観察してたらしい。


    収穫したバジルの処理だが、葉だけむしって乾燥バジルにしてみようかと思う。
    電子レンジで水気を飛ばす方法もあるようだが、私の家には文明の利器レンジがない。仕方ないので古来からあるザルで天日干しという手段を選択する。まぁ普通に枯葉にするだけだから時間だけたてばおkだろう。注意する点は雑菌による腐敗だけだろうからね。

    残った部位は、クローンを作成するためにハイドロゲリオンで培養することにした。
    先出の御裾分けした知らないおばちゃんにも挿し木で簡単に増えるよと教えてあげたので、もしかしたら嫁ぎ先でこのクローン(正確には、こいつらのクローンではなく兄弟だが)が大量発生するかもしれない。

    挿し木といえば

    タカノツメの挿し木にも花芽がついてきた。タカノツメもクローン作成が有効だと証明された。バジルもうまいことクローン作成に成功したらもう種を残すこと考えなくていいな。

    2013/09/10
    大葉の現状

    暑すぎて種が駄目になってしまった可能性が大。生きていれば適温に下がったころ芽吹くだろうが発芽率が10%未満とは・・・・。
    で、晩秋に収穫を狙って再度スタンバイ。

    日付が9/11になってるのはご愛嬌。

    次がレモンバームの状況

    ぼちぼちハーブらしくなってきてるかな。


    2013/09/08
    ハナガサイタヨ

    一度摘心(8/13)したタカノツメの花。
    今月中に再度実をつけてくれそうで、摘心したことは正解だったかもね。摘心しなかったら背が高くなりすぎて台風で大惨事になってたかと思うと俺GJだった。

    2013/08/31
    ハーブ園の植え付け候補

    右下にあるのは間引いて収穫したバジル。
    ちょっとバジル以外の成長がかんばしくないので、


    イタリアンバセリとカールパセリを仲間にしようと思ってます。レモンバームの位置を半分にしてこの2種類を一株ずつ残す予定で考えております。

    2013/08/28
    仏桑花(ハイビスカス)の挿し木とタカノツメ実生

    ハイビスカスはさらに1本くたばり、のこり2本。どちらかこの先生きのってほしい。

    初登場のパセリ。右はタカノツメの親木。

    パセリは順次もいで食っているので、まぁこんなもん。
    タカノツメは順調に枝が増えている。全部収穫して摘心してからまだ花はつけてない。

    BOOPハーブ園の8月28日



    バジルだけやたらと順調。毎日食べる分だけ間引いてます。



    2013/8/15
    7/29に移植したタカノツメと挿し木した仏桑花(ハイビスカス)の状況


    タカノツメ。7本あったうち2本が定着せず現在5本。うち1本はやや元気がなく勢いがない。



    こちらもタカノツメは2本ほど定着せず。
    仏桑花(ハイビスカス)は、青い新芽の部分を挿したものは全滅状態。この時期の挿し木は緑色の若い枝より古木の部分をもつ枝のほうが定着しやすいと聞いていたが、まさにそのとおりだった。まだ葉が残ってる挿し木も油断はならない。明らかに葉が成長していると思われる(=根が生えてきている)のは1本だけで、今後2本くらいは鉢に移植できるといいなぁと日々観察中。

    ------------------------------------------------------------------------------------

    一週間(7日目)のBOOPハーブ園の状況。
    大葉がまったく発芽しない。てか種巻き忘れてたかな?今日念のためバラ巻きしておくことにする。





    2013/8/13
    タカノツメを収穫。

    その後摘心をおこなって丈を短くした。
    脇からまた新芽を出して花が咲くと思う。

    1/2ぐらい残して実以外は刺し木にしておいた。

    5日目のバジリコ。えらい快調に芽が出てきた。


    こちらは同じく5日目のレモンバーム。バジリコに比べると発芽が遅い。



    2013/8/9
    あれこれ失敗しないように脳内会議を繰り返していたが、やってみんことには始まらないので、植えてみた。

    手前からレモンバーム、バジリコ、大葉で区切りに鷹の爪。

    バジリコの種は水を吸うとカエルの卵みたいな粘膜を出す。

    触ってみる気持ちには全くならなかった。
    だけどこれで重量増えて風とかの影響少なくなって根付いちゃうんだろうな。

    2013/8/9
    水耕栽培などで一番有名な肥料。


    実際購入したのは一月以上も前ですが、購入して初めて知ったことがあります。
    写真の品は、粉末で水に溶かして使用するものですが、園芸肥料としては液肥のほうがメジャーで知っている方も多いはず。
    実はこれがメイドインメリケンだということを今先ほど知りました。てっきり日本製だとばかり思っていたのですが、なんと舶来品だったとは・・・・しかもUSA。
    若干高めのこの商品をチョイスする理由は、肥料に表示されているチッソーリンサンーカリの割合が、6.5-6-19とほかの簡単に入手できるもののなかでカリの量がダントツだからです。
    カリが多いとどうなるのか?
    よく言われていることは、根が丈夫になるとか、不適合作地での活力が増すとか言われています。私もこれからそれを実証するべく購入したのですが、私なりの解釈では「適当に畑を作ってもこれを撒いておけば適当に出来る」じゃないかと思っています。

    2013/8/8
    実家の花壇のような30×200程度のスペースが空いたので、近日中にバジリコとレモンバームを植えてみたいと思う。

    一応本日耕して、雑草等を取り去り、水をまいて準備はok!。


    2013/07/30【親トウガラシの近況】
    一時期花の付きが悪くなった感じがあって、あせって最初の実から種を採取し、増殖計画を立て直したのだが、新芽からどんどん花が付いているようだ。

    収穫したものを干して観察しているが、市販のものに比較するとちょっとシワくちゃな感じになる。おそらくだが、市販のものは温風などを利用した乾燥装置を利用しているのでツヤツヤのままなんではないだろうか?日陰干しや天日干し、干した時間などの頃合がトウガラシ一年目の私には難しいですね。まぁ出来上がったものは、自分にとってはまったく問題のないレベルではあるのですがね。

    2013/07/29
    発芽したタカノツメを植えつけた。
    苗の発根状況はこんな感じ。


    苗代として川砂をしいたやつと混合(川砂、鹿沼土、腐葉土)の2種類に植えてみた。








    本日の写真2枚目の右側に挿し木したのは、仏桑華(ハイビスカス)。
    水揚げしておいたハイビスカスは、新芽に近い葉以外は黄色く枯れて落ちてしまった。まだ、新芽が元気な感じなので、とくに発根剤などは使用してない(ルートンというその道では有名な発根剤があるのだが、出すのが面倒でこのまま強行。これで失敗したら、次回はルートン先生にも協力してもらうつもり)。
    やや酸性気味の土壌とアルカリ性よりの土壌(phチェックしたわけじゃなく感覚的に配合した土なのでphは試験紙がどっかにあるはずなので見つかり次第実施報告します)でどちらが元気に育つか実験だな。

    2013/07/25
    これは将来的に盆栽仕立てにしたいのだが、どうみても前例がなく比較的大きく育ってしまうと思うのでこちらに記載しておこう。
    7/23に知り合いから挿し木用に分けてもらったハイビスカスです。

    すぐ持ち帰り、挿し木サイズにカットして水を吸わせている状態です。
    後日挿した状態でも報告します。

    2013/07/24
    初収穫のタカノツメの種(7/16採取後発芽準備処理)の状況


    9割以上発芽した。
    さすがは種が若いぜ。うまく育てると寒冷時期を前に収穫できるかもしれないので、明日フラワーポットと育苗ポットに移植予定。
    土台の箱は、骨董屋で見つけた箱で、店主から「もともと君のものだよ」と言われたので衝動買いしてしまいました。前の持ち主さんはフランクおじさんとかいう人だということしかわかりませんでした。


    2013/07/19
    自家製防虫剤。
    毒々しい色をしてますが、化学薬品は使用してません。

    材料は唐辛子(種ごと輪切り)、月桂樹の生葉を適当量に焼酎をぶち込んだもの(1週間くらいで赤く色づくので使用可能と思われる)。
    ネットで無農薬家庭菜園をしている方のブログ等でレシピを公開されているものを参考にして、実家にあるもので作ってみた。唐辛子の成分のカプサイシンをアルコールで抽出するわけなんだが、今回焼酎は実家にあった「いつからここにあるのかわからなかったもの」「誤って飲んだら大変な事態になるかもしれないもの」を使用した。この防虫剤を使用して効果があるようなら、第二段は薬局で無水アルコールか工業用アルコールを買ってきたほうが安上がりで濃い目の抽出ができると思う。
    使用感として、一月前にこれを5倍くらいに薄めて酢を混ぜたものを庭中(主として俺の盆栽周り)に霧吹きで吹きつけまくったが、
    ①ナメクジが1匹もいなくなった
    ②蚊が減った(いなくなったわけではない)
    ③アリが盆栽周りにいなくなった
    ④唐辛子の葉っぱとかで見かけたカメムシがいなくなった
    といったところか。
    ほんとうにナメクジは直接噴霧すると即死はしないがもだえ苦しんでる様子がよくわかったぜ。あの剥き出しの肌に唐辛子は5倍でもきついんだろうな。
    うちでは最初から5倍希釈だったので気にならなかったが、ものによっては新芽がアルコールの気化やらで枯れてしまう可能性もあるとのこと。また、花に虫が寄らなくなることも想定され、実の成りが悪くなる可能性もあるので人工授精やそれを覚悟して使用すべし。


    2013/07/17
    一ヶ月目のレモンバーム。

    今のところ水だけで液肥などは一切与えてない。
    マスターヨーダのフォースの力のみ与えてます。

    2013/07/16
    唐辛子を収穫した。



    そのうち一番熟した実から種を採取。


    25前後の種が内包されていた。とりあえずまだ間に合うかもしれないので、スプラウト(かいわれ大根とかみたいな栽培方法)で芽や根がでるか試してみます。

    それがこれ。



    芽が出るようなら今期もう一度植えてみる予定。

    なお、収穫したトウガラシを生で2本ほど食ってみた。
    1本目上記種を採取した赤いやつ。
     むちゃくそ辛い。全身から汗が出た。
    2本目緑色の一番長いやつ。
     先っぽのほうは生でピーマン食ってるみたいな味で美味。韓国とかで出てくる生トウガラシとそっくりな感じだったが、茎に近い部分は赤いやつと変わらないレベルで辛かった。
    そもそもトウガラシの辛い成分は実の根元にある部分にしか存在しないらしく、実が熟していく過程でその辛味が、先っぽや種にどんどん移動していくから全体的に辛くなるということらしいが、まさしくそれを実証したような感じだった。
    残りはときどき緑のきれいな部位をパスタとかに利用して、あとは一味等に加工するための保存用だな。


    2013/06/26
    ハナガサイタヨ


    この花は先月、5/25の開花確認画像の転用です。
    http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=61f8390591&owner_id=27f7ec311a
    ウマニティの日記に記載した写真で当時うまいこと咲いたのでうれしくて掲載したものでした。
    それから、花はたくさん咲いては散り咲いては散り、徐々に実になっていったのですが、本日の状況がこれ!



    自家製防虫剤(後日このブログで公開予定)も効いているのか、虫らしい虫もつかず、元気に育っています。現時点で推定40個くらい実がついてる(これ2株ある)。7月には赤く色づくやつも出てきそうかな?





    2013/06/15
    去る6月13日に種を購入。




    ちょっと前に流行したブロッコリーのスプラウト(カイワレみたいなモヤシのこと)を目論む。
    器にはちいさい豆腐の入れ物で種床というのかあの足元には化粧や医療で使用するコットンでまずは試験。


    現在キッチンのシンク下の暗所で発芽を待っている状態。どれくらいで食えそうか後日報告予定。
    また、同時に購入したかいわれ大根とフラミンゴを交互に植えつける予定。パセリ2種類はハイドロゲリオンとあまったらプランターか菜園にばら蒔いておく予定。



    2013/06/14
    6月5日にテッシュの上に蒔いてみた大葉をぼちぼち私が開発した新世紀ハイドロゲリオンへ移植しようと準備した。

    6月11日の大葉の苗



    ハイドロゲリオンとは、特務機関NORVの支援を受け、ボディをペットボトル型強化素材で固め、水耕栽培のバイオテクノロジーを応用し、通常の家庭菜園で得られる以上の農作物を得て、最終的には完全自給自足を成し遂げんとする「農作物補完計画」を完遂するために私が開発したものである。

    テーマソングはこれだろう!。http://www.nicovideo.jp/watch/sm10583031

    まずは、最初に考案した試作機通称零号機である。
    零号機画像




    これはペットボトル型の強化ボディを真っ二つにして漏斗のようにひっくり返した器に水切りネットを仕込み、下から特製培養液を供給できる仕組みである。
    中に詰まってるのはハイドロボールという丸いレンガみたいなもので、畑で普通に栽培するよりも、無菌に近くなり室内で培養するとすれば害虫などの被害が回避できる可能性が大きくなる。
    スポンジを利用することも検討しているが、いまいちしっくり来るものが近所では入手できなかったため、とりあえず零号機の試運転として斯様な仕様となった。

    1.5Lタイプ零号機


    これは容量が倍の零号機。これには発芽確認済みのミョウガ(仮称:冥加レイ)をパイロットに指名した。

    次回予告 ハイドロゲリオン初号機始動!



    零号機が右だが、左が初号機?ハイドロボールの含有量が増えている!!



    2013/6/4


    ひさびさにダイソーに行ったらホムセンでは3倍の値段の種(おそらく量はホムセンのほうが価格分だけ多いと思うが)を見かけたので300円分購入した。

    これ用にワインのペットボトルを備蓄してたので、ハイドロカルチャーで水耕栽培する予定で明日蒔いてみる。



    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。