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        <title><![CDATA[CJEJブロマガ]]></title>
        <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga</link>
        <description><![CDATA[映画配給会社のCJ Entertainment Japanが配信するCJEJチャンネルのブログです。映画の最新情報や動画・生放送のアップ情報などをお送りします。]]></description>
        <language>ja</language>
            <item>
                <title><![CDATA[【ニュース】『殺人漫画』10月19日（土）シネマート新宿ほか 全国順次公開決定！！]]></title>
                <description><![CDATA[<p>WEB漫画の編集長の謎の自殺から始まった死の連鎖。その全ての死を予告するＷＥＢ漫画。容疑者として浮かび上がる美人作家。果たして彼女は一体なぜ、この漫画を描いたのか。そして、この漫画に隠された驚愕の秘密とは！？全ての謎が繋がった時、慄くような恐怖が待っている―
Ｊホラーを超えるアジアンホラーの真髄、『KillerToon（原題）』の邦題が『殺人漫画』に決定し、１０月５日より開催が決定した、K-Movieフェスティバルのスペシャルプログラムとして１０月１９日（土）よりシネマート新宿にて公開する。
Ｊホラーの原点である『女優霊』『死国』『リング』などと並ぶ精神的に迫る恐怖を描いた本作。韓国でホラー映画では『箪笥』以来１０年ぶりチケット予約販売ランキングで１位を獲得した。そして公開されるや、「想像を超える展開で恐ろしかった」「今までみた韓国ホラーで一番怖かった」「ホラー映画でありながら物語に引き込</p>]]></description>
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                <pubDate>Thu, 22 Aug 2013 15:51:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div>WEB漫画の編集長の謎の自殺から始まった死の連鎖。その全ての死を予告するＷＥＢ漫画。容疑者として浮かび上がる美人作家。果たして彼女は一体なぜ、この漫画を描いたのか。そして、この漫画に隠された驚愕の秘密とは！？全ての謎が繋がった時、慄くような恐怖が待っている―</div>
<div>Ｊホラーを超えるアジアンホラーの真髄、『KillerToon（原題）』の邦題が『殺人漫画』に決定し、１０月５日より開催が決定した、K-Movieフェスティバルのスペシャルプログラムとして１０月１９日（土）よりシネマート新宿にて公開する。</div>
<div>Ｊホラーの原点である『女優霊』『死国』『リング』などと並ぶ精神的に迫る恐怖を描いた本作。韓国でホラー映画では『箪笥』以来１０年ぶりチケット予約販売ランキングで１位を獲得した。そして公開されるや、「想像を超える展開で恐ろしかった」「今までみた韓国ホラーで一番怖かった」「ホラー映画でありながら物語に引き込まれた」「ＷＥＢ漫画を使った全く新しい恐怖」など観客を震撼させ『隠密に偉大（原題）』にを抑え初登場１位に輝いた。</div>
<div>謎の美人作家には「イタズラなKiss」などラブコメを中心に出演していたイ・シヨン。今までと１８０度変わった鬼気迫る演技を披露している。また「ドリームハイ」などに出演する実力派俳優オム・ギジュンは謎の美人作家を執拗に追う刑事役を演じ、今までのキャリアで最高の演技を魅せている。ギジュンの相棒には「根の深い木」のヒョヌ。いつもの少年のような役柄から一転、ピュアな笑顔の裏側で狂気に満ちた役柄を好演し俳優として今後がさらに期待される。</div>
<div>韓国だからこそ描けた、情念の恐怖。本年度No.1の恐怖を体感した観客は、席から立ち上がれないだろう・・・</div>
<div>公開は、１０月１９日（土）よりシネマート新宿他にて全国順次公開される予定だ。<img data-image_id="65329" width="365" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/65329/067f4fdddec1bbaaf9f2647569d3a46a239a24d0.jpg" height="219" alt="067f4fdddec1bbaaf9f2647569d3a46a239a24d0" /></div>
<div><br /><br /></div>
<div>**********************************************************************</div>
<div>
<div><strong>story</strong></div>
<div>残忍に殺害された遺体が発見された。何らかの侵入の形跡もなく、自殺という判断を下すが、担当刑事 ギチョルは、本能的に他殺だと感じる。事件を調査していく中、ポータルサイトのweb漫画”パート”の編集長だった被害者が、死ぬ直前に担当作家であるジユンの漫画を見ていたことが明らかになり、ギチョルは被害の殺され方がWeb漫画の中の内容と全く同じという信じられない事実を確認し、手がかりを捜すためにジユンを尋ねる。</div>
<div>一方、創作に対するストレスで苦しんでいたジユンは、自分のWeb漫画は全てフィクションであり事件とは何ら関わりがないと関連がないと容疑を否認する。 しかし彼女のWeb漫画とまったく同じ形で殺害された二番目の被害者が現われ、ジユンは捜査線上で強い疑いをかけられる。彼女は結局、自分のWeb漫画に対する衝撃的な告白を始めるのだったが・・・</div>
<div>***********************************************************************</div>
</div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【ニュース】更に進化を遂げる韓国映画を目撃せよ！K-Movieフェスティバル１０月12日（土）よりシネマート３劇場にて実施決定！！]]></title>
                <description><![CDATA[<p>日本を席巻した『シュリ』公開から１３年。韓国映画はこの作品により高度な娯楽性と質が日本でも認められ空前の大ヒットとなった。そしてその後、『ＪＳＡ』『殺人の追憶』などハイクオリティな作品が続々と公開され韓国映画の評価を確実なものとした。その一方で中高年女性を虜にした“韓流ブーム”が勃発！ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、ウォンビン、チャン・ドンゴンといった韓流四天王を中心にドラマ、映画が一大ムーブメントとなった。その始まりとなったドラマ「冬のソナタ」放送から１０周年と今年は記念すべき年でもある。
そして、2012年は観客動員数が韓国では１億を突破し、韓国映画はフィルムノワールからラブスト-リーやコメディといった多様性を極めてきている。そこで、この度は、進化し続ける韓国映画を抽出し、あらゆるジャンルの作品を集めて『K-Movieフェスティバル』を開催することが決定！日本初登場作品として熱い男たち</p>]]></description>
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                <pubDate>Thu, 22 Aug 2013 15:43:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div>日本を席巻した『シュリ』公開から１３年。韓国映画はこの作品により高度な娯楽性と質が日本でも認められ空前の大ヒットとなった。そしてその後、『ＪＳＡ』『殺人の追憶』などハイクオリティな作品が続々と公開され韓国映画の評価を確実なものとした。その一方で中高年女性を虜にした“韓流ブーム”が勃発！ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、ウォンビン、チャン・ドンゴンといった韓流四天王を中心にドラマ、映画が一大ムーブメントとなった。その始まりとなったドラマ「冬のソナタ」放送から１０周年と今年は記念すべき年でもある。</div>
<br /><div>そして、2012年は観客動員数が韓国では１億を突破し、韓国映画はフィルムノワールからラブスト-リーやコメディといった多様性を極めてきている。そこで、この度は、進化し続ける韓国映画を抽出し、あらゆるジャンルの作品を集めて『K-Movieフェスティバル』を開催することが決定！日本初登場作品として熱い男たちの拳の戦いを描いた、ファン・ジョンミン主演の『フィスト・オブ・レジェンド』や、『サニー』でその美しさに話題沸騰のミン・ヒョリン主演の『ミリオネア・オン・ザ・ラン』などが公開される。また、スペシャルプログラムではオム・ギジュンやヒョヌといった人気俳優がそろったホラー『殺人漫画』も公開。そして、福岡アジア映画祭で上映され高評価を得た『ダンシング・クィーン』といった、今までの韓国映画とは違ったニューウェーブな作品を上映。これらの新作に加え『トガニ』『復讐者に憐れみを』など韓国特有の重厚感あふれる映画から、久々にスクリーンでヨン様の姿が観られる『スキャンダル』など、多角的なプログラムで“韓国映画の系譜と今”そして“未来（これから）”を目撃できる映画祭となっている。</div>
<img data-image_id="65325" width="297" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/65325/d46e45e575f380a6c7538e3902889f8a46fd37d0.jpg" height="197" alt="d46e45e575f380a6c7538e3902889f8a46fd37d0" /><div>本映画祭は１０月１２日よりシネマート六本木、新宿、心斎橋にて（劇場によって上映プログラムが変わります）開催される。是非、知らなかった韓国映画の凄さを体感してほしい。</div>
<div></div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【ニュース】キム・ボム最新作『サイコメトリー』　来場者にプレミア必須プレゼント決定！]]></title>
                <description><![CDATA[<p>『花より男子〜Boys Over Flowers』『恋愛マニュアル〜まだ結婚したい女』で“ロマンティック・ガイ”として日本でも人気の高いキム・ボムが新境地に挑戦し、韓国で話題となった『サイコメトリー〜残留思念〜』。9月7日より日本でも公開されることが決定しているが、この度、初日・2日目来場者に、数量限定で特製キム・ボム“魅惑”のクリアファイルがプレゼントされることが決定しました。日本でもマスコミ試写会では「こんな演技もできるのか」といった声が聞かれ、今までと違ったミステリアスな雰囲気を持つキム・ボムの演技が高い評価を得ています。初日プレゼントになるクリアファイルも本作の雰囲気を踏襲。メインヴィジュアルの黒いイメージとは真逆の真っ赤な背景に、怪しい雰囲気で美しいキム・ボムの写真が使われています。また、裏面には打って変わって学生服を着た純粋な姿となっており、キム・ボムの二つの顔を堪能でき、まさ</p>]]></description>
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                <pubDate>Thu, 22 Aug 2013 15:10:00 +0900</pubDate>
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                        <![CDATA[<p><span style="color:#444444;font-family:'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif;line-height:22px;background-color:#fefefe;">『花より男子〜Boys Over Flowers』『恋愛マニュアル〜まだ結婚したい女』で“ロマンティック・ガイ”として日本でも人気の高いキム・ボムが新境地に挑戦し、韓国で話題となった『サイコメトリー〜残留思念〜』。9月7日より日本でも公開されることが決定しているが、この度、初日・2日目来場者に、数量限定で特製キム・ボム“魅惑”のクリアファイルがプレゼントされることが決定しました。<br /><br /><br /></span><span style="color:#444444;font-family:'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif;line-height:22px;background-color:#fefefe;">日本でもマスコミ試写会では「こんな演技もできるのか」といった声が聞かれ、今までと違ったミステリアスな雰囲気を持つキム・ボムの演技が高い評価を得ています。初日プレゼントになるクリアファイルも本作の雰囲気を踏襲。メインヴィジュアルの黒いイメージとは真逆の真っ赤な背景に、怪しい雰囲気で美しいキム・ボムの写真が使われています。また、裏面には打って変わって学生服を着た純粋な姿となっており、キム・ボムの二つの顔を堪能でき、まさにファンには必須なアイテムです。</span><br /><br /><span style="color:#444444;font-family:'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif;line-height:22px;background-color:#fefefe;">　このクリアファイルは日本オリジナルで今回のみしか手に入らない貴重なものです。数量限定なので、劇場で是非GETして下さい！</span></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【西新橋カレー部vol.2】インドネパールレストランMandap]]></title>
                <description><![CDATA[<p>西新橋カレー部ブログvol.2！！！西新橋カレー部が発足して半月。はやいですね～半月経って、やっと２軒目のお店を紹介するわけですが・・・(^_^;)こんな感じで、気まぐれに更新していきますので、「本当にカレーが好きなのか！？」とツッコミは入れずに楽しんでいただければと思います♪そんなこんなで本日ご紹介するお店は、インドネパールレストランMandap！ついに明日から、『ベルリンファイル』が公開するということで気合いを入れるため（笑）カレーを食べに行きました！↓↓本日、食べたカレーはこんな感じです↓↓
＜ネパールランチ1000円＞なんといってもオススメなのはこのナンです！別にダジャレを言った訳ではありません！！このふっくらとしナンの中に、これでもかと言わんばかりのチーズが入っているのです♪チーズ好きにはたまらないナンになっています！その他の今日はホウレンソウのナンもあり、チーズ何のほかにも日替</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar286844</link>
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                <pubDate>Fri, 12 Jul 2013 14:50:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p>西新橋カレー部ブログvol.2！！！<br />西新橋カレー部が発足して半月。はやいですね～<br />半月経って、やっと２軒目のお店を紹介するわけですが・・・(^_^;)<br />こんな感じで、気まぐれに更新していきますので、<br />「本当にカレーが好きなのか！？」とツッコミは入れずに楽しんでいただければと思います♪<br /><br />そんなこんなで本日ご紹介するお店は、インドネパールレストランMandap！<br />ついに明日から、『ベルリンファイル』が公開するということで気合いを入れるため（笑）カレーを食べに行きました！<br /><br />↓↓本日、食べたカレーはこんな感じです↓↓<br /><img data-image_id="54896" width="320" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/54896/e6e366cb96f397bfd27516812bebbaef1cf4e34f.jpg" height="180" alt="e6e366cb96f397bfd27516812bebbaef1cf4e34f" /></p>
<div>＜ネパールランチ1000円＞<br /><br />なんといってもオススメなのはこのナンです！別にダジャレを言った訳ではありません！！<br />このふっくらとしナンの中に、これでもかと言わんばかりのチーズが入っているのです♪<br />チーズ好きにはたまらないナンになっています！<br /><div>その他の今日はホウレンソウのナンもあり、チーズ何のほかにも日替わり？週替わり？のナンもあるみたいです！</div>
<br /><div>更にはテーブルの案内には、本場の様に素手で食べるとさらに美味しい！との文字が( ﾟДﾟ)</div>
<div>私の上司が実際に試してみると・・・</div>
<div><img data-image_id="54948" width="295" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/54948/19f4ea9443b53c8c274682915ed8bf0cd24e8e1d.jpg" height="166" alt="19f4ea9443b53c8c274682915ed8bf0cd24e8e1d" /></div>
<div>カレーがご飯に良く絡まって本当に美味しかったみたいです!!!</div>
<div>勇気を出して、試してみるのもありかも（笑）</div>
<br /> お店の雰囲気もとてもキレイで、お客さんも男女、１人客、２人客、３人客・・・<br />どなたでも入れる良い雰囲気のお店でした♪<br /><div>新橋、虎ノ門界隈にお越しの際にはぜひ！！！<br /><br /><div>そして！そして！そして！『ベルリンファイル』も宜しくお願い致します♪←これが一番重要（笑）<br /><br /><a href="http://berlinfile.jp/">『ベルリンファイル』公式HP</a><br /><br />カレー部部員　ミヤ男<br />--------------------------------------------------------------------------------------------------<br />Mandap情報<br /><a href="http://tabelog.com/tokyo/A1308/A130802/13103226/">食べログ</a><br /><a href="https://twitter.com/MANDAP1">Twitter</a><br /><a href="https://www.facebook.com/Mandap.indonepali">facebook</a><br /><br /></div>
<div><br /><br /></div>
</div>
</div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【ニュース】リュ・スンワン監督が語る、アクションシーンの裏側公開！さらに裏ベルリンの闇に迫るツアータイアップ決定！！！]]></title>
                <description><![CDATA[<p>いよいよ７月１３日（土）に公開が迫った『ベルリンファイル』。緻密なプロットとリアルなアクションがマスコミ、そして各界の著名人からも話題となっている。この度、リュ・スンワン監督が話すアクション撮影舞台裏特番が公式サイトに期間限定で掲載されることが決定！監督のインタビュー含めキャストのコメントもあり見逃せないコンテンツだ！
また、映画の舞台になったベルリンツアーのタイアップも決定！映画の雰囲気そのままに、裏ベルリンを巡るツアーとなっており、鑑賞後参加すれば映画の世界を体感できる！
韓国で“映画史上最高の完成度”との評価を受け、700万人以上を動員する大ヒットを記録した『ベルリンファイル』は７月１３日（土）より新宿ピカデリー、丸の内ピカデリーほかにて公開！
</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar283093</link>
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                <pubDate>Mon, 08 Jul 2013 12:21:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[映画]]></category>
                <category><![CDATA[ベルリンファイル]]></category>
                <category><![CDATA[スパイ]]></category>
                <category><![CDATA[アクション]]></category>
                <category><![CDATA[ハ・ジョンウ]]></category>
                <category><![CDATA[ハン・ソッキュ]]></category>
                <category><![CDATA[チョン・ジヒョン]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div>いよいよ７月１３日（土）に公開が迫った『ベルリンファイル』。緻密なプロットとリアルなアクションがマスコミ、そして各界の著名人からも話題となっている。</div>
<br /><div>『ベルリンファイル』公開直前スペシャルコンテンツとして、７月８日（月）より７月１６日（火）まで、リュ・スンワンが語るアクション撮影舞台裏映像が公式ＨＰに掲載される。ハ・ジョンウ、ハン・ソッキュのまさかのマル秘話や、チョン・ジヒョンのアクションの素晴らしさなど監督が赤裸々に告白。さらには監督が撮影中に８キロも痩せたほどのこだわりのアクションシーンを解説。鑑賞前にこの映像を見れば本作の魅力度ＵＰ間違いなし！！ぜひ、本編の予習としてチェックしたい。<br /><a href="http://berlinfile.jp/">『ベルリンファイル』公式HP</a></div>
<br /><div>また、本作の舞台であるベルリンの旅行ツアータイアップが決定！ドイツの専門店ドイツエクスプレスが『ベルリンファイル』とコラボレーションし、映画の雰囲気のままのツアーを企画。ベルリン地下の秘密世界「アンダーグランウド」、東西分断当時の人々の生活や逃走がわかる「ベルリンの壁博物館」など元東ドイツの闇に迫る工程となっている。また、映画にも登場するウェスティンホテルにも宿泊可能！その他にも映画に出てくる場所なども多数あり、『ベルリンファイル』を観た後に、ぜひ、分断当時のスパイの暗躍した世界観を体感してほしい！</div>
<div>詳しくは、ドイツエクスプレスの公式ＨＰまで<br /> ⇒<a href="http://www.german-ex.com/tour/detail/697/7546.html">ドイツエクスプレス公式HP</a><br /><br />韓国で“映画史上最高の完成度”との評価を受け、700万人以上を動員する大ヒットを記録した『ベルリンファイル』は７月１３日（土）より新宿ピカデリー、丸の内ピカデリーほかにて公開！<br /><br /></div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【緊急発足‼】CJEJカレー部 発足しました！]]></title>
                <description><![CDATA[<p>皆さん、こんにちは。木曜の午後、いかがお過ごしですか？いきなりですが、”CJEJカレー部”が発足いたしました（笑）パチパチパチ^^映画会社なのに、なぜにカレー…？？？そう思われた方も多いのではないかと思います（笑）。理由は本当に簡単で、CJEJのオフィスのある新橋界隈には実に多くのカレー屋さんがあってCJEJ宣伝チームは全員カレーが大好きだからです！！映画の話をしつつカレーの話もする！そんな素敵な環境で仕事をしています（笑）。映画とカレーの話に関しては、本当に熱くなってしまうそんな我らCJEJ宣伝チーム。。。ならば映画のようにカレーも熱く語れる場を作ろうじゃないのさ！ということでこうして今日からカレーの話も更新させていただくことになりました（笑）。皆さん、どうぞあたたかい目で見守ってください。ふふふ。今日は、一番最近ランチで食べたカレーを紹介しちゃいます。最近食べたのはCRAFT BEER</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar272547</link>
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                <pubDate>Thu, 27 Jun 2013 14:31:00 +0900</pubDate>
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                        <![CDATA[<p>皆さん、こんにちは。木曜の午後、いかがお過ごしですか？<br /><br />いきなりですが、”CJEJカレー部”が発足いたしました（笑）パチパチパチ^^<br /><br />映画会社なのに、なぜにカレー…？？？<br /><br />そう思われた方も多いのではないかと思います（笑）。<br /><br />理由は本当に簡単で、<br /><br />CJEJのオフィスのある新橋界隈には実に多くのカレー屋さんがあって<br /><br />CJEJ宣伝チームは全員カレーが大好きだからです！！<br /><br />映画の話をしつつカレーの話もする！そんな素敵な環境で仕事をしています（笑）。<br /><br />映画とカレーの話に関しては、本当に熱くなってしまうそんな我らCJEJ宣伝チーム。。。<br /><br />ならば映画のようにカレーも熱く語れる場を作ろうじゃないのさ！ということで<br /><br />こうして今日からカレーの話も更新させていただくことになりました（笑）。<br /><br />皆さん、どうぞあたたかい目で見守ってください。ふふふ。<br /><br />今日は、一番最近ランチで食べたカレーを紹介しちゃいます。<br /><br />最近食べたのは<span style="font-size:1.17em;color:#505050;font-family:verdana, arial, sans-serif;line-height:20px;"><span style="color:#33cccc;">CRAFT BEER MARKET</span>　</span>の<strong><span style="color:#ff00ff;">ビールカレー</span></strong>です。<br /><br />夜ここでビールを飲むサラリーマンのオジサマたちを見かけたことはあっても<br /><br />実際にお店に入ったのは初めてでした。昼間はなんだか素敵なオープンカフェのような<br /><br />雰囲気さえ感じるスタイリッシュなお店です。女子一人で入っても無問題。<br /><br />お目当てのビールカレーは、オニオンフライやカッテージチーズなどもの盛り付けも<br /><br />とってもオサレな感じでした。<br /><br /><img data-image_id="51120" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/51120/b742b64bab15886c217c27d3d6b4ed52a35e579f.jpg" width="300" height="225" alt="b742b64bab15886c217c27d3d6b4ed52a35e579f" /><br /><br />しっかりとビールでお肉を煮込んで作っているというこだわりのカレーは、<br /><br />少しキーマっぽくありながら、しつこさがなくってgood!! おいしいです。<br /><br />ビールも一緒に飲みたくなる感じ、思い出しただけでもヨダレもの。グフフ。<br /><br />野菜たっぷりのスープもついて750円でした。<br /><br />今夜もまたカレーが食べたくなる予感・・・<br /><br />CJEJカレー部、そして7/13(土）公開の映画『ベルリンファイル』応援宜しくお願いします♡<br /><br />カレー部員　トチ子<br /><br />....................................................................................................<br /><span style="color:#33cccc;font-family:verdana, arial, sans-serif;font-size:16px;line-height:20px;">CRAFT BEER MARKET　虎ノ門店</span><a href="http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13122765/"><br />http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13122765/</a><br /><br /><br /><br /><br />　　　　　　　　　　<br /><br /><br /></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【お詫び】『国際情勢を踏まえた「ベルリンファイル」解析トークショー』のタイムシフト再生の中止について]]></title>
                <description><![CDATA[<p>　いつもCJEJチャンネルをご覧いただき誠にありがとうございます。
 　この度、CJEJチャンネル内で生放送しました『国際情勢を踏まえた「ベルリンファイル」解析トークショー』のタイムシフト再生を、撮影時の機器トラブルにより中止させて頂きました。タイムシフト予約をして頂いた方には、大変申し訳ございませんが、後日、動画をアップするなどして、対応する予定ですので、もうしばらくお待ちください。
 引き続き、CJEJチャンネルを宜しくお願い致します。</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar265049</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar265049</guid>
                <pubDate>Wed, 19 Jun 2013 14:26:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="font-size:10pt;font-family:'Meiryo UI';">　いつも<span>CJEJ</span>チャンネルをご覧いただき誠にありがとうございます。<span></span></span></p><p></p>
<p><span style="font-size:10pt;font-family:'Meiryo UI';"> </span><span style="font-family:'Meiryo UI';font-size:10pt;">　この度、</span><span style="font-family:'Meiryo UI';font-size:10pt;">CJEJ</span><span style="font-family:'Meiryo UI';font-size:10pt;">チャンネル内で生放送しました『国際情勢を踏まえた「ベルリンファイル」解析トークショー』のタイムシフト再生を、撮影時の機器トラブルにより中止させて頂きました。タイムシフト予約をして頂いた方には、大変申し訳ございませんが、後日、動画をアップするなどして、対応する予定ですので、もうしばらくお待ちください。</span></p>
<p><span style="font-size:10pt;font-family:'Meiryo UI';"> </span><span style="font-family:'Meiryo UI';font-size:10pt;">引き続き、</span><span style="font-family:'Meiryo UI';font-size:10pt;">CJEJ</span><span style="font-family:'Meiryo UI';font-size:10pt;">チャンネルを宜しくお願い致します。</span></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[【ニュース】『ベルリンファイル』衝撃の映画と、業界騒然！著名人からコメント続々到着！！]]></title>
                <description><![CDATA[<p>韓国で1月29日に公開されるや、緻密に仕立てられたプロット、強烈で緊迫したアクション、破滅的なロマンスが話題を呼び、“映画史上最高の完成度”との評価を受け、現在700万人以上を動員した『ベルリンファイル』がいよいよ７月１３日（土）より新宿ピカデリー、丸の内ピカデリーほかにて公開する。先行公開されたアメリカで好評を受けているが、日本でもその評価は飛び火。各界で高評価を得ている。そして、北朝鮮のいまを描いた物語に軍事評論家、小説家などが絶賛！！早くも多くのコメントが届いた。●天木直人さん（元駐レバノン特命全権大使、作家）
これは間違いなく第一級のスパイ映画でありアクション映画だ。何よりも、第一級の悲恋映画である。
●安東弘樹さん（TBSアナウンサー）
熱く、美しく、哀しい男達。自分は何かを、こんな風に守れるだろうか？自問自答を繰り返しました。
●大谷昭宏（ジャーナリスト）
ベルリンを舞台に繰り</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar257485</link>
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                <pubDate>Tue, 11 Jun 2013 18:33:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p>韓国で1月29日に公開されるや、緻密に仕立てられたプロット、強烈で緊迫したアクション、破滅的なロマンスが話題を呼び、“映画史上最高の完成度”との評価を受け、現在700万人以上を動員した『ベルリンファイル』がいよいよ７月１３日（土）より新宿ピカデリー、丸の内ピカデリーほかにて公開する。先行公開されたアメリカで好評を受けているが、日本でもその評価は飛び火。各界で高評価を得ている。そして、北朝鮮のいまを描いた物語に軍事評論家、小説家などが絶賛！！早くも多くのコメントが届いた。<br /><br /><img data-image_id="39256" width="245" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/39256/1c8b6fc0ef23d585929db0e7b61a7fb5a588fb44.jpg" height="135" alt="1c8b6fc0ef23d585929db0e7b61a7fb5a588fb44" /><br /><div>●天木直人さん（元駐レバノン特命全権大使、作家）</div>
<div>これは間違いなく第一級のスパイ映画でありアクション映画だ。何よりも、第一級の悲恋映画である。</div>
<br /><div>●安東弘樹さん（TBSアナウンサー）</div>
<div>熱く、美しく、哀しい男達。自分は何かを、こんな風に守れるだろうか？自問自答を繰り返しました。</div>
<br /><div>●大谷昭宏（ジャーナリスト）</div>
<div>ベルリンを舞台に繰り広げられる激しいアクションに、未だ分断された朝鮮民族の怒りが込められている。</div>
<br /><div>●小川和久さん（軍事アナリスト）</div>
<div>男女の愛憎と渦巻く謀略。血の通った人間を通して朝鮮半島の「今」を活写した秀作。面白い。観て損はない。</div>
<br /><div>● 加藤夏希さん（女優・モデル）</div>
<div>ベルリンを舞台にした、まぎれもなく、韓国映画史上最高のアクション映画、</div>
<div>大人のロマンスっていうエッセンスもあって、女性にもお勧めの作品です。</div>
<br /><div>●金子修介さん（映画監督）</div>
<div>究極のジレンマのなか、息もつかせぬ素晴らしいアクションを展開させたリュ・スンワン監督に乾杯したい。</div>
<br /><div>●神山健治さん（アニメ映画監督）</div>
<div>韓国には北朝鮮相手に同じ分断の歴史を持つベルリンで</div>
<div>スパイアクションを撮るだけの気概と根拠があった。</div>
<br /><div>●貴志祐介さん（作家）</div>
<div>他国でも遠慮ゼロの暴れっぷりには、すがすがしさすら覚える。</div>
<div>リュ・スンボムは、『ノーカントリー』のハビエル・バルデム以来の魅力ある悪役だ。</div>
<br /><div>●木村元彦さん（ジャーナリスト）</div>
<div>南北分断の諜報戦が行なわれるは、</div>
<div>かつて東西冷戦の象徴,今は統一ドイツのショーウインドウ、</div>
<div>舞台にして不足無し。リュ・スンワン、ベルリンを見事に仕切った。</div>
<br /><div>●黒井文太郎さん（ジャーナリスト/元『ワールドインテリジェンス』編集長）</div>
<div>金正恩体制下で激化している内部抗争と、北朝鮮をめぐる国際諜報戦の現実を、韓国映画だから描けた！</div>
<div> </div>
<div>●小雪さん（女優）</div>
<div>目の前に繰り広げられる諜報戦は、あまりにも細やかで、リアルで、今隣国で起きているであろう現実のことなのか...と冒頭から惹き込まれて目が離せなかった。　</div>
<br /><div>●小島秀夫さん（ゲームデザイナー）</div>
<div>分断都市ベルリンを舞台に、スピーディに展開する諜報戦、アクション、銃撃戦、チェイス！</div>
<div>そのスケールは、どれを取ってもハリウッドに引けを取らない。</div>
<div>やっぱり、リュ・スンワン監督はタダモノじゃなかった。</div>
<br /><div>●佐藤優さん（作家・元外務省主任分析官）</div>
<div>北朝鮮のスパイ一人一人の心理に踏み込んでいるところが凄い。</div>
<div>また、イスラエルを守るためならば平気で北朝鮮と汚い取引をする</div>
<div>モサドの工作員が面白い。</div>
<div>国際インテリジェンス戦争の現在（いま）を伝える最高傑作。</div>
<br /><div>●菅沼光弘さん（元公安調査庁調査第２部長）</div>
<div>金正恩への政権交代に伴う過酷な権力闘争に葛藤、その中で義と情に苦しむ</div>
<div>北朝鮮秘密工作員の命運に現実を見た。</div>
<br /><div>●田岡俊次さん（軍事ジャーナリスト）</div>
<div>北朝鮮の武器輸出や秘密資金の利権争い、外交官亡命など主題は現実での</div>
<div>南北情報機関の謀略合戦は凄味がある。</div>
<br /><div>●千葉真一さん（俳優）</div>
<div>今まで持っていた韓国映画のイメージと違って、ハリウッド的なテンポの良い作りで楽しめた。</div>
<br /><div>●手嶋龍一さん（外交ジャーナリスト・作家）</div>
<div>「寒い国から帰ってきたスパイ」で描かれた諜報戦（ルビ・インテリジェンス・ウォー）が鮮やかに蘇った。かつての冷戦都市ベルリンはいまも各国諜報員が暗躍する主戦場だ。</div>
<br /><div>●テレンス・リーさん（危機管理コーディネーター）</div>
<div>これは現実だ。日本の隣国である分断国家が世界を舞台に繰り広げる暗闘。我々も刮目しなければならない！</div>
<br /><div>●貫井徳郎さん（小説家）</div>
<div>スパイ、亡命、裏切り。</div>
<div>嘘ばかりの世界で、信じられるのがまさかあの人とは。</div>
<div>すごく面白かった！</div>
<br /><div>●辺真一さん（コリア・レポート編集長）</div>
<div>異国のベルリンでも対立、対峙とは！あまりにも悲しく、哀れだ。朝鮮半島の悲劇はいつ終わるのだろうか！？</div>
<br /><div>●福永愛美さん（タレント・女優）</div>
<div> スピードのある激しいアクションと次々に起こる意外な展開に見ているうちにどんどん引き込まれていきました。ドキドキしっぱなしの最高に切なく激しいスパイ映画です。韓国映画の凄まじさを目の当たりにしました！もう一度みたいです！！</div>
<div>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（五十音順）<br /><br />『ベルリンファイル』公式ホームページ　<a href="http://berlinfile.jp/">http://berlinfile.jp/<br /><br /></a></div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[ベルリンファイル予告 機動戦士ガンダムのシャア・アズナブルの声優、池田秀一氏がナレーションを担当！]]></title>
                <description><![CDATA[<p>日本中を席巻し韓国映画ブームの礎を築いたあの『シュリ』から14年。韓国スパイアクションはさらなる進化を遂げ、衝撃とともに日本に上陸する！
韓国で1月29日に公開されるや、緻密に仕立てられたプロット、強烈で緊迫したアクション、破滅的なロマンスが話題を呼び、“映画史上最高の完成度”との評価を受け、現在700万人以上を動員した『ベルリンファイル』がいよいよ７月１３日（土）より新宿ピカデリー、丸の内ピカデリーほかにて公開が決定！日本語版予告編のロングヴァージョンがすでに解禁となっているが、今回は別カットが使われているショートヴァージョンも解禁された！4月26日より劇場で展開されている日本語版予告編。南北諜報員の手に汗握る頭脳戦の様相から始まり、後半では一気にリアルなアクションシーンの連発で、予告編ながらもその世界観に虜になった観客続出！早くもtwitterでは、“アクションが痛そう！”“予告編だけ</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar230234</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar230234</guid>
                <pubDate>Wed, 15 May 2013 16:37:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ベルリンファイル]]></category>
                <category><![CDATA[映画]]></category>
                <category><![CDATA[予告]]></category>
                <category><![CDATA[ガンダム]]></category>
                <category><![CDATA[シャア・アズナブル]]></category>
                <category><![CDATA[池田秀一]]></category>
                <category><![CDATA[ハ・ジョンウ]]></category>
                <category><![CDATA[チョン・ジヒョン]]></category>
                <category><![CDATA[ハン・ソッキュ]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div>日本中を席巻し韓国映画ブームの礎を築いたあの『シュリ』から14年。韓国スパイアクションはさらなる進化を遂げ、衝撃とともに日本に上陸する！</div>
<div>韓国で1月29日に公開されるや、緻密に仕立てられたプロット、強烈で緊迫したアクション、破滅的なロマンスが話題を呼び、“映画史上最高の完成度”との評価を受け、現在700万人以上を動員した『ベルリンファイル』がいよいよ７月１３日（土）より新宿ピカデリー、丸の内ピカデリーほかにて公開が決定！日本語版予告編のロングヴァージョンがすでに解禁となっているが、今回は別カットが使われているショートヴァージョンも解禁された！<br /><br /><div>4月26日より劇場で展開されている日本語版予告編。南北諜報員の手に汗握る頭脳戦の様相から始まり、後半では一気にリアルなアクションシーンの連発で、予告編ながらもその世界観に虜になった観客続出！早くもtwitterでは、“アクションが痛そう！”“予告編だけでハラハラドキドキした”“圧倒的なアクションが凄そう”などなど盛り上がりを見せている。また、前売り特典の「LED内蔵ハイブリッドスパイペン」も、“鞄の中を照らすのに便利”といった実用的な部分でも好評を得ている。</div>
<div>そして、今回、予告編のナレーションを池田秀一氏が担当したことが判明した。“機動戦士ガンダム”のシャア・アズナブルの声で有名であるが、実は、『シュリ』（DVD版）のハン・ソッキュの声も担当している。配給であるCJ Entertainment Japanは、本作もハン・ソッキュが主演している点と、韓国スパイ映画の礎を築いた『シュリ』からの流れを組むスパイエンタテインメント作品であること、そして、作品の雰囲気が池田秀一氏のクールな声のイメージとぴったりだったことから依頼、担当する運びとなった。</div>
<div>予告編では、物語のテーマを表した重要な言葉“世界は裏切りで満ちている”と題名の“ベルリンファイル”の2か所ではあるが、池田氏の印象的なナレーションが陰謀渦巻く本作の雰囲気をさらに際立たせている。解禁となったショートヴァージョン予告編は一部劇場や、『ベルリンファイル』公式ＨＰで確認できる。ロングヴァージョンともに池田氏がナレーションを担当しており、ガンダム世代は必見の予告編となりそうだ。</div>
<div>また、5月9日に行われた、韓国の映画、ドラマといったエンタテインメントの頂点を決める第49回百想芸術大賞の最優秀演技賞　男優（映画部門）を『ベルリンファイル』でハ・ジョンウが受賞し韓国No.1の俳優としての評価を受けた。そして、先日イタリアで行われたウーディネ極東映画祭でも上映され多くの観客から絶賛され、今後は香港国際映画祭のGala Presentation、スイスのNeuchatel International Fantastic Film Festival、英国のTerracotta Far East Film Festivalなどの招待が決まり、まさに、その評判は半島から世界へと広がっている！</div>
<br /></div>
<div></div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[映画『ベルリンファイル』予告編解禁！]]></title>
                <description><![CDATA[<p>映画『ベルリンファイル』予告編解禁！『シュリ』から14年、陰謀の舞台は半島から世界へ。全てを欺かなければ生き残れない、ハイブリッドスパイアクション！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar222599</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar222599</guid>
                <pubDate>Wed, 08 May 2013 13:30:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[ベルリンファイル]]></category>
                <category><![CDATA[スパイ]]></category>
                <category><![CDATA[アクション]]></category>
                <category><![CDATA[映画]]></category>
                <category><![CDATA[ハ・ジョンウ]]></category>
                <category><![CDATA[ハン・ソッキュ]]></category>
                <category><![CDATA[チョン・ジヒョン]]></category>
                <category><![CDATA[リュ・スンボム]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div>日本中を席巻し韓国映画ブームの礎を築いたあの『シュリ』から14年。韓国スパイアクションはさらなる進化を遂げ、衝撃とともに日本に上陸する！</div>
<div>韓国で1月29日に公開されるや、緻密に仕立てられたプロット、強烈で緊迫したアクション、破滅的なロマンスが話題を呼び、“映画史上最高の完成度”との評価を受け、現在700万人以上を動員した『ベルリンファイル』がいよいよ７月１３日（土）より新宿ピカデリー、丸の内ピカデリーほかにて公開が決定し、この度、日本オリジナルの予告編が解禁となりました！</div>
<div><br /><img data-image_id="39256" width="258" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/39256/1c8b6fc0ef23d585929db0e7b61a7fb5a588fb44.jpg" height="142" alt="1c8b6fc0ef23d585929db0e7b61a7fb5a588fb44" /><div>日本オリジナルの予告編は、本作の舞台であり、東西冷戦時代の象徴ともいえる都市ベルリンで、ハ・ジョンウ演じる北朝鮮秘密諜報員と、ハン・ソッキュ演じる韓国国家情報員の緊迫感あふれる対峙に、これから始まる壮絶な戦いの序章を感じさせ、さらに見えざる陰謀に翻弄されるハ・ジョンウとその妻チョン・ジヒョンなど、複雑に絡み合う人間関係と裏切りの中、人間ドラマをも感じさせる予告編となっている。</div>
<div>また韓国映画特有のリアリティあるアクションと緻密なスパイ戦、今の世界情勢を加味した物語、さらに韓国を代表する俳優陣の熱演と、すべての要素が絶妙なアンサンブルを奏でた、まさに今までになかったスパイ映画、“ハイブリッドスパイアクション”『ベルリンファイル』。予告編を観ればその完成度の高さと公開への期待感が一層高まるだろう。</div>
<div>日本に先行して、ロサンゼルス、ラスベガス、シカゴ、ニューヨークと北米２１都市で公開され、全米で多大な影響力を持つ通信社Bloombergは“観客が求めるすべての要素が入った映画”とExcellentの評価をし、The New York Timsは“息を詰まらせるアクション要素が翼をつけた”とアクションを大絶賛された超話題作が日本にも上陸する！</div>
<div>また、４月２６日（金）より陰謀を照らす「LED内蔵ハイブリッドスパイペン付前売り鑑賞券」も好評発売中！（※数量限定※一部劇場除く）ボールペンでありながらLEDライトが付いているスパイ仕様のペンになっている。このハイブリットなペンをＧＥＴして陰謀を照らせ！！</div>
</div>
<div><img data-image_id="39257" width="160" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/39257/e937ae33933299f0530ad1cb3341ee91db33b42f.jpg" height="56" alt="e937ae33933299f0530ad1cb3341ee91db33b42f" /></div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2526028/222599</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[～韓国映画　初恋セレクション 3 weeks～開催決定]]></title>
                <description><![CDATA[<p>
2012韓国純愛映画　大ヒット作
『私のオオカミ少年』×『建築学概論』公開記念
～韓国映画　初恋セレクション 3 weeks～
5月4日（土）～5月24日（金）開催決定！！
♡♡♡♡胸キュンウィーク始まる！！♡♡♡♡
2012年、韓国純愛映画で大ヒット作となった『私のオオカミ少年』（5/25～）と『建築学概論』（5/18～）が、同時期公開します！
公開を記念して、5/4より新宿シネマカリテで、“韓国映画　初恋セレクション3weeks”のレイト特集上映が決定しました。■5/4～5/10『サニー 永遠の仲間たち』■5/11～5/17『ラブストーリー』■5/18～5/24『オオカミの誘惑』と珠玉のラインナップ。料金は1000円とお得な上に。更に、『私のオオカミ少年』か『建築学概論』の前売り券を窓口で提示いただけたら、料金は500円に！（３作品共通20：45～／全作品フィルム上映）
またイベント</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar200997</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar200997</guid>
                <pubDate>Thu, 18 Apr 2013 19:04:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div>
<p><span style="font-size:150%;"><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">2012</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">韓国純愛映画　大ヒット作<span></span></span></span></p><p></p>
<p><span style="font-size:150%;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';">『私のオオカミ少年』×『建築学概論』公開記念<span></span></span></p><p></p>
<p><span style="font-size:150%;"><b><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';color:#c00000;">～韓国映画　初恋セレクション<span> 3 weeks</span>～</span></b><b><span style="font-family:'HGS創英角ｺﾞｼｯｸUB';color:#c00000;"></span></b></span></p><p><b></b></p><b></b>
<p><span style="font-size:100%;"><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';font-size:150%;">5</span><span style="font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';"><span style="font-size:150%;">月<span>4</span>日（土）～<span>5</span>月<span>24</span>日（金）開催決定！！</span><span></span></span></span></p><p></p>
<p><span style="font-size:22pt;font-family:'HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO';"><b><span style="color:#d99594;">♡♡♡♡</span></b><span style="font-size:100%;">胸キュンウィーク始まる！！</span><b><span style="color:#d99594;"><span style="font-size:100%;">♡</span>♡♡♡</span></b><span style="color:#d99594;"></span></span></p><p></p>
<br /><br />2012年、韓国純愛映画で大ヒット作となった『私のオオカミ少年』（5/25～）と『建築学概論』（5/18～）が、同時期公開します！<br /><br /><img data-image_id="35234" width="142" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/35234/2c72301f697571f7d604ea448377fdd63ce14f99.jpg" height="110" alt="2c72301f697571f7d604ea448377fdd63ce14f99" /></div>
<div>公開を記念して、5/4より新宿シネマカリテで、“韓国映画　初恋セレクション3weeks”のレイト特集上映が決定しました。<br /><br />■5/4～5/10『サニー 永遠の仲間たち』<br />■5/11～5/17『ラブストーリー』<br />■5/18～5/24『オオカミの誘惑』と珠玉のラインナップ。料金は1000円とお得な上に。更に、『私のオオカミ少年』か『建築学概論』の前売り券を窓口で提示いただけたら、料金は500円に！（３作品共通20：45～／全作品フィルム上映）</div>
<br /><div>またイベント開催時、新宿シネマカリテで『私のオオカミ少年』にちなんだ水槽が、新宿武蔵野館では『建築学概論』に登場する建築の模型が展示されます！！ぜひこの機会に珠玉のラブストーリー作品を観て、胸キュンしてください！！</div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[『王になった男』公開記念スペシャル　配信開始]]></title>
                <description><![CDATA[<p>現在、絶賛公開中の『王になった男』。公開前からMnetや衛星劇場などで放送された『王になった男』公開記念スペシャルの配信を１週間限定で開始しました。主演のイ・ビョンホンのインタビューやメイキング映像など盛りだくさんの内容となっています。これから、『王になった男』をご覧いただく方も、すでにご覧いただけた方、皆様におすすめの番組です。ぜひ予習復習にご活用ください。さらには、もう一度見たい！という方にも、現在リピーターキャンペーンを実施中（詳細は公式ホームページへ）なので、こちらの番組をご覧いただいてから劇場に足を運んでみては!? &gt;『王になった男』公式ホームページ</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar159454</link>
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                <pubDate>Fri, 15 Mar 2013 18:00:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p>現在、絶賛公開中の『王になった男』。<br />公開前からMnetや衛星劇場などで放送された『王になった男』公開記念スペシャルの配信を１週間限定で開始しました。主演のイ・ビョンホンのインタビューやメイキング映像など盛りだくさんの内容となっています。<br /><br />これから、『王になった男』をご覧いただく方も、すでにご覧いただけた方、皆様におすすめの番組です。ぜひ予習復習にご活用ください。<br /><br />さらには、もう一度見たい！という方にも、現在リピーターキャンペーンを実施中（詳細は公式ホームページへ）なので、こちらの番組をご覧いただいてから劇場に足を運んでみては!?<br /><br /> &gt;<a href="http://becameking.jp/">『王になった男』公式ホームページ</a></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[映画『王になった男』幻の別エンディング映像公開]]></title>
                <description><![CDATA[<p>実在した朝鮮１５代目の王・光海の秘密に迫る、史実にフィクションを取り混ぜた重厚な宮廷歴史大作 『王になった男』は、主演のイ・ビョンホンが光海君と影武者ハソンの一人二役を演じ、韓国では観客動員1,230万人を超え史上歴代３位の大ヒットを記録した超話題作。
 現在も口コミが広がり続け大ヒット公開中の『王になった男』。ついに4週目で動員数25万人を突破しさらに盛り上がりを見せている。イ・ビョンホンの演技、エンタテインメントとしての面白さはもちろんのこと、最近では主演ドラマ「トンイ」（NHK総合テレビ：日曜23：00から）の放送もあいまってハン・ヒョジュの演技も注目されています。王・光海が暴君へと変わっていく姿を見ながら、笑顔を失った王妃を可憐ではかなげな演技で好演、影武者のハソンと出会ってだんだんと明るさを取り戻す姿は多くの観客を魅了！そして、この度、本編にはなかった、ハソンのその後を描いた別エ</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar154077</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar154077</guid>
                <pubDate>Mon, 11 Mar 2013 16:19:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">実在した朝鮮１５代目の王・光海の秘密に迫る、史実にフィクションを取り混ぜた重厚な宮廷歴史大作</span><span style="font-size:9pt;"> </span><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">『王になった男』は、主演のイ・ビョンホンが光海君と影武者ハソンの一人二役を演じ、韓国では観客動員</span><span style="font-size:9pt;">1,230</span><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">万人を超え史上歴代３位の大ヒットを記録した超話題作。</span><span style="font-size:9pt;"></span></p><p></p>
<p><span style="font-size:9pt;"> </span><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">現在も口コミが広がり続け大ヒット公開中の『王になった男』。<b>ついに</b></span><b><span style="font-size:9pt;">4</span></b><b><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">週目で動員数</span></b><b><span style="font-size:9pt;">25</span></b><b><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">万人を突破</span></b><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">しさらに盛り上がりを見せている。<b>イ・ビョンホンの演技、エンタテインメントとしての面白さ</b>はもちろんのこと、最近では<b>主演ドラマ「トンイ」</b>（</span><span style="font-size:9pt;">NHK</span><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">総合テレビ：日曜</span><span style="font-size:9pt;">23</span><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">：</span><span style="font-size:9pt;">00</span><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">から）の放送もあいまって<b>ハン・ヒョジュの演技</b>も注目されています。王・光海が暴君へと変わっていく姿を見ながら、笑顔を失った王妃を可憐ではかなげな演技で好演、影武者のハソンと出会ってだんだんと明るさを取り戻す姿は多くの観客を魅了！<br /><br /></span><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"><br /></span><img data-image_id="27551" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/27551/c05fc48111162b1bf57f512302de0257c2e3b55a.jpg" width="320" height="212" alt="c05fc48111162b1bf57f512302de0257c2e3b55a" /><img data-image_id="27552" width="321" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/27552/3585e3a72ff342967f29a3ff7642932677f6ca33.jpg" height="212" style="float:right;" alt="3585e3a72ff342967f29a3ff7642932677f6ca33" /><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';font-size:9pt;text-indent:10.5pt;"><br /><br /><br />そして、この度、本編にはなかった、ハソンのその後を描いた別エンディングを入手。この映像では、なんと影武者であった</span><b>ハソンと王妃を描いたエピローグ的な物語</b><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';font-size:9pt;text-indent:10.5pt;">が語られています。</span></p>
<p><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">現</span><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">在公開されているエンディングも、観客に深い余韻を残し感動をさそう物語になっているが、この別ヴァージョンのエンディングは、宮中を抜け出した王妃の本</span><span style="font-size:9pt;"> </span><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">当の笑顔に温かい感動を呼び起こします。現実なのか、ハソンが見た幻なのか、見る人に判断を任せるシーンになっています。劇中では、物思いにふけるシーンが多</span><span style="font-size:9pt;"> </span><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">かったハン・ヒョジュであったが、この映像では彼女の優しさが溢れ出しており、更なる魅力に引き込まれるこでしょう。<br /></span><span style="font-size:9pt;"><br /> </span><span style="font-size:9pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">ぜひ、この別ヴァージョンのエンディグと劇場版のエンディングを見比べて欲しい。全く違った印象の物語となること間違いなし。あなたの好きな物語はどっち？</span></p>
<p><span style="font-size:10pt;"> </span><span style="font-size:10pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">この別ヴァージョンのエンディング映像は、本日より<b>ニコニコチャンネル内の</b></span><b><span style="font-size:10pt;">CJEJ</span></b><b><span style="font-size:10pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">チャンネル</span></b><span style="font-size:10pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">で字幕入りで</span><b><span style="font-size:10pt;">3</span></b><b><span style="font-size:10pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">週間限定</span></b><span style="font-size:10pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">でご覧頂けます。<br /><br />ぜひ、ご覧下さい。<br /><br /><a href="http://becameking.jp/">『王になった男』公式ホームページ</a><br /><br /></span><span style="font-size:10pt;"></span></p><p></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[『私のオオカミ少年』初日・邦題決定＆日本版ポスター決定！]]></title>
                <description><![CDATA[<p>ドラマ｢トキメキ☆成均館スキャンダル｣のクールなイケメンぶりが韓国のみならず、日本の多くの女性を虜にしたソン・ジュンギ。2012年下半期の大ヒットドラマ｢優しい男｣主演により国民的な人気を得て、2012年最も活躍した俳優1位にも選ばれた、ソン・ジュンギの最新作映画『オオカミ少年』（原題）の邦題が、『私のオオカミ少年』に決定いたしました！本作は、この世に存在してはならない“オオカミ少年”が、初めて手を差し伸べた少女に淡い恋心を抱くピュアで切ないファンタジーラブロマンス。韓国では、主人公二人の純愛に涙する女性が続出し、700万人以上を動員する大ヒットを記録！
韓国初のキャラクターである“オオカミ少年”という難役に挑んだソン・ジュンギは、これまでの知的なイケメン俳優のイメージとは180 度真逆の、野性味あふれるワイルドな演技を披露！　その上、“オオカミ少年”の純真無垢さや、初めて人と心を通わす心</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar149902</link>
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                <pubDate>Fri, 08 Mar 2013 17:26:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p>ドラマ｢トキメキ☆成均館スキャンダル｣のクールなイケメンぶりが韓国のみならず、日本の多くの女性を虜にしたソン・ジュンギ。2012年下半期の大ヒットドラマ｢優しい男｣主演により国民的な人気を得て、2012年最も活躍した俳優1位にも選ばれた、ソン・ジュンギの最新作映画『オオカミ少年』（原題）の邦題が、『私のオオカミ少年』に決定いたしました！<br /><br /><div>本作は、この世に存在してはならない“オオカミ少年”が、初めて手を差し伸べた少女に淡い恋心を抱くピュアで切ないファンタジーラブロマンス。韓国では、主人公二人の純愛に涙する女性が続出し、700万人以上を動員する大ヒットを記録！<br /><br /></div>
<div>韓国初のキャラクターである“オオカミ少年”という難役に挑んだソン・ジュンギは、これまでの知的なイケメン俳優のイメージとは180 度真逆の、野性味あふれるワイルドな演技を披露！　その上、“オオカミ少年”の純真無垢さや、初めて人と心を通わす心の機微など、あらゆる感情を≪しぐさ≫と≪憂いのある瞳≫だけで表現し観客の度肝を抜きました！！　</div>
<div>本作で演技派俳優としての確固たる地位を築き、大ブレイク中！　</div>
<div>この超話題作が2013年5月25日（土）より新宿シネマカリテ、109シネマズ川崎ほか全国ロードショーが決定しました。<br /><br /><br />また、邦題＆公開初日決定にあわせ、ポスタービジュアルも解禁！日本版オリジナルである本ビジュアルには、「私が出会ったのは、この世でもっとも純粋な少年でした」というキャッチコピーが配され、主人公の“オオカミ少年”と孤独な少女、悲しき運命の愛を予感させるビジュアルになっています。さらに、3月16日（土）より、本作の特典付前売券を劇場にて発売開始致します。特典は、ソン・ジュンギ演ずるチョルスのポストカード3枚セット！思わず胸キュンする表情ばかり集めたファンにはたまらないポストカードです。（数量限定、一部劇場のみ）<br /><br /><img data-image_id="26912" width="186" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/26912/1fa94d404bd1a29dfb691037ee43b90636a5e7fe.jpg" height="262" alt="1fa94d404bd1a29dfb691037ee43b90636a5e7fe" /><br /><div>【STORY】 家族ととも引越した静かな村で、スニ（パク・ボヨン）は、闇の中に身をひそめる謎の少年（ソン・ジュンギ）を見つける。まるでオオカミのような人間離れした行動を見せるが、チョルスと名付けられた少年を、どこか気になるスニは、世の中で生きて行く方法を一つずつ教えていく。生まれて初めて自分に手を差し伸べてくれたスニに、切ない感情が芽生え始めるチョルスだったが―。 </div>
<div><br /><br /></div>
<div>監督・脚本：チョ・ソンヒ   出演：ソン・ジュンギ、パク・ボヨンほか　　<br />提供：CJ Entertainment  配給：CJ Entertainment Japan　　　　</div>
<div>2012年／韓国／カラー／ビスタ/ 125分  ©2012 CJ E&amp;M Corporation, All Rights Reserved　　　<br /><br /><a href="http://ookami-shounen.jp/">『私のオオカミ少年』公式HP</a></div>
<br /></div>
<div></div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[『マイPSパートナー』 4月27日（土）日本公開決定！]]></title>
                <description><![CDATA[<p>「ボスを守れ」「ロイヤルファミリー」など、数多くのドラマへの出演で人気を集めるチソンと、『カンナさん大成功です！』のキム・アジュンが共演するロマンティックラブストーリー『マイPSパートナー』が、4月 27日（土）から全国順次ロードショーされることが決定。
恋する誰もが抱えているリアルな本音を赤裸々に描いた本作は、韓国で180万人を動員するスマッシュヒットを記録。日本でも抜群の知名度を誇るチソンとキム・アジュンが、体当たりの演技でセクシーに観客を魅了します。
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【STORY】
失恋したことで、何事にもやる気のおきない日々を過ごしているヒョンスン。ある日、彼のもとにかかってきた一本の電話。見知らぬ番号からかかってきたその電話は、突然、甘</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar149897</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar149897</guid>
                <pubDate>Fri, 08 Mar 2013 17:19:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span><span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">「ボスを守れ」「ロイヤルファミリー」</span></span><span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">など、数多くのドラマへの出演で人気を集めるチソンと、『カンナさん大成功です！』のキム・アジュンが共演するロマンティックラブストーリー『マイ<span>PS</span>パートナー』が<span>、</span><em><span style="font-style:normal;"></span></em><span><span>4</span>月 <span>27</span>日（土）から全国順次ロードショーされることが決定。</span></span></p>
<img data-image_id="26910" width="270" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/26910/bb2d23411b3e008fdcff0edae1e0c0e961246232.jpg" height="179" alt="bb2d23411b3e008fdcff0edae1e0c0e961246232" /><p><span><span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">恋する誰もが抱えているリアルな本音を赤裸々に描いた本作は、韓国で<span>180</span>万人を動員するスマッシュヒットを記録。日本でも抜群の知名度を誇るチソンとキム・アジュンが、体当たりの演技でセクシーに観客を魅了します。<span></span></span></span></p><p></p>
<p><span><span style="font-size:3pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"> <img data-image_id="26911" width="298" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/26911/c02f8473a8209a351eef44e35b71744e923fcd6b.jpg" height="197" style="float:right;" alt="c02f8473a8209a351eef44e35b71744e923fcd6b" /><br /></span></span><span style="text-indent:11pt;"><span style="font-size:11pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /></span></span><span style="text-indent:11pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';font-size:11pt;">【</span><span style="text-indent:11pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';font-size:11pt;">STORY</span><span style="text-indent:11pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';font-size:11pt;">】</span></p>
<p><span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">失恋したことで、何事にもやる気のおきない日々を過ごしているヒョンスン。ある日、彼のもとにかかってきた一本の電話。見知らぬ番号からかかってきたその電話は、突然、甘えた声で彼を誘惑してくる。誰とも分からない見ず知らずの相手にも関わらず、興奮を抑えられなくなったヒョンスンは、とうとう自分を解放してしまう。その電話の主は、彼氏とのマンネリな関係を解消しようと、サプライズで大胆な行動にでたユンジョン。なんと彼女は電話番号を間違えてしまっていたのだった！間違い電話から始まるふたりの奇妙な関係。お互いに出会ったこともなければ、顔も知らないふたりは、ＰＳ（フォンセックス）を通じて、次第に心をかよわせていくのだが―。<span></span></span></p><p></p>
<p><span><span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"> <br /><br /></span></span></p>
<p><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">2012</span><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">年／韓国／<span>114</span>分<a></a><span></span></span></p><p></p>
<p><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">監督：ビョン・ソンヒョン<span><span></span></span></span></p><p></p>
<p><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">キャスト：チソン／<span style="letter-spacing:-.6pt;">キム・アジュン</span>／シン・ソユル／カン・ギョンジュン／キム・ソンオ／ムン・ジユン</span><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"></span></p><p></p>
<p><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">配給：<em><span style="font-style:normal;">CJ</span></em><span><i><span> </span></i><span>Entertainment Japan  </span></span>　<span>©2012 CJ E&M Corporation, All Rights Reserved</span></span></p><p></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[『ベルリンファイル』 日本公開＆邦題決定！！]]></title>
                <description><![CDATA[<p>『シュリ』から14年、陰謀の舞台は半島から世界へ！
日本中を席巻し韓国映画ブームの礎を築いたあの『シュリ』から14年。韓国スパイアクションはさらなる進化を遂げ、衝撃とともに日本に上陸する。1月29日に韓国で公開されるや、緻密に仕立てられたプロット、強烈で緊迫したアクション、破滅的なロマンスが話題を呼び、映画史上最高の完成度との評価を受け現在700万人以上を動員、いまなお、大ヒット爆進中の『ベルリン（原題）』。先に公開されたアメリカに続き日本でも邦題を『ベルリンファイル』（配給：CJ Entertainment Japan）に決定し7月13日（土）より新宿ピカデリーほか全国で公開する運びとなった。
ベルリンに常駐する韓国国家情報院の要員チョン・ジンス（ハン・ソッキュ）は、アラブ組織の武器売買を監視中に、国籍不明、指紋さえ検出されない通称“ゴースト”と呼ばれている北朝鮮の秘密要員ピョ・ジョンソ</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar149837</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar149837</guid>
                <pubDate>Fri, 08 Mar 2013 16:26:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div style="text-align:left;"><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-size:15pt;font-family:'HGP明朝E', serif;">『シュリ』から<span>14</span>年、陰謀の舞台は半島から世界へ！<br /></span></span><span style="font-size:15pt;font-family:'HGP明朝E', serif;"><br /><span><span style="font-size:11pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"><br /></span></span><br /><span style="font-family:'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'メイリオ', Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;font-size:14px;"><span style="font-family:'HGP明朝E', serif;"><span style="font-size:15pt;"><img data-image_id="26880" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/26880/d2f15743a0c4a6c8896bad921363314c7c69e4ae.jpg" width="263" height="174" alt="d2f15743a0c4a6c8896bad921363314c7c69e4ae" /></span></span></span></span></div>
<div style="text-align:left;"><span><span><br /><span><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';font-size:11pt;">日本中を席巻し韓国映画ブームの礎を築いたあの『シュリ』から<span>14</span>年。<br />韓国スパイアクションはさらなる進化を遂げ、衝撃とともに日本に上陸する。<span>1</span>月<span>29</span>日に韓国で公開されるや、緻密に仕立てられたプロット、強烈で緊迫したアクション、破滅的なロマンスが話題を呼び、映画史上最高の完成度との評価を受け現在<span>700</span>万人以上を動員、いまなお、大ヒット爆進中の『ベルリン（原題）』。先に公開されたアメリカに続き日本でも邦題を</span><span><span><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"><span style="font-size:15px;">『ベルリンファイル』（配給：CJ Entertainment Japan）に決定し7月13日（土）より新宿ピカデリーほか全国で公開する運びとなった。</span></span><br /><br /><br /></span></span></span></span></span>
<div><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"><span style="font-size:15px;">ベルリンに常駐する韓国国家情報院の要員チョン・ジンス（ハン・ソッキュ）は、アラブ組織の武器売買を監視中に、国籍不明、指紋さえ検出されない通称“ゴースト”と呼ばれている北朝鮮の秘密要員ピョ・ジョンソン（ハ・ジョンウ）の存在に気づき、追跡を開始する。一方、ベルリン市内に同じく北の秘密要員トン・ミョンス（リュ・スンボム）が現れる。北朝鮮主席・キム・ジョンイル死後、ベルリンの北朝鮮大使館を掌握するために派遣された男だった。　彼からジョンソンは、妻で大使館の通訳官ヨン・ジョンヒ（チョン・ジヒョン）に二重スパイの疑いがあることを知らされる。その嫌疑を晴らすためジョンソンは奔走するが、彼女の亡命しようとしている行動を知り愕然とする。告発したミョンスの狙いは何処にあるのか？ジンスは敵か味方か？更には、アメリカ、アラブの思惑も交錯し世界を巻き込んだ戦いが“陰謀都市ベルリン”で始まる。生き残るのは果たしてー</span></span></div>
<span><span><span><span><span></span></span></span></span></span>
<div><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"><span style="font-size:15px;"><br /></span></span><img data-image_id="26881" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/26881/9b446fe328010d54807539b119eb07b65738e777.jpg" width="272" height="180" alt="9b446fe328010d54807539b119eb07b65738e777" /><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"><span style="font-size:15px;"><br /><br /></span></span><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';font-size:15px;">ハン・ソッキュ『シュリ』、ハ・ジョンウ『チェイサー』、チョン・ジヒョン『猟奇的な彼女』といった韓国で最高のキャストを束ねるのは、アクション映画の第一人者そして、ストーリーテラーでもあるリュ・スンワン監督。東西冷戦の場であったベルリンを舞台に、南北朝鮮の工作員たちの抗争を描くだけでなく、CIA、モサド、中東、ドイツ政府が複雑に絡み合う緻密で壮大な物語を作り上げた。冒頭から始まる一つの事件。その事件がまるで蜘蛛の巣のように広がり観客の心を絡め取る。全てが伏線となり何一つ見逃せないストーリー展開、そして驚愕の結末。まさに韓国映画の枠を超えた、映画史上に残るハイブリッドスパイアクションの誕生である。</span></div>
<span><span><span><span><span></span></span></span></span></span>
<div><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"><br /><br /></span></span>
<div><span style="font-size:15px;">監督・脚本：リュ・スンワン（『生き残るための3つの取引』）　<br />武術監督：チョン・ドゥホン（『G.I.ジョー バック２リベンジ』）</span></div>
<span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"></span></span>
<div><span style="font-size:15px;">キャスト：ハ・ジョンウ（『チェイサー』）/ハン・ソッキュ（『シュリ』）<br />            チョン・ジヒョン（『猟奇的な彼女』）/リュ・スンボム（『クライング・フィスト』）<br /><br /></span></div>
<span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"></span></span>
<div><span style="font-size:15px;">配給：CJ Entertainment Japan  　  　©2013 CJ E&amp;M Corporation, All Rights Reserved</span></div>
<span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"><span style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"></span></span>
<div style="font-size:15px;"></div>
</div>
<span><span><span><span><span></span></span></span></span></span>
<div style="font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';font-size:15px;"></div>
<span><span><span><span></span></span></span></span></div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[4月26日（金）『リターン・トゥ・ベース』Blu-ray＆DVD発売！]]></title>
                <description><![CDATA[<p>全国の『リターン・トゥ・ベース』ファンの皆様、チョン・ジフンファンの皆様、お待たせしました！Blu-ray＆DVD発売が決定しました！初回限定生産の豪華版は、貴重なメイキングが収録された特典ディスク付3枚組！ご予約はお早めに！！＜Blu‐ray＆DVDセット　豪華版［初回限定生産］＞
（本編BD1枚+本編DVD1枚+特典BD1枚）　MPF-11257  ¥6,090 (税込)
【特典内容】
◎特典DISC
特典映像30分（予定）
メイキング、予告篇ほか
◎封入特典
オリジナルポストカード（５種） 
＜Blu‐ray　通常版＞
（本編BD1枚 ※本編のみの収録）　MPF- 11256  ¥3,990 (税込)
＜DVD　通常版＞
（本編DVD1枚 ※本編のみの収録）　MPF- 11255  ¥2,940 (税込)
 
※仕様・内容は変更になる場合がございます。
©2012 CJ E&M CO</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar124585</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar124585</guid>
                <pubDate>Wed, 20 Feb 2013 12:02:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><span style="font-size:11pt;font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">全国の『リターン・トゥ・ベース』ファンの皆様、チョン・ジフンファンの皆様、お待たせしました！</span><span style="font-size:11pt;font-family:Verdana, sans-serif;">Blu-ray</span><span style="font-size:11pt;font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">＆</span><span style="font-size:11pt;font-family:Verdana, sans-serif;">DVD</span><span style="font-size:11pt;font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">発売が決定しました！初回限定生産の豪華版は、貴重なメイキングが収録された特典ディスク付</span><span style="font-size:11pt;font-family:Verdana, sans-serif;">3</span><span style="font-size:11pt;font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">枚組！ご予約はお早めに！！<br /><br /><br /><br /><img data-image_id="26882" width="489" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/26882/959861fd538a2f1dbdd18de03a536135259ac87a.jpg" height="367" alt="959861fd538a2f1dbdd18de03a536135259ac87a" /><br /><b><span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">＜</span></b><b><span style="font-size:12pt;">Blu</span></b><b><span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">‐</span></b><b><span style="font-size:12pt;">ray</span></b><b><span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">＆</span></b><b><span style="font-size:12pt;">DVD</span></b><b><span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">セット　豪華版［初回限定生産］＞</span></b><br /></span><br /><b></b>
<p><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">（本編</span><span>BD1</span><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">枚</span><span>+</span><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">本編</span><span>DVD1</span><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">枚</span><span>+</span><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">特典</span><span>BD1</span><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">枚）　</span><span>MPF-11257  ¥6,090 (</span><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">税込</span><span>)</span></p>
<p><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">【特典内容】</span></p>
<p><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">◎特典</span><span>DISC</span></p>
<p><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">特典映像</span><span>30</span><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">分（予定）</span></p>
<p><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">メイキング、予告篇ほか<br /><br /></span></p>
<p><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">◎封入特典</span></p>
<p><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">オリジナルポストカード（５種）</span> </p>
<p><b><span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">＜</span></b><b><span style="font-size:12pt;">Blu</span></b><b><span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">‐</span></b><b><span style="font-size:12pt;">ray</span></b><b><span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">　通常版＞</span></b></p>
<p><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">（本編</span><span>BD1</span><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">枚</span> <span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">※本編のみの収録）　</span><span>MPF- 11256  ¥3,990 (</span><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">税込</span><span>)</span></p>
<p><b><span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">＜</span></b><b><span style="font-size:12pt;">DVD</span></b><b><span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">　通常版＞</span></b></p>
<p><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">（本編</span><span>DVD1</span><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">枚</span> <span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">※本編のみの収録）　</span><span>MPF- 11255  ¥2,940 (</span><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">税込</span><span>)</span></p>
<p><span> </span></p>
<p><span style="font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">※仕様・内容は変更になる場合がございます。</span></p>
<p><span>©2012 CJ E&M CORPORATION, ALL RIGHTS RESERVED</span></p>
<span style="font-size:10.5pt;font-family:'ＭＳ 明朝', serif;">発売元：ミッドシップ　　販売元：ＴＣエンタテインメント</span></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[イ・ビョンホン主演『王になった男』1月12日豪華特典第二弾 “宮廷クリアファイル”付前売発売開始！]]></title>
                <description><![CDATA[<p>  『王になった男』は国際的スターとなったイ・ビョンホンが、初の時代劇で王と影武者の一人二役に挑む宮廷歴史大作。イ・ビョンホンは、暴君として知られる朝鮮第十五代王・光海君（クァンヘグン）と、暗殺に怯える王の影武者となる心優しい道化師のハソンの二役を演じた。
  韓国では9月13日から公開され、観客動員が12月12日に遂に1230万人を超え、韓国映画歴代興行成績TOP3となり、時代劇としてはNo.1となった。（1位は『泥棒たち』、2位は『グエムル -漢江の怪物-』）韓国では大統領選も追い風となり、真のリーダーを求める国民たちが、理想の王の姿を影武者となったハソン（イ・ビョンホン）の姿に重ね合わせ、口コミが口コミを呼びロングヒットとなっている。
  現在、日本でも豪華特典第一弾“王朝レターセット”付き前売券が発売されており、すでに全国で6,000枚以上売れている。
  2013年1月12日から</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar25282</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/CJEJ/blomaga/ar25282</guid>
                <pubDate>Wed, 26 Dec 2012 17:31:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p><span style="font-size:10.5pt;">  『王になった男』は国際的スターとなったイ・ビョンホンが、初の時代劇で王と影武者の一人二役に挑む宮廷歴史大作。イ・ビョンホンは、暴君として知られる朝鮮第十五代王・<span>光海君（クァンヘグン）と、</span>暗殺に怯える王の影武者となる心優しい<span>道化師のハソンの</span>二役<span>を演じた。</span></span><span style="font-size:10.5pt;"></span></p>
<br /><p><span style="font-size:10.5pt;">  韓国では<span><span>9</span>月<span>13</span>日から公開され、観客動員が<span>12</span>月<span>12</span>日に遂に<span>1230</span>万人を超え、韓国映画歴代興行成績<span>TOP3</span>となり、</span>時代劇としては<span>No.1</span>となった。（<span>1</span>位は『泥棒たち』、<span>2</span>位は『グエムル<span> -</span>漢江の怪物<span>-</span>』）韓国では大統領選も追い風となり、真のリーダーを求める国民たちが、理想の王の姿を影武者となったハソン（イ・ビョンホン）の姿に重ね合わせ、口コミが口コミを呼びロングヒットとなっている。</span></p>
<p><span style="font-size:10.5pt;">  現在、日本でも豪華特典第一弾</span><span style="font-size:10.5pt;font-family:Arial, 'sans-serif';">“</span><span style="font-size:10.5pt;">王朝レターセット</span><span style="font-size:10.5pt;font-family:Arial, 'sans-serif';">”</span><span style="font-size:10.5pt;">付き前売券が発売されており、すでに全国で</span><span style="font-size:10.5pt;font-family:Arial, 'sans-serif';">6,000</span><span style="font-size:10.5pt;">枚以上売れている。</span><span style="font-size:10.5pt;font-family:Arial, 'sans-serif';"></span></p>
<br /><p><span style="font-size:10.5pt;font-family:Arial, 'sans-serif';">  2013</span><span style="font-size:10.5pt;">年</span><span style="font-size:10.5pt;font-family:Arial, 'sans-serif';">1</span><span style="font-size:10.5pt;">月</span><span style="font-size:10.5pt;font-family:Arial, 'sans-serif';">12</span><span style="font-size:10.5pt;">日からは、豪華特典第二弾の</span><span style="font-size:10.5pt;font-family:Arial, 'sans-serif';">“</span><span style="font-size:10.5pt;">宮廷クリアファイル</span><span style="font-size:10.5pt;font-family:Arial, 'sans-serif';">”</span><span style="font-size:10.5pt;">付き前売券の発売となる。（</span><span style="font-size:10.5pt;font-family:'メイリオ';">※</span><span style="font-size:10.5pt;">どちらも数量限定。一部劇場除く。）　金糸で竜を縫い込んだ赤い御衣を身にまとい、玉座に座った影武者のハソン（イ･ビョンホン）が前をまっすぐに見つめる写真が表に使われており、イ･ビョンホンに見つめられているようで視線が外せなくなること間違いなしのクリアファイルだ。</span>   <br /><br /><img data-image_id="26909" width="314" src="https://bmimg.nicovideo.jp/image/ch2526028/26909/c1e0f8bf989114d6733779f684e5fa9bf454b678.jpg" height="228" alt="c1e0f8bf989114d6733779f684e5fa9bf454b678" /></p>
<div><span style="font-size:10.5pt;">現在、新宿バルト９はじめティ・ジョイ上映劇場では、『王になった男』「影武者を探せ」キャンペーンも開催中。予告編を見てどれが影武者かをあてるクイズに答えると、正解者に抽選で豪華賞品がプレゼントされる。</span><span style="font-size:10.5pt;font-family:Arial, 'sans-serif';">2013</span><span style="font-size:10.5pt;">年</span><span style="font-size:10.5pt;font-family:Arial, 'sans-serif';">1</span><span style="font-size:10.5pt;">月</span><span style="font-size:10.5pt;font-family:Arial, 'sans-serif';">29</span><span style="font-size:10.5pt;">日に開催される、イ･ビョンホンが登壇予定の『王になった男』ジャパンプレミアへの招待も賞品の目玉となっている。（応募締切：</span><span style="font-size:10.5pt;font-family:Arial, 'sans-serif';">1</span><span style="font-size:10.5pt;">月</span><span style="font-size:10.5pt;font-family:Arial, 'sans-serif';">18</span><span style="font-size:10.5pt;">日まで）　</span></div>
<p><span style="font-size:10.5pt;"><br /></span><span style="font-size:10.5pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';">応募ページ：</span><span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"><span style="font-size:10.5pt;font-family:Arial, 'sans-serif';"><a href="http://becameking.jp/king_present/">http://becameking.jp/king_present/<br /><br /></a></span></span></p>
<p><a href="http://becameking.jp/">『王になった男』公式HP</a></p>
<p><a href="http://www.facebook.com/becameking">『王になった男』公式FACEBOOK</a></p>
<p><a href="https://twitter.com/becameking">『王になった男』公式twitter</a></p>
<span style="font-size:12pt;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック';"></span></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[CJEJチャンネル]]></dc:creator>
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