再告知+追記:【D-CROSS】ボドゲオフ会 Vol.34 『第3回 人狼会』~14人会~
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再告知+追記:【D-CROSS】ボドゲオフ会 Vol.34 『第3回 人狼会』~14人会~

2013-05-06 18:24
    ※追記分は赤字で書いています。


    【D-CROSS】ボドゲオフ会 Vol.34『第3回 人狼会』



    ■日時・・・2013年5月26日(日)11時~20時
    ■場所・・・カラオケの鉄人 両国駅前店

    ■費用・・・ソフトドリンク飲み放題つきフリータイムで980円
    ■集合場所&時刻・・・JR両国駅西口改札前に10:50までに集合
    ■最大参加人数を10人→14人に変更しました。




    現時点(2013/5/9での参加者・・・10名(残り1~4名)
    太字は連絡があったので参加が確定している人です。
    ■アル隊長 @D_CROSS_AL
    ■ジークリボンP @Sieg_Ribbon
    ■ダイスベーダーP @DiceVaderP  ※18時までの参加
    ■カミナさん @K_A_M_I_N_A
    ■皿洗い名人さん(カミナさんの友人)
    ■ながたよしたださん @yoshitadanagata
    ■しんぺーぺーさん @‏zy__on
    ■いおりさん @iori_sa
    ■ひつじさん @straysheepsheep
    ■げんがー@人狼さん @gengarrrrrrrr







    今回のボドゲ会は『人狼』がメインではありますが、他のボドゲも遊べるようにメンバーを10人としています。
    人狼自体はもう少し人数が多い方が楽しめますが、10人を超えると他のボドゲは遊べなくなる為です。

    2013/5/7(追記)
    ・・・という予定でしたが、当日に急に不参加になる人がいるかもしれない可能性と、もう少し人数が増えそうな感じがしたので、参加人数を14人に変更しました!
    なんで14人かというと、会場となるカラオケBOXの部屋に入れる最大人数が14人だからですw






    10~14人で遊べるボドゲだと下記のモノが挙げられます。



    『レジスタンス:アヴァロン』
    プレイ人数:5~10人
    http://hobbyjapan.co.jp/r_avalon/


    ”脱落しない人狼”と言われる人狼系のゲーム『レジスタンス』の新版。
    前作はSFっぽいテーマだったけど、今回は”アーサー王と円卓の騎士”をテーマにしており、よりゲーム性を増しています。
    人狼系ゲームの最新作でこのゲームはオススメなんですが、10人を超えるとプレイ不可になります><





    『髑髏と薔薇』
    プレイ人数:3人~12人


    ウチのプレイ動画にあるのでルールはそちらをご覧下さいw
    本当は6人プレイゲームなんですが、黒箱版と赤箱版があり、それらを混ぜると12人プレイができるのです^^




    『クク』
    プレイ人数:5人~15人
    http://sgrk.blog53.fc2.com/blog-entry-2056.html



    手札1枚でこれだけ盛り上がるのか!と驚愕したゲームです。
    このゲームは最大プレイ人数が15人なので、このゲームだけは今回必ず遊べるゲームになります^^





    しかしながら参加者の皆さんが
    「一日中人狼だけでも構わない★ZE」
    と言われるのであれば、他のゲームはやらずに人狼だけをやり続けるというのもありですw

    その場合、参加者は10人以上でも大丈夫なので参加者を増やす事も可能になります。・・・とはいえ場所がカラオケBOXなので最大でも14人くらいが限界だとは思いますが^^;



    『レジスタンス:アヴァロン』を遊ぶのであれば10人まで。
    『髑髏と薔薇』を遊ぶのであれば12人まで。
    『クク』は最大の14人になっても遊ぶことは可能です。

    その他にもアクション系の人狼ゲーム『疑心暗鬼の人狼』を遊ぼうかとも思っています。
    このゲームはクク同様最大の14人になっても遊ぶ事が可能で、”人狼”と付いていますが普通の人狼とは全く違うゲームですよw





    さて、さらなる追記ですが、当日はいくつかの軽いカードゲームを持って行きます。
    基本的に通常のボードゲーム・カードゲームは4~5人用なので全員で遊ぶことは出来ませんが2卓に分けて遊ぶことは可能なので、持っていけそうなカードゲームを下記にリストアップしますので参加者の人は希望のゲームがあればコメントしてもらえれば幸いです^^
    特に希望がなければ適当に見繕って持って行きますw
    ※参加者が10人であれば当初の予定通りのゲームのみを持って行きます。



    『お邪魔者』・・・いおりさん希望



    『コロレット』



    『ニムト』



    『はげたかの餌食』



    『ごきぶりポーカー』



    『マンマミーア!』



    『ゲシェンク』・・・しんぺーぺーさん希望



    『ペンギンパーティー』



    『ノミのサーカス』



    『ポイズン』



    『ケルト』



    『セレンゲティ』



    『サメ警報』



    『もっとホイップを!』



    『ピッグ10』



    『ノイ』



    『カード・オブ・ザ・デッド』



    『ダイヤモンスターズ』



    『ロストレガシー』







    今回使用するのは昨年発売されたばかりの日本製の人狼『うそつき人狼』です

    そしてD-CROSSでは基本ベースは『うそつき人狼』のルールを使用しつつも、 他の人狼ゲームの面白そうなルールを取り入れて、以下のようなルールで人狼を遊びたいと思います。









    【D-CROSS】版 ~うそつき人狼ルール2013



    =最低人数[10人]でのプレイ=
    ※『うそつき人狼』のプレイ人数は6~25人という事になっていますが、クローズドボドゲ会での現実的な参加人数を考えると10人(GM1人、プレイヤー9人)が適正最低人数と考えます。9人以下だと人数が少なすぎて人狼自体はプレイ可能なものの人狼を楽しむ事は難しく、11人以上だと参加者を集めるのが難しいという理由からです。
    しかしアル隊長が考える人狼のベスト人数は14人なので、上記の理由もあり今回は14人までのプレイを考えています。



    一応こんな感じでやるというルールを下に書いておきますが、内容を覚えてくる必要は特にありません。
    ざっと目を通して「こんな感じなんだ~」と思ってもらえれば結構ですw
    ルールは当日にちゃんと説明しますので初心者の人もご安心下さい^^


    ●GM(村長)・・・1人

    ●役職・・・人狼[-6]・・・2人【-12】            
         予言者[7](占い師、オラクル)・・・1人【7】            
         村人[1]・・・4人【4】 ※人数が増えた場合は村人を増やす。     
        ☆ボディーガード[3](騎士、狩人)・・・1人【3】            
        ☆狩人[4]・・・1人【4】     
        ★霊媒師[2](霊能力者)・・・1人【2】            
        ★狂人[-3]・・・1人【-3】            
        ★呪われた者[-3]・・・1人【-3】

    ※☆と★の役職は、それぞれのグループの中から一つを選択するという意味です。
    ※役職名の後ろの( )は別の呼び方の一例です。

    ※役職名の後ろの[ ]の中の数字は『うそつき人狼』独自のカードの強さを表すモノで、+の数値が高いほど村人側が、-の数値が高いほど人狼側が有利になるという目安になります。



    =ゲームの準備=

    1.使用する役職カードをプレイヤーに1枚ずつ配ります。
    1人ずつ順番に役職を確認していき、その様子は全員で見ます。      
    ※これはTVの特番でやっていた事ですが、この時の表情も判断材料に使えるので採用しましたw
    3.ハンドサインの確認をします。


    =はじまりの夜= 

    1.役職の確認をします。 ※の役職は、はじまりの夜だけ      
      ①呪われた者→②ボディーガード→③人狼→④予言者→⑤霊媒師
         
        ⑥狂人⑦狩人恋のキューピッド→⑨⑩名探偵
         
        

    『新村長ルール』  ※「ミラーズホロウの狼男」の保安官ルールより

    初日の昼に亡くなった村長の代わりに新しい村長を投票で決めます。新しい村長になった人には「決定権」が与えられ、昼のターンの投票で人狼だと思われる人が同数になった場合、新しい村長が投票している方が優先されます

    さらに自分が死んでしまった場合の後任希望者を一人選びます。これは実際に後任になれる訳ではなく、あくまで新村長の希望を宣言するだけです。

    もし新しい村長が死亡してしまった場合、生き残った人の中からまた新しい村長を投票で決めます

    ※「ミラーズホロウの狼男」での保安官は”2票分を持つ”というルールですが、今回はその能力を少し弱くして”同票だった場合は優先される”という風にしています。


    『代理役職』 ※何かの役職カードで代用して使用します。
    恋のキューピッド[4]  ※「ミラーズホロウの狼男」より
    恋のキューピッドははじまりの夜に恋人同士となる二人を選びます恋人同士となった二人は、片方が死んでしまうと悲しみのあまり後を追うように死んでしまいますもし村人と狼が恋人同士になった場合は第三勢力となり、その時点で村人陣営でも狼陣営でもなくなります第三勢力の勝利条件は、ゲーム終了時に自分たち二人だけが生き残っている事です。(ポイント制を導入していた場合、勝利ポイントは3Pになります) 恋のキューピッドは自分自身を選択することもできます。

    [3]  ※「トガの狼」より
    犬ははじまりの夜に飼い主を一人選びます生きている間は狼から飼い主を守りますが、夜に飼い主を噛み殺すことも出来ます犬は「村人」として数えられますが、予言者霊媒師には「狼」と判断されます。

    名探偵[2]  Twitterのつぶやきより
    名探偵は望むのであれば夜のターンに
    『名探偵の推理』を行うことが出来ます。
    名探偵は夜に村人を全員集めて自分の推理をこれ見よがしに披露し、「狼」が誰と誰なのか「予言者」が誰なのかを言い当てます。(判定はGMが行います) 3人とも全て当たっていた場合は名探偵の単独勝利となりますが、1人でも間違っていた場合は恥ずかしさのあまり”恥ずか死”して死亡してしまいます。 (ポイント制を導入していた場合、勝利ポイントは3Pになります)

    『ワンナイト人狼ルール』 
    『ワンナイト人狼』と同様に、カードの枚数を人数+2枚にします。 つまりカードが2枚残る為、予言者がいなかったり、人狼が1人だったり、人狼が1人もいない場合があります。 予言者はワンナイト人狼と同様に余った2枚のカードの内容を確認できますが、一度に確認できるのは1枚だけです。

    『ポイント制』 
    勝利チームは全員に1P、ゲーム終了時に生き残っていれば+1P
    ■数ラウンドゲームを行って、ポイントが一番高い人が勝利。
    ※今回は人狼を何回かやって一番成績が良かった人に粗品を進呈しようと思ったので、このポイント制を導入してみようかと思っています。

    追加ルール『MVPポイントルール』
    村人側が勝利した場合は人狼側が、人狼側が勝利した場合は村人側が、相手側のMVPを1人決めます。そしてその人には【1P】が与えられます。ただし第三勢力名探偵が勝利した場合には適用されません。











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