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ヨナさん のコメント

アルベルト編お疲れ様でしたー 今回もやりこみ要素豊富で見ていて、こんな事もできるのかと頷いていました。 
私も武器改造に手を出してみようかな…次回も楽しみにしてます!
しかし…コメント被りの高さは改めて凄い、タイラント先生の仕事はまだまだ続く…
No.4
90ヶ月前
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 どうもDALUMA♪です。  アイシャ編に引き続き、アルベルト編でもまとめを残しておくことにします。  前回同様にTSが無くなってもある程度思い出せるように書き留めていきます。  注:ミンサガでは縛りや制限などは一切ありません。  主にやったこと  ・三地点制覇  ・武器改造に手を出した  (エスパーダ・ロペラ、ロブオーメン、ハルバード、カヤキスの槍、鬼眼刀など)  ・お宝の地図リサイクルを経験した(マスター出来てません)  ・ディスティニーストーンを9個手に入れた(2周目の最大取得数)  (殿下を加入したのでアクアマリンはローザリアへ)  ・ウハンジを生かした( 葬儀 勝利の宴に変更だ!)  ・ガラハドは殿下が殺した(な、なにをする殿下ー!)  ・武神の鎧を着た(着ただけでリセット)  ・キットンソックスを最後まで持っていた(義務)    三地点を制覇したので「決戦!サルーイン」が3つになりました。    ディスティニーストーンは以上の8つ  殿下加入条件にアクアマリンが必要なので実質9個集めています。  ----------キリトリ線----------  アルベルト編でのメンバーは最終的にこうなりました。  画像は前回同様サルーイン戦前のものです。    前回のアイシャ編と打って変わって男女比が4:1に。  次は男女比バランスをよくして遊びたいですw  1:アルベルト(教育による悪名 シスコン)  メイン武器:細剣、片手斧  サブ武器:火術、水術    主人公アルベルトですが、クラスは終始「海賊」でに細剣と片手斧をメインに。  最序盤の低HPに悪戦苦闘しつつも最終的にはバランスの良い形に。  序盤のフレイムタイラント先生での閃きの多さに主人公の風格が垣間見えました。  技は前回よりも多く  細剣では「変幻自在」「スクリュードライバー」「サザンクロス」  片手斧は「高速ナブラ」「デッドリースピン」など上位技も豊富  ただしファイナルレターだけはダメでした……  細剣持ちなので炎のロッド経由の火の鳥で全体攻撃もサポート。  攻守ともに優れた主人公らしいステータス……のはずがPT中最も素早さが低い欠点が発覚。  海賊補正とは何だったのか……  武神の鎧を手に入れると戦闘中の会話ができなくなるそうなので、取った後はリセットしました。ラファエルは犠牲になったのだ……  エスパーダ・ロペラは最終まで改造させて強度補正+4にしてEP消費をゼロに。  共振剣打ち放題と言う高火力武器に昇華しました。これは便利。  三地点を制覇すると最後は巨人の里になったのですが既にサルーインの場所を聞いているのに「イスマスに!?」と白々しい事までやってのけました。それまでの主人公らしいのが全部台無しにw  今回最も順当に育ったキャラ。主人公?は格が違った。  2:バーバラ( 教育による悪名 独身)  メイン武器:小型剣、打槍  サブ武器:火術、水術    バーバラは序盤ですぐに加入しました。  今回は誰がどの武器を使うか決めてから育成に入ったので、クラスもローザリア軽騎兵でずっと通していきました。水竜剣を使う事を想定した育成だったので彼女を小型剣担当に。  閃きはそこそこに良く、殿下よりも先に無双三段を閃いたり、BP関係が高性能なので、リヴァイヴァの補助も有効に使うことが出来ました。  PT中最も高い素早さで終盤は先制するケースが良く見られました。  要所要所でディフレクトや盾が活きて守りも硬め、金のトロイメライで連携始動になる事が多く、メインと言うよりはサポート面で広く活躍しました。  技はアルベルトに似通っていますが   小型剣だと「三点衝」「変幻自在」  打槍だと「無双三段」「万物一空」辺り。  今回の名脇役。縁の下の力持ち(ただし縁は無い)  3:グレイ( 教育による悪名 モリゾー → 叩き甲斐:後述)  メイン武器:刀、弓  サブ武器:体術、水術    地図目当てで雇っただけでしたが、成り行きでそのまま最後まで。  刀をメインに使用していましたが、全体攻撃のサポートを考慮して弓も併用しました。  でたらめ矢、アローレイン等で全体攻撃をサポートしたり、みね打ちで麻痺させたりとバーバラと似たような立ち位置に。  しかしBP関係が低く、枯渇するケースが多い上、刀技の弱さも相まって苦労するケースが多かったです。  刀技は「心形剣」「逆風の太刀」「月影の太刀」「払車剣」  弓技は「フェニックスアロー」「連射」等ありました。  ミリオンダラーが無かったのだけが心残りです。  術は回復のみ持たせただけなのでガチ肉体派のバランスになりました。  武器種を変えていればもう少しいい立ち回りが出来たかも。  ※叩き甲斐について  武器を改造して適材をなじませる作業中、恐竜をひたすら殴っていたのですが、戦闘中のセリフで「戦い甲斐のある敵だなぁ」とつぶやいては視聴者の方で「叩き甲斐のある敵www」など言われて一気にネタ要員に抜擢。悪名の教育「叩き甲斐」と命名されることに。  ソウルドレイン戦では光の腕を閃いたり、サルーイン戦では閃光魔術を閃いたりと、何から何までマイペースなキャラでした。  今回フリーダムだったキャラ。  4:ナイトハルト(言わずもがな 殿下 )  メイン武器: 体術 、打槍、弓  サブ武器:水術、曲刀    居るだけでネタになるミンサガで最も反則キャラですね。ズルい。  早期にアクアマリンを手に入れて、すぐに加入しました。  高いステータスとHPによって盾役を一身に引き受けた騎士の名に恥じない働きを見せてくれました。  しかし、選択武器に最も迷ってしまいました。  「打槍」→パッとしない アルベルト「ピコーン!」  「大型剣」→パッとしない バーバラ「ピコーン!」  「両手大剣」→パッとしない グレイ「ピコーン!」  「弓」→パッとしない パトリック「ピコーン!」  「体術」→ピコーン!→これだ!  カヤキスの槍「えっ……」  体術として育成することになり、カヤキスの槍がただの飾りに。  それが後にカヤキスの槍が擬人化されてしまう一因となりましたw  体術を使い始めてからは連携の最後に回るケースが多く、トドメを刺すのはいつも殿下でした。覚えている範囲だと、ウェイクビン、シルバードラゴン、獅子王、ガラハド、フリーレなどなど大体が殿下がトドメを刺す形に。ジャック・ハマーフィニッシュが最も多かったかもしれません。  途中途中でゴマ道場で槍技を狙うものの、先にバーバラが「無双三段」や「万物一空」を閃いたりして立つ瀬がない殿下。それでも諦めきれずにカヤキスの槍をガラルカヤキスに改造、体術技をほぼマスターしてから打槍技のリベンジで無双三段を無事閃くことが出来ました。  そのおかげなのか偶然なのか、サルーイン戦のトドメがガラルカヤキスの無双三段。    本当に殿下はネタでもガチでも美味しい所を総なめにしていきます。ズルいw  閃いた技の種類は圧倒的に殿下が多くなりました。  体術技: 全て  打槍:「無双三段」「万物一空」「乱調子」  弓:「フェニックスアロー」「ミリオンダラー」  他にも曲刀とか持たせて「変幻自在」も閃いたり。  (化石魚一回で11個の技を閃いたw)  クラスは武芸家で進めていきましたが、気がつけばウコムの鉾で回復と全体攻撃、脳削りで知力低下、サブミッションで腕力低下、ミリオンダラーで全体攻撃等、何でも出来るキャラに成長。BP回復に難ありでしたが、使っていて一番楽しかったですw  今回紛うことなきMVP。殿下はズルい。  5:パトリック(教育による悪名 ソックス派(初期装備がソックスなので))  メイン武器:魔術、気術、水術、火術  サブ武器:杖    今回の術士枠  初期BPが高いのと知力、精神が高いので術士に抜擢。  全体攻撃は勿論「サイコブラスト」術合成で威力や状態異常を付与して雑魚を一掃。  単体相手には「生命波動」で連携のつなぎ役としても機能しました。  アイシャ編では取れなかった聖杯を持たせて水術、火術を併用し「セルフバーニング」「リヴァイヴァ」でサポート「癒しの水」「ムーンライトヒール」で回復も担当し、根っからの術士として成長しました。  瀕死のセリフ「この程度の修羅場、何度でもくぐり抜けてきたぞ」は死亡フラグとして機能。次のターンで必ずパトリックが倒れると言う現象が多発しました。  術士としてちゃんと育てたのは初めてだったのでショックによる足止めを多々受けたのは反省点。次回に活かしたいですね。  そしてサルーイン戦ではアニメートによって火の鳥全滅を犯した戦犯に。  まさかの2回目と言うある意味屈辱的な形に。  回復BPに乏しいせいか、一度倒れると立て直しが難しいので、いかに倒れないようにするかが焦点になりました。クラスLVをもう一段階上げていればまた違っていたかもしれません。  勝利ポーズの「キラッ☆」は終始突っ込まれていましたね。「パトッ☆」なんてコメントもありました。  今回の戦犯、フラグ建築士1級資格者。  ・全体を通して  アイシャ編よりは早く終わるだろう→そんなことはなかった(70時間+修行+リサイクル+改造+お宝吟味等)  最初ではシフと二人で酒場を駆けずり回っても仲間が誰もいないと言う現象から始まり、フロンティアのイベントも進めたり、帝国のイベント(ジャン救出など)も進めていったりして中盤のイベントラッシュでは慎重に進行度を考慮していました。  前回よりジュエル取得数も増えたのでスキルLV4になるキャラも少し増えたので、戦闘時の運用もかなり改善されました。  全体を通して特に苦戦した所は最終試練の キング・モクでした。  意外に強い上にデルタ・ペトラで石化してタコ殴りにされたりと。  猫のアムルアムトは連携が上手く入ったおかげで一発撃破しました。  他は全滅することもそれほど無かったですし、デスはそもそも勝機は見込めませんでした。  尚、今回はジュエルビーストとは戦っていません(前回倒したので)  そしてクリア後のMVPアンケートでは1回目をガチ。  2回目をネタと言う形でアンケートを取りました。    圧倒的殿下に対してバーバラェ……  そしてメインキャラ以外での2回目では    意外とバラけてカヤキスたんが1位に(どうしてこうなった)  (聖杯のバケツはニーサ神殿に汲みに行った時に形がバケツみたいだと思った為)  恐竜はひたすら殴られ、スタンされ、麻痺られ、気絶させられとサンドバッグ状態でしたが、適材をなじませるのに一役買いました。リガウ島は本当に便利な島で良いですね。  次回の主人公はアンケートの結果ホークになりました。  ホークになったのは完全に私のせいですw  シルバー(おやびん)の参加要請が非常に多かったので、ホーク編ではシルバーを入れていきたいなと思います。個人的にはディアナも入れたいですし、男女比は揃えたいですね。  ----------キリトリ線----------  前回同様非常に長くなってしまいましたが、ミンサガ初見2周目遊ばせて頂きました。  今週ではコメ職人の方が来て下さり完璧なタイミングで「おわり」や「ニュース速報」など入れてくれました。非常に面白かったですw  いつもながら放送を見てくださった方々、助言をしてくれた方々、ネタ談義に華を咲かせた方々、赤字さん(熱情の律動のアレ)今回も本当にありがとうございました。  それでは、次回のホーク編も見て頂ければ幸いです。
ポリニヤタイムズ
動画や生放送のこと等中心に色々と書いていきます。