• Amazonでコンビニ支払いは発送が遅い!プライム会員が使えるお急ぎ便にする裏技

    2020-09-18 20:38

    Amazonで買い物をする際、プライム会員ならクレジットカード支払いでお急ぎ便時刻指定するのが一般的。

    しかし、クレジットカードが磁気不良で再発行中!
    なんてときはクレジットカード支払いができず、しぶしぶコンビニ支払いにすることも。

    (コンビニに行ったなら、いっそAmazonギフト券を買えばお急ぎ便が使えます

    ただ、Amazonのコンビニ支払い決済は商品の発送が遅いです。
    発送準備ができているのにも関わらず、なぜか何日も出荷されないなんてことがあります。

    そんな時に活用できる裏技がこれ。



    コンビニ支払い後、支払い完了メールが届いたら注文キャンセル
    すると即時Amazonギフトポイントとして返金されるので、それを使って改めて商品購入。
    ギフトポイントならお急ぎ便が使えるので、コンビニ支払いの通常便より早く届きます。



    これは注文時期や商品にもよるのですが、基本的に発送が遅いのでキャンセルが通ります

    どうしてもクレジットカードが使えない!
    うっかりコンビニ支払いにしてしまった!
    やっぱりお急ぎ便で届けてほしい!という時の最終手段です。

    また、プライム会員でないとお急ぎ便の手数料がかかるので、返金されたギフトポイント
    ではお急ぎ便の不足が出ます。

    あくまで最終手段。多用されることがないよう、お買い物は落ち着いて楽しんでください。

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  • 漫画アプリピッコマのリセマラ方法【非推奨】

    2020-08-27 23:58
    ピッコマといえば、いろんな漫画をある程度無料で読めるスマホアプリです。
    1話読むと、そこから1日(22時間)待てばまた次の話が読めるとシステムが売り。

    ある日、うっかり既読の回をタップしてしまい、待つのが億劫になった僕はよくあるリセットマラソンができないか試行錯誤しました。

    通称リセマラと呼ばれる手法ですが、先に忠告すると非推奨です。

    なぜならリセマラを行うと、利用制限がかかり、そのスマホからピッコマが利用できなくなります。なので止めておきましょう。実は抜け道がありますが伏せておきます。

    一応「そういう手法がある」というメモ書き程度に思ってください。


    【ピッコマのリセマラ方法】

    必要なもの
     ・ファイルマネージャアプリ(CXファイルエクスプローラがとても使いやすくておすすめ)
     ・今後ピッコマが見れなくなっても良いという覚悟
     ・今後ピッコマを見る必要がないスマホ

    1.ピッコマで好きな漫画を待てば0円で読む。
    2.ファイルマネージャアプリで、メインストレージにある「.piccomaauthconfig」を削除する。
    3.アプリのアンインストール&再インストール
    4.新規スタートを押す



    以上です。

    大人しく「待てば0円」で読むか、購入してしまうのが得策です。
    今回は、ピッコマのリセマラを考えている人に向けた、注意書き目的の記事でした。

  • 【PC版MHW:IB】Windowsセキュリティと相性悪し、メモリ使用率爆上がりの対策方法【4/19追記】

    2020-01-16 16:274
    2020年1月10日よりSteamで発売中のMHW:アイスボーン。

    今回はプレイ中にAntimalware Service Executableが暴走し、メモリ使用率が99~100%になる症状について対策を書いておきます。


    【早い話がこれです!】
    Windowsの設定→更新とセキュリティ→Windowsセキュリティを開く→ウイルスと脅威の防止→設定の管理→サンプルの自動送信オフ



    【もしくは】
    Windowsの設定→更新とセキュリティ→Windowsセキュリティを開く→ウイルスと脅威の防止→設定の管理→除外の追加または削除MonsterHunterWorld.exeを指定して追加
    (\Steam\steamapps\common\Monster Hunter Worldにあるはずです)

    またSteam.exeの除外の追加も推奨されています。

    軽く検索するとWindowsDefenderをオフにすれば良いと書かれている方もいますが、ウイルス対策をオフにするのは大変危険なのでおすすめできません

    今回はサンプル(ここでは不審プログラムと認定されたMHW:IB)の送信だけをオフにするか、スキャン対象からMHW:IBを除外するだけで済むので、後で手間を掛けて戻す必要もありません。
    【2020/4/19追記】
    メモリ使用量が上がる問題以外に、WindowsDifenderのリアルタイム保護が暴走する現象が見られました。

    こちらは厄介なことに、WindowsDifenderが永遠とディスクの容量を減らす(仮想メモリの消費が爆増し続ける)現象です。HDDやSSDの容量が満タンになるまで続くため、最悪PCが停止して作業がすべて消える恐れがあります。


    私は操作不能になる前に、自動でディスクのクリーンアップが作動して助かりました。その後、リアルタイム保護をオフにすることで徐々に容量が回復(勝手にファイルが消えるのも謎ですが...)

    WindowsUpdateにて、KB2267602(バージョン 1.313.1884.0)をインストールし、ウイルスの定義を更新したところ症状は治まっていると思います。


    どうしてこんな症状が?

    どうやらMHW:IBが害を及ぼすものと誤認され、WindowsDefenderが情報をかき集めるためにメモリ使用率が急増していた様子です。その結果、MHW:IBがエラーで停止。
    (40GBもあるMHW:IBを隅々まで送信されたら?無理もないと思います)

    Steam掲示板によるとアイスボーン導入と同時に、チート対策のプログラムが起動するようになったそうです。それがWindowsセキュリティに引っかかっている様子。

    ゲームプレイ中に必ずAntimalware Service Executableが暴走するかというと、そうでもなく、マップの読み込み・セーブ中・マルチへの参加など様々な場面で突然起きるようです。

    MHW:IBでは敵がやたら硬くなっているので、ソロでは20分かかったりします。なるべくエラーで無駄にならないように対策したいものです。


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