あさなこさん のコメント

指輪デメリット回避確かにありますよね。
私も知ってます。(笑)
でも絵里さんのおっしゃる通りまずそれすら見落として
分からないでしょうね。まさか某氏後で分かったりして

絵里さんのコメント通り【精神耐性】が凄く大事なんですよ。
でも後半戦闘で敵倒せなくて困っても某氏は何時もの名セリフ
(なんとかなるでしょう)で
最後まで何とか突っ走る感じがしますね。

ロマサガ全般に言える事ですが一番怖いのは味方からの混乱で
の攻撃ですね、サガフロ、ミンサガでもそうですが
敵の混乱攻撃はマジで怖いですね、混乱攻撃されて味方が火の鳥、
ブレードロール等味方にぶっ放したときとか・・・

メイレン事件その様なことあったの知りませんでした成程
私昔クーン編プレーした時、序盤しかメイレン使わなかったし
後半3列目で控えでしたが。クーン編のみの登場の指輪
指輪特殊能力が指輪毎にあり
他のキャラ選択の時でも指輪があればなぁと思ったことあります。
(特に神秘の指輪)

しかし超風ぶっぱなしでラストは裏切り(笑)
当時の様子《ダイレクト》で動画見たかったです
絵里さんのコメント見る限り今と昔(力技でごり押し)一緒ですね
No.3
51ヶ月前
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うーむ…またしても虫歯が見つかったぞ…しかも 歯と歯の間の3本 歯医者に行って手入れしてもらって 自分でも気をつけてるのに まだ私の手入れの仕方がダメなのか…、 良く何か悪いところがある時って自分では悪いところって 気がつきにくいんだよね、だから自分で悪い所を見ようとしないし すぐ人のせいにする さらに俺は俺の道を行くと頑なに他人から指摘されてる ダメな所を否定しようとするのが人間だよね。 私もさ、そういうところって多かれ少なかれあるんだけど そういう所ってなるべく無くしていきたいと思ってます さて、ピクシブにてなにやら面白い考察を 見つけたので簡単にその考察を少しだけ皆様に紹介したいとおもいます 絵描きには3種類のタイプがいて 生産系絵師・消費絵師・自炊系絵師の3タイプに分かれるそうです ●生産系絵師 というのは世の中でいまこれが流行ってる、人気があるなどを敏感に感じ取り その需要に応えるべく常に研究をしている 注文があるとそれに対して合わせる事が得意で「自分の描きたい絵」よりも 周囲に求められている絵を生産し続けるので プロになるタイプはこのタイプが一番多いらしい 自分に直接メリットが無い絵はすぐに切り捨てる・依頼されて描いた絵は自分のものでは 無いと判断するためそういった絵に執着しない ●消費者系絵師 元々、アニメや漫画などの絵を観るのが好きで 沢山の絵を見てきた絵描きさん もっとも今面白いといわれている ものを追い求めるけいこうがあり自分が好きだという絵柄というのを それぞれ持っている 流行の絵柄などに影響されやすく いま一番みたい絵だけを厳選してみて 絵を描くときも今まで見てきた 自分が好きなアニメや漫画などに強く影響されてる 『少数派より多数派につくタイプ』 自分の描く絵を褒め称えられたい・趣味があわない人には見てもらいたくないが 他人が描いた絵はすごく見たがる・2次創作系の絵を描く人がほとんど ●自炊系絵師 『わが道を行くスタイル』 自分だけのルールを持っていて職人気質 人に言われて行動変更をしないタイプで、自分で思い通りに描く絵が一番楽しい人 他人の評価はあまり気にしないのでこの中でプロになる人は少数らしい とにかく自分の絵を見てもらいたい 自分の世界観を他人に理解して欲しいため宣伝のため無料で配布したりお金を払ってでも 自分の描いた絵をより多くの人に見てもらいたいと思っている お金の為に絵を描くという概念はあまりない みなさんはどれが一番当てはまっていると感じましたか? 私はどれも当てはまってる部分があるのですが…おそらく消費者系絵師に近いと 思いますね。 さて次にここからは私なりの考察に入るわけですが これを踏まえたうえで皆さんの絵を描く事による喜びってなんでしょう? 過去になんどもこれに関してお話してるのですがコレは本当に大事な事なんだ 絵を描く人でそこそこ 描けるようになってきたのほとんどは『上手いね』と 人から言われて嬉しかったはずです。 その一言が欲しくてまた絵を頑張るんですよね ところが最近…ネットという怖さがあったり様々な他の要因もあったりして ネットを通してすごく上手い絵を描いて不特定多数の人に見てもらっても コメントに残してくれる人ってほとんどいない 寂しいね。 私の描く絵はまだまだ思わずコメントしたくなるような絵を描けてないと 自分自身に言い聞かせていたりするのですが…、 そういう思いがあるからこそ全員には無理でもせめて気になった絵・知り合いの絵 自分でよかったと思う絵には時々私はその絵を褒めるコメントを残してたりします。 しかし自分が描く絵は自信が無いため なかなか不特定多数のひとに見てもらおうと踏み出せない人もいます。 絵描きが一番恐れているのは自分が描いた絵を批判される事なんですね あとそういった中々反応を聞けないことや批判されたくない事から 自分から様々な絵描き友達を作ってその知り合い同士で 描いた絵を見せ合い刺激しあって、絵を描く喜びにしてる人達が数多くいます いま私がこういうつながりを増やしていきたいと思ってるのがこの時点なんですね。 特に同じ作品が好きな絵描き同士なら友達になっておくべきでしょうね 自分もその作品を描いてさらにむこう友達の同じ作品が好きな人が自分のことを 好きになってもらうかもしれない 仮にどんなに上手でない絵を自分が描いていたとしても その友達たちは自分の好きな作品の絵を頑張って描いているというだけで 自分のことを好きになってくれるはずなんですね 勇気を出して一歩踏み出してみましょう それが万が一どこかで踏み外して悪い結果になったとしても いい結果の方が 大きいはずです。 最後に今描いているうる星やつらの画像の途中経過 ここまで進みました まだ増やすよー
さあみんな!絵を描こうよ!!
絵について真剣に考えた考察や

今まで培ってきた事などを書き綴ってます

ご意見感想いつでもどうぞ!!

嬉しくて返事しますよ♬



主に自分に対する反省が多め

ご飯食べながらどうぞ♪



影響を受けた漫画家

のむらしんぼ(代表作:つるぴかハゲ丸)

おちよしひこ(代表作:スーパービックリマン)



あろひろし(代表作:ふたば君チェンジ)

高橋留美子(代表作:うる星やつら)

赤松 健(代表作:ラブひな)

古賀亮一(代表作:ニニンがシノブ伝)