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Rejectionさん のコメント

どう考えてもスマガ
No.10
92ヶ月前
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生まれて初めて買ったコミックスは平松伸二先生の「 ブラックエンジェルズ 」の 17巻 だったと思います。背表紙のキャラ「飛鳥」がカッコ良くてジャケ買いました。当時(小学生)でストーリーマンガは1巻から買わないとストーリーがわからないのを知らなかったので内容が意味不明だったのを覚えています。意味不明ながらも序盤を想像しながら読んで楽しんでいました。 さて、次世代マンガはどうなるか?ということでマンガの内容というより、次世代な読み方をかんがえてみました。自分は結構マンガが好きで良く読むのですが、一番好きな読み方は、何か食べながら読むというスタイルです。よく、ラーメン屋なんかも席の机の下に雑誌が積んであってサラリーマンがラーメン食べながら読んでる光景を見かけます。 しかしながら、ラーメンを読みながらマンガ雑誌を読むのは結構ツライのです。右手と左手はだいたい食事をする上で使います。箸とレンゲとか。というわけで、近年は電子書籍化されてiPhoneやiPad、Kindleで読めるようになりました。電子書籍は結構便利で家の本棚があふれている我が家にとっては福音でした。そんな電子書籍でもやはり、ラーメンを食べながらマンガを読むのは結構つらい。iPhoneのガラス面をコスりながら読まないといけない・・・。 スマートフォンでマンガを読むのはスマートじゃない!!! なんとかスマートにラーメンを食べながらマンガを読みたい!!そんな風に考えながら3年の歳月が流れていきました。 ・ ・ ・ ・ そんなある日、とあるEXPOで衝撃的なデバイスに出会いました。 見た目は黒くて横に長い機械。 それは、なんと人間の目線の位置を認識してスクロール出来る機械です。 この機械を使えばねんがんの、、、   「ラーメンを食べながらマンガのページを目でめくれる!」 のです。アイトラッキング(目線追跡)という技術を使い、目線に応じて画面を操作したり、ゲームをしたりできます。この機械はまだまだ高価ですが、いずれスマートフォンやノートパソコンに搭載されて目だけでマンガや小説を読める日が来ることを確信しました。 ついに、ラーメンを食べながら、スマートにマンガが読める・・・。 これぞ次世代にふさわしいマンガの読み方ではないでしょうか?? スマートマンガ。略してスマンガ。未来はもうすぐそこです。 目線でスクロールする動画はYouTubeにあります。 動画
スーパー唐揚げブラザーズ01号(SKB01)