議論に負けそうなときの逃げ方まとめ
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議論に負けそうなときの逃げ方まとめ

2016-11-04 16:57
  • 123
こんにちは。書きたくなったのでちょっと真面目っぽい話題で書いてみます。


今回は口論になって相手に言い包められて負けそう><
でも周りから負けたって目で見られるの恥ずかしいし勝てないとしても逃げて
あわよくば相手の方が必死になってるように見せて今後は有利に運びたいな~
という場合の逃げ方をまとめました!参考にしてください!
最後まで伝えたい内容詰め込んだので長いですがぜひ最後まで読んで下さいね!


代表的な手段と思われるものを4つ、カテゴリ分けして紹介します。
上からリスクが少なく(自然に逃げることができ)、相手へのダメージも期待できる順に
書いていくので、いざというとき思い出してみて上から試せないか検討してみてくださいね。




1.揚げ足取り、相手のマイナス面の極端な強調

まず、議論に負けそうなときは相手の主張のほうが一般的に考えて明らかに利がある、
または自分の主張に利がないと否定され、否定内容の筋が通っているといった場合でしょう。
しかし多くの物事に完全な正解はないわけで相手の主張にも多少は悪い点があるはず。
そこで少しの悪い点でも針小棒大に大声でわめきたて、相手を非難しましょう。

このときその少しの悪い点に対しよく思っていないという仲間を引き込めればなおいいです。
たとえ少数であっても数の力はそれだけで強力ですし、大声で主張し大きく見せることで
あたかも大勢のようにみせかけて相手の利の根拠の一般的、つまり同じ考えの人が多いという
数の力をも崩すチャンスがあるかもしれません。

また、これといった悪い点が見当たらない場合揚げ足取りのようなものでも構いません。
後の項で説明する内容にもかぶりますが議論内容に直接関係しないこと(論点のすり替え)や
相手個人の悪い点を避難する(強い個人の否定、人格攻撃)でもまあいいでしょう。
揚げ足取りで議論に勝つということは難しいと思いますが
相手の方が悪いということにして逃げるということは十分できますし、
あわよくば相手は極悪人だというイメージを広めることができ
相手に大きなダメージを与えつつあたかも自分が勝ったようにみせかけるということも
不可能ではなく、実際にそのような事例も最近ニュースで聞くようになってます。

ここでの要点をまとめると、少しの悪い場所でも見つけることができたら
仲間をできるだけ集めつつ大きな声で主張し、相手の数の優位を崩すというやり方です。
マイナス点が事実であればリスクは極めて少ないですしまずはこのやり方を検討しましょう。



2.論点のすり替え

次は上記の方法よりは難しくなりますが非常によく使われかつ効果が高い方法である
論点のすり替えについて書いていきます。

論点のすり替えのメリットとしては自然にすり替えることさえできれば
元の議論内容から完全に離れつつ相手を自分のテリトリーに引きずり込むことができ、
逆に優位にも立てることです。
相手側にしてみれば「もう少しで言い包められそうな気がしてたのにいつの間にか
逆に言い包められそうになってるぞ?」という狐につままれたような感覚でしょう。
ですがこの自然にすり替えるというのが難しく、失敗すると相手からも周りからも
「こいつはいきなり何言ってんだ?」となりますます不利な状況に追い込まれかねません。
わかりやすくする為に、ここで簡単な対話での論点のすり替えの例をひとつ見てみましょう。



例. 缶のプルタブの取り外しの是非についての対話

A「今は缶のプルタブが付いたままでもむしろリサイクルに有益だし各缶リサイクル協会も外すのやめて
そのまま出せと言ってる。だから外すのやめろ。」

B「でも集めたら車椅子もらえるしそれで喜ぶ人もいるし・・・。」

A「車椅子配ってる業者は集めたプルタブ売った金で車椅子買ってるだけ。リサイクルで出来てるわけじゃない。
間に必要ない業者入るせいでムダな工程増えてリサイクルする側はいい迷惑じゃないか。

言ったとおりリサイクル自体もやりにくくなってるしこれが本当に世のためか?」

B「でも車椅子をもらった老人は喜ぶしこういう善意の積み重ねが世の中を良くするんだ。
君のような人の善意がわからない人間が世の中を悪くしていくんだ!」




この例についてですが一見対話内容が成り立っているように見え、Bの最後の主張も
多少強引ではありますが通らなくはないように感じられます。

しかし対話内容をよく見て分析してみましょう。
Aが最初に提示した論点はプルタブを外し別々に回収することはリサイクル業者や
リサイクル品を利用し生産などを行っている業者の邪魔になっているということです。
そこでBはプルタブを回収することにもメリットがある(車椅子がもらえる)と返します。
それに対しAはそのことの反論もいれつつふたたび自分の主張を繰り返します。
困ったBは善意の話に論点をすり替えつつAの人間性批判を盛り込み、
主導権を自分の方向に持ってこようとします。

これがなぜ論点のすり替えにあたるかですが、そもそもAの主張はプルタブを
別回収することは迷惑=善意でもなんでもないということであり
Bもそのことについては精神論程度の否定しかできてないわけです。
そこで「善意の積み重ねが世の中をよくする」という一般論を無理やり盛り込むことで
業者に渡し車椅子をもらうことは善意だという主張があたかも正当化されたように
錯覚させ、またそれを非難する相手は悪人だという攻撃すら可能にしています。
しかし立ち止まって考えてみると業者に渡し車椅子をもらうことは善意だという前提は
プルタブを集めてもリサイクルは進まず、リサイクル業者側にも害があるということで
否定されておりそれをいくらやっても善意の積み重ねにはなりえないわけです。
(この見解はあくまで上で例に挙げた対話内における状況を解説したものであり、
「プルタブを業者に渡し車椅子をもらうことは善意」という事柄自体を否定する意図はなく、
またそのような業者や活動内容を批判する意図もありません。)

というわけで最後のBの主張はそもそも成り立っているとは言えません。

しかしなぜ成り立っているように錯覚するのか?
ポイントは前の相手の主張と関連した(しているようにみえる)一般論を持ってくることです。
Aは最後にこれが本当に世のためか?と聞いています。
世の中のこと、世の中のためになること、善意とも関連しますね。
そこで「善意の積み重ねが世の中をよくする」という関連する一般論を使うことで
話を自然につなぎ、かつ論点をずらして逃げと攻撃を同時に行うことに成功しているのです。
さらに一般論ですから否定するのも難しく、その後の流れも有利に進めやすいです。

最近の事例ではタバコ1箱1000円に対する話題が参考になりますね。
まずそもそも1000円にする理由が東京五輪に向けて受動喫煙対策にとのことですが
値上げしてもお金を出せば自由に買えるわけですから本当に喫煙者を減らしたいなら
五輪期間中の販売制限など実効性のある方法はほかにあり、この方法ははっきり弱いと
言えるので喫煙者を減らすのが根拠というのは非常に難しいと言わざるをえません。
税収増分を本当に受動喫煙対策にすべてつぎ込むというのなら別ですが
東京五輪の受動喫煙対策というもっともらしいことで霧に隠し
ただ取れるところから増税したいという風に見えます。
そしてこの件に対して賛成反対色んな意見がネットに出ましたが
賛成派の意見の多くが喫煙者が減ったら嬉しいというもので、上で書いたとおり
本当に減らしたいなら他のもっといい方法あるわけですからこの方法は微妙です。
税収が増えたり受動喫煙対策にお金が使えるから賛成までいけば納得ですが
自分の利益のために論点のすり替えにあえて乗っかってるような人が多く思えます。
一方反対派の意見を見ても一部で議員定数の削減や議員報酬のカットなど
増税より先に自分たちのムダを削るのが先だろうという意見が少なからずあります。
もうここまで読んでもらった方には自明かと思いますがこれも論点のすり替えですね。
税収=お金という関連から相手の痛いところをつき、話の流れを変えようとしているのです。

長くなりましたが、論点のすり替えについて要点をまとめると
相手の話に関連してそうで自分に有利な一般論を持ち出すことです。脈絡は重視されません。
このとき相手を攻撃できるとなおいいでしょう。「1.」ともかぶってきますが
相手の悪いところをつくと問題の大きさによっては関連性が少なかったり
場合によってはまったくなくてもすり替えられる場合があります。狙っていきましょう。



3.議論の放棄、無視

ここまでに上げた手段はあくまで議論を続けながら逃げるというものでしたが
それで上手くいかないとなるともう強硬手段を取るしかありません。

そこでまずは議論の放棄、無視についてです。
文字通り議論を一方的に取りやめ、それ以上一切応じないというやり方です。
ツイッターで都合が悪くなると相手をブロックしたり2chの後釣り宣言のようなものですね。

この方法のポイントはいわゆる勝利宣言を行うことです。
たとえ自分の顔が真っ赤でもぐっとこらえ逆に相手がこんなに必死だから手に負えず
仕方ないから切り上げたんだと議論の放棄は相手のせいということにするのです。

しかしこの方法を上手くやるのは困難です。
この手段を取るということは否定に否定を重ねられもう「1.」や「2.」の手段すら
取ることができなかったという状況に陥っていることでしょうし
そこまできたら周りから見ても敗色濃厚でしょう。
その上で言い返さずただ相手が悪いと喚き立てるわけですから様子を見ていた人にとっては
非常に滑稽に映る可能性が極めて高いです。

その上でこの方法の優れている点は確実に議論を終わらせることができるということです。
あくまで相手の主張を受け入れ屈したわけではないとアピールできますから
主張を受け入れる必要がなく、場合により議論自体をうやむやにしてしまうことすら
考えられ、労力も不要なのでただ逃げたいときの方法として考えると非常に理想的でしょう。
ただやはり周りからは負けたと見られる可能性が高いのが大きな欠点。
この方法しかないと判断したときは傷が広がらないうちに決めましょう。



4.強い個人の否定、人格攻撃

言い返す言葉が見つからず議論に勝てそうにない、でも「3.」の方法は取りたくない・・・。
そんなときの最終手段とも言える方法がこの強い個人の否定、人格攻撃です。

相手の状態、立場、立ちふるまいに至るまで批判できそうなところをできるだけ多く
できるだけ強くとにかく攻撃を続けましょう。
もちろん周りにはこんなことを平気で言う人間なんだと失望されるかもしれませんが
もうこの手段を取ると決めたら後戻りは考えず、徹底的にやりましょう。


この方法の目的は2つあります


1つめは批判を燃え広がらせ、「1.」や「2.」の手段を
もう一度使うことができるチャンスを探ることです。

根も葉もない批判でも相手が嫌いだという人を集めて広めることで
大きくなる可能性があります。根拠の無いことでさえ十分に広まれば既成事実化するので
場合によっては事実である必要すらありません。
うまく既成事実化できればこちらのものです。
もうすでにそのことは「一般論」になってますから「1.」「2.」の手段が使えます。
しかもその頃にはおそらく相手は相当バッシングされてる状況。もう簡単に勝てますね。


2つめは暴言に耐えかねた相手がボロを出すのを待つことです。

相手も人間ですから気にしないようにしてても暴言のダメージは蓄積していくでしょう。
そして耐えかねた相手がついに反撃に転じることを決めたとき、
それが逆にこちらが勝負を決めるタイミングです。
相手が「3.」の手段を取れば名実ともに相手が逃げたということにできますから
勝利宣言に説得力が出てきます。こちらの評判も落ちてるでしょうが・・・。
望ましいのは相手がこちらに対して暴言を返してくること。そうなればこっちのものです。
暴言を根拠に「1.」や「2.」の手段が使えますし、相手が暴言を使ったことは
音声や映像、スクショなどの画像等で残せば誰から見ても疑いようのない事実です。
ちょっと騒ぎ立てれば簡単に広まりますしそうなればやはり容易に勝てますね。
たった一言の軽い暴言でも、お前がさんざん厳しく罵ったからだろうと一部に言われても
相手の暴言は針小棒大に騒ぎ立て、こちらの暴言は徹底的に隠し、逃げましょう。


この方法の利点は議論では確実に負けている状況であっても話をすり替え
議論をなかったことにし、相手が何も言えない状態でこちらの主張を行えることです。
負けを勝ちにひっくり返せるわけですからこれ以上強力な方法はありません。
しかしこの方法は劇薬。たとえ勝てたとしてもこちらの評判も大きく落ちることは必至。
あくまで負けたら取り返しがつかないような場面でどうしても、手段を選ばず
相手や自分がどうなっても勝ちたいというときに使うようにしましょう。





以上4つ方法を書かせていただきました!参考になりましたか?
最後に私が一番この記事で訴えたかったことを書きますのでぜひお読みくださいm(_ _)m

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓



























私がこの記事で一番訴えたかったことですが、




議論等の途中で上のような手段を相手が取った場合は

おそらく言い返すのが難しい状態だから
論点のすり替えなんかに惑わされず

逃がさないよう徹底的に攻勢をかけて追いつめろ。

議論等を見ていて片方が上のような手段を取った場合は

言い返す言葉がなく逃げたり論点をすり替えようと
してるかもしれないから
本当に話に筋が通ってるか精査して
どちらが真に正しいか判断しろ。




ということです。世間では論点がすり替えられ、いつの間にか違う話になっている
という状況がかなり多いので下の3点に対して注意すべきと考えます。




・最初と話の論点が変わってないか?変わってたら本当に前の話は終わったのか?

・相手の話が論点に関連しているか?話が終わる前に次の話への移動をしようとしてないか?
・自分が話すときも論点から離れていないか?上の手段のような状況に陥っていないか?




上の4つの手段の目的は微妙に違いはありますが、すべての手段で自分が勝てない話の内容を
すり替える形で変更し、自分の勝てる話の内容に持ち込むという本質は同じです。
相手への批判という形にすり替えるか、一般論を経由し自分の主張に持っていくか、
一旦打ち切りタイミングを伺うか、相手の立場を崩し暴論でも通る状態にするか。
すべて不利な話を無理やり終わらせ有利な話ができる状態にするというやりかたです。
このことを認識して注意していると案外日常でこういう行為が取られる場面は
多いことに気づくと思います。ニュースでも、仕事でも、家庭でも。
もちろんなんでもかんでもロンテンノスリカエダーとか言うとウザがられるだけなので、
あまりどうでもいいようなことに対してなんでも気にするのも良くないですが
重要な場面では決して話の本質を見失わず、相手に話のすり替えの形で打ち負けないように
話題に注視することで自分の主張、ひいては利益を守れることも多いと思います。



みなさんも相手の巧みな話術に化かされ、言い包められないよう気をつけてくださいね。
それでは今回の記事はこれで終わります。それでは~









更新履歴
2016/11/04 20時頃:記事公開
2016/11/04 22時頃:記事後半に内容を追記
2016/11/05 24時頃:記事内容に更新はありませんが補足記事を用意しました。
           重要な内容になりますのでぜひご覧下さい。
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みたいなもんを
受けたところで現実的に挨拶できないとか、相手のほうがむしろ話合わせてくれなくて
こっちのせいにして誤魔化そうとしているバカwwっていうのを第3者とかに伝えることが
できれば別段工作って無意味なんじゃねwwwってだけのはなしじゃんwww
だから、特に実業系の底辺なんかはそれやられちゃうとマジで俺らの存在価値が虫けら
どうぜんの商業高校とか工業高校とかになってまじやべー、おれらがせっかくコミュ強
コミュ障ってあおってるのに現実生活とかに対して影響してねーじゃん!コミュ障でも強ければ~ってだましてあおってんのにクソが、いみねーじゃん!!ってこういう落ちこぼれどもが
ない頭必死に振り絞って考えたことなんだろうけどちゃんと踏みつぶしておかないといけないっていう。んで、やっぱコミュ力とレッテル化をあおってるような奴を見かけたら
お前らに何言われようが今までなんの影響もなかったのなんで??ね?ね?なんで??
とかいうと話はぐらかそうとしてくるけどそういうやつを実社会で追い詰めてつぶさないといけないってことかな
30ヶ月前
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低学歴は仕事でマジ使えねえww

コミュ力厨房が連呼するコミュニケーション力と、生きていくうえで情報収集に
必要な挨拶とか付き合いひっくるめたコミュニケーションって全く別物
単なるあいさつや付き合いを点数化し、相対順位化し、偏差値化することによって
中学の勉強も0点取るような超バカの商業高校とか工業高校みたいな落ちこぼれ、
BF、専門、偏差値35みたいなド底辺が”学力偏差値”ではかなわないけどありもしない
”コミュ力偏差値ww”を作ろうとして現実にはあれ?なんかうまくいかねーな??
とかいうのがいわゆるコミュニケーション能力の定義とかコミュ障外の定義ってうざくね??
って問題になってる。
だって人間関係抜きに人生生きていけるやつって存在しないしなんらかの形で
他人とどっか関わってるわけよ いってみりゃ今まで生きてくのに水飲んだことがないやつなんているかってレベル
にも拘わらず、中学の勉強もまともにできない実業高校のチンカスポンコツだけど
俺は他人を友人のふりして転がすのうまいからてめえよりコミュ力が~とかってこういう
コミュ力厨房ってあおるんだけど、それって結局我田引水であり、コミュニケーションを水道
とした場合に独り占めしてわけてやんねーよwwな~んていう不良工作なわけなんだよね
俺がむかついたからいらんとかわけわかんねー戯言ほざくバカって世の中にある一定以上
存在するわけだけどそいつらって義務教育とかそういうのないコンプレックスをなんとか
ごまかすためにいちゃもんつけてさえない自分を高いとこに押し売りしようとする。
んで、実業高校みたいなアホが考え付いたことはそんな算数もろくにできない馬鹿でも
本来点数化してないことを点数化して順位にしよう、んで、高学歴なんて日常生活の
コミュニケーションを点数化までしてないだろうから俺ら商業高校のド底辺やっちまって
俺らが認定係とかやったりあおっとけば高学歴は俺らが認定したコミュ力の中では順位が低いからコミュ障かも~とか煽れるじゃんwwってどっかのド底辺のバカが考えたくっさい
作戦wwwってことを見破らないとwww だってコミュニケーション能力ゼロのコミュ障が~って言われたって今までなんのコミュニケーションも取らずに人間って何年も生きて
こられるわけないんだし、いうなればそういう義務教育もできない落ちこぼれの村八分
工作の勝手なコミュニケーションの点数化と相対化詐欺ww印象工作wwwみたいなもんを
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だから、特に実業系の底辺なんかはそれやられちゃうとマジで俺らの存在価値が虫けら
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