競馬予想『第55回 弥生賞(GII)』
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競馬予想『第55回 弥生賞(GII)』

2018-03-04 00:18

    2018年3月4日15時45分、発走の「第55回 弥生賞(GII)」の枠順が発表された。

    出走表はこちら

    各馬の評価は、評価順にこちら。

    ※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
      最終更新日時:2018年3月4日0時29分28秒
    1. 8番:ワグネリアン
      • 父:ディープインパクト × 母父:キングカメハメハ
      • デビュー以来、3連勝中と無敗。
      • 前走、重賞を勝っている馬が好走傾向。
      • 弥生賞では日本ダービー向きの馬を重視したい。
    2. 9番:ダノンプレミアム
      • 父:ディープインパクト × 母父:Intikhab
      • デビュー以来、3連勝中と無敗。
      • 朝日杯フューチュリティS(GI)を勝った馬は、意外と弥生賞では勝ち切れない傾向。
    3. 1番:オブセッション
      • 父:ディープインパクト × 母父:Smoke Glacken
      • 新馬戦→500万下を2連勝中で無敗。
      • ズブい馬なので後方から追い込む競馬になって勝ち切れない可能性大。
      • 藤澤厩舎は皐月賞に固執しないので、ココで負けて青葉賞を勝ちそうな気がする。
    4. 10番:サンリヴァル
      • 父:ルーラーシップ × 母父:アグネスタキオン
      • ホープフルS(GI)ではハイペースで先行した割には頑張っている。
      • 今回は少頭数なので先行馬に展開利がありそう。
      • 前走、中山コースを走っていた馬が苦戦傾向。
      • 中山芝2000mではルーラーシップ産駒が好走傾向。
    5. 3番:ジャンダルム
      • 父:Kitten s Joy × 母父:Sunday Silence
      • 前走、今回と同じコース距離のホープフルS(GI)で0.2秒差の2着と好走している。
      • 前走、中山コースを走っていた馬が苦戦傾向。
      • 母がスプリント女王だったビリーヴだけに芝2000mは距離が長い印象。
    6. 4番:リビーリング
      • 父:ヴィクトワールピサ × 母父:Gone West
      • 前走、セントポーリア賞(500万)[東京・芝1800]では2番人気で0.2秒差の2着。
      • ヴィクトワールピサ産駒だけに中山コースは合いそう。
    7. 5番:ヘヴィータンク
      • 父:クロフネ × 母父:アグネスタキオン
      • デビュー戦が重賞というのは厳しい。
    8. 7番:トラストケンシン
      • 父:ハーツクライ × 母父:エルコンドルパサー
      • 前走、3歳未勝利[東京・芝2400]を勝っている。
    9. 6番:アサクサスポット
      • 父:ワークフォース × 母父:エルコンドルパサー
      • 芝レース未経験馬では厳しい。
    10. 2番:アラウン
      • 父:オルフェーヴル × 母父:Flying Spur
      • 芝で走った2戦はともに大敗している。

    馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

    【1着】: 8

    【2着】: 9, 1

    【3着】: 9, 1, 10

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