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超古代文明の乗り物の化石らしき物を発見!
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超古代文明の乗り物の化石らしき物を発見!

2013-12-03 09:07


















    なんと、近くの中学校の前まで、道に迷ってた老人カップルの道案内をしてるところに、

    なんと、超古代文明の車とらしき化石を発見した!

    いつもは、5枚目の写真のようにカバーされて隠されてる(警察から逃げる為の盲魔化し)

    をしているのに、今日の強風でカバーが取れて、化石が露出!

    我が調査チームは、その車の化石を偶然に写真に撮ることに成功

    奇跡の5枚の写真を撮ってきた。

    それでは、今の所こちらで解析した、超古代文明の乗り物の化石の解析をしよう

    今までの資料によると、これは、TOYOTA製のMARK-IIと言う車であったはずとそこまでは、

    解析が完了しておりますが、幾分こちらの化石は非常に新しい車らしく、貴重な体験をするのである。

    我が解析チームはいくつかのTOYOTA製のMAR-IIを発掘しておるが、どれも古い物ばかり。

    6枚目7枚目の写真がそうだ.




    このように、古いタイプのTOYOTA製のMARK-IIは、我ら調査隊でも多数出土され調査済みだが、

    1枚目から5枚目の様な新し化石は稀打という。

    なにやら、ファーストオーナーは、中の上の暮らしをしてたそうだ。

    ちなみにこちらの化石の写真の解析は、我が調査隊によると解ってる事だけ抜粋して書こう。

    1枚目から5枚目は、新型でカスタマイズされており、フロントスポイラーにノーサス、フェンダー叩き出し、ボルグMK-Iホイール。ヤマト430用ウイング、ダミーオイルクーラー等、マフラー50パイデュアル管、フロントガラスに「浜松レーシング」とのステッカーを貼り、至る所に様々なステッカーを貼ってあった、ハンドルをウッドの30パイか?28パイに変更(よく確認しなかったので不明)、etc

    それに対して、6枚目のMK-IIの化石は出土回数が多く皆が目にしてるのも多いだろう。
    こちらも、カスタマイズされており、屋根を切って自作オープンカーにして、ノーサス、角型ワークスオーバーフェンダー、外装をピンクに塗装&横っ腹にドデカクPIEROと書かれており、直管竹ヤリボンネット3本出し、ハンドルをMOMOの28パイウッドステアリングに変更、etc

    7枚目の写真もMK-IIの化石だが、これも出土回数が非常に多く、88年代にはよく出土したらしい。

    カスタマイズされた箇所は、グリル、ライト、サイドマーカー、ガーニッシュ、テールランプ&ウィンカーを62年式後期ブラックテールの物を移植。カラーは、パールツートン。
    フロント2巻半、リア2巻強化サスカット。ヤマトのMk-IIのフルキット、ホイール前10J後ろ12Jで、タイヤがCR88。セリカワークスオーバーフェンダー取り付け。直管、ハンドルをMOMOの28パイウッドステアリングに変更、この車にもPIEROと書かれたtステッカーが貼ってあった、S130ボンネットスクープパテ埋め、サイド3連鮫エラダクト、etc

    今後も、私達調査班は、超古代文明の研究を続ける事であろう。
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