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大西平洋(ヘイヨー)さん のコメント

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大西平洋(ヘイヨー)
 あ~、もちろんそれはあるでしょう。どの編集者でもそうだけど、大量のゴミみたいな文章を読むのがお仕事だもの。その中に、輝くような宝石のようなモノも隠れてて、そういった経験から生まれた言葉なんでしょうね。

 確かに、今さらなのかも知れないけれども、本当に大切な言葉って、いつ語られても輝いてると思うんですよ。100年前でも、1000年後でも。
 ま、何だったら、直接聞いてみるのがいいと思いますよ。ツイッターのアカウント持ってないなら、登録してでも。
No.6
96ヶ月前
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 昨日の夜も、午後11時に布団に入り、そのままスッと夢の世界へ。  目が覚めると、午前6時半。ほんと、健康的な生活だな~。信じられないくらいに。  起きてすぐに紅茶を沸かし、ポットに入れる。2リットルほど。これで、1日近くは大丈夫。ヘイヨーさん、結構、大量に紅茶を飲むんだよ。  それから、ブロマガとツイッターをチェック。気に入ったコメントに、返信などしていく。  ツイッターと言えば、昨日、太田さんがいいコト言ってたな~  星海社という出版社の編集者の太田さん。編集者って、あんまり好きじゃないけど、この人はかなり優秀な人だと思う。そういう意味では、例外。  抜粋すると、こんな感じ。 「今までに色々な人を見てきたけれど、一流の人、二流の人、三流の人という枠組みは残酷だけど厳然として存在する」 「才能がなければ三流。才能を生かすことができれば二流。才能と運を生かすことができれば一流。才能と運に加えて、不運すらも生かすことができれば超一流」 「二流以下の人が、それでも輝きたければ、一流以上の人のそばにいて伺候するに限る」 「なので、『まだ何ものでもないあなた』は二流以下の人になってしまう前に、何としても一流の人とつるむ機会を得るべきなのである」  あくまで、抜粋なので、元の文章が読みたい人は、太田さんのツイッターに行ってみてください。  簡単に要約すると…  世の中には、一流とか二流とかいうものは確かに存在していて。一流の人は、一流の人同士で集まりたがるんだけど、「将来どうなるかわからない可能性のある人」とは、触れてくれる。だから、今すぐにでも一流の人の所に行って、その影響を受けなさい。  こんな感じかな?
ヘイヨーさんの人生
夢見市で暮らすヘイヨーさんの人生、頭の中を綴っていきます。