大西平洋(ヘイヨー)さん のコメント

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大西平洋(ヘイヨー)
 あ~、やっぱり。懐かしいな。最近、英語なんて全然勉強してなかったけど、ひさしぶりにやってみようかな?「家出のドリッピー」のCDちょっと聞いてみたら、大体、聞き取れたし。
No.4
69ヶ月前
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 昔、ヘイヨーさんが使っていた 英語上達術。  今回は、実践編です。  これは、単純。ただ単に、英語の喋れる外国人と会話するだけ。わざわざ外国まで行かなくても、日本にも大勢の外国人が滞在しています。学校の先生や、英会話教室の先生なんかをやっていたりします。地域のイベントに集まってくるコトもあれば、ボランティアで出会うかも知れません。そんな時に、勇気を出して話しかけるだけ!  もしも、上手く友達になれれば、こちらから日本語を教えてあげて、相手からは英語を教えてもらうという関係を築けるでしょう。  ただし、この方法は、ハードルが高いです。かなりの勇気とコミュニケーション能力が必要となってきます。そこで、もっと簡単な方法。それは、“スカイプ”を使う。これだけです。  スカイプで適当なアカウントを作って、全てのユーザーからの通話を許可するように設定しておきましょう。あとは、誰かから連絡が来るのを待つだけ。その際、アカウント名を英単語にしたり、プロフィールに英語でメッセージを書いておくと、いいでしょう。格段に連絡が来る確率が上がります。  時には、勇気を出して、自分から連絡してみるのもいいでしょう。  この方法の利点としては、家から一歩も出るコトなく英語の勉強ができるコトです。それも、最も実践的な英語を。  逆を言えば、とても大変。最初は、すぐに疲れてしまうでしょう。実際に顔を突き合わせて会話する時に使えたテクニックが全く通用しません。表情とかゼスチャーとか、そういったもの全てが。純粋に、英語の会話能力自体が試されます。  ただし、有利な点もあって。それは、翻訳ソフトを使いながら会話できるというものです。  ヘイヨーさんが、実際に会話していた時には、2種類の翻訳サイトを使っていました。1つは、長文を訳してくれるサイト。もう1つは、単語訳してくれるサイト。これは、電子辞書などでもいいと思います。  それで、相手の話を聞きながら、「フフン、フフン」なんて相づちを打ちながら、わからない単語があれば即座に英語で入力し日本語に訳す(この際、綴りがわからないと思いますが、勘で入力している内に徐々に慣れてきて正確な綴りが自然と打てるようになってきます)  逆に、日本語をどう英語に訳していいかわからない場合は、長文の翻訳サイトに日本語で放り込みます。そこで、出てきた訳が正しいとは限らないので、自分なりに「こっちの方が自然だろうな~」という文章に修正してから、相手に伝えます。  あとは、これの繰り返し。  初日は5分とか10分でヘトヘトに疲れてしまいますが、徐々に慣れてきて、ほとんどエネルギーを消費せずに、この程度の作業がこなせるようになってきます。そうなったら、2時間でも3時間でも続けて会話できるようになるでしょう。  さらに、会話だけでなく、語彙力だとか綴りを正確に打つ能力なんかも上がっていって、一石二鳥!三鳥!  おそらく、この人生でも、このやり方をしていた頃が最も英語力が上がっていた時期だと思います。毎日毎日、チャララララッチャッチャ~!チャララララッチャッチャ~!チャララララッチャッチャ~!って、レベルアップの音が鳴り響いていたもの。
ヘイヨーさんの人生
夢見市で暮らすヘイヨーさんの人生、頭の中を綴っていきます。