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  • 配信記録的な備忘録 No.02

    2021-04-08 00:00


    これまでコミュニティ内にて手を付けてきたゲーム目録 02





    内容については随時追記・不定期で更新予定
    一般人目線による個人的評価&感想文のおまけ付き
    ページ内の上段から下段へ行くにつれて過去の企画となります


    配信で手を付けているゲーム機種
    Sony…PS1・PS2・PS3・PS4・PSP
    ●任天堂…SFC・GB・Wii・WiiU
    ●SEGA…セガサターン・ドリームキャスト
    ●マイクロソフト…XBOX・XBOX360
    ●バンダイ…ワンダースワン[外部出力の為にROM吸い出し機材&エミュ使用]
    ●PCゲーム…Steam・手持ちのPCソフト

    その他、気が向いたら動作確認して遊ぶ予定…ニンテンドウ64



    不定期配信・気が向いたらリプレイ&動作確認予定の作品

    ◆XBOX Capcom Classics Collection Vol.1&Vol.2[北米版 息抜き用]
    ◆PS4 SEGA Genesis Classics[北米版]
    ◆PS1 女神異聞録ペルソナ[セベク篇 全キャラグッドエンド回収目的]
    ◆XBOX360 Gears of Warシリーズ
    ◆PS1 アークザラッドⅡ[モンスターゲーム活用でテキトーにリプレイ]
    ◆WSC アークザラッド 機神復活[攻略本を活用しながらテキトーにリプレイ]
    ◆配信内で手を付けてきた個人的クソゲー[みんなで苦しみを分かち合う為にリプレイ]
    ◆PC 偽典・女神転生[BANの危険・バグの問題があるので下調べしながらのプレイ予定]



    2021年

    ◆PS1 テイルズ オブ エターニア 04/08~
    ◆PS1 アルナムの翼 -焼塵の空の彼方へ-
    03/31~04/07(個人的には嫌いになれない佳作・
    恐らく世間的には凡作かガッカリゲーぐらいの扱いか、ゲーム的・演出面、双方ともに粗の多い作り
    序盤の段階でベホマズン的な特技がほぼ無制限に使用出来たりテキトーに進むだけでも適正レベルに達したりと、
    ザックリとした大味なバランスを手抜きと見做すか万人向けと受け取るかは遊ぶ人次第

    シナリオに関しては登場人物が多い為か、話の見せ方・纏め方に物足りなさを感じてしまう
    もう少し中の人が喋るシーンを増やせていれば魅力的な雰囲気ゲーとして認知されたかもしれない)
    ◆PS1 アルナムの牙 -獣族十二神徒伝説-
    03/27~30(手抜き感満載なガッカリゲー・ファンアイテム
    原作からRPG要素を抜いて音声付きイベントを減らして新規イラストを宛がったなんちゃってADV
    重要そうな話が語られているシーンでも音声が無かったり、時にはBGMすらも流れなかったりと、
    原作のシナリオをそのまま抜き出しているのに話が全く印象に残らないという困ったちゃん的構成)
    ◆PS1 魔紀行 SuperLite1500シリーズ
    03/24~26(ネタゲー・脱力感満載な本格(笑)ミステリー
    メイン・サブ、どちらのシナリオも超展開な和風伝奇モノ+クトゥルフ神話な具合の融合モンスター
    1500円シリーズとしてはCGやムービーの作りは良く頑張っている部類だと思う
    スキップやシーンジャンプといった便利機能がある訳もないので繰り返し遊ぶには少し根気が必要
    過度な期待をせずにバカゲー的な物と割り切れば楽しめなくはないぐらいの内容)
    ◆DC 七つの秘館 戦慄の微笑
    03/21~23(凡作・ありとあらゆる要素に手抜き感が漂っている
    全体的に操作性も視認性も微妙・戦闘も探索も手応え皆無・シナリオ展開も置いてけぼり感満載と、
    一般人目線ではゲームとして褒められる箇所は何処にも見当たらかった件
    2人同時プレイが可能という独自要素に関しても、ぶっちゃけ誰得なシステムでしかないと思う)
    ◆DC 北へ。 Photo Memories
    03/19~20(ファンアイテム・ランララン♪が聴けないのは残念
    前作個別エンドの後日談やビジュアルギャラリー等が収録、正真正銘のファンディスク的構成
    北海道観光ガイド的な点に力を入れていた前作と比べると後日談シナリオは若干内容が薄く感じる
    ヒロイン榊原良子さんという魅力があるけれど、本作単体で満足出来る作りではないので期待は禁物

    中古で購入する際は特典のトレカが抜けている可能性があるので状態に拘る人は注意が必要)
    ◆PS2 ガンパレード・オーケストラ 白の章
    03/05~18(問題点山積みの佳作・人によっては苦行モノ
    ガンパレードマーチを遊んだ経験がある人の方が苦痛が増す可能性が高い困ったちゃん
    手間と時間が掛かる割に達成感に欠ける能力育成・動作が重く手応えも微妙な戦闘・劣悪なテンポ・
    イベントや数多くのゲーム内行動に付いて回る運ゲー要素 等々、相当な勢いでモチベが削られる構成
    愛着を抱いた目当てのキャライベントを進行させられるかどうかも人選次第という運ゲーっぷり
    周回前提の作りでありながら、1周終える前に辟易させられるゲーム構成は如何なものかと思う)
    ◆PCゲーム かまいたちの夜 輪廻彩声
    02/26~03/10(佳作・リメイク作品としては凡作
    香山さんや啓子ちゃんのイラストが妙に可愛かったりと、ある意味では斬新に思える要素はある
    ただし、2010年代後半のビジュアルADVとしては特別秀でた出来栄えでも何でもない凡庸な作品
    効果音や画面演出も雑な作りの為、単に声優音声と萌え系イラストを宛がっただけという印象が強い
    オリジナル作品への愛情を持ち合わせたメーカーが手掛けていれば良質なリメイクが実現したやも)
    ◆PCゲーム ZWEI Ⅱ+ -ツヴァイ2プラス-
    02/24~03/04(概ね良作・安定のファルコム作品
    ゆるふわな感じの雰囲気ゲー要素&シンプルながら適度な手応えを味わえるアクションRPG
    十数年ぶりに遊んでみると音声演出が非常に限定的な点には物足りなさを感じてしまう
    内容はベタな展開ではあるけれど王道的なシナリオ描写が好きな人にはオヌヌメ出来ると思う)
    ◆PS2 NEBULA -Echo Night-
    02/23単発(ガッカリ雰囲気ゲー・個人的に九怨よか酷いと思う
    エコーナイトシリーズ過去2作も決して遊びやすい作りではなかったけれどコレは相当にヤバい
    宇宙服着用という設定の為か、非常にモッサリとした操作性に加えて探索のテンポも劣悪
    PS2時代の探索ADVは微妙な手応えの作品が多い印象があるけれど、本作はトップクラスの酷さやも
    頭痛や肩凝りに3D酔い等、体に不調をきたす可能性大なので実際に遊ぶのはお勧めしない)
    ◆PS2 九怨 -kuon-
    02/19~22(駄作寄りの凡作・ガッカリ雰囲気ゲー いつの間にやらぼったくり価格
    ぶっちゃけ、ゲーム性を二の次にした雰囲気ゲーとして見ても擁護しにくい雑な作りだと思う
    単調な戦闘要素と冗長な探索要素、安直なホラーゲーム特有の画面の暗さ&把握し難いマップ構成等、
    恐怖感や雰囲気に没入する前にストレスと疲労感が蓄積してウンザリする人が大半じゃなかろうか
    ゲーム起動直後のOPムービーとタイトル画面でピークを迎えるのでプレイ動画で十分な作品
    本作の発売前にTV番組内でフロムの社長自らダメ出しをしたというエピソードの方が10倍面白い)
    ◆PS2 グローランサーⅥ Precarious World
    02/06~18(概ね良作・個人的名作
    前作と似通った作りだけれど、プレイ感覚は月とスッポンというレベルの見事な出来栄え
    若干煩わしさを感じる装備品とスキルの管理・取得金額のバランス等、気になる点はあるけれど、
    適度に戦略性を堪能しつつテンポ良くゲーム本編を進行させる楽しみが味わえる真っ当なRPG
    前作からの続き物ではあるけれど、Ⅵ単体で十二分に遊べる内容だと思うというか
    苦行の度合いが尋常ではないからⅤに手を付けるのはお勧めしない やるなよ!絶対にやるなよ!)
    ◆PS2 グローランサーⅤ Generations
    01/22~02/05(個人的クソゲー・挑戦作寄りの駄作
    作り手側の『表現したい事』と『表現出来る事』が見事に噛み合わず泥沼に陥ったような一品
    スキップ不可な戦闘演出・冗長かつ頻度の高いマップ移動・薄味で引き伸ばし感の強いシナリオ展開、
    他にも調整不可なメッセージ表示や画面の見難さ等々、ゲームの快適性を下げる為に余念のない作り
    基本的にどう足掻いてもテンポが改善されないストレス耐性チェックゲーム もう2度とやらない)
    ◆SS ラングリッサーⅠ [ラングリッサー トリビュート]
    01/11~21(良作・個人的名作
    本格的なSLGとSRPGを足して2で割ったような、適度に頭を使いつつ気楽に遊べるバランス調整
    魔法の抵抗値や一部アイテムの効果が分かり難い等、手探りでは把握しにくい点はあるけれど、
    ある程度は直感的に遊べる作りに仕上がっているので戦略SLGの入門用にも適しているやも
    いざという時はステージセレクトや隠しショップといった裏技を適度に活用するべし)

    ◆SS エイナス ファンタジーストーリーズ 01/01~10(意欲作・埋もれるべくして埋もれた凡作
    プロローグイベントで主人公の職業が変化する点等、導入部の作りは非常に魅力的に思える
    肝心のゲーム本編は町やダンジョンを延々と徘徊する場面が多く、達成感や手応えの乏しい残念な構成
    薬草の調合でドーピングアイテムが調合出来たりパラメータの成長が特殊な形式だったりと
    独自性があるけれど、ゲーム全体のテンポやシナリオ描写に難のある色々と惜しいガッカリゲー)



    2020年


    ◆STEAM CRYSIS 2 Maximum Edition 12/29~30(人を選ぶ佳作・やっぱつれぇわ
    多彩な機能を楽しめるゲームというより、『多彩な機能を使いこなさないといけないゲーム』
    敵AIの索敵能力や多機能ながら制約の多いパワードスーツ等々、色々と窮屈に感じる構成
    全体的に忙しない操作を要求される作りなので、FPS慣れした人向けの作品だと思う)
    ◆STEAM F.E.A.R.2 PROJECT ORIGIN 12/25~28(ヤンデレとキャッキャウフフ出来る良作
    スローモー能力のおかげでエイム操作等が苦手な人でも敵を狙い撃つ感覚を堪能出来る為、
    この手のシューティングゲームの入門用としてもオヌヌメ出来る作品だと思う
    最終的にヤンデレヒロインが妊娠してエンディングとか、ある意味エロゲじゃないかなコレ)
    ◆STEAM ファイナルファンタジーⅧ リマスター 12/11~24(人を選ぶけれど個人的名作
    倍速モードのおかげで億劫なマップの移動やカード収集等の稼ぎ作業が非常に楽になった件
    基本的にはPS版と同じ感覚で遊べるので、リプレイ用にもFF8入門用にもオヌヌメ
    レベルを上げずにカードの恩恵を受けて適度にゴリ押して楽しむゲームなので、
    RPGではなく『TCG+素材収集育成SLG』という点に気を付ける必要性アリ)
    ◆PS2 ONLY YOU リベルクルス 11/22~12/10(佳作・エロゲ版Gガンダム的な内容
    申し訳程度のRPG要素と本筋のシナリオとの噛み合わせがちょいと微妙な困ったちゃん的作品
    ゲームとしてはテンポが悪く冗長に感じるけれど、嫌いになれない独自の魅力がある件
    出演している声優が豪華なので贔屓の役者さんがいるなら遊んでみる価値はあるやも)
    ◆PS2 魁!!男塾 11/21単発(気楽に遊べるキャラゲー・充実の民明書房書物資料集
    最大3人1組でのチームバトルとなる『パッと見は汗臭そうなKOF』的対戦格闘アクション
    堀秀行さんや郷里大輔さんをはじめとしたアニメ版同様の役者さんによる音声も収録
    周回することで民明書房のおまけ要素が解禁されていくのでやり込み好きにはオヌヌメ)
    ◆PS2 THE BATTLE OF 幽☆遊☆白書 〜死闘!暗黒武術会〜 120%フルパワー 11/19~20
    (ある意味ファンサービス的なキャラゲー・格ゲーとしては戸愚呂100%の存在だけでクソゲー
    PS3発売後というだけあって見た目の雰囲気は良好・ある程度はキャラゲーとして楽しめる
    作中最大の問題点と思われる戸愚呂弟のマジキチ凶悪性能はある意味原作再現と捉えられる
    個人的にはストーリーモード攻略後に聴いた微笑みの爆弾で浄化された気分になれたので満足)
    ◆PS2 SIREN -サイレン- 11/14~16(人を選ぶ佳作・15年ぶりに挑戦してもやっぱつれぇわ
    パッと見の雰囲気は文句のない良質和風ホラーに思えるけれどゲームとしてはアレな感じ
    マップ探索難易度・屍人が復活する時間の早さ・ステージ強制再攻略による尺稼ぎ感 等々
    自分で実際にプレイすると疲労感やストレスが蓄積されやすいゲーム構成で非常にしんどい件
    時間と気力が確保出来たらそのうち再々挑戦してみるかもしれない)
    ◆PS1 ヴァルキリープロファイル 10/26~11/13(良作・安定のオートアイテム&ガッツゲー
    ゲーム的にはCh4~6の中盤辺りが面白さのピークではあるけれど満足感は味わえる内容
    一部の前衛職や大魔法の格差等、気になる部分はあれどもキャラを使い分けるのは楽しい
    個人的にはエインフェリアを任意のタイミングで加入させられるような周回要素が欲しくなる
    基本的には作業感の強いゲームなので合わない人はすぐに飽きる可能性があるので注意
    )
    ◆PS2 ヴァルキリープロファイル2 -シルメリア- 10/23~25(佳作・やっぱつれぇわ
    十数年前に比べれば多少は遊び方が理解出来たけれど、達成感や充実感が乏しく微妙な内容
    SLG要素が強まったゲーム構成・経験値や資金取得バランス・諸々複雑化したシステム等々、
    直感的にテンポ良く遊ぶことが出来る前作に比べ、何とも取っ付き難い困ったちゃん的作品)
    ◆PS1 ブレスオブファイアⅣ うつろわざるもの 10/19~22(快適性の低い佳作・個人的ガッカリゲー
    カメラアングルは斜め見下ろし視点固定・旋回角度も90度単位限定で画面が見難くて仕方がない件
    操作性やテンポの問題と相まって、一般的なRPGとしては異常に遊び難い構成に感じる
    ドットアニメーションやビジュアル・世界観の雰囲気・独自性のある戦闘システム等、
    雰囲気ゲーとして見ると魅力を感じる要素が多いだけにとても勿体無い作品だと思う)
    ◆SS 制服伝説 プリティ・ファイターX 10/18単発(バカゲー・コスプレ美少女格ゲー・声優ゲー
    ジャンプして着地する度に足を痛めていそうな独特の効果音が癖になる件
    格ゲーとして出来が良い訳ではないけれど、遊べない程ではないという困ったちゃん的な内容
    『グキッ!』という非常に特徴的な効果音を堪能して20分ぐらい遊べばお腹一杯になると思われ)

    ◆SS 天城紫苑 -あまぎしえん- 10/17単発(面白くはないけれどツッコミ所満載なネタゲー・
    個人的には同じセガサターンのADV『犯行写真』と同列、甲乙付け難い不毛な作品だと思う
    作家兼探偵である松本コンチータと事件を捜査するという設定自体は聞こえが良いけれど、
    本編は必要性の感じられない冗長なやり取りが多い為、全体的に起伏に乏しい苦行的な構成
    主演の元AV女優を筆頭とした香ばしい実写要素を堪能したい人には資料映像として価値あり)
    ◆DC ラングリッサーミレニアム 10/10~12(練り込み不足感満載なガッカリゲー・
    キャラデザも過去シリーズ作のたわし先生から変更されていたりと、ある意味見えている地雷
    若干アクション要素のあるRTS戦闘も、実際に遊んでみて手応えも面白みもある訳ではない件
    何某かキャラゲー方面での魅力ある表現が出来ていればもうちょい受けが良くなったやも)
    ◆STEAM Panzer Dragoon:Remake 10/06単発(良質な雰囲気ゲー・3DレールSTG
    ドラゴンの浮遊感・世界観の雰囲気・良質なBGM、概ねオリジナル版と同様に遊べる作り
    RPGとして発売されたアゼル辺りもリメイク or リマスターされるとイイナー)
    ◆PS4 スターオーシャン1 First Departure R 09/27~10/04(概ね良作・
    レベル上げ作業やアイテムクリエーションの解禁等、ゲーム中盤辺りが一番充実感を得られる

    懐かしのSO2に非常に近い感覚で遊べる作りなので個人的には大いに満足出来る内容だった
    SO3以降のアクション要素が増した戦闘システムを求めている人には非推奨
    本作と同じ要領でSO2もオリジナル版の声優音声&新規立ち絵追加でリマスターして欲しい)
    ◆PS4 LEFT ALIVE -レフトアライヴ- 09/26単発(色々と迷走している佳作・バカゲー
    道端に落ちている空き缶は拾えるのに敵の所持していた銃火器はボッシュートされる謎世界
    ゲームバランス・画面内の情報量・操作性の問題等々、アプデされても粗は多い模様
    ゲーム本編に取り入れる要素をもうちょい絞り込んでいたら一般受けした可能性もあったかも

    ガチガチに武装した敵兵相手に鉄パイプやシャベルでランボープレイするのは割と楽しめる)
    ◆STEAM アライアンス・アライブ HDリマスター 09/13~19(雰囲気の良い佳作・
    19章ボス戦後、ここからが本番ってな段階でイベントが進展しないバグ発生の為、強制End
    全体的に丁寧な作りではあるけれど、RPGとしては雑魚戦をこなすメリットが薄いのが難点
    もうちょい本編が進めば色々な要素が解禁されそうなだけに心残りがある作品)
    ◆STEAM 聖剣伝説3 TRIALS of MANA 09/05~12(概ね良質な雰囲気ゲー・周回前提
    SFCのオリジナル版を楽しめた人にはオヌヌメ、新規ユーザーは肩透かしを食う可能性あり
    パーティー非加入時のアンジェラの某台詞等、練り込み不足気味な部分もあるけれど、
    良くも悪くも雰囲気重視の作品としては割としっかりと作られたリメイク作品)
    ◆STEAM ファイナルファンタジーⅢ 08/30~31
    ◆PS1 ドラゴンクエストモンスターズ1・2 テリーのワンダーランド 08/22~29(良作・
    メガテンやポケモンともまた異なるドラクエらしさを保った独自の魅力がある育成ゲー
    本家シリーズ作品と全く違う性能を持ったモンスターも多く意外性も楽しめた件
    中学時代の同級生がGB版発売当時に絶賛していたのも納得出来る作品だと思う)
    ◆PS4 テイルズ オブ ベルセリア 08/15~21(人を選ぶ佳作・声優ゲー
    読み込み時間も短く、戦闘システムを始めとしてやり込み要素が豊富な作りではあるけれど、
    個人的には山ほど詰め込まれた諸々の要素をバランス良く仕上げられているとは思えない
    装備品の管理・術技の組み合わせ・戦闘時の状況管理・ストーリーの進行 etc.
    把握しないといけない情報量が膨大な為、素直にゲームを楽しむにはハードルが高く感じる)
    ◆STEAM Life Is Strange -ライフイズストレンジ- 08/04~09(個人的名作・
    『大いなる力には大いなる責任が伴う』、数日間に凝縮された奇妙な人生を体感出来るADV
    時間を巻き戻せる能力、それによって段々と重みが増していく選択肢の積み重ね etc.
    選択式ADVとしてはゲーム構成や話の魅せ方等、非常にセンスの良い作品だと思う)
    ◆DC サクラ大戦4 〜恋せよ乙女〜 07/29~08/02(良作・周回前提の程よいボリューム
    1作目と比べると戦闘システムも変化しゲーム性が高くなっている模様
    2,3作目の内容がどんな塩梅か知らないけれど、4作目だけでも雰囲気は楽しめると思う)
    ◆DC デスピリア 07/25~26(かなり人を選ぶ雰囲気ゲー・RPGと見せかけた探索ADV
    怪しいクスリ・脳改造・退廃的な世界観・宗教管理ディストピア・サイバーパンク etc.
    まともな作品では表現出来ない要素や設定を好む人には唯一無二の魅力があるであろう作品
    本編の大半が画面内選択式ADV形式なのでテンポが悪くメリハリに欠ける印象が強い
    手を付ければ誰でも楽しめるというような万人受けする内容ではないので注意が必要
    )
    ◆STEAM ペルソナ4 ザ・ゴールデン 07/14~19(良作・無印版から更に色々改善された件
    画質の向上やペルソナ5にも引き継がれた新規システム等々、見所はてんこ盛りな模様
    販売価格もお手頃・難易度選択でかなり気楽に遊べるようになったのでオヌヌメ)
    ◆PS4 スーパーロボット大戦T プレミアム版 07/04~11(独自要素が多いけれど概ね良作
    昔のスパロボと比べると見栄えも良く格段に遊びやすくなっているのが分かる
    なんやかんや途中で飽きてくるけれど、好みの作品が参戦しているなら遊ぶ価値はあると思う
    個人的な愚痴としては、スパロボもいい加減にクローンユニット的な要素を導入して欲しい
    )
    ◆WS TERRORS テラーズ 06/27~28(ガッカリゲー・序盤がピークのノベルホラー
    携帯ゲーム機で音声演出をしたり環境音による雰囲気作りを頑張っていたりと意欲は感じる
    描写不足気味な文章・内容が掴み難い脚本等、ノベル部分が足を引っ張っているのが残念)
    ◆SS ヴァーチャル ハイドライド 06/21~24(佳作・意気込みは感じる意欲作
    サターン初RPGにして色々と無理しちゃってる感満載なオープンワールド的アクションゲーム
    マップの探索そのものに特に面白さを感じられない・画面ガクガクなフレームレートの問題、
    進行に必須のアイテムもノーヒントで集めないといけなかったりと遊び難い点もチラホラ
    手探りで真面目に遊ぶのではなく攻略情報を頼りに気楽に手を付けるぐらいならオヌヌメ出来る)
    ◆SS 真・女神転生デビルサマナー 06/13~20(調整不足な雰囲気ゲー・苦行の類
    ある程度の予備知識・攻略情報がほぼ必須、PS版真Ⅱを彷彿させるような絶妙な遊び難さ、
    色々とぶっ壊れ気味なゲームバランスとテンポの悪さが悪魔合体しちゃった感じの迷作
    序盤から購入可能な反射系アイテムや物欲型悪魔の魔晶変化アイテム等々、
    風変わりな攻略法を好む人にはオヌヌメ出来る要素がある…かもしれない?)
    ◆SS リアルサウンド 風のリグレット 06/04~06(迷作・微妙に堪能し難いドラマCD
    部分的に音量調整したり場面毎に聞き直したり出来る訳ではないので集中力が必要
    適度にドラマ性のある脚本内容・自然な音を活かした雰囲気作り等、意気込みは伝わってくる

    テーマ性や表現したい事なんかは飯野賢治作品の中では概ね分かりやすい部類に思える)
    ◆SS イース ファルコムクラシックス版 05/30~06/01(良作・短時間ながら確かな満足感
    ラスダン突入前の段階でレベルを上げる楽しみが味わえなくなる点は残念だけれど、
    クリアするまで3,4時間ほどのボリュームということを考えると良く出来たバランスだと思う)
    ◆PS1 パラサイト・イヴ 05/23~26(佳作・当時は雰囲気に惹かれて買った人が多そう
    実際にゲームに触れてみると遊び難さが強調されて色々と違和感を覚えるんじゃないかと思う
    やり込み要素・エログロ要素は良いとして画面の見難さ・疲労感が付き纏う移動&探索等、
    決して万人受けするようなゲーム構成ではないので注意が必要な作品)
    ◆PC同人ゲーム 田舎の高校であった怖い話 05/16~17(概ね良作・学怖オマージュ作品
    生きている人間が一番おっかないという、ネタ元の『学校であった怖い話』を意識した内容
    個人的に読む気が失せてしまう茶番描写もあるけれど、全体の雰囲気は悪くないと思う)
    ◆PS2 スターオーシャン Till the End of Time DC版 05/02~14(佳作・意欲作
    マップの構成・移動の手間・全体的なテンポなど、快適に遊べるとは言い難い構成だけれど、
    やり込み要素やアクション要素のある戦闘が気に入った人はガッツリ遊べる内容だと思う
    全シリーズ作品に関わる例の設定についてはある種の足枷になってしまった感が否めない)
    ◆PS2 ニンジャアサルト 04/26単発(バカゲーと見せかけた高難易度ガンシューティング
    ガンコンを使用すれば快適なのかもしれないけれど、パッド操作では色々と無理がある難易度
    ハードルの高いゲームを攻略したい人・Ninja+銃という珍奇な世界観が気に入った人向け)
    ◆PS1 Gダライアス 04/26単発(良作・気軽に敵機を捕獲してオプション活用出来る点が魅力
    ほぼ無双状態で蹂躙出来るビギナーモードを選択出来るのでSTG苦手な人にもオヌヌメ)
    ◆PS1 ガンダム バトルアサルト 04/26単発(良質なキャラゲー・逆移植版バトルマスター
    機体格差が顕著な大味な作りだけれど、ヌルヌル動くMSによる格ゲーとして気楽に楽しめる)
    ◆PS2 機動戦士ガンダム00 ガンダムマイスターズ 04/20~25(ある意味バカゲー
    PS3発売後なだけに見た目は悪くない作りだけれど、ゲーム本編は手応えの微妙な単調な内容
    00モード時の『右! 左!? 俺が! ガンダムだ!!』という気合の入った掛け声はある意味面白い)
    ◆PS1 剣客異聞録 甦りし蒼紅の刃 サムライスピリッツ新章 04/19単発(人を選ぶ雰囲気ゲー
    基本的には強斬りを連打すればOKという、格ゲーとしては出来の悪い欠陥品のような作り
    対して、江戸時代後期を舞台とした侍達の群像劇として見ると魅力のある作品ではあると思う
    マガジンZで連載されていた漫画版は大筋の内容が上手く纏められているのでオヌヌメ)
    ◆PS1 真説サムライスピリッツ 武士道烈伝 04/13~18(意気込みを感じる佳作
    上手く機能しているのか微妙な要素もあるけれど、本家の雰囲気を重視した作風に思える
    戦闘でのダメージが不安定・若干テンポが悪く感じる点はあるけれど、概ね普通に遊べる内容)
    ◆PS2 ブレスオブファイアⅤ ドラゴンクォーター 04/11~12(人を選ぶ佳作・意欲作
    ローグライク感のある生存戦略SLGといった感じで魅力的な要素があるのは間違いないけれど
    一般人目線ではガチガチな制約が多すぎて肩が凝るゲームバランスに思える
    難易度選択式にする等、もうちょい間口を広げるような調整があれば他人にも薦められたやも)
    ◆PS1 稲川淳二 真夜中のタクシー 04/09~10(ガッカリゲー的実写ホラー
    話の合間に挿入されるBGMが耳障りで肝心の怪談が聞き取れないという本末転倒な構成
    本作を遊ぶぐらいならテキトーな怪談動画を見繕って視聴した方が多分有意義だと思われ)
    ◆PS2 鋼の錬金術師 翔べない天使 04/06~08(佳作・肩の凝るARPG
    雑魚敵を倒してレベルを上げるより回避動作を駆使して先へ進みたくなるゲームバランス
    真面目に遊ぶと億劫になるけれど、低レベル攻略なんかが好きな人にはお薦め出来るやも)
    ◆PS1 ザ・キング・オブ・ファイターズ 京 03/31~04/05(色々と惜しいキャラゲー
    手探り感が強くテンポに難のある戦闘システムだけれど、戦略的駆け引きを堪能出来る作風
    肩透かし感の強いマップ探索等々、遊びやすい配慮が出来ていれば良作になれたかもしれない)
    ◆PS1 アテナ -Awakening from the ordinary life- 03/28~30(不毛なキャラゲー
    麻宮アテナというキャラクターの魅力を堪能できる訳でもなくADVとしての面白みもなし
    一部の戦闘パートで戦略SLG的駆け引きが味わえるけれど、それも別段出来が良い訳ではない
    ゲーム本編の大半が不毛なマップ移動で占められているので不眠症の人には向いているやも)
    ◆PS2 デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 超力兵団 03/20~27(調整不足な雰囲気ゲー
    爽快感皆無なアクション要素を導入した結果、異常なまでに遊び難い微妙なゲームに変貌
    一つのRPG作品として出来が悪い為、個人的には他人に勧められるゲームではない
    部分的に見ればトンデモ大正時代のバカゲー・雰囲気ゲーとして楽しめる要素はあると思う)
    ◆PS1 ゼノギアス 03/03~19(人を選ぶ名作・非常にスケールの大きい設定ゲー
    難解極まりないシナリオをゲーム本編で一応は纏められている点は見事なものだと思う
    設定重視なやり応えのある内容だけれど、3Dマップ探索等の遊び難い部分も見受けられる
    切りの良いところまで進行する前にダレる可能性があるので若干根気が求められる作品
    )
    ◆DC Dの食卓2 02/28~03/02(飯野賢治作品の中では比較的遊びやすい変な雰囲気ゲー
    静謐な雪山の空気感やビジュアル面等々、発売年代を考えると出来の良い部分もある
    反面、飽きが来やすい探索要素や説教臭い電波的なシナリオ等、他人に薦め難い作品だと思う
    ある種の見どころとして黒人女性のB地区がポロリするが挙げられる……誰得なんじゃろ?)
    ◆DC 悠久幻想曲3 02/27単発(佳作・過去作と比べて説明が足りなさすぎる育成SLG
    システムやキャラ描写等々、碌な説明がない導入の仕方は如何なものかと思う)
    ◆DC こみっくパーティー 02/21~26(意欲作・同人活動のおまけでギャルゲーが遊べる
    一般的な美少女ADV感覚で遊ぶと肩透かしを食う可能性が高いので人を選ぶ作品やも
    個人的にはギャルゲー要素はどうでもよくて、コマンド入力式SLGとして楽しめた)
    ◆PS2 ゼノサーガ エピソードⅢ ツァラトゥストラはかく語りき 02/10~20(意欲作
    ゲームとしては概ね良作シナリオ重視の雰囲気ゲーとしてはかなり人を選ぶ内容
    最後の最後まで煙に巻いた台詞回しに頼った脚本構成なので、個人的には正直面倒臭い内容
    難解な作品にありがちな『説明が説明になっていない』という悪癖は大きな問題点だと思う
    ロボット搭乗時の戦闘はテンポも見栄えも良いので一見の価値はあるやも
    )
    ◆PS2 ゼノサーガ エピソードⅡ 善悪の彼岸 02/04~09(クソゲー・ガッカリゲー
    マップ移動・探索・戦闘etc…ゲーム本編のあらゆる面で遊び難さが際立つ怪作
    全般的に出来は悪いけれど、バランス調整されれば戦闘だけは楽しめそうな節がある)
    ◆PS2 ゼノサーガ エピソードⅠ 力への意志 01/26~02/03(問題点だらけの雰囲気ゲー
    能力の拡張や独自の戦闘システム等、コンセプトは良いのに快適性皆無なゲームバランス
    シナリオ面の雰囲気は悪くないけれど、全編通してテンポが悪いので印象に残りにくい)
    ◆PS2 グランディアⅢ 01/15~25(人を選ぶ佳作・ある程度は遊べる作りのバカゲー
    『手が冷たかった』や『飛ぼう…』等々、ネタとして活用出来るパワーワードの数々
    ミニゲームの景品や特定のスキルが必須となるゲームバランスを飲み下せれば割と楽しめる)
    ◆PS1 世界一ツイてない女 どつぼちゃん 01/17~22(バカゲーの皮を被った鬼畜ゲー
    リトライ前提に考えられていないテンポの悪さは割と致命的だと思う
    一部のミニゲームは純粋に攻略を楽しめる作りになっているので色々と勿体無い作品)
    ◆PS2 シャイニング・フォース ネオ 2019/12/29~2020/01/16(人を選ぶ佳作
    異常なまでに密集している雑魚敵の印象が強く、本編の内容が薄く感じられるのは残念
    やり込み好きな人なら作業ゲー感覚でどっぷり浸れると思う
    )
    ◆PS1 ミザーナ・フォールズ[2回目] 01/13~14(意欲作・迷作・無理ゲー
    シェンムー以上に無理をしているオープンワールド感、4年ぶりに遊ぶと…やっぱつれぇわ)

    ◆DC シェンムー 一章 横須賀 2019/12/31~2020/01/12(意欲作・人を選ぶ雰囲気ゲー
    昔はイマイチ分からなかったけれど、ある程度年を取ってから遊ぶと楽しみ方が理解出来た
    個人的には至高のフォークリフトシミュレーターに思える)
    ◆DC リング the Ring 2019/12/28~2020/01/04(個人的バカゲー・ガッカリゲー
    バイオ的な探索パートの合間に申し訳程度のリング要素が挟み込まれてくる冗長な構成
    ゲームとして出来は悪いけれど、貞子さん相手に拳銃を乱射出来る点はある意味独自の魅力)



    2015年~2019年
    2019年までの内容はこちらにて


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  • 配信記録的な備忘録 No.01

    2020-01-17 00:00


    これまでコミュニティ内にて手を付けてきたゲーム目録 01




    内容については随時追記・不定期で更新予定
    一般人目線による個人的評価&感想文のおまけ付き
    ページ内の上段から下段へ行くにつれて過去の企画となります


    配信で手を付けているゲーム機種
    Sony…PS1・PS2・PS3・PS4・PSP
    ●任天堂…SFC・GB・Wii・WiiU
    ●SEGA…セガサターン・ドリームキャスト
    ●マイクロソフト…XBOX・XBOX360
    ●バンダイ…ワンダースワン[外部出力の為にROM吸い出し機材&エミュ使用]

    その他、気が向いたら動作確認して遊ぶ予定…ニンテンドウ64



    不定期配信予定・気が向いたらリプレイ予定の作品

    ◆XBOX Capcom Classics Collection Vol.1&Vol.2[北米版 息抜き用]
    ◆PS4 SEGA Genesis Classics[北米版]
    ◆PS1 女神異聞録ペルソナ[セベク篇 全キャラグッドエンド回収目的]
    ◆XBOX360 Gears of Warシリーズ
    ◆PS1 アークザラッドⅡ[モンスターゲーム活用でテキトーにリプレイ]



    2019年


    ◆DC センチメンタルグラフティ2 12/25~12/28(迷作・人によっては駄作・ガッカリゲー
    ⇒手探りで遊ぶと手間の掛かる総当たり作業、前作主人公の葬式シーンを上回る見所は無し)
    ◆DC
    グランディアⅡ 12/1412/27(概ね良作・若干説教臭い面が強いので人を選ぶ内容)
    DC 北へ。White Illumination 12/1712/24(良質な雰囲気ゲー・北海道宣伝作品
    システム周りにやや難ありだけれど、主題歌と絵柄とキャラの魅力で補えるギャルゲー)

    ◆PS3 WHITE ALBUM
    綴られる冬の想い出 12/1012/16
    ◆DC
    ベルセルク 千年帝国の鷹篇 喪失花の章 12/1212/13
    ◆SS
    機動戦士ガンダム 12/11単発
    ◆SS
    ファンタシースター SEGA AGES版 12/0412/10
    ◆SS
    ファンタズム 12/0612/09
    ◆SS
    お嬢様特急 11/2512/05
    ◆SS
    おまかせ!退魔業 11/3012/02
    ◆SS
    大冒険 セントエルモスの奇跡 11/2411/29(個人的クソゲー・発売された事が奇跡
    中盤辺りまではそこそこ遊べるけれど、終盤になって一気に苦行感が激増する構成
    ⇒最後まで遊んでみるとこれは ひどいという台詞が意味深な重い言葉だと実感出来る)
    ◆SS
    ポリスノーツ 11/1211/24
    ◆SS
    マリカ 真実の世界 11/1211/23(良作・サターン限定の価値あるR-18G作品
    ⇒戦闘パートのテンポが悪かったりイベントシーンに字幕が用意されていなかったりと、
    ⇒粗はあるけれどそれを補って余りあるバイオレンスな魅力に溢れる良質な声優ゲー)
    ◆SS
    サクラ大戦 11/0211/11
    ◆SS
    学校の怪談 11/01単発(駄作寄りな実写ゲーム・素直に劇場版ビデオを見るべき)
    ◆SS AZEL
    パンツァードラグーンRPG 10/2210/31
    ◆SS
    センチメンタルグラフティ 10/2110/31(良質なバカゲー・巷で噂の暗黒太極拳
    ⇒12人のご当地幼馴染やら過労死不可避レベルなスケジュール等々、突っ込みどころが満載)
    ◆SS
    バッケンローダー 10/1210/21
    ◆SS
    スナッチャー 10/1210/19
    ◆SS
    ワンチャイコネクション 10/0710/11
    ◆SS
    ガンブレイズS 10/0510/11(若干苦行感のある凡作RPG・ある意味声優ゲー
    ⇒家庭用基準であるけれど、氷上恭子さんや大谷育江さんの18禁な演技を観賞出来る一品)
    ◆SS
    新世紀エヴァンゲリオン 10/0410/06(良質なキャラゲー・委員長マジヒロイン
    ⇒幽白のビジュアルバトル的な戦闘システムを飲み下せれば割と楽しめる作り)
    ◆SS
    パンツァードラグーン 10/0310/04(良質な雰囲気ゲー・STGとしては若干高難易度
    ⇒ドラゴンの浮遊感とナウシカ的な世界観にマッチした良質なBGMが素晴らしい
    ⇒ゲームバランスは万人受けするとは言い難い作りなので、裏技を活用して気楽に遊ぶと吉)
    ◆SS
    エネミー・ゼロ 09/2910/03(賛否両論な迷作・一般人目線だとクソゲー
    ⇒視認不可な敵は良いとして、テンポの悪い探索要素&スキップ不可なムービーパート等々、
    ⇒イノケンさんと波長の合う人じゃないと途中で発狂しかねないような手探り感満載作品)
    ◆SS
    リンクル・リバー・ストーリー 09/2910/02
    ◆SS
    エアーズアドベンチャー 09/2309/28(意外と遊べるバカゲー寄りな凡作RPG)
    ◆PS4
    逆転裁判123 成歩堂セレクション 09/0709/28
    ◆PS4
    進撃の巨人 09/1909/22
    ◆XBOX360
    コンデムド サイコクライム 09/1409/18
    ◆XBOX360
    ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXⅢ 09/0209/13
    ⇒(13シリーズの中では概ね良作・手探り感が強いので適度に攻略情報を参照するのが吉)
    ◆XBOX360
    ライオットアクト 09/0109/06(良質なジャンプアクションTPS
    ⇒プレイヤーの努力次第で身体能力や行動範囲が広がる感覚はゼル伝なんかに近いかも)
    ◆XBOX360 X
    ブレード 09/01単発(手応えの薄いガッカリゲー・見所は釘宮理恵の声と尻)
    ◆XBOX360
    地球防衛軍3 08/2908/31
    ◆XBOX360
    バイオハザード6 08/2308/31(やらされている感の強い個人的クソゲー
    ⇒ゲームでなくCG映画か何かでも作っていれば良かったんじゃなかろうか)
    ◆XBOX360
    トラスティベル ショパンの夢 08/1708/27
    ◆XBOX360 ALAN WAKE 08/10
    08/22
    ◆XBOX360 BULLY 08/06
    08/16
    ◆XBOX360
    ファイナルファンタジーXⅢ-2 07/3008/09
    ◆XBOX360
    バイオハザード4 07/2908/05
    ◆XBOX360
    バイオハザード コード:ベロニカ 07/2607/28
    ◆PS2
    グリムグリモア 07/1907/25
    ◆PS2
    ルーマニア#203 07/1607/21
    ◆PS1
    真・女神転生 デビルチルドレン 黒の書 07/0507/18
    ◆PS2
    サイレントヒル3 07/1207/15
    ◆XBOX SILENT HILL 4 THE ROOM[
    北米版] 06/2907/04
    ◆XBOX
    サイレントヒル2 最期の詩 06/2406/28
    ◆XBOX XⅢ
    サーティーン 大統領を殺した男 06/1406/23
    ◆XBOX
    真・女神転生 NINE 06/0106/13(個人的スルメゲー・ある意味正統な真3
    手探り感が強く、メガテン関連の中でも異色のシステムなのでかなり人を選ぶ作り
    その代わりに本作でしか味わえない独自の手応えを確立している悩ましいゲームである)
    ◆PS1
    サガフロンティア 05/2106/07
    ◆XBOX EVIL DEAD REGENERATION[
    北米版] 05/2605/31
    ◆XBOX DRAGONBALL Z SAGAS[
    北米版] 05/25単発
    ◆XBOX Obscure[
    北米版] 05/2005/24
    ◆PS2
    シャドウハーツ フロム・ザ・ニュー・ワールド 05/0805/19
    ◆PS1
    人魚の烙印 05/0205/07
    ◆PS1
    シルエット☆ストーリィズ 05/0205/05
    ◆PS1
    ドラえもん3 魔界のダンジョン 04/2305/01
    ◆PS1
    クーデルカ 04/2304/27
    ◆PS1
    ポポロクロイス物語 04/11~04/22
    ◆PS1 GUNDAM 0079 THE WAR FOR EARTH 04/14
    04/16(実写バカゲー
    手探りで遊ぶと強烈な苦痛を味わう危険性があるので攻略サイトのお世話になろう)
    ◆PS1 SIMPLE1500シリーズ Vol.104 THE ピンクパンサー
    04/0904/11で打ち切り
    ⇒(佳作・気楽に遊ぶには微妙に高い難易度なので注意)
    ◆PS2 DEMENTO
    デメント 04/0504/10(良作・犬好き&パイオツ好きにオヌヌメ

    ⇒本編で特に印象に残るのが竹中直人と高速匍匐おじいちゃんという点はある意味ホラー)
    ◆PS1 お見合いコマンドー 04/05~04/08で打ち切り(滑っている感のあるバカゲー)
    ◆PS1 女神異聞録ペルソナ セベク篇アヤセルート 03/03~04/04(あと残り3ルート分
    アヤセは初心者にも熟練者にもお薦め ギャップ萌えを楽しめる点も個人的にGOOD)
    ◆PS2 Rhapsodia ラプソディア 03/26~04/03(佳作・幻水4本編よか好印象
    ⇒作り込みは浅いけれど、幻水の設定とSLGの相性は悪くないと思う)
    ◆PS2 the FEAR ザ・フィアー 03/22~03/25(意欲作・多分世間的にはガッカリ実写ゲー
    ⇒一部攻略情報は『電撃PlayStation200号』を参照、持ってて良かった電プレ!)
    PS2 白中探険部 03/1203/18(良作・整合性に難はあるけれど、概ね丁寧な作りなADV
    ⇒無個性系主人公と浪川大輔の声は相性が良い気がする)
    ◆PS2 Tomak 03/0903/10で打ち切り(バカゲーの皮を被った単調なSLG・手探り感強し)
    ◆PS2 ドラッグオンドラグーン 03/02~03/07(奇作・意欲作・人によってはガッカリゲー
    アクション部分は単調だけれど、ぶっ飛んだシナリオ展開は一見の価値があると思う)
    ◆PS1 コワイシャシン 心霊写真奇譚 02/2702/28(何故かプレミア価格な凡作)
    ◆PS1 超光速グランドール 02/26単発(何故か値段が高騰しちゃってるガッカリゲー)
    ◆PS2 ダーククロニクル 02/2202/25打ち切り(佳作・作業要素てんこ盛り
    ⇒仮定として、学生時代の夏休みなんかに遊べていたら素直に続けられるような気がする)
    ◆WSC 魔界塔士 Sa・Ga 02/1802/22(良作・GB版に比べると改善された要素多め)
    ◆PS2 九龍妖魔學園紀 re:charge 02/0502/17(色々と惜しい部分が目立つ良作
    ⇒基本的に同じ作業の繰り返しとなってしまう遺跡探索等、途中で飽きる可能性は高い)
    ◆PS2 東京魔人學園外法帖血風録 01/1202/04(佳作・冗長でダレやすい構成は残念
    ⇒戦闘システムや鬼道衆側のシナリオを除くと全体的に剣風帖より劣化している印象)
    ◆PS2 君が望む永遠
    2018/12/15~01/24(良作だけれど孝之の一人問答は見ていて疲れる)
    ◆PS1 真・女神転生Ⅱ 2018/12/3001/11(凶悪なバグゲー・ゲームバランスも問題あり
    ⇒修正版は概ね快適に遊べる作り、便利なバグ技もあるので両ver.揃えて遊ぶと吉)


    2018年


    ◆PS1 真・女神転生 12/1912/29(良作・ハクスラ的中毒成分+世紀末的シナリオ)
    ◆PS2 聖剣伝説4[2周目] 12/1512/18(個人的クソゲー序盤までなら割と楽しめる構成
    ⇒ワンダと巨像のように、ボス戦主体のゲーム構成だったらまだ擁護出来たやも
    )
    ◆PS2 ダージュオブケルベロス 12/0812/14(駄作・ガッカリムービーゲー)
    PS1 ファイナルファンタジーⅦ 11/2412/07(画面の見難さを除けば概ね良作)
    ◆XBOX360 ロストオデッセイ 11/1211/23(佳作・一番出来が良いのはノベルパート)
    ◆PS3 エクストルーパーズ 11/07~11/11(佳作・子安さんの出番が少ない声優ゲー)
    ◆PS4 デッドライジング 11/0111/06(良質なゾンビゲー・内容は箱○版のベタ移植)
    ◆PS4 おじいちゃんの記憶を巡る旅 11/02単発(良質な雰囲気ゲー)
    ◆PS4 ホラート ディアトロフ峠の惨劇 10/31単発(手探り感の強い雪山遭難シミュレーター)
    ◆PS4 戦場のヴァルキュリア4 10/1110/31(良作・初代と比べると全体的に冗長な構成)
    ◆PS4
    BEYOND:Two Souls 10/2310/27(良質なインタラクティブADV)
    
    ◆PS4 サイコブレイク 10/0910/17(疲労感付き纏う佳作・大半は配信外で進行
    ⇒不安定なフレームレートや操作性等々、粗が目立つけれど独自の手応えは味わえる
    )
    ◆PS4 ニューダンガンロンパV3 09/2810/08(佳作・過去作よかテンポは悪化&誰得展開)
    ◆ソシャゲ アークザラッドR 09/25単発(佳作・多分アーク3以降遊んでいない人向け)
    ◆PS4 ニーア オートマタ 09/2209/24(佳作・雰囲気ゲーとしては魅力的かも)
    ◆PS4 蒼き革命のヴァルキュリア 09/1509/21(冗長な凡作・声優ゲー)
    ◆PS4 RESIDENT EVIL 7[北米版] 09/0809/14(概ね良作・家庭用ゲテモノ屋敷)
    WiiU 零~濡鴉ノ巫女~ 08/2909/07(良作・ホラーではなく微エロゲーと捉えるべき)
    ◆Wii 零~月蝕の仮面~ 08/20~08/29(概ね良作・
    クラコン非対応なのは残念)
    Wii ラストストーリー 08/20~08/28(佳作・どっちつかずな手応えのムービーゲー構成)

    ◆PS4 人喰いの大鷲トリコ 08/19単発(手探り感の強い雰囲気ゲー)
    PS4 シャンティ:ハーフ・ジーニー ヒーロー 08/1508/17(良作・エロかわ系ACT)
    ◆ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて 07/2508/13(良作・ベロニカマジヒロイン)
    XBOX360 Fallout3 07/1507/24(個人的名作・神秘的にすら感じる世紀末感)
    PS4 ファイナルファンタジーXV 07/0707/14(外面の良い凡作・10年越しの未完成品)

    PS3 スターオーシャン5 07/0107/06(佳作・見所はブルネリさんの尻と乳
    ⇒戦闘に関してはSO2辺りのバランスが気にならない人なら作業ゲー感覚でそこそこ楽しめる
    )

    PS3 ペルソナ5 05/2106/30(良作・ペルソナ3以降の集大成的な出来栄え)
    ◆PS2 蚊 05/2505/28(佳作蚊というよりフライトシミュレータ感覚)
    ◆XBOX Sneak King[北米版] 05/22単発(BURGER KING協賛出オチ感漂うバカゲー)
    PS3 戦場のヴァルキュリア 04/2905/20(個人的名作・50時間楽しめた貴重な作品)
    PS3 rain 雨が映し出す透明な世界の物語 05/16~05/18(良質な雰囲気ゲー)
    PS3 メタルギアライジング リベンジェンス 05/0805/15(良作・個人的スルメゲー
    ⇒最高難易度のゲームバランスが絶妙、単に敵が硬いだけの手抜きゲーとは違う独自の手応え
    )

    ◆PS3 フォークスソウル 05/04~05/07で打ち切り(手応えの薄い雰囲気ゲー)
    SFC かまいたちの夜 04/29~05/03(個人的名作・読むのに適した文章構成は重要だと思う)
    PS3 真かまいたちの夜 11人目の訪問者 04/2304/28(凡作・ガッカリゲー
    ゲーム本編よか特典DVDに収録されている開発者対談や伊集院光の実況の方が面白い件
    )

    ◆SFC スーパーマリオRPG 04/18~04/28(良作・安心と信頼のマリオさん)
    ◆PS3 ラストリベリオン 04/1804/22(公式が認めたクソゲー)
    ◆PS3 トーキョージャングル 04/16~04/17で打ち切り(制限の多いガッカリゲー)
    ◆SFC ミスティックアーク 03/2704/17(概ね良作・雰囲気重視の佳作)
    ◆PS3 HEAVY RAIN 心の軋むとき 04/0804/15(個人的名作・圧倒的没入感)
    ◆PS2 メイプルカラーズ 04/0104/11(凡庸な家庭用移植作エロゲ版は個人的良作)
    ◆PS2 いくぜ! 温泉卓球!! 04/05単発(良質なバカゲー・卓球要素も意外と楽しめる)
    ◆PS1 決めろ!! ヒーロー学園 03/28~03/31(虚無感が付き纏う不毛な駄作)
    ◆PS1 ガンゲージ 03/26~03/27(佳作・熱中性は低いけど丁寧に作られたアクションSTG)
    ◆XBOX JAWS Unleashed[北米版] 03/26単発(ファン垂涎のサメなりきりゲーム)
    ◆PS2 塊魂 03/19~03/25(良作・まったり浸れるBGMと牛が印象的)
    ◆PS1 アランドラ2 魔進化の謎 03/15~03/25(ガッカリゲー・アランドラとはいったい…)
    ◆PS1 ハードロックキャブ 03/18単発(手探り感の強い佳作・実写OPの雰囲気は最高)
    ◆PS1 名探偵コナン 3人の名推理 03/09~03/17(微妙なキャラゲー)
    ◆PS2 ANUBIS Z.O.E 03/12~03/14(個人的名作 MGシリーズより素直に楽しめる)
    ◆PS2 テイルズオブデスティニー2 02/26~03/11(佳作・命中値のバランスは劣悪だと思う
    ⇒戦闘時のアクション性は増加したけれど、動作や手応えの軽さが噛み合っていない感覚
    )
    ◆PS1 名探偵コナン 03/02~03/07(良質なキャラゲー)
    ◆XBOX デジモンワールドX 02/25単発(極悪難易度のキャラゲー)
    ◆PS1 遙かなる時空の中で 02/21~02/25・打ち切り(未知の領域な乙女ゲー)
    ◆XBOX ギャラクシーエンジェル 01/17~02/24(意気込みを感じるキャラゲー)
    ◆PS2 ローグギャラクシーDC 02/08~02/20(ガッカリゲー・壮大な銀河茶番劇)
    ◆PS1 サイバーオーグ 02/06~02/07 絶妙な場面でフリーズして打ち切り(佳作
    ⇒トルネコやシレン等、ローグライクRPG経験者ならそこそこ楽しめると思われ
    )

    ◆PS1 クロノ・クロス 01/21~02/05(人を選ぶ雰囲気ゲー・個人的ガッカリゲー
    ⇒話が長い割にゲーム本編を遊ぶだけでは重要な部分が理解し難い構成は如何なものか
    )

    ◆PS1 クロノ・トリガー 2017/12/27~2018/01/20(良作・総合的にはSFC版には劣る)
    ◆XBOX トライアングル・アゲイン 01/16単発(ガッカリゲー・劣化版やるドラ)
    ◆XBOX メタルウルフカオス 2017/12/31~2018/01/15(バカゲー手応えはやや微妙
    ⇒実際に遊んでみるとそこまで爽快感が味わえる作りではないので過度な期待は禁物
    )

    ※1月2日~9日までの間、インフルエンザの影響で配信休止…おかげでクロトリガーなんかは予定以上に長引いた件


    2017年


    ◆XBOX 叢 -MURAKUMO- 12/28~12/30(多分世間的にはガッカリゲー・鬼畜難易度
    ⇒万人受けはしないけれど、慣れれば高速追いかけっこもある程度は楽しめる
    )

    ◆PS2 龍が如く 12/17~12/26(意欲作or佳作・ハートウォーミングヤクザストーリー)
    ◆XBOX コンスタンティン 12/25単発・ディスク読み込み不良の為打ち切り(佳作)
    ◆XBOX テネレッツァ 12/12~12/22(フリーズの危険も付き纏う凡作・ガッカリゲー
    ⇒これを遊ぶぐらいなら日本ファルコムのツヴァイシリーズとか遊んだ方が有意義
    )

    ◆PS1 クライムクラッカーズ 12/03~12/16(良質な初代PSローンチタイトル)
    ◆XBOX 幻魔 鬼武者 12/0612/11(佳作・言うほどバッサリ感は感じなかった件)
    ◆XBOX ディノクライシス3 11/30~12/05(個人的クソゲー・画面外から襲い来る脅威
    ⇒カメラワークが酷い環境下でのジャンプアクションなんて誰も望んでいないと思う
    )

    ◆PS2 グローランサーⅡ 11/25~12/02(佳作・作り込みの浅さは色々と残念)
    ◆PS2 遊星からの物体X episodeⅡ 11/1811/27(色々と惜しい佳作)
    ◆PS1 グローランサー 10/20~11/23(人を選ぶ絵柄の良作・個人的名作)
    ◆PS2 エルヴァンディアストーリー 11/03~11/17(不毛な駄作SRPG)
    ◆PS2 デストロイオールヒューマンズ10/23~11/02(良質なバカゲー・豪華声優ゲー)
    ◆PS2 ゴッド・オブ・ウォー 10/1510/21(良作・謎解き要素はちょいと蛇足な気もする)
    ◆PS1 アンシャントロマン 10/1310/19(駄作or凡作・割と普通に遊べる点が腹立たしい)
    ◆PS1 ガンナーズヘヴン 10/1110/14(良作・難易度調整が出来れば万人受けしたやも)
    ◆PS1 倫敦精霊探偵団 10/0510/12(佳作・ナニか物足りなさを感じる雰囲気ゲー)
    ◆PS1 炎の料理人 クッキングファイター好 09/2910/10(勢いのあるバカゲー)
    ◆PS1 ミスティックアーク まぼろし劇場 09/2910/04(ガッカリゲー寄りな雰囲気ゲー)
    ◆PS1 ボディハザード 09/2309/28(クソゲー・3D格闘として楽しめなくはない)
    ◆PS1 キャプテン・ラヴ 09/1709/28(意欲作・エンクミより浮気候補者の方が魅力的)
    ◆PS2 ドラゴンクエストⅧ 08/2109/22(良作・スキル格差を除けば程良く楽しめる作り)
    ◆PS2 ガレリアンズ:アッシュ 09/1309/16(不毛な要素が強まったガッカリゲー)
    ◆PS1 黄昏のオード 09/0309/12(佳作・レベルを上げて雑魚から逃げれば良いRPG)
    ◆PS1 ガレリアンズ 08/2909/01(個人的良作・独自性のある尖った作品)
    ◆PS1 マリア2 08/2408/28(佳作・ミステリ系のお話を期待するとガッカリするやも)
    ◆PS1 マリア 君たちが生まれた理由 08/2108/23(良質なサスペンス系ノベルADV)
    XBOX360 キャサリン 08/1108/20(良質なアクションパズル+微エロADV)
    XBOX360 ガンダム オペレーショントロイ 08/1608/18(生身でMSに挑めない凡作)
    XBOX360 ファイナルファンタジーXⅢ 08/0408/15(佳作・達成感に欠ける冗長な構成)
    XBOX360 Dead Space[北米版] 07/3008/09(個人的名作・英語力皆無でも無問題)
    PS1 グランストリーム伝紀 07/2708/03(良作・王道と見せ掛けた意外性のある英雄譚)
    ◆PS2 魔術士オーフェン 07/29単発(ガッカリゲー・聖剣4以上に危険なオーラを感じる)
    ◆PS2 PROJECT ARMS 07/28単発(凡作・可もなく不可はありなキャラゲー)
    ◆PS1 学校であった怖い話S 07/1407/27(良作・おばけより人間の方が100倍怖い)
    ◆PS1 ラグナキュール 07/1807/26(佳作・邪魔にならない具合の半アクション要素)
    ◆PS1 里見の謎 07/13~07/17(個人的良作・見栄えは悪いけれど意外と楽しく遊べる)
    ◆PS2 流行り神 07/0807/13(個人的凡作・文章表現の問題か、全体的に眠たくなる構成)
    ◆PS1 サイレントヒル 07/0807/12(良作・初代PSのグラフィックとの相性が抜群)
    ◆PS1 陸上防衛隊まおちゃん 07/0207/07(誰得&低質なクソキャラゲー)
    ◆PS1 夕闇通り探検隊 06/2307/07(町の探検という独自の雰囲気を堪能出来る良作ホラー)
    ◆PS1 テーマホスピタル 06/2307/01(まったり遊べる良質なバカゲー)
    XBOX360 スターオーシャンTHE LAST HOPE 06/1406/22(色々と疲れる佳作
    ⇒RPGの戦闘にアクション要素を組み込むのが吉と出る訳ではないという)
    XBOX360 ヴァンパイアレイン 06/0706/13(死にゲー・色々と残念な雰囲気ゲー)
    XBOX360 ドリームクラブ 06/0706/12(佳作・マイルドなキャバクラ体験作品)
    ◆PS2 ペルソナ3フェス 05/16~06/05(人を選ぶ良作・転換期ならではの粗が目立つ印象)
    ◆PS1 ペルソナ2罰 05/02~05/15(個人的名作・大人視点のRPGって貴重な希ガス)
    ◆PS2 武蔵伝Ⅱ 05/0405/13(OP詐欺なガッカリゲー・個人的には聖剣4よかマシ)
    PS1 ペルソナ2罪 04/2005/01(概ね良作・メガテンとは異なる世紀末感)
    ◆PS2 ファーレンハイト 04/1504/19(意欲作・一番面白いのが冒頭部分というのが残念)
    PS1 ハードエッジ 04/1004/16(凡作・アクションADV特有のどっちつかずな手応え)
    ◆PS2 ファイナルファンタジーⅩインターナショナル 03/1704/14(真っ当な良作)
    ◆PS2 バウンサー 04/09単発(凡作・PS2に入ってスクウェアの悪癖が表面化してきた印象)
    PS1 ハーミィホッパーヘッド 04/08単発(佳作・被り物が印象的なCMの方が面白い)
    PS1 とんでもクライシス! 04/06単発(バカゲーの皮を被った鬼畜ゲー)
    PS1 テイルコンチェルト 04/0304/05(良質な雰囲気ゲー・操作性はやや難あり)
    PS1 フローティングランナー 04/02単発(凡作の皮を被った鬼畜ゲー)
    PS1 メタルギアソリッド 03/29~04/01(良作・過去作未体験でも雰囲気は楽しめた)
    PS1 東京惑星プラネトキオ 03/2703/28(独自の雰囲気が堪能出来るバカゲー)
    ◆Wii 428〜封鎖された渋谷で〜 03/1003/26(良作・今となっては貴重な実写ゲーム)
    ◆PS2 ワンダと巨像 03/1203/16(個人的名作・ある種の完成されたアクションADV
    ⇒最初から最後まで大ボス戦のみという構成は他のゲームも模倣すべきだと思う
    )
    ◆PS2 ワイルドアームズ ザ フォースデトネイター 02/2603/12(佳作・ガッカリゲー
    ⇒大味なバランスの新規戦闘システム、個人的には 雑魚戦×:ボス戦△ な印象)
    ◆Wii 忌火起草 解明編 03/0103/09(ガッカリゲー・ホラーというよりダウナー系ADV)
    PS1 雪割りの花 02/2602/28(良作・精神的にじわじわ来るヘヴィな恋愛ADV)
    PS1 ビヨンド・ザ・ビヨンド 02/10~02/25(クソゲー寄りの佳作・ガッカリゲー
    ⇒主要キャラ全員が全体攻撃魔法を覚えるまでは苦行的、SRPG感覚なゲームバランス)
    PS1 サンパギータ 02/2302/25(良作・一途に林原さんに尽くすバイオレンスADV)
    PS1 季節を抱きしめて 02/2002/22(凡作・キャラは良いけど脚本は微妙)
    ◆PS2 アストロ球団 決戦!! ビクトリー球団編 02/19単発(一見の価値はあるバカゲー)
    PS1 東京シャドウ 02/17~02/18(凡作・見所は実写要素、ゲームとしては苦痛)
    ◆SS サウンドノベル 街 01/1302/16(個人的名作・『花火』の演出で全てを許せる)
    ◆SS グランディア&デジタルミュージアム 01/09~02/06(良作・丁寧に作られた王道RPG)
    ◆SS 犯行写真 縛られた少女たちの見たモノは? 01/1001/17(ガッカリ実写ゲー
    ⇒殺人事件よか女装したおっさんの方が印象的なR-18詐欺作品
    )
    ◆SS ときめきメモリアル ドラマシリーズVol.3 旅立ちの詩 2016/12/21~2017/01/09
    ⇒(良作・赤い悪魔さんが普通に可愛い幼馴染みだった件)
    ◆SS RONDE~輪舞曲~ 2016/12/02~2017/01/08(佳作・多分世間的にはガッカリゲー
    ⇒マッチョでレスラー体型なネコマタは一見の価値あり、今の技術でリメイクされんカナー)
    ◆PSP ときめきメモリアル4 2016/12/312017/01/04(良作・ヤンデレ無双)



    2016年


    ◆SS ときめきメモリアル ドラマシリーズVol.2 彩のラブソング 12/11~12/20
    ⇒(良作・本編も良かったけれどサブルートの充実っぷりも凄い)
    ◆SS ときめきメモリアル ドラマシリーズVol.1 虹色の青春 12/04~12/10
    ⇒(良作・水着シーンの為に只管フリーキックに挑んだのも良い思い出)
    ◆PS2 この青空に約束を― 09/2912/03(家庭用は良作・エロゲ版は個人的名作)
    ◆SS ディープフィアー 11/27~12/01(概ね良作・発売タイミングが残念に思える作品
    ⇒PSの方でバイオ2が発売された後じゃ流石に太刀打ち出来ない)

    ◆PS2 ワイルドアームズ アドヴァンスドサード 11/0711/25(概ね良作
    ⇒親父との別れの場面等、矢継ぎ早に描写されて微妙に印象に残らないシナリオ描写は残念)

    ◆PS1 ファイナルファンタジー 10/25~11/06(佳作・戦闘時のテンポの悪さが壊滅的
    ⇒PS2向け作品として開発されていればテンポの問題やキャラクター演出等が改善出来たやも)

    ◆PS1 黒の剣 10/17~10/24(個人的良作・レベルと仲間の大切さが学べるテラ子安ゲー)
    ◆PS1 ブレイヴ・プローヴ 10/0810/16(埋もれるべくして埋もれた佳作・残念なARPG
    ⇒手応えは悪くないけれど、迷子前提の複雑な手探り探索構成はかなり苦行的)

    ◆PS1 マジカルホッパーズ 10/13単発(佳作・テキトーに跳ねているだけでも意外と面白い)
    ◆PS1 厄~友情談疑~ 10/0910/12(ネタゲーチックな凡作・見た目だけならホラー系)
    ◆PS1 アコンカグア 10/0310/06(佳作・手探り感の強いクリック式ADV)
    ◆PS1 トワイライトシンドローム 再会 09/2610/02(個人的凡作
    ⇒快適性も向上し上辺だけは過去作と似た作りだけれど、実際に遊ぶと手応えはイマイチ)
    ◆PSP 幻想水滸伝 紡がれし百年の時 09/1109/28(凡作・ガッカリゲー
    ⇒作中一番盛り上がるのはOPムービー、本編は108人分テキトーに名簿を埋める微妙な作業)
    ◆PS1 電流イライラ棒リターンズ 09/25単発(良作・他の炎チャレ企画もゲーム化希望)
    ◆PS1 ワイルドアームズ セカンドイグニッション 09/0209/24(個人的名作
    ⇒ラスボス戦まで体験したかどうかで評価がガラリと変化するであろう荒野と口笛のRPG)
    ◆PSP スーパーダンガンロンパ2 09/0109/10(概ね良作・一部のミニゲームは蛇足気味)
    ◆SFC スターオーシャン 08/2609/01(良作・SFとファンタジーの比率は3:7ぐらいかな)
    ◆PS2 四八(仮) 08/1708/25(個人的クソゲー・複数人集まればバカゲーに早変わり
    ⇒表向きには笑って受け流せるようになったけれど、このゲームは一生許さない マジで
    )
    ◆PSP ダンガンロンパ 08/1808/23(良作・推理要素よかキャラの掛け合いが魅力的)
    ◆PS1 初代バイオハザードシリーズ 08/1008/16(良作・1週間ほどのゾンビ祭り企画
    無印のバイオ1~3&ガンサバイバーを一部制限プレイでテキトーにリプレイ)
    ◆PS1 ワイルドアームズ 07/2508/09(良作・シリーズの中で一番シンプルに遊べる構成)
    ◆PS1 ’70年代風ロボットアニメ ゲッP−X 07/1708/09(良質なバカゲー・意欲作)
    ◆PS2 聖剣伝説4[1周目] 07/1707/24(個人的クソゲー・スクエニの悪癖が目立つ構成
    ⇒序盤で止めるか、エンディングまでプレイしたかで評価が変わる可能性大
    )
    ◆PS1 アニメチックストーリーゲーム① カードキャプターさくら 07/16単発
    ⇒(良質なキャラゲー・過度な期待は禁物だけれど、キャラゲーとして見ると丁寧な出来栄え)
    ◆PS1 トワイライトシンドローム -The Memorize- 07/15単発(非売品ファンアイテム)
    ◆PS1 ムーンライトシンドローム 07/1007/15(怪作・一般人目線だと電波作品
    ⇒ゲーム性皆無でやらされている感の強い難物、波長の合う人はどう感じるのやら)
    ◆PS1 トワイライトシンドローム スペシャル 07/0307/09(個人的名作
    グラフィックは粗いけれど、シナリオや文章内容には心に訴えかける力を感じる)
    ◆PS1 エコーナイト #2 眠りの支配者 06/2807/02(歯応えのある良作ADV)
    ◆GB ゼルダの伝説 夢をみる島DX 06/2406/27(良作・携帯機でもガッツリ遊べる骨太感)
    ◆PS2 幻想水滸伝Ⅴ 06/0606/23(佳作意欲作・幻水4に比べれば受けは良いと思う
    ⇒Ⅲ開発途中で退社した村山さんがやる気を出してくれれば正当続編もワンチャン)
    ◆PS2 Kanon 05/1906/05(佳作・シナリオ展開や文章構成は人を選ぶタイプなkey作品)
    ◆PS1 こみゅにてぃ ぽむ 05/2906/05で打ち切り(ガッカリゲー・ゲーム初心者向けかも
    ⇒出来が悪い訳ではないけれど、手応えの軽さや微妙に寒いネタ要素等のガッカリ感アリ)
    ◆PS2 幻想水滸伝Ⅳ 05/1105/18(ガッカリゲー・スノウの扱いに関しては楽しめた
    ⇒シリーズ続編として見ると、諸々の要素がバトンの受け渡しに失敗しているように感じる)
    ◆PS1 エコーナイト 05/07~05/10(恐怖感より寂寥感重視な良質ADV)
    ◆PS1 SIMPLE 1500シリーズ Vol.56 THE スナイパー 05/0505/06
    ⇒(個人的名作・バカゲー 池田秀一劇場が本編、狙撃ゲームは付録という食玩的内容)
    ◆PS2 幻想水滸伝 04/1605/04(佳作・時系列的には紋章世界最終作品という消化不良感)
    ◆PS1 ギルティギア 05/01単発(良作・驚異のキャラクター格差時代)
    ◆PS1 幻想水滸外伝 Vol.1 ハルモニアの剣士&Vol.2 クリスタルバレーの決闘
    ⇒04/12~04/16(ゲーム自体は凡作ADV・あくまでも幻水Ⅱのファンアイテム的内容)
    ◆PS1 幻想水滸伝Ⅱ 03/3004/11(個人的名作・シリーズ作品としても戦記物としても良質)
    ◆PS1 サイコメトラーEIJI 03/2803/30(ファン向けなキャラゲー・サイコメトラー子安)
    ◆PS1 幻想水滸伝 03/2103/27(個人的名作・PS初期頃のRPGの中では相当な完成度)
    ◆PS2 神代學園幻光録 クル・ヌ・ギ・ア 03/18~03/21(付け入る隙がない不毛な駄作)
    ◆PS1 ときめきメモリアル2 Substories Memories Ringing On 03/0803/17
    ⇒(怪作・主人公の存在が果てしなくウザい『ときめけないメモリアル』)
    ◆PS1 ときめきメモリアル2 2015/12/04~2016/03/07(個人的名作・13人の浮気候補
    ⇒ヒロインの絵柄も基本的には可愛く、ディスクの分割に目を瞑れば取っつき易いギャルゲー)
    ◆PS1 女神異聞録ペルソナ【雪の女王篇:スペルカード制覇 01/0802/28
    ⇒(個人的スルメゲー・実質2身合体だけでここまでのやり込み要素を実現出来るのは驚異的)
    ◆PS1 テイルズオブデスティニー 02/1802/28(良作・半アクションバトル時代のテイルズ
    ⇒最終的には作業ゲーと化すRPGにはこのぐらい緩めの戦闘システムで丁度良いと思う)
    ◆PS1 ミザーナ・フォールズ 01/2102/09(意欲作・異常に手探り感の強い佳作
    ⇒初代PS時代という点を考えると凄まじい作り込み具合だけれど、一般人には無理ゲー)
    ◆PS1 サーカディア 01/2502/02(良作・友情&恋愛&NTR&ぼっち、千差万別なADV)
    ◆PS1 ときめきメモリアル2 Substories Leaping School Festival 01/1501/20
    ⇒(ファンアイテム・ある意味一番出来が良いのはOPムービー部分)
    ◆XBOX360 ブルードラゴン 2015/12/232016/01/03(鳥山明補正の強い良作
    ⇒基本的には出来が良いと思うけれど、グラフィックを除くとイマイチ印象に残らない内容)
    ◆PS1 ダブルキャスト 2015/12/31~2016/01/01(良作・個人的名作
    ⇒やるドラシリーズの中でも程よい匙加減でメリハリの利いたサスペンスアニメーション)



    2015年


    ◆SFC ウルトラマン 12/25単発(個人的名作・基本的にはライダーキックを連発するだけ
    ⇒それだけの作業なのに、妙に心地の良い手応えが得られる不思議)
    ◆PS1 ときめきメモリアル2 Substories Dancing Summer Vacation 12/1712/22
    ⇒(ファンアイテム・DDRのミニゲームを除くと単なる凡作ADV)
    ◆PS2 アークザラッド ジェネレーション 11/2512/03(駄作・ガッカリゲー
    ⇒設定も歴代キャラの人選もテキトー、個人的にゲームとして褒められる点が見受けられない)
    ◆PS2 アークザラッド 精霊の黄昏 11/0711/24(佳作・SLG好きな人には受けが良いかも
    ⇒2大主人公と言うと聞こえは良いけど、カーグ編のシナリオは手抜き感が強いのが残念)

    ◆PS1 G.O.D pure 10/2011/06(個人的良作人によってはガッカリゲー
    ディスクの読み込みも短くテンポは良好 グラフィックやシナリオ展開は賛否が分かれそう)
    ◆PS1 悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲 10/1410/31(良作・中身の詰まったARPG)

    ◆PS1 アナザー・マインド 10/1110/20(佳作・真っ当な作りの実写ゲーム
    ⇒JKの脳内でキャッキャウフフしたい人にはたまらないシチュエーション)

    ◆WSC アークザラッド 機神復活 10/0210/10(良作・アーク2ファンアイテム
    ⇒テンポを犠牲にしている節はあるけれど、アーク2キャラのモーション再現度は見事)

    ◆PS2 ジョジョの奇妙な冒険 黄金の旋風 09/30~10/01(比較的良質なキャラゲー)
    ◆PS1 鈴木爆発 09/2909/30(意欲作・良質なバカゲー 古き良き時代のエニックス作品)
    ◆PS1 アークザラッドⅢ 08/3109/28(概ね良作・人によってはガッカリゲー
    サブクエストがゲームのメイン要素だったり明るいを通り越して軽い雰囲気は賛否両論)

    ◆PS1 カプコンジェネレーション第2集 魔界と騎士 09/10単発(読み込み時間を除けば良作)
    ◆PS1 アークザラッド モンスターゲーム 08/2708/30(ファンアイテム・拡張ディスク)
    ◆PS1 アランドラ 08/1608/26(個人的名作・PS版ゼルダ的な完成度
    ⇒アクションRPGやアクションADVという地雷の多いジャンルの中で一際輝いて見える作品)
    ◆XBOX Fatal Frame Ⅱ Crimson Butterfly 08/12~08/16(良質な和風ホラー
    ⇒霊と対峙する緊張感があり、それでいてシリーズの中で比較的遊びやすい難易度調整)

    ◆PS1 アークザラッドⅡ 07/0408/11(個人的名作・人によっては途中で飽きる可能性大
    ⇒なんやかんやでPS初期頃のRPGの中でありがたみを感じた大作RPG)



  • 2016年内の配信内容② ( 'ω'o|

    2017-11-06 19:20
    下記画像リンクから各ブロマガ記事を閲覧可能なんだす ( 'ω'o|

    ≪2016年内の配信内容①≫




    2016年内
    に当コミュにて行った配信の内容です。
    ページ内の上から下へ行くにつれて過去の企画となります。

    【取扱作品&独断と偏見による作品評価】
    サイコメトラーエイジ(凡作)・幻想水滸伝(名作)
    ・神代學園幻光録 -クル ヌ ギ ア-(駄作)
    ときめきメモリアル2 Substories Memories Ringing On(迷作)

    ときめきメモリアル2(名作)・テイルズオブデスティニー(良作)


    ◆PS1 ゲームで学ぶサイコメトラーEIJI
    ⇒2016/03/28~03/30終了

    TOKIOの松岡さん主演のドラマ版で知ったミステリ系作品「サイコメトラーエイジ」

    サイコメトリー能力を駆使して謎を解き事件の真相に迫っていく推理ゲームと思いきや、
    3Dアクション形式の戦闘パートとバイオハザード的な探索パートで構成
    婦警姿に扮したみっちゃんや隠しエンディングの内容等、原作ファンなら楽しめる要素あり
    キャラゲーということを心に留めておけば普通に遊べる作りだけれど過度な期待は禁物
    出演声優陣は意外と豪勢な顔ぶれ、数時間の暇潰しにはなるので興味のある人は遊んでみよう


    中古の相場:200円前後アニメ化もされていないのでサイコメトラー子安を堪能出来るのはゲーム版だけ

    ◆PS1 ごく普通に幻想水滸伝をリプレイ
    ⇒2016/03/21~03/27終了

    巷では3作目以降は微妙と言われる事の多い「幻想水滸伝」シリーズ、その第1作目
    所有者に絶大な力不老の命を与える『27の真の紋章』を巡る戦記ファンタジーRPG
    初代PS初期のRPGの中でも完成度が高く非常に遊び易い、個人的にオススメの一品

    正統かつ正当な進化を遂げた幻水2に比べると若干の物足りなさは感じるけれど、
    配慮された快適性物語や登場人物の魅せ方等々、ツボを押さえた作りの良質な作品だと思う
    幻水シリーズの特色である108人の仲間集めはシリーズの中では達成しやすい難易度
    クリアまで推定20~30時間、長時間拘束されるRPGが苦手な人でも取っ付きやすい…かも?
    プレイ時間は短くても確かな手応えと満足感は得られるという事を教えてくれる作品だわさ


    中古の相場:100円
    第2作目へのコンバート要素あり 興味があるなら1と2セットで買うのが吉

    ◆PS2 クソゲー成仏企画 神代學園幻光録ヌギャー
    ⇒2016/03/18~03/21終了

    悪い意味で安定のアイディアファクトリー作品、「神代學園幻光録 -クル・ヌ・ギ・ア-」
    『2008年クソゲーオブザイヤー七英雄の一員』 と呼ばれているトカいないトカ
    褒められる要素が存在しない、ゲームというか商業用の作品として評価に値しない駄作
    会話シーン・戦闘パート共にテンポは劣悪、面白味も手応えも無いという堅牢な作り
    痛々しい掛け合いで一発ギャグと化した連携技の演出等、笑い所が無くはないという程度

    「學園」
    というタイトルでありながら学園なんて無関係な超展開が繰り広げられたり、
    本編で一切見覚えの無いキャラがスタッフロール後のエピローグで仲間に加わっていたりと、
    突っ込み所に事欠かない混沌とした仕上がりになっている
    作中の大正編を主軸に制作し、乙女ゲーとして販売すれば女性ユーザーには受けたのかも?
    出来も悪く救いの無いゲームに興味がある人は遊んでみよう、後悔すること請け合いです


    中古の相場:200円前後500円ぐらいで売り付けるボッタクリ店もあるので注意

    ◆PS1 ときメモ2 サブストーリーズ 君が望むMRO
    ⇒2016/03/08~03/17終了

    端的に感想を述べるなら、「どうしてこうなった?」



    微妙な印象のときメモ2外伝シリーズの最終作にして問題作、
    ときめきメモリアル2 Substories Memories Ringing On
    卒業間近でシリアスな雰囲気のメインシナリオ、サブヒロイン達にも個別エンディング完備、
    初代ときメモからも特別ゲスト2人が参戦、外伝作品の中では別格の完成度 なのだけれど…



    『空気の読めなさ』に関して
    超人類級の才能を発揮する主人公のせいで色々と台無しである
    随所に現れる選択肢によって一応は主人公の台詞が変化するものの、どう足掻いてもKY
    メインシナリオの大部分でボンクラ&難聴スキルを見せつけられるという誰得構成
    作中よくよく多用される「え?」「???」といった具合の手抜きリアクション、
    それらに類するやり取りが100回前後使い回されるルートもあるので本気で辟易する
    そんな絶望的に空気の読めない痛い子が全ヒロインから好かれているという不条理世界、
    人によっては得体の知れないモブ男にヒロインを寝取られる感覚に陥る危険性あり
    主人公視点を完全に排除し、ヒロイン達の心情描写を重視した作りならオヌヌメ出来たやも

    卒業してから1年後という形で各ヒロインとの後日談が描かれている点は本作独自の魅力
    外伝作品の中でも上級者向けファンアイテムという位置付けなんじゃろか


    中古の相場:3000円前後、他の外伝2作と比べるとお高い印象 価値を見出せるかはアナタ次第

    ◆PS1 第3次スーパーときめきメモリアル2
    ⇒2016/02/29~03/07終了

    割と長丁場になってしまったときメモ2本編リプレイ最終章
    リセット縛りでも割と簡単に攻略出来ちゃった華澄ねーちゃん
    水無月さんの攻略中に何故か光ちゃんを巡って争う事になった穂刈くんの存在感 etc.
    ネタ的にも楽しめてなんやかんや充実したリプレイとなりましたとさ


    ※俺が美少女の泣き顔に心魅かれるようになったのは絶対に光ちゃんの影響だと思う 罪深い女の子だわさ ( 'ω'o|

    ◆PS1 その物語、デスティニーにつき TODをリプレイ
    ⇒2016/02/18~02/28終了

    中学生時代に発売された懐かしのゲーム、「テイルズオブデスティニー」
    ゲーム初心者にも割とオススメ出来るコマンド選択式RPG+半アクションバトル作品
    発売当時は格闘ゲームやギャルゲ以外のジャンルで音声が収録されている点も魅力に思えた件
    今日びのテイルズ作品に慣れ親しんだ人から見ると味気なさを感じるかもしれないけれど、
    手軽な操作でキャラクターを戦わせる感覚が味わえる作りは決して悪くは無い
    まずは入門用としてDEENの主題歌が流れるOP動画を検索して見てみると良いんじゃなかろか


    中古の相場:100円バグ技で遊びの幅を広げたい人は通常版+ベスト版を揃えるのが吉