配信記録的な備忘録 No.02
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配信記録的な備忘録 No.02

2020-07-04 00:00


    これまでコミュニティ内にて手を付けてきたゲーム目録 02





    内容については随時追記・不定期で更新予定
    一般人目線による個人的評価&感想文のおまけ付き
    ページ内の上段から下段へ行くにつれて過去の企画となります


    配信で手を付けているゲーム機種
    Sony…PS1・PS2・PS3・PS4・PSP
    ●任天堂…SFC・GB・Wii・WiiU
    ●SEGA…セガサターン・ドリームキャスト
    ●マイクロソフト…XBOX・XBOX360
    ●バンダイ…ワンダースワン[外部出力の為にROM吸い出し機材&エミュ使用]

    その他、気が向いたら動作確認して遊ぶ予定…ニンテンドウ64



    不定期配信・気が向いたらリプレイ&動作確認予定の作品

    ◆XBOX Capcom Classics Collection Vol.1&Vol.2[北米版 息抜き用]
    ◆PS4 SEGA Genesis Classics[北米版]
    ◆PS1 女神異聞録ペルソナ[セベク篇 全キャラグッドエンド回収目的]
    ◆XBOX360 Gears of Warシリーズ
    ◆PS1 アークザラッドⅡ[モンスターゲーム活用でテキトーにリプレイ]
    ◆WSC アークザラッド 機神復活[攻略本を活用しながらテキトーにリプレイ]
    ◆配信内で手を付けてきた個人的クソゲー[みんなで苦しみを分かち合う為にリプレイ]
    ◆PC 偽典・女神転生[BANの危険・バグの問題があるので下調べしながらのプレイ予定]



    2020年


    ◆PS4 スーパーロボット大戦T プレミアム版 07/04~
    ◆WS TERRORS テラーズ 06/27~06/28(ガッカリゲー・序盤がピークのノベルホラー
    携帯ゲーム機で音声演出をしたり環境音による雰囲気作りを頑張っていたりと意欲は感じる
    描写不足気味な文章・内容が掴み難い脚本等、ノベル部分が足を引っ張っているのが残念)
    ◆SS ヴァーチャル ハイドライド 06/21~06/24で打ち切り(佳作・意気込みは感じる意欲作
    サターン初RPGにして色々と無理しちゃってる感満載なオープンワールド的アクションゲーム
    マップの探索そのものに特に面白さを感じられない・画面ガクガクなフレームレートの問題、
    進行に必須のアイテムもノーヒントで集めないといけなかったりと遊び難い点もチラホラ
    手探りで真面目に遊ぶのではなく攻略情報を頼りに気楽に手を付けるぐらいならオヌヌメ出来る)
    ◆SS 真・女神転生デビルサマナー 06/13~06/20(調整不足な雰囲気ゲー・苦行の類
    ある程度の予備知識・攻略情報がほぼ必須、PS版真Ⅱを彷彿させるような絶妙な遊び難さ、
    色々とぶっ壊れ気味なゲームバランスとテンポの悪さが悪魔合体しちゃった感じの怪作
    序盤から購入可能な反射系アイテムや物欲型悪魔の魔晶変化アイテム等々、
    効率を追求するゲームプレイが好きな人にはオヌヌメ出来る要素がある…かもしれない?)
    ◆SS リアルサウンド 風のリグレット 06/04~06/06(迷作・微妙に堪能し難いドラマCD
    部分的に音量調整したり場面毎に聞き直したり出来る訳ではないので集中力が必要
    適度にドラマ性のある脚本内容・自然な音を活かした雰囲気作り等、意気込みは伝わってくる

    テーマ性や表現したい事なんかは飯野賢治作品の中では概ね分かりやすい部類に思える)
    ◆SS イース ファルコムクラシックス版 05/30~06/01(良作・短時間ながら確かな満足感
    ラスダン突入前の段階でレベルを上げる楽しみが味わえなくなる点は残念だけれど、
    クリアするまで3,4時間ほどのボリュームということを考えると良く出来たバランスだと思う)
    ◆PS1 パラサイト・イヴ 05/23~05/26(佳作・当時は雰囲気に惹かれて買った人が多そう
    実際にゲームに触れてみると遊び難さが強調されて色々と違和感を覚えるんじゃないかと思う
    やり込み要素・エログロ要素は良いとして、画面の見難さ・疲労感が付き纏う移動&探索等、
    決して万人受けするようなゲーム構成ではないので注意が必要な作品)
    ◆PC同人ゲーム 田舎の高校であった怖い話 05/16~05/17(概ね良作・オマージュ作品
    生きている人間が一番おっかないという、ネタ元の『学校であった怖い話』を意識した内容
    個人的に読む気が失せてしまう茶番描写もあるけれど、全体の雰囲気は悪くないと思う)
    ◆PS2 スターオーシャン Till the End of Time DC版 05/02~05/14(佳作・意欲作
    マップの構成・移動の手間・全体的なテンポなど、快適に遊べるとは言い難い構成だけれど、
    やり込み要素やアクション要素のある戦闘が気に入った人はガッツリ遊べる内容だと思う
    全シリーズ作品に関わる例の設定についてはある種の足枷になってしまった感が否めない)
    ◆PS2 ニンジャアサルト 04/26単発(バカゲーと見せかけた高難易度ガンシューティング
    ガンコンを使用すれば快適なのかもしれないけれど、パッド操作では色々と無理がある難易度
    ハードルの高いゲームを攻略したい人・Ninja+銃という珍奇な世界観が気に入った人向け)
    ◆PS1 Gダライアス 04/26単発(良作・気軽に敵機を捕獲してオプション活用出来る点が魅力
    ほぼ無双状態で蹂躙出来るビギナーモードを選択出来るのでSTG苦手な人にもオヌヌメ)
    ◆PS1 ガンダム バトルアサルト 04/26単発(良質なキャラゲー・逆移植版バトルマスター
    機体格差が顕著な大味な作りだけれど、ヌルヌル動くMSによる格ゲーとして気楽に楽しめる)
    ◆PS2 機動戦士ガンダム00 ガンダムマイスターズ 04/20~04/25(ある意味バカゲー
    PS3発売後なだけに見た目は悪くない作りだけれど、ゲーム本編は手応えの微妙な単調な内容
    00モード時の『右! 左!? 俺が! ガンダムだ!!』という気合の入った掛け声はある意味面白い)
    ◆PS1 剣客異聞録 甦りし蒼紅の刃 サムライスピリッツ新章 04/19単発(人を選ぶ雰囲気ゲー
    基本的には強斬りを連打すればOKという、格ゲーとしては出来の悪い欠陥品のような作り
    対して、江戸時代後期を舞台とした侍達の群像劇として見ると魅力のある作品ではあると思う
    マガジンZで連載されていた漫画版は大筋の内容が上手く纏められているのでオヌヌメ)
    ◆PS1 真説サムライスピリッツ 武士道烈伝 04/13~04/18(意気込みを感じる佳作
    上手く機能しているのか微妙な要素もあるけれど、本家の雰囲気を重視した作風に思える
    戦闘でのダメージが不安定・若干テンポが悪く感じる点はあるけれど、概ね普通に遊べる内容)
    ◆PS2
    ブレスオブファイアⅤ ドラゴンクォーター 04/11~04/12で打ち切り(佳作
    ローグライク感のある生存戦略SLGといった感じで魅力的な要素があるのは間違いないけれど
    一般人目線ではガチガチな制約が多すぎて肩が凝るゲームバランスに思える
    難易度選択式にする等、もうちょい間口を広げるような調整があれば他人にも薦められたやも)
    ◆PS1 稲川淳二 真夜中のタクシー 04/09~04/10(ガッカリゲー的実写ホラー
    話の合間に挿入されるBGMが耳障りで肝心の怪談が聞き取れないという本末転倒な構成
    本作を遊ぶぐらいならテキトーな怪談動画を見繕って視聴した方が多分有意義だと思われ)
    ◆PS2
    鋼の錬金術師 翔べない天使 04/06~04/08で打ち切り(佳作・肩の凝るARPG
    雑魚敵を倒してレベルを上げるより回避動作を駆使して先へ進みたくなるゲームバランス
    真面目に遊ぶと億劫になるけれど、低レベル攻略なんかが好きな人にはお薦め出来るやも)
    ◆PS1 ザ・キング・オブ・ファイターズ 京 03/31~04/05(色々と惜しいキャラゲー
    手探り感が強くテンポに難のある戦闘システムだけれど、戦略的駆け引きを堪能出来る作風
    肩透かし感の強いマップ探索等々、遊びやすい配慮が出来ていれば良作になれたかもしれない)
    ◆PS1 アテナ -Awakening from the ordinary life- 03/28~03/30(不毛なキャラゲー
    麻宮アテナというキャラクターの魅力を堪能できる訳でもなくADVとしての面白みもなし
    一部の戦闘パートで戦略SLG的駆け引きが味わえるけれど、それも別段出来が良い訳ではない
    ゲーム本編の大半が不毛なマップ移動で占められているので不眠症の人には向いているやも)
    ◆PS2 デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 超力兵団 03/20~03/27(調整不足な雰囲気ゲー
    爽快感皆無なアクション要素を導入した結果、異常なまでに遊び難い微妙なゲームに変貌
    一つのRPG作品として出来が悪い為、個人的には他人に勧められるゲームではない
    部分的に見ればトンデモ大正時代のバカゲー・雰囲気ゲーとして楽しめる要素はあると思う)
    ◆PS1 ゼノギアス 03/03~03/19(人を選ぶ名作・非常にスケールの大きい設定ゲー
    難解極まりないシナリオをゲーム本編で一応は纏められている点は見事なものだと思う
    RPGとしてはやり応えのある内容だけれど、3Dマップ探索等の遊び難い部分も見受けられる
    切りの良いところまで進行する前にダレる可能性があるので若干根気が求められる作品
    )
    ◆DC Dの食卓2 02/28~03/02(飯野賢治作品の中では比較的遊びやすい変な雰囲気ゲー
    静謐な雪山の空気感やビジュアル面等々、発売年代を考えると出来の良い部分もある
    反面、飽きが来やすい探索要素や説教臭い電波的なシナリオ等、人には薦め難い作品だと思う
    ある種の見どころとして女性のB地区がポロリする点が挙げられる……誰得なんじゃろ?)
    ◆DC 悠久幻想曲3 02/27単発(佳作・過去作と比べて説明が足りなさすぎる育成SLG
    システムやキャラ描写等々、碌な説明がない導入の仕方は如何なものかと思う)
    ◆DC こみっくパーティー 02/21~02/26(意欲作・同人活動のおまけでギャルゲーが遊べる
    一般的な美少女ADV感覚で遊ぶと肩透かしを食う可能性が高いので人を選ぶ作品やも
    個人的にはギャルゲー要素はどうでもよくて、コマンド入力式SLGとして楽しめた)
    ◆PS2 ゼノサーガ エピソードⅢ ツァラトゥストラはかく語りき 02/10~02/20(意欲作
    ゲームとしては概ね良作シナリオ重視の雰囲気ゲーとしてはかなり人を選ぶ内容
    最後の最後まで煙に巻いた台詞回しに頼った脚本構成なので、個人的には正直面倒臭い内容
    難解な作品にありがちな『説明が説明になっていない悪癖』は大きな問題点だと思う)
    ◆PS2 ゼノサーガ エピソードⅡ 善悪の彼岸 02/04~02/09(クソゲー・ガッカリゲー
    マップ移動・探索・戦闘etc…ゲーム本編のあらゆる面で遊び難さが際立つ怪作
    全般的に出来は悪いけれど、バランス調整されれば戦闘だけは楽しめそうな節がある)
    ◆PS2 ゼノサーガ エピソードⅠ 力への意志 01/26~02/03(問題点だらけの雰囲気ゲー
    能力の拡張や独自の戦闘システム等、コンセプトは良いのに快適性皆無なゲームバランス
    シナリオ面の雰囲気は悪くないけれど、全編通してテンポが悪いので印象に残りにくい)
    ◆PS2 グランディアⅢ 01/15~01/25(人を選ぶ佳作・ある程度は遊べる作りのバカゲー
    『手が冷たかった世界』や『飛ぼう…』等々、ネタとして活用出来るパワーワードの数々
    ミニゲームの景品や特定のスキルが必須となるゲームバランスを飲み下せれば割と楽しめる)
    ◆PS1 世界一ツイてない女 どつぼちゃん 01/17~01/22(バカゲーの皮を被った鬼畜ゲー
    リトライ前提に考えられていないテンポの悪さは割と致命的だと思う
    一部のミニゲームは純粋に攻略を楽しめる作りになっているので色々と勿体無い作品)
    ◆PS2 シャイニング・フォース ネオ 2019/12/29~2020/01/16(人を選ぶ佳作
    異常なまでに密集している雑魚敵の印象が強く、本編の内容が薄く感じられるのは残念
    やり込み好きな人なら作業ゲー感覚でどっぷり浸れると思う
    )
    ◆PS1 ミザーナ・フォールズ[2回目] 01/13~01/14(意欲作・迷作・無理ゲー
    シェンムー以上に無理をしているオープンワールド、4年ぶりに遊ぶと…やっぱつれぇわ)

    ◆DC シェンムー 一章 横須賀 2019/12/31~2020/01/12(意欲作・人を選ぶ雰囲気ゲー
    昔はイマイチ分からなかったけれど、ある程度年を取ってから遊ぶと楽しみ方が理解出来た
    個人的には至高のフォークリフトシミュレーターに思える)
    ◆DC リング the Ring 2019/12/28~2020/01/04(個人的バカゲー・ガッカリゲー
    バイオ的な探索パートの合間に申し訳程度のリング要素が挟み込まれてくる冗長な構成
    ゲームとして出来は悪いけれど、貞子さん相手に拳銃を乱射出来るのはある意味独自の魅力)



    2015年~2019年
    2019年までの内容はこちらにて


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