歌詞
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歌詞

2019-06-25 23:41
  • 2

(彼女パート)
心から 君のことを想うと こんな決め方で大丈夫かな

ねぇ なに? 私は君を愛したのに

エッチなことしないの? また今度 そう言って君はいつもはぐらかした

なぜ どうして この気持が届かないのだろうか

届け 届け そう願うほど君は淘汰していくんだ


(彼氏パート)
君にはわからない 独りで家出したあの日 雨のなか 大声で叫びたくなったんだ

ドライヤーの音 信号の点滅 シャム猫の目 夜の景色 反逆の月

すべてがぼくを作っていた

いつしかぼくは ようやく大事なことに気がついた

この世はおかしいと

あの日の景色に身を任せ ぼくの身体はソラを舞った


(彼女パート)
なぜ何も言わずに去ってしまったの?

夜の匂い あなたのいろ あなたの形

あなたの傷痕がわたしの頬に流れる だからわたしは進めない

巡り巡ってあなたのもとへいく ふと目を閉じて想い 浮かぶのは君と過ごした時間

あなたが好きだったショートケーキ すごく美味しかったはずなのに

いつしか他人の愛の冷たさのような わたしの前に置かれた味気ないショートケーキは

まるで別れを語りかけているようだった

丘の上に立って 死にたいって 苦しいよって 頬を流れた正体はわたしの涙だったんだ

だけど君からの返信がこなくて 君ではないモブからはたくさんの電話がかかってくるのに


(男性パート)
最後の最後まで不安にさせてごめん

心と裏腹に出てきた言葉 味気無いさよならを今ここで

ふたりに合う愛のワルツを あのとき僕は提案したんだ

でも君はそれに応えようとはしなかった その瞬間 ぼくの中で何かが切れる音がした

笑って終わったデートの数々 それも今じゃ過去の虚勢 

君には笑われるかもだけど 僕は楽しかったんだ

楽しさにデジャヴを感じたと共に それが終わってしまう想像をした


(カレカノパート)
まだ 終わらないで もういちど お願いだから 願ってる

腐っていく 散っていく 色褪せていく

走馬灯の色はあの日君とみた花火の色だった

神様の顔色うかがって わたし(ぼく)達は願いを訴えた

それは永久の愛を僕らの心に灯すだろう


(最後セリフ)
「いらっしゃいませー、ご注文はお決まりですか?」
「「ショートケーキください、、あっすみません」」


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39です!!! by羅夢-ラム-
4週間前
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どうしても音楽にのっけられん所があったので除外させていただきました。                      いつしかぼくはようやくだいじなことに気がついたの所でいつしかぼくは気がついていたんだにかえさせていただ来ました
3週間前
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