ヒノアトリエについて
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ヒノアトリエについて

2019-08-20 07:12

    なんか一個前の記事が伸びすぎて
    ちょっと怯えている氷鏡です
    ――――――――――――――――――――――――――――

     はい、というわけで今回はちゃんと説明してなかった気がする、ヒノアトリエについてちょっと書いていこうかなと思います。
     割かしメンバーが増えてきたにもかかわらず、他の方からしたら、
    「この集団は何をやっとるんだ??」
    的な感じだと思いますので、興味のある方にも上手い事情報が行くように
     今回はちょっと細かめに書いていこうかなと思います。
    ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

    ▼ヒノアトリエとは
     一応肩書としては、「マルチクリエイターグループ」というのに分類されるわけです。
     そもそもそれなんですか? って話だと思うんですけど、簡単に説明するならば
    ・活動は音楽に限らない
    ・創作、クリエイト全般を手掛ける
     みたいなところです。僕含めたクリエイターはもちろん、元々個人活動の方が多いため、現在も個人活動がメインとなっています。
     ジャンルについても、音楽、イラスト、小説などなど、それぞれが専門とするものなので多岐にわたります。

     一個前の記事でも記載しましたが、現代社会では過去になかった様な職業も働き方の一つとして認められるようになってきています。もちろん、ニーズにあった形態にはシフトしていかなければなりませんが、インターネットを出発点とした作品、クリエイターが世間的に大いに認められるようになってきているのもまた歴とした事実です。
     もちろんそこには各分野の技術であったり、マーケティングの技術なんかも必須ではあるんですが、やはりフリーランスで。というのは難しい点もあるかと思います。
     加えて、他のジャンルのクリエイターと交流する機会もなかなか無かったりします。
     そこで、クリエイターグループという形をとることによって他のジャンルの方からインスピレーションを得れたり、協力して一つの作品を作るなども可能になるわけです。元が個人活動メインのグループなので、月並みな言葉で言うとすれば、活動の幅が広がるというのが大きなメリットではないでしょうか。
     
     音楽にしろどのジャンルにしろ、同じ部門の人間から技術を学べたりもできるというのも利点の一つです。公開前の音源などを内部でシェアすることで、色々作品のクオリティを上げることも出来るでしょうし、その辺はうまく活用していただけたらと思います。 

    ▼所属について
     そもそもこんな大仰な書き方をしていますが、そんな堅苦しいものではありません。
     正直なところ、未だブランドとして立ち上げているわけではありませんので、試験みたいなのもありません。
     唯一重要視してみるとすれば、一般常識があるかないかです。一緒に仕事をするメンバーに敬意を払えるか、しっかりと礼儀があるか。俺はどの業界でも結局のところは人間性だと思っているので、一番重視しているのはそこです。
     十分すぎる技術があっても人を見下す人と、少し技術は劣るけど向上心があって人間性しっかりしている人だったら、普通は後者を取りますよね。つまるところそういう事です。
     そのため、まずは人間性、それから個人で作品を作れるくらいの技術があれば是非に一緒に活動したいなと言うところであります。

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     とまぁ、そんなところでしょうか?
     実際、まだ発足したばかりで準備段階というのが正しい現状ですが、今後さらに本格化した活動へシフトしていく予定ではあります。

     もし気になる方がいらっしゃいましたら、Twitterなどからご連絡くださいますと助かります。
    https://twitter.com/Hikyou_Talk
     

































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