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顔で笑って心で泣いて(第93回天皇杯 準決勝 VS サンフレッチェ広島)
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顔で笑って心で泣いて(第93回天皇杯 準決勝 VS サンフレッチェ広島)

2013-12-29 22:21
    元日国立に行き着くことはできませんでした…。

    ネマのため、
    平松のため、
    ポポヴィッチ監督のため
    そしてルーカスのため…


    その思いを背負っても、
    元日の国立に届かなかったことはできなかったけど、

    でも、そんな思いがあったからこそ、
    5試合中4試合延長戦という、
    常にギリギリの試合を制してここまで来れたのだと
    思います。

    120分で相手を仕留めることができなかったのは、
    力不足。
    この届かなかった思いを、来シーズンにつなげればいいなと思います。

    ルーカスがいなくなり、未知数な新監督を迎えて、
    どんなチームになるのか。
    全く見当がつかないからこそ、今から楽しみでもあるわけです。


    さて、あれですか。
    PK戦で「お正月」歌ったことについて、一応触れておきますか。

    決してサポーターに気の緩みがあったとは思えませんし、
    このチャントが敗因になったとも思えません。
    「さぁ決めて元日国立へGO!」ってムードを作りたかっただけじゃないかと。

    でもまぁ、相手が悪かったです、はい。
    相手GKがチートでした。仕方ありません。

    「お正月歌って負けてやんのwww」とか言われようが、
    「はい! 負けました! 喜んで、いただけましたか?」
    と、しか思いませんので。

    まぁ東京サポーターらしさですね。これも。
    いいんです、うちは異端ですから。
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