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【オブラディン号の帰還考察】たのしい保険査定員のおしごと#003
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【オブラディン号の帰還考察】たのしい保険査定員のおしごと#003

2021-01-18 00:10


    では3話目のことを書いていきます

    オブラディン号の帰還、3話目

    船長夫人の死による
    怪物の襲撃の発覚

    ◆船長夫人の死体

    TRPGなら間違いなくSAN値直葬


    夫人はいつも夫と航海してたのか
    今回だけ運悪くついてきたのか
    いずれも作中では描写されません

    推察ではありますが
    船長室の左右の4部屋は
    客室扱いとなっています

    女性二人も客室前甲板にいたので
    おそらくは一等客室なのでは?

    名簿は船員は等級順ですから、
    一等客室を使っていたのは
    アビゲイル
    ヌーツィオ(イタリア人)
    エミリー
    ジェーン嬢
    だと推測されます

    フォルモサ(台湾)王族達は
    最下甲板のカーテン仕切り
    あんまり待遇良くないんですね

    ◆夫人そばの男性

    夫人は「マーティン」と会話したので
    彼がマーティンだと思われます

    名簿だとマーティンは三等航海士
    この船のナンバー4ですね

    緊急事態に夫人を案内するのは……
    とも思えてしまいますが
    夫人の動揺を慮ったとすれば
    情に弱い人なのかもしれません

    本当なら乗客や非戦闘員を
    この状況で甲板に出してはならん

    ◆自動書記の手帳
    「メタとして確定してる」
    といえば良いかもしれないけど……

    せっかくの雰囲気ゲーなので
    自動書記で巻末もゲージが溜まる
    という不思議な本だと仮定してみる

    エバンズ医師の異質さが際立つ

    ◆目撃した乗客たち

    女性2人は船乗りではないでしょう
    名簿で特定はこの時点で推定できます

    若い方が「嬢(Ms)」です

    ◆プルプル骸骨タイム

    本当に謎。なんなん?
    人の死に反応する魔具……

    エバンズ医師は本当に何者?

    ◆刺青の船乗りの死亡

    自分の体で想像したくないやつ

    彼だけが特殊な刺青をしている
    そのため、この刺青への教養が
    あるなら特定できる(無理)

    ◆爆死した青年

    同僚が助けようとしてたが……

    ◆海に落ちるターバン

    推定死亡とみなされます

    このゲームのメタですが
    海に落ちる=死亡
    っていう扱いが強い

    カヌーやラフティングの経験が
    あるのでわかることだが
    水面から船に戻るのは非常に難しい

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