甘美に彩る情の調味 -絶壱- 難
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甘美に彩る情の調味 -絶壱- 難

2020-02-23 02:00
    ニコ生の配信がそのままmp4でDLできるようになったということで試験的に垂れ流したのをそのまま投稿してみたのでそれをざっくりまとめる感じで行ってみましょう。

    ・1日目



    とりあえず難易度普通を見た感じ、足止め一人いればあとは小倉の砲撃躱す枠用意して終わりかなーってところ。



    足止めしてる久慈が耐えきる気配がないまま1日目終了。遠距離マスの配置がダブル歌舞向きじゃないのが悩みどころ。全然届いてないのは屋根の上に歌舞を置いたときの名残、山科と屋根ならギリギリ届くのかな?

    ・2日目



    某公家の動画を見て赤青マスに歌舞を置く発想を得る。これならダブル歌舞で覆うのも比較的簡単な気がする。



    と思ってたのもつかの間、蟹が強すぎる。蔵に向かうやつらをなんとかしないと話にならないんだけど、そっちに戦力を割くと久慈が耐えきれないのが問題。
    爆弾処理の手数が足りないので矢留を平戸に変更、攻撃速度ダウンの被弾先をコントロールするために仁木の再配置をうまく使おうと画策する。



    大破しながらひとまず全容を見る。手数の足りてない下の蔵ルートに親分来るの無理ゲーじゃね?バグか何かで耐久条件関係なしに4連打してくるけど、2連打のままでも歌舞じゃ受けられるわけがない。不貞寝安定。

    ・3日目
    下ルート対策を色々考える。



    引き気味に配置して鉄砲で蔵を守ってみる。肝心なところで上ルートを攻撃して蟹にやられるので没。



    手前に近接を置く。蟹の防御が高く、削り切れないまま歌舞がやられたので没。重槌置けば火力は出るけど範囲が足りないので結局没。そもそも久慈の負担も減らさないといけないので蔵を守れても殿を守れない。



    盾を採用して上ルートの防御を固めて下に戦力を割けるようにしてみる。防御が久慈と変わらなかったので攻撃力の差でむしろ耐久性が落ちてた。どう考えても没。
    進捗がなかったのでそのまま不貞寝。

    ・4日目
    ダブル気トークンをやめて計略で火力アップを図る。



    基礎火力が低いので基本的に与板より石垣山の方が強い。あと槍なので爆弾処理にも使いやすいのがよさげ。気トークン減った分これまでと配分が変わってくるのでその調整で1日終わった。

    ・5日目



    投剣という発想に至るも蔵に迂回する分優先ターゲットから外れるので、熊を攻撃できずに負けるという遠距離の弱点を解決できず。不貞寝。

    ・6日目



    防御を抜けないんだから手数じゃなくて最大火力を増やさないといけないことにようやく気付いたので与板を投入。それなりに進んだがプレイ時間が少なかったので詰めるとこまでいかず。

    ・7日目
    配信せずにいつも通り録画しながら。



    与板が有効なら千賀地氏の防御デバフも有効だと気付いたので再投入。爆弾を処理しておけば
    蟹がくるタイミングで上に敵がいないので倒せることにも気づいたので丁寧に処理していく。最後の爆弾ラッシュを処理できずにタゲを取られ、親分にワンパンでやられて最初から4連打なことに気付く。なんで無傷なのに4連打してくるんだよw

    ・8日目



    なんとか親分を倒す手段を確立、小倉の撃破までこぎつけるも大洲を倒す余力がない。与板が計略と小倉のデコイになる以外仕事してないのがよくない。

    ・9日目
    小倉をさくっと倒すためにさやかの剣装備の仁木が攻撃速度デバフを受けないように配置を模索。



    鹿野なら小倉に耐えきれるけど与板が竹束式烏帽子で即死するので却下、与板で小倉を受けると時間は稼げるけど、鹿野も結局持たないので無理。小倉と竹束を2面受けするのは無理と判断。



    仁木で受けた後にトークンで受けて速度復帰を早めるも時すでに遅し感が強い。録画をよく見ると、仁木が小倉を攻撃しているのは、攻撃速度低下の影響でわずか2回だった。ということはさっさと転戦させていいのでは?

    ・10日目
    転戦のタイミングを図るも思うようにいかず。あと結局与板が戦力になってない問題を解決できてないので最終的に手数が足りない。と思ってたところで、千賀地氏自身の攻撃力が400程度なので与板のバフで200程度の上昇なわけだが、これって柳川で200ダメージ出せれば与板いらないんじゃね?となる。ダブル気トークンに戻して気力が増えれば歌舞の巨大化回数も増やせるので全体の底上げにもなる。



    与板無しでここまで来れるやんけ!最初ダブル気トークンでやってた時は防御デバフなかったから蟹で躓いてたんやなって。小倉にトドメを刺せるタイミングで仁木を再配置し竹束式烏帽子を削り始める。



    大洲が堅すぎる。しかも平戸は赤母衣に吸われるので防御無視もできない。そして久慈は大洲と赤母衣を同時に抱えきれるほどの耐久性はない。



    仁木を高Lvの奴に変えてみた。赤母衣は倒せたものの久慈は力尽き、大洲が平戸の範囲を抜けた時点で攻撃手段がなくなり終了。



    ここへきて手詰まり感が出てきたので動画を漁ってなにかしらの着想を得ようと思ったら、小倉を槌で潰してる動画が結構多い。まあそうだよなーと思いつつステータス見比べてみたら、手持ちの高Lv仁木と不来方でそこまで耐久性が変わらず、火力は不来方のほうが出る。ということは、気還元でやりくりしてたところをなんとかできれば不来方でいいということになる。
    仁木は序盤巨大化せずに爆弾処理、赤備え古桃騎馬が来たところで最大化して久慈の補助、最後に気還元で爆弾ラッシュを捌いてから親分削り、最後に久慈の補助に戻ると行った感じで進んでいく。不来方も配気-4を付ければ差し引き4で再配置できるので序盤はなんとかなる。赤備えを巨大化無しで乗り切って、親分は鹿野に任せて不来方で小倉を削りに行けば、ここまではそこまで気力の消費は増えなさそうだ。
    対小倉でどうしても巨大化するので、最後の転戦分他の巨大化を抑える必要がありそうだがなんとかならなくもなさげ。ひとまず実践してみて、気力のやりくりは何とかなることが分かったところで霊力が尽きる。不来方の消耗が激しく復帰ができなかったが、ここをクリアできれば何とかなりそうな気がしてきた。鹿野VS竹束式烏帽子はデコイを増やすことで鹿野の手数を減らすことなく対応できた。

    ・11日目
    クリア動画の通り。最大化を我慢してある程度小倉を削ったら柳川と千賀地氏に任せて撤退、あとは神社をデコイに時間を稼ぐ。不来方の再配置が早まり、久慈に到達するまでかなりの時間不来方で受けることができた。が、流石に被弾が激しく赤母衣を受ける分はさすがに残ってない。幸い平戸の海賊が復帰していたので赤母衣の攻撃を受けてもらったらそのまま久慈で抱えるところまで行ってくれた。これで大洲よりも先に進んだので、吸われる法術はもとより、重槌の直撃や鹿野の攻撃も赤母衣に向かい速攻撃破が可能に。十分な耐久を残したまま久慈で大洲を抱えることができた。ステータスの吟味を綿密に行ったわけではないのだが、ホント都合よくギリギリの展開で勝利できた。


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