2018年にプレイしたゲーム
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2018年にプレイしたゲーム

2018-12-31 23:59

    2018年にプレイしたゲームの一覧・雑感です。

    ただ列挙するのもあれなので特に気に入ったものを先に上げておきましょうか。
    以下オススメなもの(順不同)。

    • Into the Breach
    • Yissa Deep Realms
    • Battle Chef Brigade
    • FLOOR KIDS
    • Air Mission: HIND
    • Cliff Empire
    • Overdungeon
    • TRINEシリーズ

    昨年から引き続きは以下。

    • Mount&Blade: Warband
    • AER Memories of Old
    • Satellite Reign
    • ECHO
    • X-MORPH: DEFENSE
    • Super Cloudbuilt


    では以降大体プレイした順で。


    Stellaris
    1.9.1~、2017/1/8から、初回ぶりにノーマルで内向きの成熟+牧歌的農業。
     ノーマルなのでぬくぬく内政を進めていると
     (お隣さんから数回宣戦布告されて撃退したくらい)
     近くにいた没落帝国が覚醒、周りの帝国を次々飲み込んで巨大化し、
     とうとう自国に宣戦布告。
     数十年前に2度ほど防衛戦争しただけの国だったのでまともな提督がおらず
     1Lvの提督で没落帝国主力艦隊を迎撃、無事(?)薬物中毒になって帰ってきたとか。

     その薬物中毒になった提督は科学技術のおかげで長生きし、強度5倍に設定していた
     プレソニアンスカージ鎮圧にも活躍したけれど、スカージを完全鎮圧するまに
     亡くなってしまって悲しかったとか。
     スカージ鎮圧後、覚醒帝国から戦線布告されて無事内向きの成熟のまま
     勝利条件達成しました。
    2.0.1~、2018/3/3から、略奪帝国をノーマルで。
     2.0でガラリとゲームルールが変わってしまって、バグもいろいろあって
     四苦八苦しながらプレイしていた記憶。
     戦闘バランスもガッツリ変わってしまってあまり大きな艦隊を動かせず、
     コルベットが強すぎて戦闘が映えないのでモチベーションがあがらない問題に直面。
     また略奪帝国という名前ながらPOP拉致くらいしかできず、ほぼ普通の帝国状態で
     そういう意味でも微妙でした。
     勝利条件達成とクライシス撃退までプレイして終了。

    2.0系のモチベが上がらないのでそのままプレイしていない状態です。
    外交関係が不便すぎる(ちょっと国境隣接を重要視しすぎじゃないかな…)とか、
    艦隊移動に時間が掛かり過ぎる(戦術ゲームとしてはありなんだろうけど…)とか、
    色々面倒なことが増えすぎた感じ。


    Mount&Blade:Warband
    1/1からTLD(The Last Days of the Third Age)を導入してプレイ。
     Call to Armsのときと同じような知力・魅力重視のキャラでゴンドールで遊びました。
     装備は弓+槍で、兵種はゴンドールの上級歩兵+弓兵を主力にしていました。
     本当に力の入ったMODでバニラと違う感覚でプレイしたいときにオススメです。
     統一後ドワーフで脳筋してみようかと思ったけど序盤しんどすぎて断念。

    1/20ごろからCall to Arms + Mercenary Plusでフリーランサーでプレイ。
    (2018/10/15現在確認したところ、WikiのMercenary Plusのページが壊れている?ので
     コメント欄からダウンロードページへどうぞ)
    その後普通にやり直したくなって2017年同様に全国家解放後独立の流れでプレイ中。
    知力+魅力型だと軍の維持が楽です。
    11/24に無事全国統一して完了。

    12/2からDLC:Viking Conquestをプレイ中。
    若干面倒な部分が多すぎて苦戦中。


    Wolfenstein: The New Order
    昨年から引き続きのプレイ。
    (感想も同じですが再掲)
    ストーリーはハチャメチャながら割と楽しめましたが、
    ボス戦だけはあまりにもパターンすぎて好きになれない感じ。


    Transistor
    声を失った女性ボーカルとイケボな剣の不思議なSF冒険譚。
    若干ゲームスピードが速すぎて苦労したけど雰囲気がよかった。オススメ。


    Agents of Mayhem
    はっちゃけたキャラと世界観で、オープンワールドで表現された韓国の街を暴れる。
    キャラクターや世界観など十分に面白かったけど、ゲームが若干単調なところはありました。
    あとやっぱりボス戦はだめだわ。


    Girl X Mushrooms
    1枠で終了。
    主人公が赤髪ポニーテール+それなりにアクション面白そうに見えたのでやってみましたが、
    お値段なりとも言えない低ボリュームながら面白かった。
    1時間も遊べばやることなくなるのさえ目を瞑れば。


    Prodigy Tactics
    アーリーアクセス中のストーリーの途中で中断中。
    2018/9/28にアーリーアクセスを抜けたみたいなのでまたやりたいとは思いつつ。
    期待通りキャラクターは良かったけど、ゲームルールが若干重たい。


    TRINE Enchanted Edition
    TRINE 2: Complete Story
    TRINE 3: The Artifacts of Power

    シンプルでわかりやすく、戦闘とパズルのバランスも悪くなく、難易度もほどほどで安定して楽しめました。
    ただシリーズのなかでいうと2が若干微妙だったかもしれない。
    3になってまさかの3Dアクション化したのは驚きでしたがプレイ感覚は大きく変わらず自然に3D化した感じで違和感なく遊べました。
    ストーリーが途中で止まっている感じなので続編欲しい。
    ※10月に4の発表ありで嬉しい(2019年に発売の予定)


    Distortions
    PVをみて挙動が怪しいのも感じつつ雰囲気が気になって買いました。
    予想通りいわゆる物理演算的な挙動の怪しさもありましたが独特な体験が楽しめました。


    魔女と偽りの影
    まさに同人ゲームな完成度ながらコンセプトやキャラクターなどよかったと思います。
    ただし遊ぶならパッド推奨。キーボード・マウスには実質非対応レベルですね。


    Cliff Empire
    アーリーアクセスで頻繁にアップデートが続いているタイトル。
    都市開発ものとしてはかなりシンプルな感じで気楽にプレイできると思います。
    が、割と詰みやすいシーンも。
    Ver.1.4から有志の方の協力によって日本語にも対応しています。
    Ver.1.7から追加されたタワーディフェンスモードがハードモードで色々やばい(やり直し必須)。


    FRAMED Collection
    漫画のコマを入れ替えてストーリーを完成させる一風変わったパズル。
    ボリュームは少ないけどシステムが面白い。


    RPGolf
    TOKYO SANDBOXの配信でみて興味を持ったゲーム。
    見た目通りのシンプルなゲームでした。
    若干途中で飽きる可能性がありそうな単調さはありますが悪くはない感じ。


    Forgotton Anne
    高いレベルのアニメーションと魅力的なキャラクターやストーリーが楽しかった。
    主人公も芯の強いキャラクターで好感が持てました。
    その分日本語対応していないのが本当に残念。
    ただローカライズが進行中とか聞いた気がするので対応されればまたやりたい。
    ※2019/3/5に日本語対応しています!
     翻訳内容も非常によくオススメです。


    Floor Kids
    これもTOKYO SANDBOXで気になって買ったもの。
    普段音ゲーはしないのですが、これはタイミングなどあまり気にせず自由にできて新鮮でした。
    「音ゲーはただのタイミングでしょ」って人にほどやってほしいかも。
    Switchでも出ていますが、ゲーム内容からするとSwitchと非常に相性が良さそう。


    Air Mission: HIND
    対地攻撃、対ヘリ戦闘、兵員輸送まで何でもこなせるロシアの傑作戦闘ヘリを、
    ヘリらしさを残しつつ適度な簡易操作でそれっぽく操作できるシンプルなシューティング。
    ボリュームはそんなに多くはないけど、たまに思い出してやりたくなる不思議な魅力があります。オススメ。


    Sateliite Reign
    2017年にも3週くらい遊んでましたが、2018年に有志日本語化(絶賛実行中?)の情報を見つけてまたやりたくなってプレイしてました。


    X-MORPH: DEFENSE(DLC)
    DLCのEuropean Assaultが出ていたのでプレイ。
    またSurvival Of The Fittestも出ていてプレイ中。
    さらにLast Bastionもすでに出ているためプレイ予定。
    ほんとにノーマルだけでもやりごたえがあって面白い。


    No Man's Sky
    NEXTアップデートでだいぶ様変わりしたということで最初からやり直し。
    評判通り確実に改善されておりました。
    (といいながら途中で他のゲーム始めると中断状態になるんですが)


    Yissa Deep Realms
    何がかというと説明が難しいですがヤケにハマってしまったゲーム。
    主人公のドット絵がよく、またハードコアアクションと謳うだけはある高難易度でしたが、理不尽というほどでもない絶妙なラインが良かったといったところでしょうか。
    Yissaとハンドのやり取りも(すべて英語なので理解しきれないながら)面白かった。


    Armed with Wings: Rearmed
    PVがかっこよすぎて購入。
    モノクロの世界観といい、BGMといい期待通りセンスのいいゲームでした。
    ただサバイバルモードはちょっと双剣の敵が強すぎる気がしないでもない。
    何にせよストーリーを何度かプレイするだけでも十分元は取れるのでオススメ。


    ECHO
    2017年に序盤までプレイ後、放置していたものを再開、クリアまでやりました。
    明るい学習ありターンと暗い学習なしターンを繰り返しながら何を学習させ、何を学習させないかというのは本当によくできたシステムでした。
    主人公とオペレーターのAIの皮肉にとんだやり取りも面白かった(半分も理解できてないと思うけど)。
    ただ敵が"AI"を搭載している、と購入前に勘違いしていたのは個人的な失敗だったかもしれない。


    Swarmlake
    某放送でプレイしていたのを見てやってみたくなったので購入。
    一度しかプレイしてないけど、まあ格安だったしいいかなと。
    ゲーム自体は完全にハイスコアを狙うだけのものですが、あまりにも目的がなさすぎて自分には合わない感じ。
    Mount&Bladeのように戦闘そのものが面白い、とまではならなかった。
    ハマる人はハマるかも。


    Peregrin
    これもPVで気になっていたもの。パズルものがやりたい感じだったので購入。
    どちらかというとストーリーメインで、パズルはだいぶ簡単な部類でした。
    ただまさにスマホ向けアプリの移植と言うもので(実際スマホアプリはあります)、内容とボリュームを考えると定価はお高い気がします。


    Mission 1545
    こちらもPeregrinと同様に俯瞰視点のパズルのようなアドベンチャー。
    タイトルに年代もあるように、実際の16世紀のロンドンをベースに作られているとのことですがリアリティというよりはファンタジーに近い印象でした。
    非常に不思議な体験はできるとは思いますが、ちょっとゲームしすぎている面があるわりに操作性などはよろしくないのでオススメはし難い感じ。
    価格は安いんですが、ねえ。


    Teleportals. I swear it's a nice game
    Yissa Deep Realmsと同じ開発のこちらは短いステージ型をクリアしていくアクションパズルゲーム。
    テレポートできるコンパニオンを駆使しながらパズル型ステージをクリアしていきます。
    アクション関連と主人公のドット絵は完全にYissa Deep Realmsをベースにしながら、ゲーム内容は別物になっています。
    ボリュームはYissa Deep Realmsと比べて値段相応ながら(それでも60以上のステージがあります)、こちらも会話が良くできておりその点でも楽しめました。
    日本語化されていないのが実に惜しい。


    Into the Breach
    熱狂的なファンをもつFTLを作った開発元、という情報は知らずに購入(というかFTLをやったことがない)。
    あとからインタビュー記事なども読みましたが、開発元が「私達が「プレバトル」と「ポストバトル」と呼んでいる、ストラテジーゲームでもっとも楽しくないふたつの要素を排除したかった」、「“毎ターン”を挑戦的で楽しいものにする」といっていたのがよく分かるゲームです。
    レビューなどで「詰将棋」と例えられているように、1ターン毎の状況が上質なパズルゲームのようでやりごたえがあります。
    ただしただの詰将棋でなく、そこは確実に初期配置や前ターンまでの状況を引き継いで構成されるためストラテジーとしても楽しめます。
    2018年の中でも非常に当たりのゲームでした。


    MONSTER HUNTER: WORLD
    説明するまでもないモンハンの最新作。
    過去作についてはポータブルの3rdだけやったことがあるのですが、その時に感じた面白さは失わずに色々進化していていいものでした。
    メイン武器はガンランス、他チャージアックス、ライトボウガン、片手剣は触っている状態。
    お気に入り順でいうとガンランス、片手剣、チャージアックス、ライトボウガンですかね。

    基本的にはとてもいいゲームとしてオススメできますが、以下の点が特に不満。

    • 終盤の装備強化のコストが重すぎる
    • 珠がランダム入手
    • 期間限定のイベントクエスト
    • 射撃武器の操作性が悪い


    上2つはやりこみ要素として設定されているのは理解できるのですが、それ以前までの順調な強化に比べて一気にスピードが落ちすぎてつらいです。
    特に防具の強化は歴戦クエストをやるにはほぼ必須では、というレベルの割に1つ完成させるまでに何度クエストをクリアしないと行けないのかわからない状態になってやり過ぎ感はあります。

    3つ目の期間限定イベントクエストは参加できたものは良いですが、あとから知ったときの悲しみを考えると…。
    オンラインゲームしすぎるのはこのゲームには合わないと思いますが、実際どうなんでしょうねえ。
    あとから始める人にもそのへん意識すると勧めるのをちょっと躊躇してしまう部分も。

    4つ目の射撃武器の操作性は言い出すとキリがないですが…

    • 照準操作するにはキーを押す必要があるが、それを右クリックに設定変更するとその他の操作(フィールドの物を拾うとか)が右クリックでできなくなる=近接武器と同じボタンでアクションできなくなる
    • 武器をしまったまま照準モードにしていると射撃ボタンで武器を構えられない(スリンガーを撃とうとする)→リロードボタンを押せば構えられるが…
    あたりが特に不便に感じました。
    普通のFPSになれているほど射撃武器(特にボウガン系)にやりづらさを感じるのではないでしょうか。
    ※2018/11/01:アップデートで細かくキーコンフィグできるようになったので解決しました。ありがたいですねえ。

    2018/12/24 追記。
    MHWの問題は以下のように感じます。

    1. 防具強化に手間が掛かり過ぎる。
    2. 装飾品の影響が非常に大きいのに必要なものが出なさすぎる。
    3. 1,2が原因で14種類ある装備を色々試して遊べない。
    4. 全体的に射撃優遇、近接不遇のバランス。特に追加されるアップデートがアクション得意じゃないと近接できるバランスではない。
    5. 特殊装具が強すぎる(転身や不動など)。特に追加要素がこれ前提になるため辛い。
    6. 追加コンテンツにマルチ前提要素が増えている(マムタロト、ベヒーモス)。

    6はまあ個人的な趣味もありますが、MHWはソロでも遊べるバランスだからこそ続けている部分が強いので、高いプレイヤースキルがないとクリアできない要素が増えると辛いです。
    特にMHWの場合はやり直しが非常に辛いので(時間がかかる、アイテムが消費される等)他の高難易度ゲームと違ってやり直し続けることのストレスが高くなります。
    また別の戦法を試そうとしても、装飾品が足りなくて試せない、強化ができずに試すことさえできないということが発生します。


    Battle Chef Brigade
    明らかに料理の○人に影響をうけたと思われるような料理バトルを題材にしたゲーム。
    上記リンクはSteamにしてますけど、私はTwitchプライムの特典でもらったものをプレイしています。
    ゲーム自体も面白く、登場する各キャラクターたちも個性的で魅力的なのでオススメ。

    単にパズル部分や戦闘部分のみを抜き出してみれば単純で微妙、となりそうなのですが、それらが組み合わさって制限時間がつくと一気に化けます。
    上記番組で見られたような時間に追われて調理している感じを見事に再現していて関心しました。
    またそのパズル部分も確かに単純なのですが、落ちてくるブロックの種類や順番、位置まで自分でコントロールできるのが決定的に異なる部分で、料理のイメージを上手くパズルで表現しており考えられて設定されているものだとわかります。


    AER Memories of Old
    2017年にクリア済みですが、ちょくちょく裏でただ飛ぶだけをやっていたりしてました。
    ただ飛んでるだけでも放送してやれってことで枠もやってみたり。
    やっぱり飛んでいるだけで楽しいです、これ。


    The Witcher 3: Wild Hunt
    実は2015年に買って途中までやってたけど、いくつかの理由で中断したままおいていたもの。
    ストーリーのあるものが見たいという要望にもあうし、ずっと気にはなっていたのでいいかなと。
    ほぼ忘れているから最初からやり直し。
    DLCは2つとも購入、本体はGame of the Year版ではない初期バージョンのほう。

    やってて思い出したこと。
    どうして前回途中で止まったかですが、このゲームレベルが結構重要で、レベル差のあるモンスターと戦うのは大変です。
    そして序盤から様々なサイドクエストが大量に発生するのですが、10Lv行かないくらいから30Lv推奨などの高難易度クエストが大量に発生します。

    今回のプレイでレベル差補正の有無をオプションで変えられるのを発見したのですが、初期にはこのオプションがなかったか気づいてなかったのか補正がある状態でプレイしており、ほんとうにダメージが入らずどうしようもありませんでした。
    そのため「お、サイドクエストじゃん」→「敵強すぎてダメージはいらねえ」が頻繁に発生して気持ちがドンドン下がってきます。
    これが続いた結果やる気が無くなってしまって終了の流れでした。

    今回はそれがわかっているので(初期設定なのかオプションもオフになってました)、クエスト一覧でレベル確認し低いやつからやっていくことでモチベーションを下げることなくできそうです。

    このレベルの概念はウィッチャー3の一番のマイナスポイントだと感じますね。
    ベテランウィッチャーのはずのゲラルトさんが序盤弱すぎるのは違和感がありますし。
    そのせいで序盤の盗賊や怪物たちより数倍強い村人とか出てきたりしますし。
    レベルをなくしてどのクエストも準備をちゃんとやれば普通にクリアできるようなシステムのほうがあっていたのではないかと。


    Super Cloudbuilt
    昨年はストーリーモードクリア下で終わってたのでラッシュパックに手を出しました。
    高難易度マップの5個セットパックがクリアできずに続いてますがやっぱり面白いです。


    Overdungeon
    絶賛アーリーアクセス中でステージやらのボリュームもまさに開発中という状態ながらゲームシステムが非常に面白い。
    ローグライク+タワーディフェンス+カードゲームというコンセプトのゲームですが、自分のプレイした感じだとリアルタイムストラテジー+カードゲームでローグライクする、というのが近いと思います。
    ゲームの流れは「Slay the Spire」と近いです。
    (自分はSlay the Spireは配信で見た程度ですけど)
    また「毎日アップデートを続けている」ことでも話題になっています。
    (2018/12/31時点で40日連続更新継続中)

    特にリアルタイムであることが大きく、ターンをすぐに終了させるか、あるいはカードのプレイを遅らせてターンの時間をかせぐか、という戦略が生まれています。
    それにカードのプレイする位置やタイミングを考えるストラテジー的要素や、カードをプレイするタイミングや組み合わせといったカードゲーム的要素など非常に色々なことが絡まって考えさせられます。
    しかしリアルタイムであるためじっくり考える時間は与えられないので事前に戦略を立てる重要性も出てきます。

    このように要素が多く、リアルタイムであることから初めは何が起きているのか理解が追いつかないと思いますが、繰り返しプレイするごとに段々と理解が進み、新しい戦略が思い浮かぶ楽しさが感じられると思います。

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