2020年にプレイしたゲーム
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2020年にプレイしたゲーム

2020-02-26 23:19
    2020年に放送でプレイしたゲームの一覧です。
    オススメとか上に出すのが面倒になったので一覧だけ。


    The Witness
    なんとも説明が難しいですが非常に良くできたパズルゲームです。
    あえて言うならこういうゲーム。
    • パズルゲームなのにメトロイドヴァニア
    • 科学の面白さをパズルにしたもの
    とてもオススメ。

    ぜひそのパズルは自分で悩み解いてほしいところですが、このゲームには導入も誘導も一切のものがありません。
    そのため以下の点にはお気をつけください。
    • 解けないときは"視点"を変える
    • 解けないときは別のパズルを解いてみる(時間を空けて思い込みを避ける)
    • 「え、これでエンディング?」と思ったら最初の建物内でパズルを解かずに太陽を見上げて


    Outward
    昨年から引き続き遊び続けているゲーム。
    今年はいろいろなビルドを試して楽しんでいるところです。
    初見プレイの探索の面白さに比べるとあれですが十分に面白いです。


    Halo Master Chief CollectionからHalo: Reach
    本命は初代Haloと思いつつ購入したHMCC(Halo Master Chief Collection)。
    今の所プレイできるのはリーチだけだったのでプレイ。
    弾薬不足に悩まされるところさえなければ文句なく楽しめるのですが、という感じ。


    MONSTER HUNTER WORLD: ICEBORNE
    装飾品ガチャや鑑定武器ガチャ、プレイしたいクエストが期間限定でプレイできないなどの本編以外の問題が山積みだったワールドに大量の問題点を追加してしまったDLC。

    クラッチクロー、導きの地、装飾品に4Lvを追加したのに一向に手に入らないetc...
    せっかくの追加モンスターや追加マップもクラッチクローや強力な装衣前提の隙き潰し等々面白くない要素がてんこ盛り。
    すべてがすべて「快適に楽しませず、時間を使わせよう」ということしか考えていないのでしょう。
    ちょっと私には無理です。


    Praey for the Gods
    追加ボスとサバイバルモードをやるために再プレイ。
    根幹は変わっていないので楽しめましたが、やはり初見プレイに比べると…って感じですね。

    Lost Ember
    雰囲気ゲーとして期待して購入。
    グラフィックや動物を操作しているときは期待通りではあったのですが、問題のストーリーがちょっときつい。

    ペラペラと喋って勝手に主導していく魂。
    「君は罪人だ」と、ときには明確に、ときには言外にひたすら魂から責め続けられる主人公の狼。
    声優の演技は十分良いものですが内容がよろしくない。

    雰囲気ゲーとしてはとてもオススメできない感じです。


    Halo: Spartan Assult
    大分昔に買ったまま置いていたもの。
    あまり見下ろし型シューティングはしないのですが、Haloとしての味は十分に出ていると思います。


    Taur
    PVを見て気になって購入。
    簡易的なタワーディフェンスといった内容で、ワラワラと大群で襲ってくる敵軍をコアとなるプライムキャノンとその他のタワー群で撃退するストラテジー。

    発売直後はお世辞にも遊べるバランスではなく、勢いでオススメしないレビューまで投稿してしまいましたが、その後2日で最低限遊べるところまでは改善されたため楽しめるようになりました。

    しかし、まだまだアーリーアクセスといったレベルの完成度なのは否めません。
    それでもワラワラと敵や味方がせわしなく戦う戦闘は楽しいので、そういうものが好きなら、PVを見て良さそうだと思ったならオススメです。


    3000th Duel
    割とシンプルな横スクロールのメトロイドヴァニアなアクションゲーム。
    経験値となるカルマをためてレベルアップし、スキルを獲得していく感じは大分RPG寄りかなあと思います。
    まだ序盤なので判断は難しいですが今のところはオススメ。

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