「MADLIVE EXP!!!!! vol.440」第2回:参加者紹介①ニコマス新作陣 #MADLIVE_EXP
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「MADLIVE EXP!!!!! vol.440」第2回:参加者紹介①ニコマス新作陣 #MADLIVE_EXP

2019-01-07 21:00

    みなさんこんばんわ!

    2019年1月26日(土)、2月2日(土)の2週に渡りニコニコ生放送にて開催予定のイベント、MADLIVE EXP!!!!! vol.440!

    今週より3回に渡って参加者の紹介をさせていただきます!


    第1回は『 ニコマスsideの新作陣 』です!(順不同・敬称略)



    【 ニコマス新作 】

    ららこP

    繊細かつ丁寧なシンクロに定評のある期待のホープ。
    どの作品からも音ハメとダンスの奥深さが伝わってくる。



    ゆのすP

    2018年デビューにして昨年の投稿数、実に30本! しかも上手い。
    現在最も勢いのある制作者の一人。



    しょじょんP

    言わずと知れたニコマスMAD実力派の雄。
    先月デビュー10周年を迎えたが、今もシーンの最前線で闘い続けている。



    eitei

    ゲーム内の既存のコミュニティシーンにおけるテキストやモーション、アクセサリに意味を持たせ物語を紡ぐモンタージュ的な手法を得意とする。
    素材そのものの価値と向き合い続ける制作スタイルに注目してほしい。



    あやいず

    独特な空気感を生み出す涼やかな色調と、静寂の中にも力強さを示す作風が特徴。
    純粋に自分の好きなものを描き続けるその姿勢は、ニコマスの明るい未来を感じさせてくれる。



    きいろスポンジ

    実験性の高い手法を次々に取り入れながら、同時にアイドルに対する確かな視線を動画に宿し、多くの名作を生み出している。
    その質感は唯一無二で、観る者の心を惹きつけてやまない。


     

    ゆっぴ

    常に新しい表現を模索し続ける新世代の成長株。
    先般開催のMADイベント「MADMAX」でもその実力を如何なく発揮した。



    seguimi

    aviutl使用者の聖典ともいえるブログ「とあるMADの作り方」主筆。
    現在ニコニコからは撤退しているがいまだ多くのファンがいる。
    MLEには3回目の参戦となる。


    大麦

    多彩なMGと動画の組み合わせは他者の追随を許さないセンス。
    単なる技術論ではなく個々のストーリーに対する明確な意思と敬意が詰まっている。



    デルソル

    静止画・動画、どちらも高い水準で表現できるユーティリティな制作者。
    今回ニコマスMADの個人作単品は初挑戦。



    もじさんP

    退勤特撮おじさんは常に仕事が早い。
    アイドルやユニットの特徴を捉えたPVを数多く投稿している。
    ※今回は告知動画も作っていただきました!



    二次元殺法コンビ(五〇蟹ジャム

    名ユニット「疾走感プロジェクト(user/62671)」解散後もニコマスMADを作り続けている二人。
    お互い、作風は似ているようで似ていない。



    クローゼットP

    ここ数年は企画参加のみだが、個人作も秀逸。
    光と影を活かした画面作りで、宝石のように輝く作品群には思わず息を飲む。



    k.t.Aki

    アニマス以降のデビューPだが、アイマス以外の作品も幅広く制作している。
    中でもアイカツシリーズへの思い入れは強いようだ。



    黒怒虎P

    投稿数は少ないが独特の叙情性と高い演出技術で今も根強い人気をもつ。
    まさに「知る人ぞ知る」制作者である。



    and more…


    次回は『 アニメMADsideの新作陣 』をご紹介します! お楽しみに・・・!

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