雑記 お気に入りのシューティングゲームの演出を熱く語りたい!(タイトー編)
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雑記 お気に入りのシューティングゲームの演出を熱く語りたい!(タイトー編)

2013-09-07 10:26
    ども、MAY-P(ぷにっP)です。

    さて、今回はお題の通り「シューティングゲームにおける演出」を書き連ねていきたいと思います!
    アツイゼアツイゼアツクテシヌゼー!と今日はゲーマデリックのライブの日なので、デコゲー推しでいきたいところですが、やはり演出シューティングの祖といったらタイトー!

    というわけで、まずはじめはタイトーからアーケードゲームにてリリースされた、名作中の名作「ガンフロンティア」から。



    見所としてはやはり6分10秒~の手書きドット絵の滝と、それに同調するかのBGM!
    そして鳥!焼いてもスコアは上がりません!(そっちはバトルガレッガですねw)



    エンディング曲が2面BGMというのも、思い出がフラッシュバックして涙腺が緩みます!

    お次も同じくタイトーからアーケードゲームとしてリリースされた「メタルブラック」。




    全面通して最高な演出盛りだくさんの名作ですが、特に最終面のBGMは盛り上がりっぷりがやばすぎます。
    ラスボス~エンディングの流れは心にグッときます…。

    そして最後はもう、タイトーといえばこれ!「レイフォース」。



    全編これ演出!!という、とにかく映像演出にこだわったシューティングゲームです。
    特に2面の味方艦隊が殲滅されていく様子に、当時ここまで映画的な演出を盛り込んだシューティングゲームは中々無かったので驚きを隠しきれませんでした!

    このほかにも、ダライアスシリーズや逆鱗弾、ナイトストライカー、グリッドシーカーなどなど挙げたいゲームは山ほどあるのですが、今回は特に代表的で有名どころを選んでみました。

    レイフォースやメタルブラックなどは、秋葉原では稼動しているお店(Hey!など)も多いので、見かけたらぜひプレーしてみてはいかが?

    ではまた次回!


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