OBS Studio ビルド環境構築 Git・msys・Qt・Visual Studio Community 2015編 2018年08月22日 OBS StudioのCommitのビルドをするときの注意を追加
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OBS Studio ビルド環境構築 Git・msys・Qt・Visual Studio Community 2015編 2018年08月22日 OBS StudioのCommitのビルドをするときの注意を追加

2017-09-01 00:00


    ビルドツールを作成・提供してくださった皆様 および
    ビルドに関するノウハウを提供してくださった皆様に感謝


    加筆修正 2018年08月22日 Qtインストーラー場所の写真を最新のものに変更
                  OBS StudioのCommitのビルドをするときの注意を追加
                  15'9/11追記 Curlを最新のものに変更する旨を追加
         2018年08月14日 ビルド環境msysの構築を当解説に移動
                  msys環境構築のオレ流FFMpegビルドツールGUI版 Ver 2.10と
                  BuildMakeの公開終了に伴い解説を削除
                  Gitの更新方法を追加
         2017年10月22日 手動でVS Community2015のPATHを追加する解説 に
                  Win10 Fall Creators Updateでのシステムの詳細設定の出し方
                  を追加
    初版投稿 2016年09月01日 Full-Auto-OBSmod-v2解説を基に最近の事情を取り入れ
                  BuildStudioOBSでのビルドを念頭に置いた解説を公開



    当解説は BuildStudioOBS を使ってOBS Studioをビルドするときのビルド環境に関することを記しました


    ◇ビルド環境構築の前の注意事項

    ◆ビルドツール・スプリクトに添付されているリードミーをよく読んで下さい

    ◆PCの動作に関わる重要な変更を行います

    ◆ビルドに必要なソフトは計算上総合計12GB インストールにかかる総時間は2時間前後です



    音声ビットレート128kbps以上を使うOBS Studioビルド


    殆どの放送者は HE-AAC v1 通称「OBS MP 改」を選択すると筆者は考えますが 音声ビットレート128kbps以上を使いたい放送者もいるでしょう

    その時は公式版と同じ音声エンコーダCoreAudioの仕様のOBS Studioをビルドをすることも可能です

    その際 PCにあるiTunesのCoreAudioを音声エンコーダで導入する都合上 iTunesは必須です


    厳密に解説すると iTunesのインストール時に添付されるApple Application Supportが必須でiTunes本体は必要ではありません
    ・Apple Application Supportがない環境ではffmpeg内蔵エンコーダAAC仕様になります
    音質はCoreAudioより劣ります
    どうしてもiTunesを置きたくない方は 検索 するとApple Application Supportだけインストー
    ルする方法が出てきます
    ・iTunesの置き場所はビルドの都合上デフォルト(OSがあるパーティション\Program Files\iTunes)にしてください

    □Windowsは7-SP1/8.1/10にかかわらず最新の状態が必須です
    □PCユーザー名に半角英数以外を使っている環境ではビルドできないので
    2byte-UserName.rar を使うか 新規アカウントを作成して下さい

    ◆筆者が過去ビルドを行った際に 大いに参考にさせていただいたブログです
     現在のビルド環境や構成とは違いますが システム環境変数にPATHを追加・Qt 5.X・Visual
     
    Studioをインストールする時のコンポーネントの選択など 難しい設定項目を図解付きで判り
     
    やすく説明してあります これからビルドスプリクトに挑戦しようと考えてる方たちにぜひ
     読んで戴ければと思います

     ◇ ebiflynageruyoの詳細
      【追記2】【情報】OBS改のビルド手順と起動の裏技【覚書き】
     ◇ OBS Studio(コメジェネ,ビルドetc.)
       OBS Studioのビルド方法(Windows版)


    下記の緑文字はBuildStudioOBSを用いてOBS Studio 20.0.1のビルドを行うときには関係のない解説です

    OBS StudioのCommitのビルドをするときの注意

    18'8/18以降の コミット のビルドに関し 当解説で使用しているQt5.6ではobs.exeのビルドができなくなっています Windows Build Directions を読むと どうも18'8/18のコミットからQt5.9以上でないとビルドができなくなったようです

    教えていただきました
    当解説を執筆している18'8/22現在のQt最新版はQt5.11.1です
    Qt5.11.1で18'8/18以降のコミットを用いたビルドはできます
    コンポーネントの指定は 後述するビルド環境構築のQtの解説と同様です

    15'9/11追記
    Curlを最新のものにしないとビルドできないようです
    Scripts64フォルダ内にあるMAKE_SHARED_LIB_DLL_curl.shを書き換えます
    GIT_CHECKOUT_TAG="curl-X_XX_X”の枝番を こちら の最新のCurlの枝番に変更します









    ビルド環境構築


    ◇ビルドに必要なソフトをインストールします
     次回のビルドからは この作業はありません


     □Qt Qt Online Installers






    はじめに

    BuildStudioOBS添付のリードミーには Qtの置き場所を指定する方法が記載されています
    OSがあるパーティションの空き容量に余裕がない環境はリードミーをよく読み他ドライブ・外部メディアに置いてください この場合は後述するenvXX.shの書き換えで Qt5.Xのパスの書き換えがあります

    Qt5.Xの置き場所の指定ができますが 当解説は 全てデフォルトの位置に置いてある前提です




    Win10Pro64bit環境でmsvc2015 64/32bitを指定したQt5.7はおよそ3.24GBの空き容量が必要です


















    置き場所は基本Cドライブ(OSと同じドライブ)直下です

    Cドライブの容量が足りないなど 何かの理由でビルドに必要なソフトを置けない場合は他ドライブ・外部メディアの直下に置いてください













    コンポーネントの選択に進みます

    「すべての選択を解除」を押します
    コンポーネントの指定は全て解除されます



















    Qtは5.4~5.8の中の一つを使います
    例としてQt5.6を使う場合の解説です


    Qt5.6のをクリックしQt5.6のコンポーネント群を展開します

















    Qt5.Xでは指定するコンポーネントは同じです

    例としてQt5.6でコンポーネントの指定をしたときの写真です

    64bit環境でのVSC2015を指定します

    OS64bit
    msvc2015 32-bit
    msvc2015 64-bit の2つです

    OS32bit
    msvc2015 32-bit  だけです










    □Visual Studio 2015 の VisualC++ 再領布パッケージ
       
        □Visual Studio 2015 の Visual C++ 再頒布可能パッケージ
        └OS 64bitは32bit用「vc_redist.x86.exe」
               64bit用「vc_redist.x64.exe」の2つをインストールしてください
         OS 32bitは32bit用「vc_redist.x86.exe」の1つだけです



    □Visual Studio Community 2015 Update 3

       ・VSC2015 Updete 3をインストールします
        □Visual Studio Community 2015 Update 3
        └Visual Studio 2015 Language Packは必要ではありません
       ・□Windows 8.1は KB2883200 が必要です
        └Windows Updateか こちらから 直接ダウンロードしてインストールしてください


    すでにVisual Studio Community 2013(以後VSC2013)を備えるPC環境もあるでしょうが VSC2013環境ではビルドできません

    BuildStudioOBS_1.333.1903.0以降 デフォルトでobs-rtmp-nicolive試作品 v2.2.0を組み込むようになっています
    obs-rtmp-nicoliveを作ったビルド環境がVSCommunity2015なので整合性の問題が出ます

    厳密に解説すると スプリクトを書き換えてobs-rtmp-nicoliveを組み込まない仕様にすることでVisual Studio Community 2013環境でのビルドはできます
    この場合 OBS Studioに放送URLとストリームキーを手入力してニコ生にログインします




    VSC2015のフォルダ名を変えないでください
    インストールの種類はカスタムを指定します

    次へ


















    Microsoft Web Developer Toolsのレ点を外します






















    プログラミング言語にレ点を入れます

    VSC2015のコンポーネントは2つだけです

    Visual C++ 2015用の共通ツール

    Microsoft Foundation Classes for C++

    次へ

    インストール終了まで80分ほどかかります











    プログラムと機能でインストールしたソフトの確認ができます

    Win7/8


    Win10 スタートボタンを右クリック>アプリと機能へ進みます

























    ◇環境変数にVisual Studio Community 2015のPATHを追加

    手動で環境変数を追加記入する方法は後述します

    フリーソフトでシステムPATH環境変数を管理するツールがあることを教えていただきました
    解説より引用
    >そのほかにも、“PATH”環境変数の自動バックアップ機能を備えており、万が一“PATH”を破壊してしまっても簡単に元の状態へ巻き戻すことが可能です

    手動で間違いやすい作業をするよりPathEditで編集したほうが確実です


    PathEdit


    ・バックアップボタンを押して 追加前のシステム環境PATHを保存します

    ・インストールしたVS CommunityのPATHを一行づつをPathEditにペーストします
     
    ・追加ボタンを押し 間違いがないのを確認してから書き込みボタンを押します





    ・VS Community2015の PATH

    OS 64bit

    C:\Program Files (x86)\Microsoft Visual Studio 14.0\VC\bin
    C:\Program Files (x86)\MSBuild\14.0\Bin

    OS 32bit

    C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 14.0\VC\bin
    C:\Program Files\MSBuild\14.0\Bin









    手動でVS Community2015のPATHを追加する解説


    □システムの左上の「システムの詳細設定」から「詳細設定」→ 環境変数(N)へ進みます


     Win7-SP1 スタートメニュー→「コンピュータ」右クリック→「プロパティ」クリック
            →システムへ進みます
     Win8.1/10 Anniversary updateまで Windowsマーク右クリック → システムへ進みます

     Win10 Creators Update Windowsマーク右クリック → システムへ進みます
                   右側にある関連設定のシステム情報へ進みます



     Win10 Fall Creators Update コントロールパネル → 表示方法を「大きいアイコン」に
                    変更します システムへ進みます



     左側にあるシステムの詳細設定へ進みます




    写真をクリックすると別タブで写真が大きく出ます


    □ユーザー環境変数にVS Community2015の「PATH」の追加をします

    環境変数について

      「ユーザー環境変数」と「システム環境変数」の2つの環境変数があります
       ユーザー環境変数は ログインしているユーザーにのみ適用される環境変数
       システム環境変数は PCの全てのユーザーに適用される環境変数です
       OSは最初にユーザー環境変数を読み 次にシステム環境変数を読みます

       Build Studio OBS添付のリードミーには「システム環境変数」へと記載されています

       Win7-SP1/8.1では PATHの追加で間違いやすいなど問題があり 簡便さを踏まえ
       「ユーザー環境変数」にPATHを作る方法で解説を進めます
       添付のリードミーに沿った「システム環境変数」のPATH追加のやり方は 後述する
       □資料 にあります

       Windows10では環境変数のPATHを一つづつ書き込むようになっていて難しくはありま
       せん


    □ユーザー環境変数にPATHがないとき
     ユーザー環境変数の「新規」をクリックします 出てきた「新しいユーザー変数」の
     変更名は システム環境変数と同じ表記「PATH/Path/path」に揃えて入れてください
     変数値は下記のPATHをメモ帳などにコピーします
     文頭文末にスペースなどがない1行表記を確認してから変数値にペーストしてください

    写真をクリックすると別タブで写真が大きく出ます



    □ユーザー環境変数にPATHがあるとき
     後述する □資料 「システム環境変数」にPATHを追加する作業を参考に 今あるPATHに
     新たにVSC2015のPATHを追加します
     間違えやすいので慎重に!



    ・VS Community2015の PATH

    Win7-SP1/8.1

    ※判りつらいのですがPATHは一行で繋がっています 全文をすべてコピーしてください

    OS 64bit
    C:\Program Files (x86)\Microsoft Visual Studio 14.0\VC\bin;C:\Program Files (x86)\MSBuild\14.0\Bin

    OS 32bit
    C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 14.0\VC\bin;C:\Program Files\MSBuild\14.0\Bin


    Win10

    Win10では一行づつ追加する形なので簡単で間違いにくいです

    OS 64bit
    C:\Program Files (x86)\Microsoft Visual Studio 14.0\VC\bin
    C:\Program Files (x86)\MSBuild\14.0\Bin

    OS 32bit
    C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 14.0\VC\bin
    C:\Program Files\MSBuild\14.0\Bin




    □VS Community2015のPATHが入っているか確認します

    新規で作ったPATHを選択して「編集」を押します


    写真をクリックすると別タブで写真が大きく出ます

    Win10 Pro-64bit環境・編集で開いたPATHの写真です

    OKで閉じます




















    □資料


    「システム環境変数」にVSのPATHを追加する作業を間違いやすいところを中心に解説します

    「OS名 システム環境変数」をキーワードにWeb検索をしてください 
    Windows10ではPATHを一つづつ追加するようになっていて難しくはありません

    Win7-SP1/8.1は現存のシステム環境変数PATHにVS2015のPATHを繋げて書き入れます
    現存のPATHを壊してしまって元のPATHに戻せないと システムの復元に頼るかOS入れ直ししか方法はありません
    ユーザー環境変数にPATHの登録があるPC環境は殆ど無いはずです 最初からPATHがないところに新規のPATHだけを書き込むので確認修正も簡単です
       
    環境変数PATHを読み込む順番はビルドの成功に関わる重要な要素です
    OSは最初にユーザー環境変数を読み 次にシステム環境変数を読みます
    システム環境変数PATHの文末に VS Community2015のPATHを置くよりも 文頭になるユーザー環境変数にPATHに置いたほうが ビルドは成功しやすいです
    この理由から システム環境変数にPATHを置く時も構文の文頭にするのが望ましいです

    これが「システム環境変数のPATHの追加」を「ユーザー環境変数」に変更して解説している大きな理由です
       
    ビルドがうまくいかないなどの理由でシステム環境変数のPATHの追加にしたいときなどに参考にしてください


      ・現存のPATHをコピーするときは「すべて選択」で全文を押さえてコピーします
       マウス操作で全文を押さえたつもりが 実際は抑えてきれてなくて 後になって困る場合
       があります 重要な構文なので「全て選択」で確実に全文を抑えてください


      ・現存のPATHをメモ帳などにペーストして保管します
       原簿として大切に保存します 原簿上では構文を繋げる作業はしません


      ・原簿ではないメモ帳などで 現存のPATHとVSのPATHの間に;半角英数セミコロンを挟
       む形で文頭文末を繋ぎます 詰め過ぎて文頭文末を消していないかなど 間違いがないか
       確認してください
      ・写真ではVS Community2015のPATHを構文の文末にしていますが
       構文の文頭に置いてください


      ・元の変数値を全て削除して空欄になったのを確認してから繋げた構文をペーストします


    ここまでが資料です









    ビルド環境msysの構築

    当解説では筆者が考える一番簡便であろう方法を主体に解説していきます


    ※ クロスコンパイル環境ではビルドできません シングルコンパイルmsys環境を構築し その中でビルドを行います

    msys環境の置き場所は OSがあるパーティション以外を推奨しています
    msys環境は下記のツールで構築します



    Master of the Dark Arts
     Msys-AC-OBS-64.7z(64bit) Msys-AC-OBS-32.7z(32bit)

    Msys-AC-OBS-XX.7zダウンロードページは コミュニティ内に記載されている「modified-v2について」にあります
    コミュニティ内に記載されている「環境構築~FFmpegビルドまで(Msys-AC編)」を参考に
    OBS Studio64bit版ビルド環境であるMsys-AC-OBS-64
    OBS Studio32bit版ビルド環境であるMsys-AC-OBS-32 を構築します

    ユーザー名に日本語・特殊記号・全角&半角スペースが含まれてるPC環境では 同ダウンロードページにある 2byte-UserName.rar を使うか 半角英数字で新規アカウントを作成してください

    解凍し msys_obs64/32フォルダをOSがあるパーティション以外のドライブ直下に置きます

    msys_obs64フォルダのビルドが終わった後の容量です

    msys環境の置き場所は OSがあるパーティション以外を推奨しています

    msys環境だけを外部メディアに置く場合は 空き容量5GB以上あるものを使用してください
    UBSメモリ4GBではビルドしている最中の容量が足りない恐れが
    .                            あります


    環境構築スタート.batをクリックすると環境構築が始まります

    CMakeはmsys構築に合わせ 自動でmsys内にインストールされます

    システム環境変数にCMakeのPATHを入れる作業はありません









    Gitを更新する


    Msys-AC-OBS-XXで構築したmsys内にあるgit.exeのバージョンが古くなっていてOBS Studioのビルドができなくなっています


    msys.batからコマンドプロンプトを起動する


    Msys-AC-OBS-XX

    msys_obsXXフォルダ内にあるmsys.batをクリックします














    コマンドプロンプト窓が開きます








    git --version

    上記のコマンドをコピーしてコマンドプロンプト窓にペーストしエンターキーを押すと gitのバージョンが表示されます
    1.8.1.msysgit.1ではOBS Studioのビルドはできません
    バージョンの確認ができたらコマンドプロンプ
                          ト窓を閉じます



    msysフォルダ内binフォルダにあるgit.exeの無効化



    msys内のbinフォルダへ進みます
















    名前順に並べてgit.exeを探して名前を変更するか退避フォルダを作って移動します

    変更後の名前は任意ですが すぐ判るようにしておきましょう

    例として名前の前にアンダーバーを付けます








    フォルダを中アイコン表示した例です
    似たような名前が多いので間違えないよう確認してください













    名前の頭にアンダーバーを付けました















    新しいGitをインストールする


    git for windows からGit-2.xx.x-XX-bit.exeをダウンロードします
    XXはOSbit数ですが 環境に合ったbit数のexeがダウンロードされるようです

    OSのbit数と違うexeだったときは こちら からGit-2.xx.x-XX-bit.exeをダウンロードしてください



    ダウンロードしたインストーラを起動します
    設定は7つありますが変更はありません

    Installボタンが出るまでNextボタンを押し続けてください






    Installボタンを押してgitをインストールします

    インストールしたgitはC:\Program Filesに入ります








    前述した msys.batからコマンドプロンプトを起動する
    と同じようにコマンド git --version を入れてgitのバージョンを確認します
    解説を書いている時点での最新版git 2.18.0.windows.1になりました

    バージョンの確認ができたらコマンドプロンプ
                          ト窓を閉じます









    ビルド環境のアンインストール


    msysはフォルダごと削除するだけです

    その他のビルド環境のすべてを削除したいとき
    Apple Application Support(iTunesを使い続けるなら削除はしません)
    CMake
     Msys-AC-OBS-64/32
     ※msysフォルダに内包されているのでmsysフォルダを削除すれば同時に削除されます
     ※環境変数のPATHにCMakeのPATHはありません msys_obs64\etc\profileでPATHの指定
      をしています
    ・Git
    Qt
    Visual Studio Community 2015 Update 3
    これらの削除は コントロールパネルから「プログラムと機能」へ進み 削除してください



    ユーザー/システム環境変数にVisual Studio Community 2015のPATHがありますが PCの動作に影響がある重要なところで削除に失敗すると システムの復元に頼るかOS初期化しか直す方法がありません 削除に失敗したときの事態とPATHが残っていても特に問題はないことを踏まえ ユーザー/システム環境変数には触らないことをお勧めします

    削除したい方は □ユーザー環境変数でVS Community2015の「PATH」の追加をします を参考にしてください
    ユーザー/システム環境変数のPATHを保存し Visual Studio Community 2015のPATHを削除します
    その後に新たなソフトのインストールなどで新規のPATHが追加されている場合があります
    原簿を作って保存してから削除することをお勧めします











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