• 2019年 映画館で見た映画 <1月~5月まで>

    2019-06-01 15:402
    備忘録。
    (なお、今後観た後に増えていく模様)

    1、ボヘミアン・ラプソディ
    2、十二人の死にたい子どもたち
    3、アクアマン
    4、シティハンター <新宿プライベート・アイズ>
    5、THE GUILTY
    6、グリーンブック
    7、運び屋
    8、モータル・エンジン
    9、名探偵ピカチュウ
    10、プロメア
    11、ゴジラ対キングギドラ

    評価はさておき、
    なぜ観に行こうと思ったのかを書いておきます。
    (評価がききたい人は、生放送に来るがよいですじゃ。宣伝。)

    1、QUEENの曲が好き。彼らのヒストリーに興味があったので。
    2、興味があったので。
    3、スカッとしたかったので。
    4、原作のファン。またアニメもファンだったので。
    5、映画館で流れていた予告編がとてもとても面白そうだったので。
    6、特になし。
    7、クリントイーストウッドが観たかったので。
    8、スカッとしたかったので。
    9、ピカチュウに癒されたかったので。
    10、トリガー作品のファンなので。
    11、特になし。

    以上
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  • 「NPB eスポーツシリーズ スプラトゥーン2」ドラフト会議 と タイトル戦

    2019-03-03 15:16
    どーも、こんにちは。

    本日ニコ生でやってましたけども。

    司会のおじさん、スプラトーンって何回言うねん。
    ちゃんと知ってる人雇ってよ。

    さておき。

    どこのチームがどこの球団に行くか、なんてことには
    たいして興味がなく
    日本で、
    どういう風にゲームをショービジネスとして組み込んでいくかの実験が
    とうとう始まったんだなと。

    それ自体は歓迎すべきことだと思いつつも
    その先駆けが「プロ野球」というところに、いささか危ういものを感じまして。

    「ゲームがスポーツに食べられてしまいそうな危機感」とでも申しましょうかね。

    仮にプロ野球の傘下で動き出していくとして
    将来、プロゲーマーで1億円稼げる選手なんて出そうにないじゃない?
    メジャーリーガーみたいな存在は生まれそうにない。

    同じ結果や人気を得たところで、
    プロ野球選手と同じ金額払ってもらえるのかすら怪しいもの。
    どうみたって、スポーツの下のeスポーツってことになりそうで。

    でもそんなちっぽけな存在じゃないと思うのよ、ゲームって。

    人種や宗教、国、性別、年齢、
    さまざまなものを超えて競えるのがゲームだと思う。
    地球の裏側の誰かと同じ条件で、たった一人でも戦える。
    こんな画期的なものは無いんです。

    サッカーですら超える可能性があるのに。
    無限のフロンティアが広がっているというのに。

    プロゲームの主催、運営、統括になって、
    莫大な利権を手中に出来そうなのに(本音)。ああそれだのに!

    そこに手を上げる団体が
    ゲーム大国の日本から出てこないのが、なんとも残念。
    メーカーとしての職人気質がこの国の良いところでもあるんだけども
    リーダーが出てこない。

    ・・・おい、聞いているのかニコニコよ。お前がリーダーになるんだよ。

    アンタなんてね、
    ゲームとの親和性が高いんだから
    主催者側に回って、その利権を勝ち取れる可能性があるんですよ。

    とりあえず、さっさとプロゲームチーム作っとけばいいのに。
    色んな大会に送り込んで、それを放送する。熱いやん。青春やん。

    プレミアム会員費の一部を、プロを育てるために投資しとけ。

    商売、ヘッタやなあと。
    将棋でタイトル戦、叡王戦やってるんだから
    Splatoon2でタイトル戦作って1年間放送する、でもいいんですよ。
    イカ名人戦でも、イカダイオウ戦でもなんでもいいから。

    もう。はやくして。
  • 多謝。ウデマエオールXを達成しました。 2018/12/30

    2018-12-30 07:23
    ご覧頂いた方、ありがとうございました。
    励まして頂いた方、ありがとうございました。

    みなさんのおかげさまをもちまして
    本日2:30頃、オールXを達成しました。

    発売以降、プレイのほぼ全てを放送内で行い、
    2100時間を超える戦いの末、遂に。

    んー。嬉しいのもありますが
    なんと言いましょうか。とにかくホッとしました。

    自分のプレイスタイルを貫けたこと。
    年内と言う期限を守れたこと。
    もう、味方を罵らなくてもすむこと。
    これ以上このゲームを嫌いにならなくてすむこと。

    ホッとしました。