• #俺達の夢ソン生 13曲(マジ?)送られた感想

    2020-06-17 00:23
    全然まだ書き途中なんですけど全部書き終わるまで公開するの待ってたらマジで元号変わりそうなので書いたそばからアップしていく形式で行かせてもらおうと思います。




    プロデューサの皆様おはようございます!Rick/戯念です!!
    綾瀬穂乃香ちゃんのプロデューサーをやってます。8年もな!

    先日、6/6~7 and 13~14の4日間、合計約24時間かけて、「俺達の夢ソン生」というニコ生企画を放送しました。狂ってますね。




    主催はみくもっていう久川颯Pなんですが、僕も主催者側に回って、主に枠取りとか放送技術とか司会進行とかの役割を受け持ってました。

    で、
    <俺達の夢ソン生とは?>
    ①アイドル×P(ここで言うPは実在するP、いわゆる俺やあなた、つまりフォロワーだ)のイメージソングを募集します
    ②投稿されたイメージソングを、実際に投稿された人を呼んで一緒に聞きます
    ③その人がイメソンで弱っていくさまを眺めながら笑ったり酒を飲んだりします。
    ④楽しい!!!!

    という企画です。
    この企画を受け入れられる環境があるのがまず奇跡なんですけど、この企画に合計250曲くらい曲が送られてて、そんでもって24時間の放送枠でもその半分くらいしか紹介でてきなくて催以外の人が下請けになってこの企画の追尾放送をしたりします
    ヤバ、、、


    で!!!

    投稿制なので1人につき1曲とか2曲送られてる人もいれば、7~8曲送られてボコボコにされてる人もいたりします。
    事前告知で「1人のPに送られた最高の曲数は9曲です」という告知がされてて、その9曲送られたヤツは前述のみくもだったため、僕はまぁ~、4~5曲送られてれば御の字だな~くらいに構えてました。

    13曲送られてました。

    ??????????????????????????????????????

    みなさん、嘘は好きですか?
    僕は嘘が好きな人間ですが、ちょっと嫌いになりそうでした。


    正直も~~~~~~~~~~~~死にそうでした。死にました。
    イメソン2~3曲送られるだけ(2~3曲だけって何だ1曲送られるだけでも大事だぞ)でも情緒ぶっ壊れて弱りに弱るのに、13曲ってお前。
    日曜の深夜で放送も押しに押してるからそれもプレッシャーだったしその上曲数が殺しに来ててマジでも~~~~~~~~~あ~~~~~~~~~も~~~~~~~~~~~ンヒ~~~~~~~~~~~~~~~~~って感じでした。
    送ってくださってみなさんありがとうございました。加減しろ莫迦!(画像略)


    いやでも、嬉しかったですね。
    正直僕の周りはPドル(自ドルとでも言うべきか?)が全盛で、その表現方法とかアイドルとの向き合い方とかみんな極まってきてるし、その中で僕はそのメインストリームに乗れていない人間だしそういうの得意なタイプでもないので、こうやって人は老化していくのか・・・と思ってました。正直。
    その中で、最多も最多の曲数送られてきてるのって、みんな僕と穂乃香ちゃんのことすごく見てくれてるし、感じ取ってくれてるものがあるんだな、と思うと本当に嬉しかったです。
    特別何もしてない(つもり)なのにね。みんな本当にありがとう。



    前置きが長いですねぇ!!!
    というわけで1曲ずつ、頂いたイメソンを振り返っていこうと思います。


    ◆1曲目
    君じゃなきゃダメみたい/オーイシマサヨシ
    関係性:戯念→綾瀬穂乃香
    投稿者:のんさん


    そりゃもう・・・穂乃香ちゃんじゃなきゃダメですよ、僕は・・・
    これ、歌詞に「好き」「愛してる」とか入ってないの完全に次の曲への伏線ですね・・・
    「世界のことわり 愛の定義 幸せのカテゴリー」「そう確かに君しかいない きみだけにはありのままいたい」とか俺の穂乃香ちゃんに対する態度が完全に見透かされてて本当にぶったまげる・・・

    あとさあ・・・

    高次元の戯みくを成立させようとするな!!!!

    (←今回の夢ソン生で送られた画像 前回の夢ソン生で俺からみくもに送った画像→)

    この曲も図らずも二人共に贈られてるしなあ!オイ!!!!!


    ◆2曲目
    Golden Time/堀江由衣
    戯念←綾瀬穂乃香
    投稿者:星野流人さん


    僕はね・・・穂乃香ちゃんへの気持ちに名前をつけたくないんですよ・・・
    愛とか恋とか、付き合うとか結婚するとか、そういう「定義」を作った時点で彼女の未来を決定づけてしまう気がしてしまうのが嫌なんですよ・・・

    穂乃香ちゃんは何にでもなれる。バレリーナからアイドルになったように、望めばどこにだって羽ばたいていける。
    アイドルであるうちは、たくさんのものを見て触れて、その中で新しく「これだ!」って思うものに出会えたなら、もう明日にでもアイドル辞めてくれても構わないって思ってるんですよ。
    その可能性に「定義」を与える存在になりたくないんですよ。

    でもね、気持ちって言葉にしないと伝わらないんですよ。
    俺のワガママで気持ちを言葉にしないでいるなんて、俺はなんてずるいヤツなんだって思ってたんですよ。
    でもね、

    「hand in hand Let's go party night!」
    一緒に楽しいところに行こうって、
    「信じられる きみがいるなら」
    って言ってくれるなら、

    ただ手を取り合って一緒に踊っていれば、言葉以上に気持ちが伝わるって思ってくれるなら、
    たとえ君がアイドルを辞めても、その先もずっと一緒にいたいって心から思えました。

    いや、っていうかこの歌の中では、そんなの通り越して言葉にして伝えてるんですよね・・・
    今はこの気持を伝える言葉を知らないけど、一緒に踊ってるうちに、伝えられるようになろうって、思います。

    上の流れとはあんまり関係ないんですけどこの歌綾瀬穂乃香ワードが多すぎてやばいです。
    死ぬほど刺さってます(改めて聴いて再刺さりして死にました)


    --------ここから先は順次書いていきます・・・--------

    3曲目:戯念&綾瀬穂乃香 どんなときでも、ひとりじゃない/麻生 かほ里(投稿者:キャロカゼさん)
    4曲目:戯念←白雪千夜 doll/多田葵(投稿者:59さん)
    5曲目:戯念→綾瀬穂乃香 wimp ft. Lil' Fang (from FAKY)/BACK-ON(投稿者:AstonGTさん)
    6曲目:戯念_綾瀬穂乃香 嘘/学園祭学園(投稿者:権藤さん)
    7曲目:戯念&綾瀬穂乃香(担当アイドル全員) 明日なき世界/RCサクセション(投稿者:しゅんたさん)
    8曲目:戯念さん↔綾瀬穂乃香 正夢デエト/koyori(投稿者:まつもと詩織さん)



    9曲目:戯念&綾瀬穂乃香 Believe (y)our Wings{V:IVID RAYS}/RASIS COLORS(かめりあ ft.紫崎 雪、ぁゅ、かぼちゃ、Kuroa*、SOPHY、みかん汁、みゅい)(投稿者:そるずさん)
    10曲目:戯念&綾瀬穂乃香 Believe (y)our Wings{GRA5P WAVES}/GRACE COLORS(かめりあ ft.紫崎 雪、藍月なくる、荒巻、ORI姫、かなたん、駄々子、はるの、ななひら)(投稿者:そるずさん)
    11曲目:戯念↔綾瀬穂乃香 SAVED./坂本真綾(投稿者:夕凪さん)
    12曲目:戯念さん&綾瀬穂乃香 約束の場所へ/米倉千尋(投稿者:羊狩りさん)
    13曲目:戯念→綾瀬穂乃香 夏空/Galileo Galilei(投稿者:きずみさん)



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  • 【モバマス】綾瀬穂乃香Pですが、涼宮星花のプレゼンをしようと思いました。

    2020-03-21 04:30
    プロデューサーの皆さんおはようございます!Rick/戯念と申します。
    綾瀬穂乃香ちゃんのプロデュサーをやっていますが・・・
    今回、アイドルプレゼン企画「俺達の少女A」にて、涼宮星花のプレゼンをさせいていただきました。
    レギュレーション上担当の穂乃香ちゃんのプレゼンができなかったっていうのはあるんですけど、それ以上にこの娘のプレゼンをしたい!って思ったんですよ。
    今回はそういう話です。



    涼宮星花の話をする前に、私の担当である綾瀬穂乃香の話をさせてください。

    綾瀬穂乃香は、"元"バレリーナで、アイドルです。
    色々理由はあるんですけど、僕は、「綾瀬穂乃香はトップアイドルになってもバレリーナに戻ることは無い」と思っています。
    というか、彼女がバレリーナからアイドルになったのは不可逆な決断であり、アイドルからバレリーナに戻ることはありえない、と思っています。
    (これは綾瀬穂乃香学会では議論を巻き起こしている話題であり、この意見は僕個人の意見です)

    このへんは過去の「俺達の少女A」で結構語っています



    そういう事情もあって、僕は彼女をアイドルにしてしまった負い目というか、責任を感じているんですよ。
    彼女をアイドルにしてしまったからには、彼女をアイドルとして立たせなければいけない、という気負いが常に僕にはあるんです。


    彼女は、もしかしたら気にしないのかもしれません。
    たとえアイドルになったのが不可逆な決断でも、それでも今はバレリーナであったときよりもずっと楽しく踊れている、アイドルになって良かった、あなたがこの世界に誘ってくれたのは間違いじゃない。そう言ってくれるかもしれません。

    でもね、そんな事言われようと、どんなことを言われようと、どうしても僕は気にするんですよ。
    一番大好きで大切な女の子の人生を変えてしまったんですから。

    メタ的なことを言うと、彼女には声優もついていないし、トップを牽引するアイドルとの待遇には差があります。
    Pとして、ユーザーとして、気にしないはずがないです。


    僕がその感情に折り合いをつけるために出した一つの結論は、「彼女の過去を誇れるようになりたい」、というものでした。
    バレエがあって、その上でアイドルになって良かった、そう思える時が来るなら、きっと僕も彼女をアイドルにした誇りを持てる。
    だから、彼女が過去を誇るために、彼女の未来を信じるために、その足に、ガラスの靴を。
    それが僕の願いでした。
    その願いは今も叶っていませんが。



    涼宮星花の話に戻ります。

    そんなことを思っていた時に、第13回俺達の少女Aの開催が告知されました。
    僕はもう「涼宮星花でプレゼンしよう!」と思いました(理由は後述します)。
    でも、パッションはあったけど星花に対する知見が少ない。だからとりあえずコミュを見よう!
    そう思って見た、星花のコミュ1を見て





    震えました。

    8年間1人のアイドルを見続けて、思いつめていた自分と、同じことを言っているアイドルが居る。
    8年前に、綾瀬穂乃香と同時に実装されていたアイドルが!!!!!!!!!!

    今、届けるならこの子しかいない。
    そう感じました。


    そしてもう一つ。
    涼宮星花は、アイドルになってなお、前職(?)のヴァイオリンを投げ出さなかったアイドルでもあります。
    むしろ彼女は、アイドルになったからこそ、ヴァイオリンの表現をもっと広げられる、という子でした。





    綾瀬穂乃香は、逆でした。
    彼女は、アイドルになったからこそ、バレエを諦めざるを得なかった子でした。
    そんな綾瀬穂乃香をずっと見続けてきたからこそ。
    「バレリーナとしてではなく、アイドルとして飛び立つことを決めた綾瀬穂乃香」と、
    「ヴァイオリニストもアイドルもどちらも自分の力にすると決めた涼宮星花」の、
    二人が描く未来を、近くで見ていたいと思いました。

    だから、今回、僕は涼宮星花でプレゼンすると決めました。
    8年間綾瀬穂乃香をプロデュースしていなければ、8年越しに涼宮星花に出会えていなかったと思います。
    だからこそ、今回彼女のことが語れて、本当に幸せでした。







    あ、ちなみに僕が涼宮星花が気になって、今回涼宮星花の話をしよう!と思った最初のきっかけですけど、
    僕が毎週やってる生放送で「いや~~~アイドルのえっちな話がしてえな~~~でも語られ尽くしたアイドルのえっちな話はしたくねえな~~~~」「おう、なんかいい感じのアイドル提案してくれよ」って相方に無茶振りした時に、相方が「えー、涼宮星花とか?」って言ってくれたのに僕がノって2時間くらいずっと涼宮星花のえっちな話をし続けたのがきっかけです!!!!!


    許してください。




  • 綾瀬穂乃香Pが新国立劇場のバレエ「アラジン」を見てきたぞ!の感想レポ

    2019-07-01 19:42
    プロデューサーの皆さんおはようございます!Rick/戯念と申します。
    綾瀬穂乃香ちゃんPをやってます。


    学生時代の後輩→その後輩の職場の先輩→その友達がダンサーというつながりで、先日6/22に新国立劇場のアラジンを見てくることができました!(ダンサー割なるものがある)

    綾瀬穂乃香Pとして一度ちゃんとバレエを見なきゃなあ、と思ってはいたんですが、正直言って「自分がそんな芸術的なものを楽しむ素養があるのか?」っていう不安があってなかなか踏み出せていませんでした。
    でも実際に見に行ったらめちゃくちゃ楽しめたので、そういう記事をこれから書きます。



    ◆そもそも結構初心者向けの公演だったらしい
    今回僕が見てきた演目は「アラジン」だったのですが、見に行った新国立劇場のために新規に描き下ろした作品らしく、パンフレットとかポスターにも「どなたでも楽しめる」みたいな事が書いてあって、そもそも結構初心者向けの公演だったみたいです。
    バレエって高尚なんじゃ・・・?みたいな先入観があったんですが、今回見た公演はエンタメ性がかなり高めで、素直に楽しめるように作られてるように感じました。
    もっとカッチリしたクラシックバレエとかだとどうなんでしょうね。

    途中で物語の本筋とはそこまで関係のないダンス中心に見せるパートみたいなのがあるんですけど、大技小技取り混ぜて見せてくれるので飽きないし、最後にバンッ!って感じで決めポーズしてくれるので歓声ポイントわかりやすいし、高まりやすいオタクとしてはめちゃ助かりました。
    あと3時間くらいの公演時間が、第1部50分→休憩20分→第2部50分→休憩20分→第3部50分みたいな感じで進むんですけど、合間の休憩が結構長めだし休憩の頻度も多いんで、一緒に行った人と「いや~今のダンスヤバかったわ」みたいな感想戦がすぐできて語りたいオタクとしてはこれもめっちゃ助かりました。
    案外オタク向けのコンテンツなのかもしれん

    ただ、バレエはセリフもなくダンスだけで勧める演劇みたいなものなので、事前にどういう物語化把握してないとちょっと今何やってるの?感はあったかもしれないです。
    今回は、事前に配られるリーフレットにストーリーは予め全部書いてあったのでそれを読んでおけば安心でした。



    ◆かなりカジュアルに楽しめる雰囲気だった!
    やはりというか観客は女性中心だったんですが、3割くらいは男性もいましたし、みんなカジュアルなかっこで見に来てたのでカッチリした雰囲気ではなかったです。
    ドレスコードのたぐいはなかったと思います。
    実際僕もデニムにパーカーで行きましたしね。。。

    あとオペラグラスとかの貸出もしてたので、本当に財布とスマホだけでフラっといっても大丈夫な感じの雰囲気でした。

    学校の行事で来てるっぽい(たぶん)JCが結構居たのでオッサンとしてはちょっと気を使いましたが。



    ◆実際にバレエを鑑賞して、初めて感じたこと
    バレエのダンサーって体が柔らかくて、身体能力がすごくて・・・みたいなぼんやりしたイメージはあったんですが、いざ見てみるとやっぱり圧倒されましたね。
    特に、ランプの精役の人のジャンプが「は?マジで浮いてる?」って思うくらいの滞空時間があってビビりました。

    んで、「体が柔らかい」のイメージって足が高く上がるとか、開脚で床に体がぺったりつくとかそういう感じだと思うんですけど、実際に見て一番驚いたのは「足首の可動範囲エグッッッッ」でした。
    俺がやったら何万回足首捻挫してるかわからないくらい、めちゃくちゃに足首曲がってて、その曲がってるままポーズ取ったりするもんだから驚きっぱなしでした。

    それと、「動き」ももちろん凄かったんですが同じくらい「止まっている」のも凄かったですね。
    主役級以外の人は一通りダンスが終わったら後ろでポーズ取ったまま止まってることがあるんですけど、片足立ちとかのきれいなポーズでずっと止まったままだったりするんでそっちに目が奪われたりもしましたね。。。



    ◆綾瀬穂乃香Pとして
    穂乃香ちゃんの特技とかカード名にあるバレエの姿勢や技の中で、「アラベスク」と「カブリオール」は見てみたい!と思ってたんですが、それが両方見れた!というわけでその点でもめちゃくちゃ満足度高かったです。
    いや実際そこまで詳しくないのでほんとは似た違う技かもしれないっすけど・・・ええんや

    でもそういう大技って、たいてい主役級の人がやるんですよね。
    「大技は主役級の人がやる」っていうのは、現状のデレと重ねるとちょっと別の意味で感じ入るものもありました。がんばろう。



    あと、僕がどこかの生放送で「僕みたいな人間でも穂乃香ちゃんの事となると自然と背筋が伸びてしまう」みたいなニュアンスのことを話したことがあるんですよ。

    今回の僕の席はC席のお安い席で、かなり舞台に対して高い位置にありました。
    前かがみになって舞台を覗き込みたくなるんですけど、「前かがみになるのは後ろのお客様のご鑑賞の妨げになりますのでご遠慮ください」って注意が最初にアナウンスされるんですよね。
    そうすると、舞台をちゃんと見ようとすると、背筋を伸ばしてできるだけ高い位置から見ようとすることになるんですよね。
    その「背筋を伸ばしてバレエを見る」っていうのも、なんか穂乃香ちゃんをプロデュースしてるときの姿勢とつながってしまって、一人で勝手にエモくなってました。

    バレエを見ることでもしかしたらなにか自分の中で結論が出てしまうかも?/終わってしまうかも?みたいな怖れはあったんですが、実際そんな事は無くて、穂乃香ちゃんがどういう世界で生きてきて、もしかしたら彼女は憧れのプリマたちをこういう視点で見てたのかな?みたいな新しい解釈みたいなものを作ることが出来ました。


    綾瀬穂乃香Pとしても、実際にバレエを見てみて得るものがたくさんありました。
    バレエ見たこと無い穂乃香P、行ってみるといいよ!!



    最後に撮影スペースで撮ってきたARと、思わず物販で買ってしまったパスケースの写真を


    エモい~~~(語彙力)



    パスケースとメモ帳。めっちゃほのかちゃんみがあったので買ってしまったけど普段遣いは・・・



    こんどはクラシックバレエの鑑賞とかもしてみたいなー