Tリターン構築USUM環境の挑戦【最高:1978 最終:1912】
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Tリターン構築USUM環境の挑戦【最高:1978 最終:1912】

2018-01-23 23:25
    にゃるーん。

    前の記事で購読がうんぬんいってましたが、正しい言葉が見つかりました。
    閲覧ありがとうございます。
    題名にあるとおり、シーズン当初は2100を目指すと豪語していたにも関わらずレートインフレ環境と言われたS7でありながら到達ことができませんでした。

    動画のなかで成績を残せたならTリターンを辞め、新しい構築で新シーズンを頑張るという話をしていましたが、結果が残せなかったため23日現在Twitterアンケート機能を使い、リスナーが見たい構築はどちらなのか伺っています。
    もしまだ投票していない方がいたのなら、投票お願い致します。



    今シーズン2000突破できなかったのは自分のプレイングスキルです。
    使っている身からすると欠陥があったとしてもプレイングでごまかせるレベルだと思います。
    それを裏付けるかのように最終週のレート変動ですが、

    【日曜日1978達成】 月曜日1955  火曜日1930  水曜日1750  
     木曜日1570  金曜日1520  土曜日1790 日曜日1901 【最終日1912】

    このような形で、残業が多かった日がレート下がる傾向にありました。

    疲れている日のポケモンは控えましょう。

    ということで、構築に問題がないことを証明したところで
    使用していたポケモン達の紹介をしていきたいと思います。



    1.リーフィア(わんぱく/ようりょくそ)@ゴツゴツメットinネストボール

    昔紹介1度紹介しただけだったので改めて、
    ゴツゴツメットをかぶせていただいたのは様です。


    努力値:H244 B236 D30
    実数値:171/130/198/60/89/115

    リーフブレード/光合成/甘える/あくび

    相棒の物理受けリーフィア。
    SM環境ではその物理耐久を発揮し、Z技も受け止めていましたが
    USUM環境では運用が難しくなりました。
    そう、全てはこいつのせいです。


    ミミッキュZという最強Z技を使用できるようになったことにより、
    後出しが効かなくなりました。
    と言いながらも受け切れないのは剣舞からのミミッキュZ。
    相手が対面ポケモンに憎しみを込めてZを打ってくるのか、余裕を持って剣舞をしてくるのかこれを見極めるのがとても難しかったです。


    ミミッキュZのみであればつぎのじゃれつくを確定耐えするため、
    光合成で様子を見るのか(相手が剣舞でも2↑じゃれつくでダメージ約50%)、
    あくびで交換か眠るかの2択を迫るのか。
    相手の裏が物理型を見越して甘えるを展開するのか。
    初手剣舞さえされなければ、リーフィアでミミッキュの相手はできます。


    ミミッキュに意識を置くのであれば素早さに補正を加え、準速ミミッキュ抜きをする型も存在するのですが、Tリターンでのリーフィアの役割対象であるメガメタグロスやメガギャラドス(A1↑)の氷技が低乱数2発または確定3発から確定2発となる努力値振りはミミッキュを封じるということよりもデメリットが大きすぎたため、採用には至りませんでした。


    主にゴツゴツメットでプテラやゲッコウガの確定圏内に物理ポケモンを押しこむ役目かつランドロス等、他ではプテラしか受けれない地面受けとしての役目があるため、
    選出率はそれなりに多く後ほど紹介するギルガルドより多い印象があるので、4位程ではないでしょうか。


    その他ダメージについては下記のとおりか、
    Part8のおまけとしてリーフィアの調整について語っています。

    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

    ガルドC252A4シャドボ+影うち耐え
    メガバシャフレドラ62%乱数
    バシャフレドラ確定耐え
    陽気メガグロス冷パン低乱2発
    メガラグ冷パン確定3発
    メガサメ氷牙乱2→ゴツメ込 草剣確定1
    無振C1上昇ポリ2冷ビ 確定2発
    特化レヒレ波乗り+ムンフォ確定耐え

    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


    2.ランターン(ひかえめ/ちくでん)@とつげきチョッキinルアーボール
    努力値:H4 B76 C252 D172 S4

    実数値:201/65/86/140/120/88
    10万ボルト/熱湯/ボルトチェンジ/冷凍ビーム

    こちらもチョッキを着せていただいたのは様です


    Tリターンの過労死枠。
    ある程度クッションに使われると剣舞ミミッキュZを受ける役として
    使用されることが多かった印象。
    今シーズン何度ランターンが怯え、倒されていく様を見たか覚えておりません。


    しかし、チョッキランターンの特殊受け能力はやはりUSUM環境でも健在。
    下からボルチェンでプテラやゲッコウガの高速アタッカーに繋ぎ、襷削りや相手の交換を封じられるサイクルには欠かせない存在でした。


    SMまでのランターンとは少しだけ調整を変え、Bに少しだけ努力値を割くことで、
    メガマンダやメガグロスの極振り地震を最大乱数でも体力1残し耐えることができます。
    また、パーティ全体的に重いゲッコウガもランターンで削りを入れなければ、メガプテラが上から殴れたとしてもストーンエッジで30%の乱数でしかないため、ゲッコウガ入りには積極的に選出していた印象です。
    ブルル以外のカプ族、テッカグヤ、ボルトロスに強く、ガルドでどくどくを入れたポリ2のターン稼ぎ要員にも使えます。

    選出率はさすが大黒柱、間違いなく1位でしょう。

    Part9でランターンの紹介をしています。
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

    補正無しA252振りメガグロス・メガマンダの地震確定2発
    補正無し252ギャラドス地震確定2発
    草Zゲッコウガ耐え・リザYソラビ耐え
    アーゴヨンの補正無ヘドウェ+流星Z耐え
    (補正有上記でも乱数耐え)

    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


    3.プテラ(いじっぱり/プレシャー・かたい爪)@メガストーンinタイマーボール





    努力値:A252 B4 S252
    実数値:155/69/172/95/86/182
    メガ後:155/205/106/81/115/202
    ストーンエッジ/アイアンヘッド/こおりの牙/じしん

    環境が変わりフシギバナ・ヘラクロスをめっきり見なくなってしまったこと、
    そしてなによりミミッキュが使用率1位の頂点に君臨していることを考慮し
    つばめがえしではなくアイアンヘッドを採用。


    火力の関係上岩雪崩ではなく、ストーンエッジを採用しているため
    今までは「ひるみ」という効果・強さにピンと来ていませんでしたが、
    準速150属とはいえど130属抜きのすばやさから3割で怯ませるということが如何に犯罪行為であるかということを改めて実感しました。
    特にミミッキュを上からひるませ、
    ABミミッキュでなければ確定1発であることは最大の強みでした。


    またABミミッキュの場合はリーフィアに1度触れさせることによりアイアンヘッド圏内に押しこめるため、皮さえ剥いでしまえばプテラでの対処が可能となります。


    また、いくら紙のB耐久とはいえど流石メガシンカ。
    一応意地っ張り252ミミッキュZを耐えることはできます。(ただし影打ち圏内)
    これもありミミッキュ対面はひるみ狙いまたは剣舞読みで居座るのか、
    安定を求めリーフィアに引くのかこの選択も難しいものとなります。


    広い技範囲で数多くのポケモンを確定1発圏内で見ることができ、
    対戦相手も無視できないポケモンだったことは間違いないと思います。
    その結果、メタグロスやハッサム・龍舞を舞うことで上から殴ることができるリザXやギャラドスを多く呼ぶ結果となりました。
    PTで上4体を手厚くカバーできているのであれば、
    メガプテラをエースと採用することをお勧めします。


    もしメガプテラをエースとして使用するのであれば
    僕はリーフィアでそのプテラを受け止めて見せますので。


    選出率はランターンに次いでエースの意地を見せ2位

    Part10で調整紹介
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
    主要鋼ポケモンのバレパンは耐える
    ミミッキュのじゃれ影うちは乱数
    130属抜きでコケコ・メガゲンに強い
    主要格闘ポケの飛び膝で粉砕される
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

    4.ゲッコウガ(むじゃき/へんげんじざい)@きあいのたすき inモンスターボール
    (唯一オシャボできてない/色違いでゴージャスボールの準備だけはしていた)


    こちらも襷イラストは様です
    ゲッコウガにくっつけたのは僕です。

    努力値: A4 C252 S252
    実数値:147/115/88/155/81/191
    れいとうビーム/ダストシュート/みずしゅりけん/めざ炎


    素早いSからメガプテラでは対応できない技範囲をカバーする役割。
    既にTリターンのレギュラー準エースと言っても過言ではないのではないだろうか。

    特にハッサムナットレイはチャーレムがなかなか選出できないためゲッコウガに処理を一任。
    如何にめざ炎を読まれず確実なタイミングで上記2体をブッ飛ばすかが勝利のカギ。

    ゲッコウガとランターン、メガプテラのおかげで
    アーゴヨン処理にあまり困ったことはないです。
    むしろカモと言っても過言ではなったのでもっと増殖して欲しかったまである。


    Tリターン唯一のメガバシャーモへの回答。
    水手裏剣で落ちないのであればフレアドライブを誘発させ無理やり圏内(平均3回を目安)に押し込むしかない。
    その点、ゴツメリーフィアや影打ちもちギルガルドは重宝する。
    襷もちの理由もほぼバシャーモへの回答のため。
    メガバシャーモでも5~6発の乱数であるため、襷で2回行動できるのであればほぼ間違いなく倒せるということが理由である。


    襷で助かるのはダストシュート持ちであるために、テテフに対して強気に出れること。
    スカーフテテフであれば確定1発。耐久振りでもダスト+他技で落とせるため先制技もちのゲッコウガを取っておきながらテテフを処理することが可能。

    スカーフとは違い、優秀な技範囲で翻弄しつつ確実に行動できる点はTリターンにもマッチしていると感じSM入ってからはゲッコウガをPTから抜くということはしていません。

    準エースとして選出率3位でフィニッシュ。

    Part11で調整紹介
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

    水手裏剣→無振りバシャ・ランド・マンムー・ドリュウズが5発当たれば乱数
    ゴミ箱→無振りテテフ・コケコ確1
    冷凍ビーム→色々便利
    めざ炎→パーティー唯一の炎技
    (HDメガハッサムでなければ落ちる)
    グロス対面時アイヘを選択が多くてダメージを押さえられる※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

    5.ギルガルド(れいせい/バトルスイッチ)@ゴーストZ inゴージャスボール


    努力値:H252 A4 C252
    実数値:167/71/170/112/170/58(盾)
    シャドーボール/どくどく/かげうち/キングシールド

    ポケモンではなく型変えをし採用し続けたポケモン。
    風船ガルドは初手出しに多いランドロスやマンムーに強く出れること、
    メガマンダやメガギャラドス・メガリザXなどの地震以外接触技ポケモンに
    強制的に択ゲームを強いることができるのが強みでした。


    しかし、USUM環境ではアーゴヨンが増殖。
    結果、その処理のためにゲッコウガが増殖。
    ゲッコウガ受けのためにTリターン構築で重たいポリ2の増殖という最悪な結果に繋がったため、選出できるか怪しい格闘ポケモンだけでポリゴン2対策とは言えないことから
    やむなくラスターカノンを切り、毒々を採用。


    ここでまた問題が発生します。せっかく全体的に重たいマンムーに強く出ることができていた
    風船ギルガルドがラスターカノンを切ったことによりマンムーを影打ち圏内に入れることができなくなりました。
    よって、襷持ちゲッコウガで5発当たれば無償突破。でなければ襷が削れてしまうという分の悪い勝負をしなければならず風船ガルドを諦め、瞬間火力を求めたゴーストZを採用。
    ここからはうまくはまり、ポリゴン2もどくどくで。
    どくどくがばれたとしてもゴーストZで後ろに負担の掛ける動きが取れるようになり、
    サイクルパーティであるTリターンにはマッチしていると感じることができました。


    ただし、毒々を仕込むに当たっては最速の方が良い可能性もありここは要検討。
    先に述べたとおり重要な先制技要員ということもあり、Aに下降補正をかけたくないという思いからの苦肉の策だと思ってください。


    選出率はテテフは別ポケモンでも対応可能であることとメタグロスPTにはリーフィアの方が受けとしてマッチしている可能性が高いことなどからリーフィアが選出できない場合の
    ポリ2やメガルカリオが組み込まれていた時に限定されることが多いため、5位

    Part12で紹介
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
    カバルドンを下から殴るので地震耐え
    HBカバはZ確定1・HDは確定2
    毒はパーティーで重たいポリ2意識
    毒もち最遅のメリットは今のところなし
    最遅なのは火力を維持するため。
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


    6.チャーレム(ようき/ヨガパワー)@メガストーンinプレミアボール



    選出できる機会が少なすぎかつ組み込まれるのが終盤であったため、
    動画での活躍場面がなく画像すら作ってもらえなかったポケモン。

    努力値:A252 B4 S252
    実数値:135/152/106/90/105/167(メガ時)
    とびひざげり/サイコカッター/れいとうパンチ/バレットパンチ

    上記5体で対応できないポケモンを倒すための補完枠。
    主にポリ2・フシギバナ・ヘラクロス・カビゴン・ブルルドヒドイデの並び・受けループ
    上記ポケモンはTリターン構築では相当苦労する相手であるため、どくどくもちガルドでどうにかなるポリ2以外が組み込まれている場合は確実に選出している。


    あくまで相性補完であるため、れいとうパンチやバレットパンチの技は要検討すべき。
    ミミッキュを殴れなくなるのはつらいが、そもそもミミッキュをバレパン圏内に入れるには
    ゴツメ2回分のダメージが必要になるのでそこまで行くとリーフィアに対処を任せた方が良い気もしてくる。


    ヤドラン入り受けループがシンドイため雷Pも一考か。
    ちょうどTリターン構築は飛行Zギャラドスに滅法弱い。
    PTのなかで不遇扱いしているが、相手の選出がチャーレムを無視できないことと
    やはり苦手なポケモンを倒せる火力というのは輝かしいものであった。

    選出率は6位なものの欠かせない存在である。

    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
    残念ながらPT内不遇ポケモンでぶっぱ調整のため、
    細かいメモも残していなかった。
    +2000到達動画を投稿できなかったため、
    おまけでの調整紹介もされていない
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

    以上がS7最終的に戦い抜いた計6体である。

    ここまで読んでいただければどのようなポケモンに勝てるかは分かっていただけたかなと思いますが、Tリターンで対処が難しいポケモンを以下のようにまとめます。

    ・本来リーフィアが受け止めるべきポケモンが飛行Zを持っている場合【ランド・ギャラ】
    ・初手皮を盾に剣舞してくるミミッキュ
    ・身代りのろい痛み分けミミッキュ
    ・ポリクチミミッキュ
    ・ギルガルド
    ・2体で対策しててもポリ2は相手のプレイングによっては厳しい
    ・フェアリーがいないのでたまに出てくるZ持ちジャラランガ
    ・ギミックパ(バトンやトリル)


           シーズン7結果

    【392勝 338敗 計730戦 勝率53%】
    QRコード:https://3ds.pokemon-gl.com/rentalteam/usum/BT-B94B-4DA3

    シーズン中対戦いただいた方々、
    動画や配信を見ていただき応援していただいた方々。

    そしてこの構築記事まで読みに来ていただいた皆様
    本当にありがとうございました!





    今シーズンは700戦以上戦い、ギルガルドとチャーレムの枠で色々悩んだため
    それらのポケモンについてはおまけとして下記で紹介します。



    1.フェローチェ(やんちゃ/ビーストブースト)@地面Z

    努力値:H4 A228 B40 S236
    実数値:147/204/62/157/51/201
    とびひざげり/とんぼがえり/れいとうビーム/ドリルライナー
    USUMでドリルライナーを習得し、
    Zで採用することでギルガルド対策になりえるかと思い採用。
    しかしながら、ステロ等でダメージを与えなければ確定で倒せないこと、
    技範囲がエースであるメガプテラと格闘技以外もろかぶりすることでやむなく解雇。

    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
    A=上昇時の端数無いように
    S=A上昇のため130属抜き
    HB=維持メガハッサムのバレパン耐え
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

    2.ガオガエン(いじっぱり/もうか)@炎Z

    努力値:H244 A102 B4 D132 S28
    実数値:201/162/111/90/127/84
    フレアドライブ/はたきおとす/じしん/剣舞
    テテフ受けとしてとポリゴン2の輝石叩き落とすためのポケモン。
    そしてガルドにも勝てる、剣舞で無理やり火力をあげて
    メガバナを吹き飛ばすことも可能で色々マッチしていた。
    ただしガルドの枠でガオガエンを採用した結果、もう1枠のポケモンで
    ルカリオ・マンムー・メタグロス等の対策が不十分となってしまい解雇。
    威嚇解禁されればこの調整で間違いなく輝く。ミミッキュ受けも可能。
    威嚇さえ威嚇さえ解禁してくれれば間違いなく使うしTリターンに組み込める。
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
    テテフ控えめムーンフォース確定3発
    意地っ張りミミッキュZ+かげうちを確定耐え
    猛火により剣舞+炎Zで色々なポケモンを持って行けたりする
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

    3.ジャラランガ(しんちょう/ぼうだん)@ジャラランガZ


    努力値:H20 A252 B4 D52 S180
    実数値:153/162/146/108/145/128
    スケイルノイズ/インファイト/じしん/どくづき

    言えることはただ一つ。
    フェアリー多すぎ、いないパーティなんてTリターン構築くらいだろ。
    採用当初はジャラランガZを失敗しても、補助技のように能力上昇するものだと思っていた。
    それ込みでの調整だったのに、失敗したら上昇しないと知った時は絶望した。
    特性のおかげでガルドに強い点は評価できるか…?
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
    S1↑でゲコ抜き調整
    H153 D145で冷ビ+手裏剣耐え
    素地震=Hガルド43~51%
    素インファ=HBポリ2確定2発
    HB HDポリ2=インファ→Zでも確定
    無振りマンダ→1↑スケノで確1
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

    4.メガエルレイド(ようき/せいしんりょく)@メガストーン


    努力値:H252 A76 B12 D92 S76
    実数値:175/195/117/76/147/154
    サイコカッター/インファイト/はたきおとす/ちょうはつ

    苦手なポケモン+ギミックパへの回答として相当時間をかけて調整を考えた。
    しかし結果は器用貧乏感が半端でなく、当初の目的であるメガフシギバナやドヒドイデに
    ギリギリ勝てるかレベルでしか戦えなかった。
    挑発持ちが生きる場面もあるものの、剣舞の方が強いと思う。
    結果、火力でごり押した方が強くね?となりチャーレムに役目を奪われてしまった。
    どれだけ調整を施したかは下記のメモを見てくれ…。
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
    準速100属抜き=最速ミミッキュより遅い
    メガバシャのフレドラ耐え
    メガル捨て身耐え
    眼鏡サザン星を確定耐え
    HB252振りメガバナ乱数2
    HBポリ2インファで確定2
    控えめテテフムンフォ確定耐え
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

    以上がS7で育成したポケモン達です。
    おまけまで見ていただき、ここまでスクロースしていただいた皆様ありがとうございました。
    また次回シーズンでお会いしましょう!!!

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