• ノリッジ監督記 その3 ~21/22シーズンインタビュー前編~

    2019-11-20 00:00

     ※こちらはFIFA20の監督キャリアのロールプレイの妄想を垂れ流したものです

     どうも皆さんこんにちは。その3です。3まで自分が続けられなんてわりかし奇跡な気がします。それだけ今回のキャリアを楽しめてるみたいなのでよかったです。
     さて、今回も前回に引き続きインタビューものですが今回は対談形式風?にしてみました。21/22シーズンが始まって2ヶ月が過ぎ、今年の目標もはっきりしてきたところです!では、お楽しみください。



     21/22 Premier League. 1st September...



     今年も躍進をみせているノリッジシティFC。今回は一昨年ノリッジで引退した元キャプテンTetteyをインタビュワーに迎えGinbuchi監督と対談を行ってもらった。


     今回のインタビューを担当しますTetteyです。それでは監督、早速ですが本日はよろしくお願いします。
     Ginbuchi こちらこそよろしく!

     Tettey 今シーズンが始まって既に1ヶ月が経過しました。4試合終えて3勝1分の5位と好スタートを切ったように見えますが手応えは感じていますか?簡単にお願いします。

     Ginbuchi そうだね、悪くないスタートだと思ってるよ。少し失点が多いのは気がかりだけどエキサイティングなサッカーができてるんじゃないかと感じているし選手たちも楽しんでプレイができてるなと。Tetteyからはどうみえてるのかな?

     Tettey 見ててとても面白いサッカーだと思います。非常に攻撃的に全選手で攻め込んでいますし、先日はカウンターからRSBアーロンズのクロスにLSBルイスが頭で合わせて得点するというシーンがありましたがあれは圧巻でした。
     Ginbuchi いやーほんと頼もしく2人とも育ってくれたよね。ここに来た時から有望な選手達だと思っていたけど彼らがどこまで成長するか本当に楽しみだよ。
     
     Tettey 今回はGinbuchi監督2回目の夏の移籍市場でしたが昨年に比べて大きく動いたと感じました。ここからは今回の移籍に関連した話を進めていこうと思います。
     最初にここまで3シーズン、監督の下では2シーズンエースとしてチームを引っ張ってきたプッキ選手をボカ ジュニアーズに売却しました。これにはとてもびっくりしました。



     Ginbuchi テームをチームから離れさせるかというのは昨シーズンELを敗退したあとくらいからずっと悩んでいたんだ。テームも今年32歳、十分ベテランの域だよ。それに昨シーズンは思うように得点を奪うことができなかったんだ。チームのために沢山のアシストはしてくれたけどね。彼には悪いけどこのチームがもう一つ上のステージに行くには彼よりスケールの大きいFWが必要不可欠だと考えたんだ。それで売却の事をテームに伝えたよ。彼はクラブに残りたいと言ってくれたが話し合いをして分かってくれたよ。それに南米という新たな地でプレイするのを楽しみにしてくれたみたいだった。本当に彼はプロフェッショナルだよね。
     Tettey なるほど、そんな裏話があったんですね。私もプッキ選手とは友人ですがそこまでは知りませんでした(笑)。 そしてその代役としてチームに来たのがチェルシーで出場機会を待ち望んでいたエイブラハム選手ですね。彼はプレシーズンマッチで6ゴールをあげてチームに早速馴染んでいるなと感じたのですが、プレミアが開幕して4試合で4ゴール2アシストと大ブレイクですね!


     Ginbuchi まさかここまですんなりとフィットしてくれるとは思わなかったね!それだけ彼に力があったという事だろうね。日頃の練習でもとても熱心に取り組んでくれているし、チームメイトとの関係も良好にみえるよ。
     Tettey 彼の加入により戦術の変更もあったようにみえますがそのあたりはどうでしょうか?
     Ginbuchi 勿論そこにも手を加えたよ。彼はサイズもあるしスピードも速いよね。やれることの幅が広がったと感じるよ。昨シーズンまでは空中を使った戦い方をしてこなかったんだけど今シーズンからはもっと有効に使っていくことになると思う。
     Tettey それに関連した話にもなるかと思いますが、サイドハーフを2人放出し新たにサイドハーフを2人獲得しましたね。そのあたりも関係していたのでしょうか?
     Ginbuchi うーん直接的に関係してたわけではないんだけど結果的にそういう形になったと言えるのかな?キャントウェルの移籍に関しては昨シーズンが終わった直後くらいから話が纏まっていたんだ。彼はこのチームの生え抜きだからファンからの反感を買うかもしれないと考えたけど、クラブより偉大な選手はいないんだ。それに残念だけど私の戦術に彼は合わない。ただキャントウェルは優秀な若手であることは間違いないし、ここでサブとしてキャリアを終えることは誰も望んでいないよね。有難い事にラツィオという素晴らしいクラブから声がかかったんだ。彼と欧州の舞台で戦えるなんてことになったら素敵だよね。
     それとオネル(エルナンデス)は元々今シーズンも一緒に戦っていくつもりだったんだ。移籍リストにも載せていなかったしね。ただトリノからいいオファーがきてね、オネルにとっても転機だと思ってこのオファーを受け入れることにしたんだ。まあオネルの代わりの選手について深く話あっていなかったからそのあとが少し大変だったけどね(笑)。



     Tettey 確かにエルナンデスはプレミア開幕一週間前ごろに移籍が決まりましたよね。他の主力クラスの選手に関しては7月の早い段階で成立していたので何か事情があったのかと思いましたが急な移籍だったわけですね。
     では獲得した二人のサイドハーフの選手ですが早い段階で獲得したテクペティ選手は元々狙っていた選手なんでしょうか?





     Ginbuchi バーナードは昨シーズンの冬くらいからリストアップしてあったんだ。スピードがあって両足を器用に使える。更に両サイドでプレイすることができてトップも任せることができる選手という事で是非獲得したくてね。比較的安値でシャルケとの話も纏めることができたしとてもよかったよ。スタメンからスーパーサブとあらゆる起用を想定しているから頑張ってほしいね。

     



     Tettey そしてアルフォンソ・デイビス選手ですが先ほどの話から察するに急遽獲得した選手ということですね?




     Ginbuchi 急いでリストアップからスカウトまでスタッフたちに頑張ってもらったよ。彼らには頭があがらないね。彼を見た時に感じるのはやっぱりスピードだよね。あれだけ速い選手は世界中見渡してもいないんじゃないかな?それだけ速いよね。しかもただ速いだけじゃなくて技術面でも非常に高い水準のものがある。正直言ってここまでの選手をバイエルンが手放してくれるとは思わなかったんだけどうちに来てくれてとても嬉しいよ。当面はサブやローテーションでの起用がメインになるとは思うけど行く行くはチームの顔になってほしいね。

     Tettey 確かに彼ほど速い選手は自分も見たことがないですね。練習場でルイスやアーロンズが千切られているのをみて驚愕しました(笑)。
     中盤には降格したボーンマスからビリング選手を獲得しました。去年は2枚のセントラルをい主に3人でやりくりしていた事もあって非常に大きな補強ですよね。





     Ginbuchi まさにその通りだね。去年はワニャマ、トリブル、ライトナーにフルでリーグ、国内カップ、ELとフルで活躍してもらっていたからね。日程の厳しい時期は本当に申し訳なかったよ。
    ビリングが加入してくれた事で層の問題は勿論、中盤に高さが備わって守備がしやすくなるよね。プレミアリーグでハイボールやセットプレイはとても重要な要素だからね!彼はミドルレンジからのシュートも得意としてるから引かれて攻めあぐねている時にも打開策としても活躍してもらおうと思っているよ。現に既に得点もとっているし攻守に渡って仕事をしてくれることを期待しているよ。

     Tettey CBを務めるキャプテンのゴドフレイはCBとしては背が高い方ではない(183cm)ですからビリングの高さがセットプレイ等で利きそうですね!

     Tettey 最後になりますがサイドバックのエヒジブエ選手を獲得しましたね。こちらはアーロンズの控えとしての獲得でしょうか?



     Ginbuchi そうだね、その認識で合ってるよ。ただ彼も素晴らしい選手だからアーロンズに少しでも危機感をもってもらおうと思ってね。互いに切磋琢磨しながら成長していってもらいたいね。
     Tettey 前半はここまでになります。後半は昨シーズンの振り返りとそれを踏まえて今シーズンの展望等をお話していただこうと思います。監督、ありがとうございました。
     Ginbuchi こちらこそありがとうございました。次もよろしく!



     長すぎて何書いてるか分からなくなってきたぞ……。まあとりあえずこの辺で一回終わっておきます。話の世界では後編があることになっていますが本当に後編があるのかは知りません()。誤字とかの校正は簡単にしかやってないので変な間違いがあったらごめんなさい。うまいこと変換して読んでくださいな。それで今回は画像をちょこちょこいれてみました。見やすいかな?見にくいかな?
     とまあこんな感じで引き続き楽しんでいくので飽きるまでお付き合いくださいな。それではここまで読んで頂きありがとうございました!お時間があったら放送にも遊びに来てくださいね~。ではでは。
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  • ノリッジ監督記 その2 ~20/21シーズン開幕直前インタビュー~

    2019-10-27 22:44

     ※こちらはFIFA20の監督キャリアのロールプレイの妄想を垂れ流したものです

     どうも皆さんこんにちは。その2です。思ったより多くの皆さんがその1を読んでくださったようで嬉しい限りです。今回はふと思いついたロールプレイを形にしてみましたので良ければお付き合いください。



     20/21プレミアリーグ開幕前のとあるインタビュー記事……
     


     昨年、見事にFAカップを制したノリッジシティ。そんなノリッジシティの若き名将の呼び声が高いGinbuchi監督にシーズン開幕に向けての抱負等を語ってもらった。
     ━━ 昨シーズンはプレミアリーグのファン達が予想できなかった戦いぶりだったと思います。今シーズンも私たちが想像できないような結果を残すことができると思いますか?
     Ginbuchi どうでしょうか?我々は我々にできる最大限の事をするだけです。当然すべての試合で勝ちたいと思っていますし勝てると思って試合に臨んでいます。ただ当然我がチームの戦力で全ての試合に勝利することが難しいという事も理解しています。昨シーズンもその中でベストを尽くしながら大きなタイトルを獲得することができました。今シーズンは欧州の舞台で戦うことになりますので、そこで皆さんを楽しませることができれば幸いです。

     ━━ 昨シーズンの主力であったGKフェールマン選手とMFアマドゥ選手がレンタル終了の為チームを離れました。これはチームにとってかなり痛手ではないですか?
     Ginbuchi 彼らの力が昨シーズンの原動力になったことは間違いないですし、二人ともプロフェッショナルな選手でした。ですが彼らはもうここにいませんし、彼らの事を考える必要はありません。それに私たちは新たな選手を迎え入れる事ができましたので不安な要素は一つもありません。

     ━━ その迎え入れる事ができた選手について、期待している事などよければお話いただけますか?
     Ginbuchi 分かりました。まず最初に獲得したヴィクター(ワニャマ選手)ですが、彼には中盤でそのフィジカルを存分に発揮してもらいたいと思います。昨シーズンはトッテナムで中々出番を貰えていない様子だったので(出場0試合)試合の感覚を取り戻す必要はありますが、経験豊富な選手ですのでそこは心配していません。当然主力の一人として考えています。次にザック(ステッフェン選手)は守護神を担ってもらおうと思っています。マンチェスターシティからの獲得ですが昨シーズンはデュッセドルフにレンタルをしていたので、実質初めてのプレミアリーグに戸惑うこともあるかもしれません。しかし我々にはクルルというもう一人の頼れる守護神がいますのでうまくフォローをしてくれると考えています。最後にネイサン(レドモンド選手)ですが彼は僕よりこのクラブについて詳しい選手(過去ノリッジに3シーズン所属)です。プレミアリーグでも長くプレイしていますし彼の能力に疑いはないでしょう。主に前線での起用を考えていますが器用なプレイヤーですのでポジションに拘らずチームを支えていってもらおうと考えています。

     ━━ 最後に改めてシーズンへ向けての抱負やファンへのメッセージをよろしくお願いします。
     Ginbuchi 私たちは着実に確実に成長しています。ですので昨シーズンより素晴らしいシーズンにしたいと考えていますしできると思っています。そして私や選手スタッフを含めチームの全員が勝利を目指して頑張っています。ファンの皆さんも同じ気持ちで応援を下さっていると思いますし、チームの一員だと私は思っています。今シーズンも素晴らしい舞台で戦うために共に戦ってください。よろしくお願いします。


     
     疲れた(こなみ)
     それっぽく書けましたかね?どうでしょうか? なんとかその2を書くことができてほっとしています。次は早くて20/21のハーフシーズン終えたくらいですかね~。読んでくれた皆さんありがとうございました。よかったらツイッターとかこのブロマガとかに感想くれると嬉しいです^^ ではでは~

  • ノリッジ監督記 その1 ~19-20シーズンを終えて~

    2019-10-24 19:00

     どうもりょーけんです。久々に文が書きたくなったので書いてみました。3日坊主なので多分続かないと思いますがよかったら読んでやってください。
     さて、有難い事にご視聴くださっている方も何名かいらっしゃると思いますがFIFA20 監督キャリアモードにてノリッジシティを使って遊んでおります。最初は放送外でプレイしていたのですが、想像以上に楽しめたので最近は放送で楽しさを共有させてもらっています。てなわけでこれについてだらだらと感想?をいったり妄想をいったりしながらロールプレイを皆さんと共有できる場にしたいと思っていますのでそうなれば幸いです。

     それを始める前にちょこちょこ質問があった「なんでノリッジ?」ですが単純に今シーズンのノリッジ戦いぶりをみて応援したくなったからでしょうか。順位こそ現在19位ですが開幕のうちとの試合やマンシティを撃破した試合など非常にアグレッシブで応援したくなります。(失点数はワーストですが)
     選手個人としてはFWプッキのプレイが非常に好みだったのでそこも理由の一つです。ゲーム的にはとても若いDFライン(アーロンズ19、ゴドフレイ21、ルイス21)というのもノリッジで始める理由になりました。

     と前置きが長くなりましたがここからは監督目線?(ロールプレイ風?)で最初のシーズンを振り返ってきます。



     1stシーズンは与えられた任務をほぼ完璧に遂行したといってもいいだろう。フロントが要求した「プレミアリーグへの残留」及び「FAカップのベスト32への到達」という目標を大きく上回ることができた。
     まずプレミアリーグだが数字としては15勝8分15敗、我々にとっては文句なしの結果といえるだろう。カラバオカップは2回戦で敗退してしまったが、FAカップはまさかの優勝だ。ファンはおろか選手たちも想像していなかったのではなかろうか。過密日程の中を薄い選手層でやりくりするのは至難の業だったが有り難いことに多くの選手が起用に答えてくれた。



     やはり目にとまるのはエースプッキ(ST)の活躍だ。シーズンの最初から最後までチームの決定的な仕事をこなしリーグでは19G11A、チームのリーグ総得点が58という事を考えると過半数の得点に彼が直接的に絡んだ。多いとはいえない決定機を決める精度、その決定機を作り出す動きには頭が上がらない。来シーズンは30歳とベテランの域だが変わらずチームの主力を担ってもらうことになるだろう。




     次にチーム最多出場になったブエンディーア(RH)。彼はうちで数少ない自分から仕掛けられる選手だ。フォーメーション的には一応右サイドが主戦場ではあるが、システム上サイドバックのスペースを空けてシャドー、トップ下のような役割も多くこなしてくれた。このチームの核の一人であることは間違いない。シーズン中に大きな成長をみせ(メタ75→79)来シーズンも更なる期待がもてるはずだ。



     守護神として活躍してくれたフェールマン(GK)も忘れてはならないだろう。若いDFラインをよくサポートしてくれた。彼の活躍がなければFAカップの優勝がなしえなかったのは確実だ。ただ彼の弱点であるビルドアップ、フィード能力の低さはいかんともしがたいものもあり、彼のフィードやパスから失点に繋がるシーンも幾度となくあった。彼は今シーズン限りのローンということもあり来シーズンへ向けての補強が急務だがその点も今後の考慮に入れるべきだろう。



     そしてもう一人のローン選手であり、中核を担ってくれたアマドゥ(CDM)にも賛辞を送らねばならない。類まれなるフィジカルで中盤を制しチームを救ってくれた。気が狂ったように上がるSB、CBの甘い対応へのフォロー、献身性には本当に救われ若い選手達への成長にも繋がったことだろう。
    今回、私は彼と買取オプション付のローン契約をしているという話を聞いていたのだがどうも話が上手くいかなかったらしく彼はセビージャに戻ることになるらしい。できれば買取オプションを行使したかったのだができないものは仕方ない。(※)

    代わりの選手に関してだが、新たな選手が我がチームに加わるのも近いだろう。


     最後に冬に来た救世主ドラクスラー(CAM)だ。残った予算(約25m£)を全て投資して獲得に漕ぎつけたが、その費用対効果は誰も文句がつけられないだろう。前半戦では何もないところからゴールを生むことは不可能に近くプッキを封じられラインを低く設定されると手の施しようがなかった。しかし彼が加入してからというものブロック等お構いなしにシュートを叩きこむ姿が散見され「これが個の違い、格の違いなのか」と改めて認識させられた。パスセンスも比類なきものでビルドアップをより確かなものにしてくれた。彼があと3年も契約が残っていることをありがたく噛みしめ来シーズンの飛躍のためこのクラブで引き続き躍動してもらいたい。

     最後といったがもう一人だけ、短いが触れておきたい存在がドルミッチ(ST)だ。プッキの存在により彼をスタートで使う試合は数えるほどだったが、短い時間の中で決定的な仕事を多くこなしてくれた(全コンペティションで13G6A)。彼がサブにいるという安心感は大きなものがあり、点を取りにいこうとしたときに真っ先に考えるプランになっていたのは信頼の表れに他ない。来シーズンからはヨーロッパでの戦いが始まり彼に頼る機会は更に増えることになる。楽しみだ。

     フロントは来シーズン、欧州の戦いで準決勝まで上り詰めろという無理難題を押し付けてきた。イングランドの過密日程を戦いながら私達の選手層で本当にそんなことをできるのだろうか?私には未知の世界だがやれるところまでやってみるしかないだろう。そのために戦える戦力を確保したいところだがどれだけの予算を与えてもらえるのだろうか……。

    (※本来現実の契約では買取オプションが付いているがゲーム上の問題で行使できないため)


     もしここまでお付き合いしてくださった方がいたら本当にありがとうございます。冗長な文をたらたら書いてただけですが時間潰しにでもなっていたら幸いです。
    もっとこうシーズン振り返りみたいな感じで書こうと思ってたんですが選手の寸評みたいのになっちゃいましたね。まあ文書いてて楽しかったので多めに見てくださいw
    体調も戻ってきたので何事もなければ今日の夜放送予定ですので2シーズン目のノリッジの奮闘を見守って頂けたらと思います。それでは。