アイドルマスター新作への思い
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アイドルマスター新作への思い

2020-01-21 20:00
  • 12

※いつも(?)のサッカー関連の要素は一切ありませんのでそれ目当ての方はご了承ください。
(興味なくても読んで「こいつリヴァプールと一緒でこのコンテンツも愛してるんだな」って思ってくれたら嬉しいです。)


 どうも、りょーけんです。昨日、家庭用最新作アイドルマスター「アイドルマスター スターリットシーズン」の発表がありました。まだまだ未確定な部分が多いですがそれを見ていて思ったこと&ニコ生内のコメントやSNS等の様々な感想を見て綴りたくなったので、今回この場で思いの丈をぶちまける事にしました。よければ最後まで閲覧いただければ幸いです。

 まず個人的なゲームへのポジティブな感想から。念願の家庭用最新作ということでとても期待していたのですが、十分期待できるものを持ってきてくれたと感じました。アイマスASを軸に他事務所にも働きかけ混合で新たな高みを目指していくという今までにはなかった形で非常に楽しみです。絡んだことのないアイドル達が出会うことによってどんな化学反応が生まれるのか?今まで聴くことのできなかった彼女達のハーモニーはどんなのか?期待で胸が張り裂けそうです。ゲームのシステム面も(おそらく)ここ数作続いていた無限ループ時空の形から久々に一年(10ヶ月?)勝負の形に戻ったことでシビアな戦いが予想され、苦渋をのんだり後悔したりできるんじゃないかと期待に胸が膨らんでいます(筆者は無限ループ時空も好きでした)。更に発表によるとこれまで当たり前(?)だった[1週間1ターン]がなんと[1日1ターン]になる?ようで更にアイドル達と親密な関係性&スケジュール管理の重要性が増すのではないかと考えています。この2点は家庭用向けアイマスのゲーム要素で最も重要な部分であると思っているので、そこが強化されたというのは本作の期待度が高まった1番のポイントかもしれません。
 そしてアイマスで欠かすことのできないステージ・ライブに関してですが、現状情報があまり多くないので少ない情報をもとに語らせていただきます。ライブゲームですがアイマス2やOFAへ近い形の所謂原点回帰的なところに落ち着いていましたね。プラチナやステラで採用していた音ゲーに近い形でのステージは一部の方々からあまり好かれていなかったみたいですし、音ゲーが不得意な方もいらっしゃると思いますので切り替えたのは英断だったのではないかなと思います。個人的にあれはあれで楽しかったのですが少し疲れるというか……w(ステラの紅白応援Vは地獄だった)。筆者はアイマス2から入ったのもあり、この形式にとても愛着がありますし頭も使って戦略を組み立てたりするのが楽しかったのでかなり好意的に受け止めています。次にビジュアル面、映像がないので画像のみでの話になってしまいますが今回も様々な衣装でアイドル達の素敵なステージが楽しめそうでほっとしています。コミュ等と重なる部分ではありますが、今回の制作にあたってステラまでのエンジンを流用ではなく新たなエンジンを用いて本作に取り組んでくれたのも、制作陣のやる気を感じられてとても嬉しい要素でした。今回は新たな表現に取り組んでくれたとの話もありましたので各演出についても期待しています。
 そして事務員(アシスタント)参加。これも見逃せない要素ですよね。現状出ている情報だと立ち絵のみだけのようですが、各事務所を影で支える存在達がしっかりいるというのは嬉しいものです。筆者は美咲ちゃんが大好きです。脱線しました、話を戻します。
 ゲーム本編とは少し違う観点ではありますが、本作はPS4だけでなくSTEAMでの展開が発表されている点も見逃せません。基本的にアイドルマスターは1プラットフォームのみでの展開が(後に完全版、マイナーチェンジ版的なものを出すパターンもありましたが)常でした。しかし今回はマルチプラットフォームでの発売が予定されており多くのプロデューサーさんがプロデュースできるようになった点がとても嬉しく、ありがたく思います。更にSTEAMでの発売ということで、様々なMODへの期待もあり楽しみです。筆者はどちらで買うかまだ決めかねていますが、場合によっては両方買うのもありかな?と思っています。

 とりあえず現状だとこの辺りまででしょうか?まだまだ分からない部分が多いですが続報に期待しつつ発売を待ちたいと思っています。


 さて、次に本作についての色々な疑問点やネガティブかもしれない点について筆者の個人的な視点・意見と他プロデューサーさんのコメントを見ての気持ちを織り交ぜながら綴っていきたいと思います。予め注意書きさせて頂きますが筆者は常日頃から運営、制作陣に対してかなり擁護よりの姿勢です(悪い言い方をすれば信者)。好きなコンテンツの悪口を極力言わないという事をポリシーに生きていますのでご了承ください。

 まず多くのプロデューサーさんが思ったであろう且つ放送内でも言及された選出されたアイドル達についてです。その前に今回のゲームについてのプロローグをおさらいしましょう。
(以下公式から流用)



芸能プロダクション『765プロ』所属のプロデューサー(=プレイヤー)は海外研修を終え、日本に戻ってきた。
765プロ事務所に帰社し、再会した社長の高木順二朗から、新たな大型アイドルイベント『スターリットシーズン』に臨むために
今回は『複数の事務所からアイドルを集めたスペシャルユニット』を参加させたいことを聞かされる。
既にいくつもの事務所に声をかけており、どこも前向きな返事をくれているという高木。
そして、帰国早々、高木から正式にスペシャルユニットの担当プロデューサーに任命されるのだった。

 ここから、様々なアイドルとプロデューサーによる『プロジェクトルミナス』が始動する。



 以上です。本音や建前だというのは置いておいて、この設定を理解することは大事です。発起人である高木社長=765プロからはAS13人とMS信号機3人+シークレット2人が、それ以外の事務所からはなんらかの理由で選出された5人ずつがエントリーという形になっています。
既に多くの同僚の方々が考察している通り、発起人である以上多くのアイドルや主軸になりうるアイドルを出したという考察は合点がいきます。283プロからはおそらく各ユニットから一人ずつの選出なのでしょう。シンデレラガールズからの選出理由はまだ考察することが出来かねますがなんらかの理由があることでしょう(あってほしい)。
 で、建前はこんな感じだとして本音、大人の事情的な話にはなりますが家庭用として出す以上ASが全員でるというのは確定事項だったとは思います。彼女たちの主戦場はここしかないのですから。そしてガミPの話を鵜呑みにするのであればAS・デレ・ミリでの3作合同としてスタートしたという事。そして企画を煮詰めていく中でシャニが追加になったという事。この2点が分かっています。ニコ生内でも様々議論(文句苦言)が行われていましたね。そして我らが中村先生が言及してくれた「何故SideMのアイドル達はいないのか」と。「シャニが後から追加されたのならMだって後から追加できますよね?」というのは理解できる主張、疑問であると筆者も考えます。他アイドル達との共演を楽しみにしていたSideMのプロデューサー方は非常に残念な事態ですが、ここでは何故追加されなかったのか?を筆者の想像から考察したいと思います。
 やはりなんといっても「リソース不足」。「いやいやシャニ追加してんねんやからそれは言い訳できへんやろ」確かに、その意見もわかります。ただシャニとエム明らかに違う点が1つありますよね。性別です。別に差別しているわけではないのですがゲームにおいて、それもアイマスというアイドルゲームにおいての性別の差は非常に大きいと考えます。まず「骨格」SideMのメンバーたちの為に全く違うものを用意してあげないといけません。次に「ダンス」。基本的にアイドルマスターはその立ち位置に入った子がその立ち位置のダンスを踊ります。ですから明らかに女の子の振り付けを男性アイドルがやるのは不自然です(そういうのもありだろという声は置いておきます。筆者もありだと思います。)。そのために男性用の振付師、ダンサーを用意してモーションをキャプチャーしなおし……というのはあまりにも大変すぎる。そして「衣装」。制作中ゲームのキャプチャー画像を見る限り今までの作品に違わずユニットでは同じ衣装を着用しています。個人色や細かいアクセサリーの違いを除けばほとんどが同じ衣装ですがこれが男性アイドルだとそうはいきません。色合い、雰囲気の近い全く違った衣装を作らなければなりません。
 リソース不足と違う観点では「楽曲」。今回の作品がこれまでの家庭用アイマス作品と同じであればその立ち位置に入ったアイドルが自分の声で披露する楽曲を歌ってくれるはずです。ここで問題が発生します。男性アイドル達の為に楽曲のキーを弄ることは不可能ですので非常に歌いづらい、聴きづらいものになってしまうはずです。1オクターブ下、もしくは同一オクターブでも華麗に歌い上げてくれるかもしれませんが厳しいものがあります。正直この1点がかなり問題だったのではないかと思います。リソース不足はなんとかできたとしてもこの点だけ覆すことができません。なんらか逃げ道を作ることはできたでしょうが逃げ道でしかありません。
 個人的にもSideMのアイドル達にあまり深く触れてこられていなかったのでここを機会にプロデュースできたら嬉しい限りだったのですが、致し方ないのかなと感じます。ただSideMのアイドル達をDLCやライバルで出すのであれば楽曲の問題は解決されるのでその点は期待してよいのではないかと考えています。
 876のアイドル達に関してもDLCで追加の可能性は十二分にあると思います。ただ秋月涼に関しての立ち位置が不透明なのでその点に関してはなんとも分かりませんね。女性アイドル秋月涼としての楽曲も好きなので是非エントリーしてほしいですが……。

 さて、次にですが選出された人数及びアイドル。なぜ13+5+5+5の組み合わせなのか。シークレットアイドル達の全貌がわからないのでなんとも言いづらいですが……。まず全アイドルはいくらなんでもナンセンスです。どう考えてもリソースが足りない。上述しているようにアイドル達が自分の声で様々な楽曲を歌うことが予想される本作。追加された15人のアイドルは今回実装が予定されている今までのASの楽曲等を含む自分が歌っていない楽曲を新たにレコーディングするはずです。15人でもとてつもない量のレコーディング等になるでしょう。当然新曲に関してはASの13人もレコーディングするはずですので、ここの人数が増えれば増えるほどボトルネックの一つになることは間違いありません。
 グラフィック製作もあります。今回グラフィックの製作がどれだけ大変な作業かは分かりかねますが、前作では貴音の髪を仕上げるのに神経をすり減らしたという話をお聞きしました。数多くの難解な髪型が集うこのアイマスでそれを何十人、何百人と作製するのは現実的ではありません。
 コミュの問題もあるでしょう。掘り下げきれません。絡むアイドル絡まないアイドルも間違いなく出ます。全員を絡ませるのは明らかに無理です。
 その他も色々ある事かとは思いますが妄想の域をでないのでこの辺りにしておきたいと思います。
 選出されたアイドルについてですが……作ってる方たちの好みや担当・意向は少なからずあるのではないかなと思いますし、上からの指定というのもありえる話だとは思います。作りあげていきたい話の予定があってそこに当てはまるアイドル達を選出していったのか、アイドルを選出した後に作りあげたい話を決めたのか。はたまた同一進行か。こればっかりは想像ではどうしようもありません。色々試行錯誤の上でキリのよい5人×3という人数及びメンバーに決まったものだとは思います。当然制作側もできる事なら全アイドル達を出したかったでしょうしそうであったと願います。ですが期限というものがある中で作品を作り上げなければならない以上どうしようもないのも事実だと考えます。

 ではゲームシステムについてはどうか。それぞれのプロデューサーさんで色々な思いがあると思います。先に述べた通り筆者は一定の満足、期待をしております。しかし一方でライブゲームに関して「過去の焼きまわし」という旨のコメントを目にしました。確かに、アイマス2やOFAをブラッシュアップした程度のものだと筆者も考えます。しかしアイドルのステージとゲームを結び付ける際に音ゲーができない(不評だったと)考えると、
1.今回のように「アイマス2・OFA形式を参考にする」
2.「無印・SPを参考にする」
3.「新たに開発する」
4.そもそも「ライブとゲームを結び付けない」
この4つになるかと思います。どれが正解か、筆者には分かりかねます。そもそも正解なんてないのかもしれません。制作陣も色々な思考を巡らせてくれたのだとは思いますが、前回の失敗からやはり3番の選択肢は取りづらかったでしょうし今までのアイマスから考えて4番はありえません。となると2択で結果発表されている通りに落ち着いたのではないかと。
 プロデュースシステム及びコミュに関しては自分のみえる限りでは比較的好意的な意見が多かったのではないかと感じました。こちらもまだまだ全貌が見えないので何とも言えませんが……。

 まだまだ書きたいのですがなんと既に5000字を超えているようなので、流石に締めに入ろうかなと思います。

 アイマスというコンテンツは非常に大きいコンテンツで非常に多くのプロデューサーがおり、その分様々な意見があります。中には目を覆いたくなるような汚い言葉で綴られた意見もあります。自分も糞みたいな性格ですので様々な文句を言いたくなる時、言ってしまう時があります。ですが何故それができなかったのか相手の立場にたって今一度考えてみてほしく思います。そうすれば気づく事もあるはずです。
 アイマスは製作陣・演者・プロデューサー、関わる全ての人で作り上げていくコンテンツです。制作側・運営から提示されたものを全て「はいはい」と受け取るのも確かによくないでしょう。色々な意見があってこそ成長する、という考えは間違っていないと思います。ですが明らかにコンテンツを成長させるどころか衰退させるような文章を書く方、主張をする方がいるのも事実です。アイマスへの愛がどうか捻じ曲がってしまった愛にならないでほしいと願います。アイマスを楽しんでない人を見て周りはアイマスが楽しいコンテンツだとは思わないはずです。些細なきっかけからプロデューサーになってくれる方は少なからずいます。少しでもアイマスという裾野を広げる可能性が高くなればと常日頃から思っている筆者ですので、そのような文をSNS上で見かけると胸が苦しく、悲しくなります。
 そして今回の最新作、ASのプロデューサー以外の方で「担当がでないからいいや」と思った方、それは個人のプロデュースの自由だと思いますのでなんら問題ないと思います。ですが「○○が出てないから糞ゲー」というような意見は気持ちは分かりますができる限り控えて頂ければ筆者は嬉しいです(ネタとしての理解はあります)。そして何よりASのプロデューサーの皆さん、是非ゲームを買ってプレイしてください。プラチナスターズ・ステラステージと悲しい発売本数になっています。プレイしての批判はまだしもプレイしていないにも関わらず批判するプロデューサーさんすらいます。筆者の個人的な感想でいえばステラステージは非常に楽しめるゲームでしたしプラチナスターズより売れないゲームではないはずです。「ゲームが面白くなかったから次も買わなかったんだぞ」その意見も分かります。ですが現状ASは窮地に立たされている状況だと思います。今回の作品、悪い見方をすれば「AS単独では売れないので他のプロデューサー達も取り込んで稼ごう」こう見えなくもありません。
 「チーム、ユニットではなく個人をプロデュースできるアイマスがやりたい」そのような意見もありました。できる事なら筆者もそのゲームがプレイしたいです。真と二人三脚でトップに上り詰めたいです。ただ現状ASにはその下地がありません。制作側が作りたいといっても採算の取れなそうなゲームを作ることを上はよしとしないでしょう。その下地を作ってしまったのは製作サイドでもありプロデューサーでもあると考えます。負のスパイラルです。今回は負のスパイラルを脱却するための大事な岐路だと筆者は考えています。是非一緒に「アイドルマスター スターリットシーズン」をプレイ、プロデュースしましょう。面白くなければそれを運営、制作側にフィードバックしてあげてください。不買はコンテンツを衰退させてしまいます。是非アイドルマスターを、家庭用アイドルマスターで新しいアイドル達を定期的に見る為にもプレイし、評価し、次への糧にしましょう。よろしくお願いします。

 まとめと言いながらたらたらと長い文章を書いてしまって申し訳ありませんでした。そして色々言いましたが「なんか無名Pが言ってらー」程度に思ってくれて構いません。個人的な意見を一方的に押し付けているだけですので。
 またお時間がありましたら筆を執らせていただきたいと考えています。そして今後もアイマスを愛していく中で、多くのプロデューサーさん達と話し合いや意見交換をできたらと考えていますのでよろしければTwitterフォロー(https://twitter.com/lyoken_2)お願いします。最後にはなりますが本記事で何か感想やご意見がありましたら本ブロマガのコメントやTwitterへリプライをお送りくださると嬉しいです。これからも良きプロデュースライフを。YNWA。

※本記事、推敲をほぼしておりませんので誤字脱字があるかと思います。ご了承ください。また、筆者の想像が多分に含まれておりますので事実とは異なった文章があるかと思います。何か問題がございましたら訂正すべき箇所を教えて頂けると幸いです。




※筆者の雑なプロデュース歴を一応綴っておきます
 りょーけん ―― PS3版アイマス2体験版でアイマスの面白さに気づき以後のめりこむ。担当は体験版で出会って以来菊地真。初ライブ観戦は10th現地。AS購入済みゲームは2・OFA・SP・STV・MS・PS・SS。SSで初トロコン。
 シンデレラはがっつりではないものの一応プロデュース。単独ライブ観戦経験はなし。担当三村かな子
 ミリオンはミリシタからがっつりプロデュース。現在メインになりつつある。HOTCHPOTCH Fで初LV観戦。5th初現地。担当舞浜歩
シャニはWING優勝経験あり、TRUE経験なし。サマパ19で初現地。担当西城樹里放クラ。SideMはほぼノータッチ。いつか彼らと共に歩みたい。担当候補紅井朱雀カフェパレ
龍崎薫ちゃんから元気をもらって生きてる。

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他2件のコメントを表示
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最近のアイマスはいつでもユニット替え放題で旧作にあった自分だけのユニット感が薄れてる
0ヶ月前
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昔からアイマス触れてる人たちなら初代勢がそろっていることにアイマスの名を関しているのだから当然となりそうだけど、シャニマスあたりからアイマスに触れた人たちからするとなんでうちのところ(ミリマス・モバマスも)5人しか枠がないのにこの初代の奴だけ全員出てるんだよとかいう感情が生まれる気がしてますわ。
0ヶ月前
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SideMに関しては参加出来なかったことは100歩譲って良いとしてもMのPが憤っているのは多分中村先生に対しての返答がおざなりだったのが大きいと思う。なんで1ブランドが参加しないのかって聞かれているのにヘラヘラ笑っているんすかね…
0ヶ月前
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アイマスを破壊するのはいつも運営だからなー。良くも悪くも。
0ヶ月前
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みんなまとめてアイドルマスターやぞ、居ないってことはそいつはアイマスの関係者じゃないってことや
0ヶ月前
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そもそも家庭用にしか居場所が無かった(今はミリシタがある)765ASって前提を知らないPさんたちも増えてきたって事は喜ばしいですけどね。
それだけファンが増えたのに、その知識を「知っている」前提の坂上さんの返答はあまりにも不味かったと思います。昔からのPならばこの記事で書かれているように「そら男アイドルはモデルもモーションも歌もコミュも1から作り直しになるから無理だわな」とか「今回は765AS以外も家庭用進出!それも13人から15人に増えて倍以上じゃないか!」って思う人が多いでしょう。しかし現実は我々のように好意的に解釈するおじさんが多い訳はなく、若くて新しいコンテンツに重きを置くPさんたちが多いのです。
是非、今後はそのPさんたちにも満足してお金を払ってもらえる運営をして頂きたいです。
0ヶ月前
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アイマス2の悲劇を今度はMのPが味わうのか、、、歴史は繰り返すんやなって
0ヶ月前
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そもそも男女混合のアイドルっているの?
side Mをよく知らないが、女性アイドルに加わって違和感のないキャラっているの?
0ヶ月前
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315の男がフリフリの衣装着て女々しく踊ってる姿見たいなら大いに本編に追加を要望したらいいんじゃねwまぁDLCで出たとしてもOFAと一緒で本編ストーリーに一切絡みはないだろうから別にいいけど
0ヶ月前
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1のシステムのままでいいんだけどなぁ。1人だけプロデュースしたい。
0ヶ月前
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