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    2019-07-01 02:10
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  • フェミニストの女性とフェミニストでは無い女性の違いについて。

    2019-06-15 22:41

    最近、Twitterで女フェミニストこういった。


    「男は穴さえあれば誰でも良いの?最低だな男って。」


    と。


    そしてそれと矛盾する事を女フェミニストが言う。


    「男って女を年齢と顔と体系で決めているよね。最低だわ。」


    と。


    そして、昔学校で、「ブスとは付き合いたくない」と男が言っていて、それを見た他の女共がこういうのだ。


    「可哀そう、顔で判断するなんて最低だわ。酷い。〇〇ちゃん可哀そう。こんな男のいう事なんて気にしない方が良い。人間としてクズだから。」


    と。


    さて、おわかりいただけただろうか。


    つまり、完全に矛盾している事を、さも女の総意であるかのように発言し、それによってその男を叩くのである。


    そしてそれを、『フェミニスト』という。


    俺もフェミニストは大嫌いだ。


    何故ならば、俺の母親がフェミニストだったからだ。


    何度も何度も、ガキの俺に「女は大変なのよ?今の社会、女が卑下されてろくに働けやしない。そして男は女に対して見下して、暴言を堂々と吐く。」


    というようなことを何度も何度も何度も何度も聞かされて育ってきたが、成人して働けるようになってからは、思っていたのとはまるで逆なのである。


    いや、成人する前からそうだった。


    小学生ではマラソン大会があり、男子が1500m、女子700mである。


    マラソン大会は中学生も高校生もあり、特に頭おかしいと思ったのは高校生だった。


    男子7km、女子3kmである。


    事実、7kmは運動音痴の俺にはとんでもなく疲れて吐きそうになるレベルだった。


    で、女は体が男より弱いからそうなっているというのは当然知っている。


    だが、納得できないものは納得できないのである。


    つまり、男と女を両方体験した奴にしかわからない=不可能である。


    当然、男から性転換している人もいるが、そういう問題じゃないのだ。


    産まれたときからの過程で男と女を体験できなければまるで話は違うだろう。


    そして、社会人になってからもその男性差別は続く。


    男=力があるという考えから、女従業員にあれを取ってだの重いから持ってだの、言うわけだ。


    んで、俺はそいつにこう言った。


    「俺が頼まれた仕事じゃねーんだが?なんで俺がやんなきゃいけないの?」


    と。


    それに女はこう答えた。


    「え?私女なのにこんなもの持てるわけないじゃんwww」


    笑うのである。


    しかも30歳で未婚の女が。


    それを言ったら、俺は男だが、腰痛持ちなので出来れば持ちたくないんだけど。


    持ったらギックリ腰になる可能性がある。


    俺は高校生の時のバイトでギックリ腰になったことがあるのでわかるが、とんでもない痛みと動けない状態になる。


    さらに、一度なってしまうと習慣になって再発しやすくなるのである。


    人生で何度ギックリ腰になったか覚えていないが。


    そして、忘年会の会費未成年なのにも関わらず、強制参加で何故か酒を呑む前提のコースを頼んでいるという酷さ。


    んで、給料は男と女は同じなのにも関わらず、男4000円、女1000円である。


    確実におかしい。


    その後もバイト等沢山やってきたが、男の仕事はほとんど汚い仕事で、下水やらグリストラップやら、マンションの排水溝やらの掃除等、正社員でもゴミ捨ては男、外の掃除は男、女はクーラーが効いた部屋での作業なのに、男は真夏の35度以上にもなるアスファルト。


    そして、俺汚く力を使う仕事をしたくないので、オペレーター等に何度も面接に行ったが、全て断られた。


    オフィスでの作業は全て男では無く、女である。


    警備員のバイトをしていた時も酷いもので、高速道路長袖長ズボンにヘルメットで正装し、真夏の40度以上のアスファルト上でひたすら誘導。


    下手をすれば、高速道路なので車が突っ込んできて死ぬ可能性もある。


    そして、休憩時間はほとんど無い。


    3時間以上水を飲めなかった事もあり、死にかけた。


    あと、どしゃぶりの雨の中、全身がビチャビチャに濡れながら高速道路で交通誘導する。


    そんなのを知りながら、その会社の女はオフィスワークである。


    エアコンが効いている部屋でパソコンをカタカタやるだけ。


    しかも、時給はほぼ同じ。


    大阪に居たときだから、大体時給900円である。


    女なら体を売る事はできるが、男はそうはいかない。


    しかも、風俗で働けば、時給1万以上である。


    一日何時間働くかしらんが、10倍以上の差があるのは確か。


    そしてこういう話をするとフェミがこう言ってくる。


    「風俗は大変なんだよ!」と。


    あのさー、大変なの当たり前だろ。そんだけ金もらってるんだからなぁ。


    じゃあいうが、時給900円の10倍以上の労力があるのか?という事。


    あるわけないんだよなぁ。


    更に、風俗店で過労死をしたという話も聞いた試しがない。


    過労死のデータをggればでるが、過労死しているのは圧倒的に男なのだ。


    そして女の場合、大変だと言われている家事や育児で過労死をしている奴は圧倒的に少ない。


    女の過労死の割合で言うと、1割程度が専業主婦で、残りの9割は会社での仕事している人だ。


    前から騒がれているが、「女性専用車両」、「レディースデー」、「飲み会の価格」、「出会い系は女は無料、男は有料」、「超万能な女のセクハラ発言」、「痴漢冤罪」、「痴漢を逆手に取り、恐喝行為」等、あげればきりがない。


    そして、痴漢についてはどこが辛いのか全然分からない。


    寧ろ、痴漢をしてと言うM女も居るくらいだ。


    そして、女性専用車両に乗っている男に対しての「暴言」、「無理やり手で押す行為」、そして「泣き叫ぶヒステリー女」。


    女性専用車両ができてから男のスペースが事実上減っている訳だ。


    そしてそれに対してフェミニスト共はこういうのだ。


    「女子供は弱いから守られて当然。」、「女は男よりも体が弱いから男は守るべき」、「女を守らない男はクズ」・・・。


    どんどんエスカレートしているのである。


    そして、女がか弱いアピールをして、男性差別を平気で行っているわけだ。


    極めつけには「ホームレスには何故男ばかりなのか?それは、国が女のホームレスを見つけたらレイプされるかもしれないので生活保護を無条件で受ける事が出来る」という点。


    国も男女平等を謳っておきながら、平気で女尊男卑を行う始末。


    おい、聞いてるか?俺の母親よ。


    お前がフェミニストだったから俺は女全員をそういう目でしか見れなくなったんだぞ。


    当然、フェミニストでは無い女性も存在するのは間違いないが、少なくとも、フェミニストが多いという考えを持つのが普通である。


    1年程前に、とある女性と出会ったが、あの女性は素晴らしい人間だった。


    その女性は「一リットルの涙」に出て来る主人公と同じ病で、「脊髄小脳変性症」という原因不明の病気だ。


    完治する事は現時点では不可能であり、ただ、症状を抑える事はできる。


    その女性は明らかに、足が震えてまともに歩行出来ず、車椅子に乗るのが普通の「身体障碍者2級」の人だった。


    それなのにもだ。


    車椅子を敢えて使わず、シルバーカーという歩行器を使っていたのだ。


    何故なのか俺が聞くと、彼女はこう答えた。


    「私はまだ歩けるから。歩けるから車椅子は使わない」と。


    俺は絶句した。


    と同時に涙ぐんだが、堪えた。


    歩行器を使っても、1歩歩くのに約5秒かかる。


    一歩、また一歩と、少しずつ進む彼女。


    俺は、その歩行器を手でがっしりと支え、一緒に歩いて行った。


    その彼女が誕生日だからと、静岡にいる彼女を東京に誘ったのだ。


    その時点では、「私、足が不自由だから歩くの遅いけど、気にしないでね」としか聞いてなかったのだ。


    そして、東京駅に待ち合わせ、時間が確か午後2時くらいだったか。


    静岡からくるという事で、遅めに時刻を決めて、俺は東京駅に着いた。


    そして、彼女を待つ。


    だが、全然来ない。


    メールも来なかった。


    1時間後、その彼女からメールが来た。


    「乗り遅れちゃって、東京駅に着くのは18時頃になるかもしれない」と。


    この時点で、俺は、所謂サクラではないのかと確信してしまった。これは完全に俺が悪かった。


    そして、俺は本来であればお酒が好きだという彼女とバーで呑む予定だったので、そこへ向かい、完全にサクラと決めつけた俺はメールでそのバーの名前だけ送り、ここまで来てくれと、サクラと思しき彼女に向って匙を投げたのである。


    その後、そのバーでやけ酒をし、そしてもう帰るのをやめてそこらへんのカプセルホテルで泊まる事にした。


    だが、どうも様子がおかしい。


    その子からのメールが俺が思っていたサクラとは違う。


    今東京駅着いたよとか、どこのバー?とか今ファミマのそばにいる、とか、おかしい事に気づいた。


    そして、もしやと思い、そのファミマはどこのファミマか聞くと、今いるカプセルホテルの近くである事が分かった。


    そして急いでそこのファミマへ向かった。


    すると、その彼女が歩行器で立っていた。


    そして、その彼女は沢山汗をかいて、息を切らしていたのだった。


    でも笑顔だったのだ。


    俺は自分を責めた。


    1歩に5秒かかるのに、東京駅どころか、静岡駅から来て、更に東京駅から離れたところまで歩いてきたのだから。


    俺は彼女に謝った。自分が実に馬鹿だったと。


    そして、その歩行器も想像とは違い、車椅子ですらなかった。


    歩行スピードも、手足の震えも、俺の想像をはるかに超えていた。


    そしてすぐに、身体を休めようと、俺の泊っているカプセルホテルでは無く、しっかりとしたホテルへ行き、そのホテルの人間にこの子が身体障碍者であり、歩行も困難である事を伝え、介助してくれるように頼み、金を払った。


    彼女にはしっかり身体を休めてくれと伝え、明日の朝の10時に迎えに行くから待っててと伝えた。


    で、俺はカプセルホテルに戻った。


    だが、当然寝れるわけもなかった。


    酷い事をしてしまったと、後悔ばかりが脳裏に焼き付いた。


    そして、一睡もできぬまま、朝を迎え、10時にそのホテルへと向かった。


    そして、彼女に体調はどうか聞き、飯は食ったか等聞いて、大丈夫そうで安心した。


    で、本来であれば、一緒にお酒を呑むはずだったが、朝からやっているバーなぞ無い。


    で、東京へは来た事があるか尋ねた所、無いとの事だった。


    それならば、東京で有名で、尚且つ心に残るような場所として、上野動物園に向かう事にした。


    道中は俺が歩行器をがっしり支え、一緒に少しずつ歩く。


    電車にも今までの俺であれば使う事がまずないであろうエレベーターを使い、そして階段は避け、遠くにあるエレベーターを使う等、非常にバリアフリーとはなんだったのかと考えられる場面が何度もあった。


    途中、何度も休憩を挟み、夏ということもあり、水分補給にアクエリアスを飲ませた。


    夏の暑さの中、歩行器で歩くという肉体的に辛いであろう彼女の状態をしっかり確認しながら進む。


    昼になり、ファーストフード店で食事をし、上野駅まで来たが、上野動物園にいく最短距離は階段だった。


    まぁ、俺が持ち上げればそれで済むのだが、俺は力が無いので、長い階段でもしも転んだら、当然彼女は怪我では済まないだろう。


    そして遠回りで、階段のない坂を上り、途中にあった神社でこの子の病気が治るようにと祈願をし、進んだ。


    結局、着いたのが15時頃だったかなぁ。


    俺も上野動物園には来たことが無かったうえに、動物は好きなのでとても楽しい時間だった。


    だが、正直なところ、俺も左手で支えていたのだが、かなりしんどかった。


    介助とは、ここまで大変なのかと、身をもって実感した。


    上野動物園は2つのエリアがあり、1つのエリアの先にはモノレールで移動して2つ目のエリアに行けるというものだったが、時間的に2つ目は行けなかった。


    でも、彼女も楽しんでくれている様子だったのでなによりだった。


    閉館する時間になり、出口を出て、すぐにあるベンチで座った。


    そして、こっそり購入していた上野動物園のマグカップをプレゼントした。


    彼女は嬉しそうだった。


    でもその直後、俺は泣き崩れた。


    15分くらいだったか、声が出せずに泣いてしまっていた。


    それはその彼女の笑顔を見たからだった。


    その笑顔を、これから俺が粉砕してしまう事を悟ったからだ。


    そしてそれと同時に、己の無力さを知ってしまったからだった。


    その時点では彼女には言えなかった。


    あまりにも心から彼女が笑っていたから。


    その笑顔の前では言えない。


    そして、何も言わずに、彼女と一緒に帰路に就く。


    上野駅から東京駅まで行き、そして彼女との別れの時が来た。


    駅のホームで別れ際に俺が彼女にこう言った。


    「悪いが、俺は君の彼氏になる事は出来ない。ごめん。」


    と。


    案の定、彼女から笑顔は消えた。


    そして、彼女が涙を流した。


    涙を流しながら、「なんで・・・。」


    と、小さく言葉が聞こえた。


    そして、電車の中まで彼女を運び、その後、俺は彼女の方を見れずに、発車し、そして・・・。


    それは、苦渋の決断だった。


    俺には一人で生きていくのが精一杯だった。


    おまけに、1日介助しただけで、非常に辛かった。


    だから、俺のような人間は忘れて、他の男と一緒になる方がよっぽどいいだろうと判断したから。


    そして、その夜、彼女にメールで家に着いたかどうかを聞いた。


    あまり、メールはしたくなかった。


    でも、ここまで来させたのは俺であり、更に彼女の状態を知らなかったとしても、それは事実だからだ。


    そして、家に着いたというメールを確認し、彼女のメルアドをブロックした。


    それ以外も彼女とかかわった情報を全てブロックし、一切の連絡を絶ち切った。


    一日でも早く俺のような人間は忘れて欲しかったからだ。


    俺とかかわってても、ただの無駄な時間でしかないと思ったから。





    彼女は『身体障碍者2級』だったが、何故か、『ヘルプマークを付けていなかった』事、そして、『障害年金を貰っていなかった』事、そして『小学生の頃から脊髄小脳変性症を患っていた』事、『家族は父と二人暮らし』だという事、『父親の収入が少ないので、月の小遣いは5000円』だという事を彼女とのデートの際に知り、俺はその父親に対して憤りを感じた。


    何故ならば、障碍者の子を持つ親にとって、それは必ず知っていなければならない事だからだ。


    つまり、小学生の頃からとすると、少なくとも12歳~障害年金を貰っていない事になる。


    障害年金というのは期限があるのだ。


    そしてその期限は明らかに過ぎていた。


    本来貰えるべき、しかも障碍者だからこそ貰える制度、そして障碍者にこそ必要な制度なのに何故貰っていないのか。


    彼女に何故取っていないのか聞いたら、「そんな制度があるのは知らなかった」と話していた。


    つまり、それを教えるべき家族が、親が、その法律を知らないという事だろう。


    つまり、「父親のせい」なのだ。


    だから俺は彼女に念を押して「絶対にヘルプマークを取れるから取れ。そして障害年金も貰えるからしっかりと貰え。更に障碍者手帳があるんだから、それで駅に申請すればバスが無料になるから絶対にこれも取れ。」と口酸っぱく言った。






    と、話が脱線しましたが、俺が今までの人生の中で見た女性のうち、いや、男性も含めて、一番その彼女が「強い女性」であるというのは間違いないと思ってる。


    そして話を戻すが、この女性のように、フェミニストでは無い女性自分を弱い弱いとアピールするようなフェミニストでは無い女性実際に居る、という事だ。


    そして、その女性はあなた達とは全く違う。同じ”女性”という括りに入れたくも無いレベルの人間という事だ。




    『それでもあなた達フェミニストは、フェミニズムという思想を持ち続けたいと思いますか?』


  • 俺が好きな俳優、声優、女優、芸人、アーティスト(歌手)、作曲家、その他の人物。

    2019-06-15 03:52

    俺が好きな若しくは尊敬している俳優さん、声優さん、女優さん、アーティスト、その他の人物のメモです。メモ帳替わりに羅列します。今後も現れたり思い出したら更新します。


    俳優

    田村正和さん、藤原竜也さん、高橋克実​​​​​​​さん、八嶋智人さん


    女優

    綾瀬はるかさん、菅野美穂さん、


    声優

    皆口裕子さん、林原めぐみさん、小野早稀さん、尾崎由香さん

    芸人


    橋山メイデンさん、スタジオカドタさん、裏切りマンキーコングの西澤さん、江頭2:50さん、サンドウィッチマンさん、劇団ひとりさん、小籔 千豊さん、南海キャンディーズさん、アンガールズさん、アンタッチャブルさん、伊集院光さん、志村けんさん、ウッチャンナンチャンさん、出川哲朗さん、ビートたけしさん、タモリさん、天津向さん、



    アーティスト(歌手)

    GARNET CROW(4人全員)、ZARD(坂井泉水さん)、愛内里菜さん、


    作曲家

    桜庭統さん、羽田健太郎さん、伊藤賢治さん、下村陽子さん、すぎやまこういちさん、


    企業

    チュンソフト、エニックス、スクウェア、アートディンク、トライエース、サンドロット、ディースリー・パブリッシャー、ゲームフリーク、ポケモン、任天堂、ソニー(SIE)、


    その他

    中村光一さん(チュンソフト社長)、堀井雄二さん、鳥山明さん、末弥純さん(イラストレーター)、いのまたむつみさん(イラストレーター)、岩田聡さん(故 任天堂社長)、