T-JIROさん のコメント

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T-JIRO
>>23


《アダントの先兵》:2マナでマナを支払わずに破壊不能持ちになれるのは有望なコンボパーツ。
《定命の枢軸》:希望の化身を2マナで唱えるデッキで活躍ワンチャン!※ただし普通に即死級のコンボも簡単に作れる。
《吠えるイージサウルス》:激昂持ちというだけでコンボパーツになり得る。
《キンジャーリの呼び手》:コスト軽減はコンボパーツになり得る。
《覚醒の太陽の神官》:多相デッキで活躍ワンチャン!
《結集する咆哮》:自分の生物全部アンタップはコンボパーツになり得る。
《鮮血の秘儀》:《アルハマレットの書庫》と併用しなきゃ・・・(使命感)
《トカートリの儀仗兵》:デメリットCIP踏み倒しは立派なコンボパーツ。


《秘儀での順応》:無限の可能性。《奸謀》は泣いて良い。
《航路の作成》:地味に見えるが墓地絡みのコンボでも有望。
《勇敢な妨害工作員》:コンボパーツを集められる2マナ生物は有能。
《巧射艦隊の操舵手》:マナコストの制限の無いサーチは有能。
《幻惑の旋律》:離反者の連れ戻しからフィニッシャーの強奪まで。強い。
《船団呑み》:ジョニーの玩具ですねぇ……間違いない ※《正気減らし》も添えて。
《選択》:電波デッキ含むあらゆるデッキで採用され得る便利すぎる性能。
《溢れ出る洞察》:ジョニーに向けた開発からの挑戦状。
《危険な航海》:新たに離反者の相棒になり得るバウンスインスタント。
《海賊の獲物》:2枚ドロー+宝物の組み合わせはクソコンボの友になり得る。
《裕福な海賊》:ブリンクさせて「おいちょっとジャンプしてみろよ」ネタで遊びたい。
《座礁》:トップに積み込む系コンボの友。
《アズカンタの探索》:コンボパーツ探しに便利。
《岸の守り手》:ジョニーに向けた開発からの挑戦状。愛してる。
《セイレーンの策略》:《裕福な海賊》とのカツアゲプレイが捗るな……
《呪文詐欺》:自分のクッソ重い呪文に撃ちたい(ジョニー並感)


《アルゲールの断血》:自傷した後《希望の化身》を出すデッキの最高の相棒。
《血に狂った聖騎士》:ジョニーに向けた開発からの挑戦状。
《骨塚協議》:可能性を感じる…… ※マナコストも含めて
《高くつく略奪》:離反者を抜きにしてもかなり優秀なドローインスタント。
《不死の古き者》:可能性を感じる……
《不気味な船長の召集》:多相デッキで活躍ワンチャン!
《隠れ潜むチュパカブラ》:フレーバー的に計り知れないアドを感じる……
《富の享楽》:《禁忌の果樹園》と全体マイナス修正エンチャント!
《無情な無頼漢》:宝物3個をマナの支払い無しでドローに換えられるのは有望。
《ヴラスカの侮辱》:電波デッキの延命手段に是非。
《指名手配の獄道者》:可能性を感じる……


《蠱惑的な船員》:遊ぶ余地はなかなか。
《間に合わせの砲弾》:超有能なサクリ台。離反者を弾にしなきゃ……(使命感)
《オテペクの猟匠》:コスト軽減と速攻付与はコンボの友。
《暴れ回るフェロキドン》:《禁忌の果樹園》の友。
《猛竜の幼生》:激昂持ちというだけでコンボパーツになり得るが、中でもこれは特に優秀。
《苛立ち》:1マナキャントリップは偉大。これでインスタントだったら最高だったのに(離反者的な意味で)
《絶滅の星》:フレーバー的にはなかなか美味しい。
《風雲艦隊の放火魔》:ブリンクの友。悪用の余地はなかなか。
《太陽冠のハンター》:激昂持ちというだけでコンボパーツになり得る。
《太陽鳥の祈祷》:可能性を感じる……
《ティロナーリの肌変わり》:可能性を感じる……
《誘惑の財宝》:面白い性能。マナ加速に使えるのもナイス。


《目隠し霧》:電波デッキの時間稼ぎ兼システムクリーチャー保護に使えそう。
《深根の勇者》:ループコンボですねわかります。
《イトリモクの成長儀式》:ビッグマナデッキですねわかります。
《群棲する猛竜》:激昂持ちというだけでコンボパーツになり得る。
《貪欲な短剣歯》:激昂持ちというだけでコンボパーツになり得る。
《切り裂き顎の猛竜》:激昂持ちというだけでコンボパーツになり得るが、中でもこれは特に優秀。
《形成師の聖域》:受け身ではあるがドローは正義。
《噛み付く帆背びれ》:激昂持ちというだけでコンボパーツになり得る。
《新緑の再誕》:アドの予感!
《原野を目覚めさせる者》:永続的な土地の生物化はコンボパーツの素質十分。
《野茂み歩き》:探検デッキを組むなら必須。
《好戦的なブロントドン》:コストはともかく能力には可能性を感じる。

多色
《人質取り》:離反者を人質にしたい……したくない?
《怒り狂う長剣歯》:接死コンボが熱い。
《レギサウルスの頭目》:ブリンクの友。あ^~恐竜がぴょんぴょんするんじゃ^~
《自然形成師》:マナレシオの高いアド生物。シミック期待の新鋭。
《轟く声、ティシャーナ》:大量ドローの可能性。
《マガーンの鏖殺者、ヴォーナ》:無限ライフの友。

無色
《征服者のガレオン船》:多芸は電波デッキの友。
《探査の短剣》:《力の化身》との相性はもちろん、他にも無数の可能性を感じる……
《繁雑な火炎砲》:シミックでも運用できる火力は貴重。
《原初の呪物》:コスト軽減は正義。呪文のコピーも正義。つまり大正義。
《宝物の地図》:占術とドローはコンボデッキの友。
《勝者の戦旗》:大量ドローの予感!


イクサランは色々出来そうで良い感じッスね^~
No.26
30ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
動画で動きを見たい方はこちらで やあ、また会ったね。 ブロマガ更新した気になって、すっかり忘れてました。 今回のデッキは以前に《力の化身》に感じた可能性をさらに突き詰めたものになります。 8マナ 8/8 トランプル アバター。 相手がこちらより4体以上多くの生物をコントロールしていた場合、 これを唱えるためのコストは6マナ軽くなる。 つまり2マナ 8/8 トランプル。 マナレシオの概念壊れる(確信) 前回は 《力の化身》 を使う事を第一に考えましたが、如何せんデッキに投入できるのは僅か4枚。 上手く引けなかった場合はデッキが機能不全に陥るという大きな欠点がありました。 キーカードを引く事が出来ない―――― つまり、ドロー力が弱い。 この前回の欠点を補うため、今回はこれを使いましょう。 3マナ 3/2 人間・スカウト。 土地を場に出すたびに、2マナと生贄に捧げる事で1枚ドロー出来る 手掛かりトークンを場に出す事が可能。 さらに手掛かりを生贄に捧げるたびに+1/+1カウンターが置かれるため、 ドローと自己強化を単独で行なえるトンデモ生物。 しかも誘発条件は土地のプレイというハードルの低さ。 なんでメカニズム外のセットに最強の上陸持ちが存在するんですかねぇ……(困惑) これで 《力の化身》 と 《不屈の追跡者》 の2枚看板になりました。 《不屈の追跡者》 はドローに貢献する上に除去の的としても極めて優秀です。 こちらに除去が集中すれば、真の主役たる 《力の化身》 を活かせる場面も多くなる筈! さて、それでは他のカードも考えていきましょう。 相手に生物を押し付けるのは既定路線なので、 当然これは必須です。 2マナ 2/1 人間・ならず者。 タップで相手にコントロールが移り、自分は2枚ドロー出来る起動型能力を持つ。 普段ならあらゆる手を尽くして離反を許さないが、《力の化身》との併用なら話は別。 2枚もドローしつつ相手に生物を押し付けられる最高の相棒に。 ※なお《力の化身》が場に出た後は普段通り処理される模様。 そして 《力の化身》 のパワー8の強みを最大限に活用するためにこれも採用しましょう。 5マナ ソーサリー。 墓地の生物を追放し、その生物のパワーに等しい+1/+1カウンターを 対象の生物に 置く。 2マナ ソーサリー。 対象の自分の生物は、対象のプレイヤーか生物にパワーに等しいダメージを与える。 ※両方のマナコストを支払う事で両方の効果を得る事が可能。 高打点の生物をコントロールしていれば、2マナにあるまじき超火力に。 ある程度のマナは必要ですが、マナクリを使うと 《力の化身》 を2マナで唱える邪魔になります。 好きなタイミングで死亡でき、ついでに 《不屈の追跡者》 とも相性が良いこれを使いましょう。 2マナ 蛇・シャーマン。 これを生贄に捧げる事で、ライブラリーから基本土地をタップ状態で場に出す。 様々なデッキで愛用される超有能土地加速生物。 このデッキにとって、自殺と土地加速がセットになった能力はまさに理想的。 さて、火力と生物のゴリ押しも良いですが、やはりサポート的なカードもあった方が柔軟に戦えます。今回のデッキなら、これが良い働きをしてくれる筈。 2マナ ソーサリー。 ターン終了時に追放される、自分のクリーチャーのコピートークンを生成する。 3マナ追加で支払うごとに対象を増やす事も可能。 《力の化身》を増やせば打点+8。 《桜族の長老》を増やせば《不屈の自然》。 《謙虚な離反者》を増やせばノーリスクの2枚ドロー。 状況に応じて様々なアドを狙える優秀なコピー呪文。 2マナという軽さも素晴らしい。 後は 《力の化身》 や 《不屈の追跡者》 を守るカードも入れておきましょう。 2マナ インスタント。 ターン終了時まで自分のパーマネントに呪禁と破壊不能を付与。 2マナインスタントにあるまじき効果は間違いなく破格の一言。 ただ、2マナという重さが微妙に使いにくく……。 しかし《神の怒り》などの全体除去に耐えられるようになったのは緑にとって福音。 これで緑単デッキでも除去コントロールにワンチャン……? 2マナ 装備品。 1マナで装備、呪禁と速攻を付与する。 装備コストが0マナの《稲妻のすね当て》も選択肢として存在するが、 そちらが付与するのは呪禁ではなく被覆。 被覆では《双つ身の炎》や《肉体・血流》の対象に取る事が出来ない。 今回は装備コストの1マナのテンポロスを考慮してもこちらを選ぶべきだろう。 それと、 生物で殴るのが前提なら置物対策も必須 です。 選択肢は色々ありますが、今回は全てのパーマネントに対処できるこちらを使いましょう。 3マナ インスタント。 対象のパーマネントを破壊し、それのコントローラーの場に 3/3ビースト・トークンを出す。 効果だけを見ればインスタントになった《名誉回復》。 トークンを渡すのは本来デメリットだが、このデッキにとってはむしろメリット。 そして 《内にいる獣》 で渡したトークン、 《禁忌の果樹園》 で渡したトークン、離反した 《謙虚な離反者》 をまとめて一掃できるこちらも是非使いたい所。 3マナ ソーサリー。 生物全体に3点ダメージを与え、このダメージを受けた生物が死亡する場合、 墓地に落とす代わりに追放する。 地力で墓地から復活する小粒生物達の天敵。 タフネス3以下の生物を一掃できるので、渡したトークンの掃除に最適。 後は前回も使った、全体火力兼フィニッシャーのこちらも必要です。 5マナ ソーサリー。 自分の生物を対象とし、その生物は自分のパワーに等しいダメージを 各対戦相手と他の生物に与える。 《力の化身》を対象に取れば対戦相手と他の生物に8点ダメージを与える超火力に。 並みのブロッカーは壊滅不可避なので攻撃も併せて16点ダメージが期待できる。 これで破壊力としては十分だと思われますが、長期戦になった時に備え、墓地に落ちた呪文を使い回す手段も用意しておきましょう。 5マナ 4/4 威迫 ゴブリン。 CIPで自分の墓地の3マナ以下のインスタント・ソーサリー呪文を マナコストを支払う事なくプレイしても良い。 序盤に使った《内にいる獣》や《神々の憤怒》を使い回せる優秀なゴブリン。 それと、最後に無理やり 《力の化身》 を手札に加える手段も用意しておきましょう。 0マナ インスタント。 ライブラリーから緑の生物をサーチして手札に加える。 次のアップキープ開始時に4マナ支払わなければゲームに敗北する。 後払いで4マナ必要だが、《力の化身》を即座に手札に加えられるメリットは大きい。 もちろん手札に土地が溢れている状態なら《不屈の追跡者》をサーチするのも有り。 ――――はい。以上で完成です! マナレシオを上げて物理で殴れば良い・改善 動画でも確認できますが、 基本的に 『場に4体生物が並ぶ=《力の化身》を2マナで出される』 を ケアする人は皆無に等しい です。 そして早いターンの内に場に出てしまえば、 8/8トランプルはマウントを取るのに十分すぎるスペック。 勿論 《流刑への道》 など対抗手段は存在しますが、もし手札に引けていないなら蹂躙不可避です。 さらに 《肉体・血流》 や 《双つ身の炎》 で打点を高めてやれば、速やかに勝負を付けられるでしょう。 特に 《肉体・血流》 を融合で唱え、墓地の 《力の化身》 を追放して場にいる 《力の化身》 に+1/+1カウンターを8個乗せて 16点火力からの16/16トランプルの攻撃 は 是非狙ってみて欲しいロマンコンボです。 世間一般では 《力の化身》 が登場した 『プロフェシー』 と 《肉体・血流》 が収録された 『ドラゴンの迷路』 は 塩セット扱い ですが、 そんな彼らのシナジーが勝負を決める……。 それはジョニー的に非常に尊いと思うので、是非とも 1撃必殺の合計32点コンボ を決めて頂きたい所。