• 【PC】10/14アップデート:ハロウィーンイベント【Planetside2】

    2020-10-15 15:21

    原文:https://www.planetside2.com/news/ps2-nanite-of-the-living-dead-oct-2020

    背筋に恐ろしい戦慄が走る、今年もこの時期がやって来た。

    10月14日(水)から11月1日(日)までハロウィーンイベントが今年もオーラキシスの元へとやってきます。

    年の一度のハロウィーンイベント、今年のものは特にでかい。恒例の宇宙カボチャ(Space Pumpkins)、一新された期間限定ディレクティブ、デポットには獲得/購入可能な限定アイテムが登場。サンクチュアリーも悍ましい見た目に変身。さあ!エクト・ブラスターを担いでいたずらの準備をしよう!ギャラクト・オー・ランタンを壊すのは君だ!

    第7回ハロウィーンイベント:「タネがなくちゃはじまらない(The Seeds Must Flow)」は本日(10/14)からPC版で始まり、11月1日まで遊ぶことができます。PS4版でのイベント開始はPC版よりも遅れますが、その分終了時期もPC版より伸びます。



    パーティの始まりはサンクチュアリー。商人たちもこのイベントに合わせて衣装を着ていますよ!グールに幽霊、この舞踏会には不気味な客がたくさん参加しています。仮面をしっかり付けてくることをお忘れなく。世間話をして報酬を獲得しましょう――あちこちにいる商人に話しかけることで様々な種類のハロウィーン限定マスクを入手することができます。イベント期間中にハロウィーン限定マスクをつけることによって経験値にボーナスが付きます。



    カボチャ狩りの時間だ

    宇宙カボチャ、めったに見つからないギャラクト・オー・ランタン、この2種類のカボチャが今年もオーラキシスのあちこちに発生します。カボチャを壊すことで経験値を獲得できると共に、インファーナル・グレネード(Infernal Grenades)を獲得できます。このグレネードは使用することで経験値を獲得でき、ディレクティブの進行にも関わります。しかし、諸君、今年のいたずらはどこでやるかを考えた方がいいぞ。中には爆発力が増しているものもあるとかないとか……

    ハロウィーン限定武器を使うことでハロウィン・リボンを獲得することができ、さらに経験値を稼ぐこともできます。

    ハロウィーン限定武器


    Ectoblaster

    Slasher

    Auraxium Slasher

    LB00 Python

    Infernal Grenades

    NS Candy Cannon 3000



    新・ハロウィーン・ディレクティブ

    一新された第7回ハロウィーン・ディレクティブを達成することで、新たな報酬や期間限定アイテム、ISO-4などを手に入れることができます。


    ティア1内容

    ・サンクチュアリーのData ExchangeにいるFL-34に話しかける

    ・Sanctuary Observation DeckにいるFosterに話しかける

    ・サンクチュアリーのExpedition用店にいるNallaに話しかける

    ・サンクチュアリにいる怪しげな守衛に話しかける


    ティア2~4内容

    ・パンプキンを斬れ(Slashing Pumpkins):宇宙カボチャ(小さめのカボチャ)かギャラクト・オー・ランタン(大きいカボチャ)を壊す。オー・ランタンは宇宙カボチャ10個分として換算される。

    ・仮面をかぶった殺人者(Masked Murder):ハロウィーン限定マスクを装備して敵を倒す。

    ・ネクロマンサー(Necromancer):味方を蘇生する

    ・魔法をかけよう(Witchy Ways):ヒール・補給・修理で経験値を稼ぐ

    ・怪物には銀を(Silver for Monsters):ハロウィーン限定マスクかフェイスペイントを装備している敵をナイフ(近接武器)で倒す。

    ・聖なる場所:マイニングドリル(Mining Drill)・バスティオン・壊れたワープゲート(Shattered Warpgate)付近で敵を倒す。


    報酬

    ティア1:Ichabod Crown、Infernal Grenade

    ティア2:Ectoblaster、100サート

    ティア3:450 A7、100 ISO-4

    ティア4:称号:Creepy、第7回ハロウィーンイベントのバナー、500 ISO-4


    新・期間限定アイテム

    このイベント期間のみ購入可能な特別仕様の様々な装飾品がDepotに出現します。

    ・Flamerider Tire Trails (フラッシュ用・ハラッサー用) :車両のタイヤにつけられる炎が燃え盛るような軌跡がでる飾り

    ・Green Wisp Tire Trails (フラッシュ用・ハラッサー用・アント用・サンダラー用):車両の後ろから付きまとうように追いかけてくる緑色の浮いている人魂

    ・Holiday Horns:車両や航空機用の不気味な音が鳴るハロウィーン限定のホーン

    ・Holiday Helmets:限定装備が購入できます

    ・The Slasher:近接武器Melee weapon.

    ・L-B00 Python AP:ライトニングのPython AP主砲のホリデー仕様

    ・NS Candy Cannon 3000:トウモロコシ型の飴玉を発射する。その飴玉はオーラキシスにて最硬。

    ・Halloween Camos:ハロウィーン関係の模様が付いたカモフラージュが購入できます。


    まあ落ち着いてください、諸君がこの怪異を生き残るのに必要な情報は全てこのパッチノートに記しておきました。第7回目のハロウィーンイベント「タネがなくちゃはじまらない」は、本日(10/14)からライブサーバーで開始されます。ハロウィン前夜祭のどんちゃん騒ぎを先取りしてカボチャを壊しに行きましょう!


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  • 【PC】10/1アップデート【Planetside2】

    2020-10-02 00:01

    原文:https://forums.daybreakgames.com/ps2/index.php?threads/oct-01-2020-the-shattered-warpgate-pc-update.255399/

    2020年10月1日(木曜日)の22時から4時間ほどのメンテナンスのため、PCの全てのサーバーにログインできなくなります。

    確かにその兆候はあった。我々は、この技術に身をゆだねすぎていた、ほとんどその正体がつかめていなかったのにも関わらず。整合性は乱れ、動力は停止して、予備の兵士たちはデータの海へと永遠に消えていった。

    これまで、見て見ぬふりをしてきた。そうせざるを得なかったのだ……いや、ほんとうにそうせざるを得なかったのだろうか? 崩壊当時その場に居合わせた50人からの聞き取りはまだ終わっていない。おそらく、その50人も一緒に消えてしまったのだろう。データの海へと、永遠に。

    久遠の時をデータの中で過ごすことになるのだ。

    ――Amelia Sjeraの日誌より

    ワープゲート大破「The Shattered Warpgate

    何か月もの作業を経て、ようやくこの時が来ました。このアップデートを通して、プラネットサイドは新たな一歩を踏み出すために、あらゆる方面で大きく変わります。この「ワープゲート大破」アップデートでは、氷に閉ざされた大陸エサミアを根本から見直すとともに、全く新しい「キャンペーン」と「ミッション」を追加しました。さらに、アウトフィットの資源の貯まり方や、「アセット(War Asset)」にもてこいれをし、その上、ゲーム全体を通して様々な要素を改善しました。

    激動のエサミア

    次にエサミア大陸を目にする時には、その全容が変貌していることでしょう。北西ワープゲートは壊れ、その跡には長い間眠っていた古代ヴァヌー帝国の建築物の残骸が浮き、空に向かってエネルギーの渦が巻かれています。

    遺棄された拠点:再起不能なまでに機能停止して、技術が失われたことによって、エサミアの拠点は雪の中にうずめられるようにして遺棄された。

    使用不可能な車両:爆破の中で操縦不可能になたっため、エサミア中どこもかしこにも、捨てられた車両を見かける。それらは、正しい技術を用いれば、再び使用することができそうだ。

    新しく改良された拠点:崩壊の後、変動した環境に適応するために、各帝国は競って各拠点を改修したり、新しい拠点を立てました。

    新しいワープゲート:ネナイト・システムは、疑似ワープゲートとして機能する新技術”Heven”を発表しました。この疑似ワープゲートはエサミアの東部に設置されます。

    拠点間のつながりの見直し:環境を一新すべく、拠点間のつながりは見直されました。拠点数は全体として少なくなりました。

    自然の猛威:電磁嵐(Electrical Storm)が戦場に吹き荒れます。雷は降り注ぎ続け、車両は暴走してしまいます。

    キャンペーン

    このアップデートでは、このゲーム初の試みとなる「キャンペーン」という仕組みを導入します。「ワープゲート大破」の物語は、エサミアの北西ワープゲートの爆発を軸として話が展開します。ネナイト・システムはこの出来事を取り巻く謎を解明すべく調査団を送ります。その際に、エサミアに安寧を再びもたらすために、全帝国から手助けのための志願兵を募集します。

    キャンペーンって何?

    キャンペーンは、ゲーム内の世界でいくつかの段階に分かれて進みます。内容は、いくつかのチャプターに渡って展開されます。

    キャンペーンに参加することで、ゲームの背景設定に沿った物語形式のミッションが解放されます。オーラキシスで巻き起こる戦闘に参加し、その背後にある思惑を調査してください。

    キャンペーンもそれぞれの章もどちらもそれほど膨大な時間をかけずとも終わるように設定されています。それぞれの条件などは普段通りゲームを遊んでいれば達成されるものとなっています。

    チャプターって何?

    各キャンペーンの中には「チャプター」と呼ばれる時間制限付きで開放される要素があります。挑戦は一度きりで、開放期間を逃した場合挑戦することができなくなります。

    それぞれのチャプターを通して、物語の全容が少しずつ明らかになっていきます。チャプターが進むごとに、プラネットサイドの世界も変化していくということです。

    チャプターの中には前述のミッションに似た「イベント」というものがあり、各チャプターの挑戦期間内に完了することが求められます。

    キャンペーン報酬・装備

    各キャンペーンとそれぞれのチャプターは、完了することで報酬を得ることができます。1つのチャプターの報酬は、チャプター内に存在するすべてのイベントを完遂した場合に貰うことができます。同様に、キャンペーンの報酬は、そのキャンペーン内の全てのチャプターを完遂した場合に貰うことができます。

    さらに、キャンペーンに参加中は新しい装備を利用可能になります。それらの装備は、評判(Campaign Standing)を使用して入手することができます。

    評判を得るためには、各チャプターのイベントに参加するか、キャンペーンのサイドミッションに参加する必要があります。(サイドミッションに関しては後述)

    キャンペーン参加方法

    キャンペーンに参加するのに必要なサートはバトルランクによって異なります。ただし、メンバーシップに加入している方は無料で自動的に参加可能になります。一度キャンペーンに参加すると、そのキャンペーン内で後から解放されるチャプターも全て参加可能になります。サートによるキャンペーンの参加はそれぞれのキャラクターごとに行わなくてはなりません。

    各バトルランクでの参加に必要なサート数

    バトルランク 1~10:100サート

    バトルランク 11~20:250サート

    バトルランク 21~30:500サート

    バトルランク 31~40:750サート

    バトルランク 41~50:1250サート

    バトルランク 51~60:1500サート

    バトルランク 61~70:1750サート

    バトルランク 71~80:2000サート

    バトルランク 81~90:2250サート

    バトルランク 91~100:2500サート

    バトルランク 101以上:2750サート(最大ランクまで達したプレイヤーを含む)

    「ワープゲート大破」イベントは、これまでの物語の断片をつなげると共に、新しい物語を紡ぐようなものですので、ある種の気分転換のようなものとして皆様に楽しんでいただけると幸いです。

    新ミッション・システム

    これまでとは全く異なる新しいミッション・システムが導入されます。新ミッションでは、プレイヤーは毎日新しいミッションを受注でき、完了することで報酬を得られます。

    ミッションて何?

    ミッションはゲーム内で受注することができる、制限時間内に終わらせなくてはならない目標のようなものです。

    ミッションはミッション掲示板(Mission Board)かデフォルト「I」キーで開くことのできるUI画面から受注することができます。

    全てのプレイヤーは、1日に付き最大で3つまでミッションを受注することができます。メンバーシップに加入している方は、上限が6つまで引きあがります。

    「請負業者」・報酬・レア度について

    それぞれのミッションは、オーラキシスの各勢力のどれか1つを代表する「請負業者(Contractor)」を通じて与えられます。

    どの請負業者からも経験値、ブースト、サートは報酬として得られます。それに加えて、各請負業者によって内容が変わる報酬も獲得することができます。

    ネナイト・システムから請け負った場合:インプラント・ISO-4・NS製の武器を報酬として獲得できます。

    闇商人(Black Market)から請け負った場合:インプラントとA7を報酬として獲得できます。

    VS・NC・TR・NSOから請け負った場合:メリットか各帝国の固有武器(NSOはNS製武器)を報酬として獲得することができます。

    ミッションにはレア度が存在しそれぞれ難易度・所要時間・困難度が異なります。レア度が高いミッションほど、報酬として得られるものも上質なものになります。

    トレーニング・ミッション

    バトルランク15までの全てのプレイヤーは「トレーニング・ミッション」を受け取ります。これをこなすことによって、どのようにこのゲームを遊ぶかなどを学び、プラネットサイド2の世界に慣れることができるでしょう。

    トレーニング・ミッションでは、時間をかけた分に見合うだけ、通常よりも豪華な報酬を獲得することができます。

    キャンペーン・サイドミッション

    開催されているキャンペーンに参加しているプレイヤーには、様々なキャンペーン・サイドミッションに挑戦することが可能になります。

    サイドミッションでは、完了することで、サートの代わりに「評判」を得ることが可能です

    キャンペーンを進めることで新しいサイドミッションがぞくぞくと挑戦可能になります。挑戦可能なサイドミッションは、他のミッションと同じ個所で確認することができます。

    インダー地形変更

    The Crownのキャプチャー・ポイントに変更が加わります。Dポイントがなくなり、Bポイントは南北および東側のどこからでも、地下道を通って侵入することができるようになりました。

    Ceres Hydroponicsにも多少の調整が加わります。柱などの密度を減らし、通せる斜線を調整し、TI Alloysへの丘の東側の方に新たな道を作りました。

    TI Alloysも防衛有利ではなくなるような調整が加わり、The Crownから続いていた石の橋は撤去されました。

    サンクチュアリーの変更

    全てのプレイヤーはログインするとサンクチュアリーから始まるようになります。

    内部と外部の見た目に磨きがかかり、色々と改善されました。

    新たに「Social」チャットが実装されました。サンクチュアリー内にいる人同士で、帝国の垣根を越えて可能になります。チャットはサンクチュアリー内にいる人全員に見えます。

    キャンペーンの報酬をくれる係員がサンクチュアリーにある店区画の1つであるOutfit Quartermasterに登場しました。

    Outfit QuartermasterとOutfit Recruiterの場所が入れ替わりました。

    Black Market内にいるFL-34とSPRK-33の場所が入れ替わりました。

    FL-34に話しかけることで、プレイヤーはインプラント作成画面を開くことができます。

    インプラントに関して

    全てのレアインプラント(Exceptional)はISO-4を使用することで、作成画面から作成することができるようになります。

    Firestorm

    新しく追加されるインプラントです。インプラント購入時に手に入る可能性があります。

    作成する場合、ISO-4が3500必要となります。

    装備することで、リコイルとCoF(弾のばらけ具合)のペナルティが200%から100%に減少し、横方向への弾の散らばり方に上限を設けます。

    メンター(指導者)チャット

    ディレクティブのLeadershipを2段階目まで終えたプレイヤーは、現在の指導者ランクに関わらず、指導者チャットに参加することができるようになります。

    それに伴い、現在の2段階目の報酬であるインプラント・パックは「指導者チャット参加権」に置き換えられます。

    これまでは、バトルランク15以下の人限定でしたが、これからは、バトルランク30以下でディレクティブ・スコアが100未満の人が初心者チャットを利用することができます。

    アセットの費用見直し

    マップに依存していたリソース獲得の仕組みを変更しました。

    占領に成功した場合、占領に参加していて合計で1000スコア以上稼いだどのアウトフィットにも、その拠点に示されているリソースが100%付与されます。

    拠点を所有しているアウトフィットには5分ごとに1回、リソースが供給されます。(現在と変わりません。)

    サンクチュアリーで資源を交換することはできなくなります。

    遠征(Expeditions)は見直され、安定してたくさんのリソースを確保できるようになります。

    アセットをオーバークロックすることができなくなります。この変更は、後述の必要リソース数の変更との兼ね合いで、所要時間が伸びることが、結果的に色々なアセットを使用することにつながるのかを確かめるためのものです。

    Auraxium関連のアセット

    Light ANVIL

    5 Auraxium for 3 ANVILs

    Medium ANVIL

    25 Auraxium

    Heavy ANVIL

    50 Auraxium

    Facility Modules

    10 Auraxium for 5 modules

    効果時間:10分から20分に

    重量:5から0に

    Synthium関連のアセット

    Citadel Shield

    25 Synthium

    Steel Rain

    15 Synthium

    重量:50から25に

    制作に必要な時間:30分から15 分に

    オービタル・ストライク

    75 Synthium

    Polystellarite関連のアセット

    バスティオン

    それぞれのパーツを作成するのにかかる時間は12時間に延長

    25 Polystellarite

    20 Polystellarite

    15 Polystellarite

    10 Polystellarite

    コロッサス

    15 Polystellarite

    Expedition Values

    Synthium Short

    必要資源:100 Auraxium to 50 Auraxium

    獲得資源: 25-35 to 35 Synthium

    Synthium Medium

    必要資源:150 Auraxium to 100 Auraxium

    獲得資源: 50-70 to 75 Synthium

    Synthium Long

    必要資源: 200 Auraxium to 150 Auraxium

    獲得資源: 75-105 to 150 Synthium

    Polystellarite Short

    必要資源:50 Synthium to 25 Synthium

    獲得資源: 5-7 to 7

    Polystellarite Medium

    必要資源:75 Synthium to 50 Synthium

    獲得資源: 10-14 to 15

    Polystellarite Long

    必要資源: 100 Synthium to 75 Synthium

    獲得資源: 15-21 to 30

    乗り物の変更

    コロッサス

    展開されたシールドへのダメージは一律で50%減少しました。

    コロッサス用の「War Horn」がデポットから購入可能に。

    運営からの一言:コロッサスの展開シールドが大幅に長持ちするように変更を加えた。一方で、今後の変更でダメージタイプごとに調整をしていく必要があると思われる。

    リベレーター

    最大体力:5000から4500

    航空機の機銃への耐性(type8):85から83に変更

    A2Aに対する耐性(type45):-100から-75に変更

    運営からのコメント:これらの変更によって、ESFの対リベレーター戦闘が幾分か楽なものになるだろう。また、体力の低減や、各種耐性の下方修正は、特定の戦況におけるリベレーターの継戦能力を下げるだろう。A2Aへの耐性変更が適応されることで、Tomcatを撃てば殺せるという状態が、そうではなくなるだろう。

    必要リソースの変更

    ハラッサーの生産:150→300

    ライトニングの生産:350→300

    運営からのコメント:これらの変更はしようと思っていたができていなかった。なぜなら、ここ数年ハラッサーとライトニングは同じような役割を果たしてきたからである。この変更によって、どんなときでもハラッサーを戦場で見かけることが少し減るだろう。

    Aspis Anti-Air Phalanx Turret(対空砲)

    弾の有効時間が1.2秒から2秒に伸びた

    運営からのコメント:以前のアップデートでいくらか射程が短くなっていたが、この変更によって、最大射程が、450mから750mに伸びるだろう。

    ESF

    Wyrmの最低ダメージが250から275に伸びた

    運営からのコメント;この変更によって遠距離からの子の武器の有用性が多少なり上がることだろう。

    Havocミサイル(ESF)

    新しく「ハボック・ミサイル」が追加されます。サンクチュアリーのBlack Marketから購入可能です。ハボック・ミサイルはESFのセカンダリー武器となります。

    ハボックはA2A用で、ミサイルを4つまとめて発射します。このミサイルが着弾すると、着弾した相手は短い時間、修理不可能になります。

    ギャラクシーとバスティオン

    A2A耐性(type45)が-125から-100に変わります

    運営からのコメント:ギャラクシーに関しては、たった1発多く耐えられるようになるという些細な変更ですが、修理ギャラクシーでまとまって飛ぶときなどに、この小さな変更は大きな生存力として効果を発揮するでしょう。バスティオンに関しては、現状で弱点を攻撃する時にA2Aがあまりに効力を持ちすぎているということに対処するためである。しかし、依然として、A2Aが有効なことに変わりないだろう。

    歩兵

    MAXの変更

    Bursterの間接ダメージ(フラック弾の爆発)は25から28に上昇

    運営からのコメント:対航空機の際に、あまりMAXが重要視されていないように見えるため。

    プレイヤースタジオ

    Old War Heavy Assault armor and helmet (TR) by Doku

    Armadillo Sunderer exterior, bumper, and tires (全勢力) by Steveo

    Challenger Vanguard exterior plating (NC) by Lobstrex

    Response Infiltrator armor (NSO,) by binarycoder

    Ravenshroud helmet (TR) by CountPoly

    バグ修正

    アウトフィットの今日のお知らせの欄に誤ったhtmlを使用すると自分のチャットボックスが全体的に壊れることバグの修正

    デフォルトのホーンを鳴らすキーが車両の能力発動と被っていたバグの修正

    コロッサスを制作したときや呼び出したときにしっかりとアウトフィットのログに残るように

    ナイフを握った時の動きにあった問題の修正

    NSOキャラクターでバナーを変更することが可能に。ただし、誤ったデフォルトバナーがついている新規作成のNSOキャラクターでは依然としてこのバグが残っている。

    キャラクターの身体につけているカモが、SR-200(NSOのスナイパーライフル)に反映されたバグの修正

    一人称視点にした時、ジャベリンのハンドルがしっかりと回るように

    Black Marketのターミナルで武器の性能がきちんと見れるように

    色々な崩れていた小道具の表示や伸び切ったテクスチャーの修正

    メンバーシップの欄からレベルアップに関する古い情報を削除

    NSOに独自のヘビーアサルト用シールドの演出が加わった。これは、どこの帝国にも属していないときにのみ見れる。例えば、サンクチュアリにいる時など。

    グラフィックの設定画面で描画距離についての説明に誤植があったため修正

    乗り物のHUDのオーバーレイが再調整する前に回転してしまう問題の修正

    ワールドマップでKoltyrを選ぶ際に間違った画像が表示されることはなくなった

    キャラクターにつけたカモが一部表示されないということはなくなった。

    アウトフィットに入団申請を受けた状態でアウトフィットのリーダーがログオフしてまた戻ってくると、申請欄のプレイヤ―のバトルランクが正しく表示されなくなっていたバグをようやく修正した

    ゲームプレーに関して

    ミッション・システムを通じた新しい報酬の仕組みを配慮して、アラートからはISO-4、A7、サートが手に入らなくなった。

    デイリーリボンのボーナスも削除された。

    描画距離は、歩兵時、地上車両時、航空機時と分けて設定できるようになった。グラフィックの設定から変更できる。

    ミニマップやマップの拡大縮小の割合はログイン/アウトや大陸移動を超えて保持されるようになった。

    インダー、アメリッシュ、エサミアの水の見た目が更新された。

    UI関係でパフォーマンスに影響を与えていたものを削除した。

    より適切な戦場に飛ぶようにJoin Combatを調整した。

    Empire Strengthは拠点の所有ではなく、大陸を何割所有しているかにが重要になった。

    オブザーバー視点の時に、車両で占領できる拠点を占領できることはなくなった。

    一番早いリスポーンでも3秒長くなった。

    ロードスクリーン上のTipsの正確性を見直し、バスティオン、コロッサス、ミッション、キャンペーンに関する物を追加した。


  • 【PC】6/17アップデート【Planetside2】

    2020-06-17 22:17

    PCの前サーバーは2020年6/17(水)の22時から2時間ほどのメンテナンスのためログインができなくなります。

    「反射炉、点火。演習をブラボー2段階に移行する。『スカイランス』展開」

    掛け声とともに車体は束の間安定した。その様子はまるで息をしているかのようであった。空圧式制御装置を足元の砂に突き刺し自身を固定すると、キンキンと金属同士が擦れる音とギシギシと機械部品がきしむ音が鳴り、主砲が変形し始めた。

    「反射炉、臨界点到達。どの段階でも『スカイランス』を起動可能。展開状態にも異常なし。段階をブラボー3へと進める。『スカイランス』試射」

    -ネナイトシステム技師の通信記録より(発信者不明)

    コロッサス重戦車

    ついに5人乗りの巨大な戦闘車両「コロッサス重戦車」をオーラキシスの戦場に配備する日が来た。コロッサスは絶大な威力を誇る「対バスティオンスカイランス砲台」に変形することができ、その状態に入ると周囲の見方を守ることのできる対爆防御ドームを展開する。

    進化型ネナイト輸送機(通称ANT)と協力して燃料となるコーチウムを補給することでドームを回復することも可能である。

    スカイランスどのような乗り物でも貫通するビームを射出する。そのビームはバスティオンの弱点を地上から打ち抜くことができ、さらに特別な照準表示により弱点を狙いやすくなる。スカイランスの威力が破格すぎるため、射出毎にコロッサス自身にダメージを与えてしまう、なので射撃を続けるためには見方からの支援が必須となる。

    コロッサスは各アウトフィット毎にアーモリーで製作可能なWar Assetでワープゲートやテックプラントに備え付けられている特別な端末から戦場に配備することができる。プレイヤーはそれぞれでコロッサスをカスタマイズすることができる。メリット通貨を使用することで機銃となる武器の購入やコロッサス自身の強化をすることが可能。





    アウトフィット活動履歴

    新しくアウトフィットの欄に「Logs」のページが追加された。ここでは新規メンバーの加入やWar Asset作成、拠点の確保など自分のアウトフィットに関する出来事の履歴を確認することができる。


    拠点強化モジュール

    新たな戦術性をオーラキシスの戦場に持たせるべく、War Assetの汎用的を高めることにした。

    地域ごとに効力を発揮する拠点強化モジュールをそれぞれのアウトフィットは作成することができるようになる。各拠点に既に設定されている効果は取り払われこの新しい要素に含蓄されることになる。

    拠点強化モジュール一覧:

    ・拠点砲自動修理:「この地域の拠点に設置された拠点砲は時間経過で体力を回復するようになる。この効果は攻撃を受けている時や拠点砲が破壊された後も継続する。」

    ・歩兵自動回復:
    「この地域にいる限り味方の歩兵は継続的に体力を回復する。」

    ・軽車両割:
    「この拠点で生産できるフラッシュとハラッサーに必要なネナイトが30%軽減される。」

    ・支援車両割:
    「この拠点で生産できるANTとサンダラーに必要なネナイトが30%軽減される。」

    ・機動兵器割:
    「この拠点で生産できるライトニングとMBTに必要なネナイトが30%軽減される。」

    ・軽戦闘機割:
    「この拠点で生産できるESFとヴァルキリーに必要なネナイトが30%軽減される。」

    ・重戦闘機割:
    「この拠点で生産できるリベレーターとギャラクシーに必要なネナイトが30%軽減される。」

    ・拠点砲強化:
    「この拠点内にある拠点砲を使用時に敵がハイライトされるようになり、オーバーヒートし使用不可になるまでの時間が伸びる。」

    この変更に伴って、MBTとリベレーターに関して以下の調整を行った。

    ・MBTとリベレーターはテックプラントの効果に縛られることはなくなる。

    ・MBTは重要拠点(3つ以上占領ポイントがある拠点)と主要施設(テックプラント・バイオラボ・アンプステーション)からならばどこからでも生産可能になる。

    ・リベレーターはエアーパッドのある拠点からならどこからでも生産可能になる。

    これらのモジュールは下の画像のようにウェイポイントと同じ方法でマップ上から指定することで拠点に導入することができる。



    TABキーから拠点に導入されているモジュールが何でどのような効果を受けられるのかを確認できる。



    バスティオンに対する変更

    耐性

    ・弱点の耐久がヘルス15000/シールド5000からヘルス17500/シールド2500へと変更

    ・バスティオンの弱点のシールドが再展開するまでの時間が12秒から20秒へ増加

    ・耐性5(対軽車両武器):-100から-150へと変更

    ・耐性7(戦車主砲):-25から-200へと変更

    ・耐性23(対地用武器):0から-25へと変更

    運営からのコメント:この変更により細かいダメージに対してより気を払わなくてはならわなくなり、かつ、ダメージを与えられる武器が増えます。

    バグ修正

    ・Mauler砲の死亡画面でのアイコン表示の変更

    ・MAXがバスティオンやインターセプターを運転できなくなった。

    ・インターセプターの機銃の始点が1人称と3人称で統一された。

    ・インターセプターを1人称視点で操縦時に機銃を左右に動かせなくなった。

    メリット専用装備に関する変更

    ・フラッシュXS-1
    → 他の装備と同じように設計図を購入し、換装画面から再補給をするという形となった。

    ・Auxオートタレット
    → Auxオートタレットは削除され、Ordnance Dampenerが代わりに追加された。

    ・Ordinance Dampener
    → 設置個所の周辺にいる味方の歩兵にランク1のFlak Armorを付与し、MAXにランク1のOrdnance Armorを付与する。





    歩兵に関する変更

    新武器

    新しい武器の登場によって戦闘は加速する


    NS-66 Punisher (帝国共通SMG)

    パニッシャーは近距離戦での運用を想定して作られた次世代型のPDW。備え付けのアンダーバレルを使用することで、破片手りゅう弾や各兵科限定の特殊弾薬を撃つことが可能。

    兵科専用特殊弾

    ・インフィルトレーター:EMP弾

    → 設置物を破壊し、HUD表示を見づらくする。

    ・ライトアサルト:Impulse弾(衝撃弾)

    → 使用者と敵を衝撃でノックバックさせる。

    ・エンジニア:Enhancement弾(強化弾)

    → 周囲の機械系設置物の体力を増加させ、かつ、一定時間回復させる。

    ・ヘビーアサルト:Havoc弾(混乱弾)

    → 一定時間、周辺の機械系設置物の回復を不可能にする。

    ・メディック:Cleanse弾(浄化弾)

    → 味方を回復し、速度低下や盲目、コンカッションなどの状態異常を解除する。




    NS-06 Thumper SE (帝国共通ヘビーウェポン)

    Planetsideシリーズを祝福して特製仕様のグレネードランチャーThumperが登場!

    ・対歩兵用の破片手りゅう弾が初めから搭載されていて、その他にも多様な特殊弾を使うことができる。

    ・このThumperでのキルはExceptionalⅢのディレクティブとしてカウントされる。



    調整

    NS-30 Tranquility(闇商人限定バトルライフル)

    ・換装画面においてスカウトライフルではなくバトルライフルという区分になる。

    ・直撃ダメージ:75mで280、150mで250から15mで280、150mで225へ変更。

    ・速度低下効果は別のTranquilityやコンカッショングレネードと重ね掛けすることはできなくなる。

    運営からの一言:この変更によってセミオートのスナイパーライフルと差別化するために長距離での有用性を下げることを一番の目的としている。

    Rocklet Rifle (LA専用)

    ・Lockletは削除され、Sabot Rockletが追加される。

    ・Sabotは長距離での正確性が向上した代わりにダメージ量が少なくなった。装備時に選択できた別の射撃モードは集団性の増した3点バーストの弾になった。また、どの射撃モードでも弾速が増した。

    運営からの一言:この変更によりリロードスピードの変更が影響しなくなり、高速リロードのような不正利用をなくすことができるだろう。この変更により結果的に、プレイヤーには直接関係のない範囲でTyphoon Rockletを見直さなくてはならず、また、Lockletも別のものに置き換える必要があった。

    NSX Tanto(帝国共通カービン)

    ・腰だめ撃ち時のCoF(弾の散らばり具合)が0.24から0.12に変更。

    運営からの一言:Tantoの腰だめ撃ちが弱体化された当初はその制度が明らかに回りより抜きんでたものであったが、修正や新武器の登場でそれほど突出したものでもなくなったため弱体化前の仕様に戻す形をとった。

    NSX Daimyo(帝国共通スナイパーライフル)

    ・スカウトライフルではなくスナイパーライフルという区分に変更。

    ・最大ダメージが225から325に増えた。

    ・最小ダメージが250から175に増えた。

    ・ヘッドショット倍率が5倍から3.5倍に引き下げられた。

    運営からの一言:ヘッドショット倍率の引き下げに伴い、頭だけでなく胴を撃っても十分なダメージが入るよう全体としてダメージ量を調整した。この変更後は最大ダメージ距離では胴体3発で敵を倒すことができるようになる。

    Hunter QCX(帝国共通サイドアーム)

    ・Explosive Bolt(爆発矢)のダメージ耐性が3(将来的に無くなる耐性)から34(歩兵用ロケットランチャー用耐性)へと変更。

    ・爆発矢の直撃ダメージは450から300に引き下げられた。

    ・爆発矢の最小爆風ダメージは10から50に引き上げらた。

    ・爆発矢の最小爆風半径は0.35mから0.5mに広がった。

    ・爆発矢のダメージの距離減衰はなくなった。

    ・爆発矢はCoFが広がらなくなる代わりに弾倉の容量(マガジンサイズ)が1減った。

    ・煙矢が使用できなくなる代わりに、敵に延焼ダメージを与える焼夷矢を使用可能になった。

    運営からの一言:クロスボウのアタッチメントをいくらか整理した。まず、爆発矢が特定の対象に対して異常なほど大きなダメージを与えており、それにより本来の機能を凌駕するほどの武器となっていたため修正した。それに加えて、スモークの過剰連続利用に終止符を打ち、他のアタッチメントを使うよう促すべくスモークは廃止した。

    アンダーバレルグレネード(アンダーバレルアタッチメント)

    ・弾の装填速度を4秒から5秒に伸ばした。

    運営からの一言:すでにこの装填時間は他の武器で設定されており、それらと調和をとるためにこの変更を行った。この変更により他のアンダーバレルグレネードランチャーと同じ装填時間になった。

    リコンデバイス(インフィルトレーター専用ツール)

    ・同時に使用できる弾数が20から6に引き下げられた。

    ・サイトを覗きながら撃ったとしてもミニマップ上で位置が表示されることはなくなった。

    ・車両の下にリコンダーツを重ねてもその車両を浮かすことはできなくなった。

    Infradine(闇商人限定消費アイテム)

    ・継続時間が20秒から30秒に延長された。

    ・消費ネナイトが3から25に引き上げられた。

    フラッシュグレネードとクイックフラッシュグレネード(LA)

    ・ダメージ計算をタイプ2(小銃)とタイプ6(爆発物全般)に変更。

    コンカッショングレネード(ヘビーアサルト専用)

    ・効果が重複することがなくなったため、コンカッション効果時に操作が左右反転することはなった。

    ・ダメージ計算をタイプ2(小銃)とタイプ6(爆発物全般)に変更。

    Revenant(インプラント)

    ・ランク5まで強化時の効果が以下のように変更。:味方蘇生時にその味方を透明化させることができる。

    Failsafe(インプラント)

    ・全ての段階での仕様間隔が20秒から12秒に変更された。

    Survivalist(インプラント)

    ・ランク5時のリロードスピード短縮の効果はなくなった。

    ・ランク5まで上げると、シールドが壊れた際に6秒間体力150を回復するようになった。

    ・足が速くなる効果はダメージを食らうとなくなるようになった。

    その他歩兵の変更

    ・NSO以外のMAXの小銃耐性が75%に下がっていたので80%に修正した。

    ・Chameleon Moduleによるシールドのきらめきを抑える効果がおかしくなっていたバグの修正。

    ・NSOディフェクターの2番目の換装スロットで不気味な人間の頭が表示されていたバグの修正。

    ・DisengageとHeavyweightの効果の演出が新しくなった。



    その他修正等

    重要な変更

    ・1人称視点でのヘビーアサルトのシールドの見た目に関しての若干の調整を行った。これは派手で細かい模様の弾を発射するような武器をサイトを覗いて撃った際にフレームレートが落ちるという現象に対処するためである。

    ・ロシア語と中国語はPTSでのたくさんの反響を経てついに導入された。セリフに関しては未だに整合性の取れていないところがあるので承知下さい。

    ・車両を壊した際に武器のディレクティブのキル数が増えなかったバグの修正。

    ・設置物を設置した際にユーティリティスロットの消費アイテムも勝手に使っていたバグの修正

    ・BR5以下のキャラクターはOutfitの招待を受けなくなる。ただし、自分から申請し加入することは可能。

    ・建築した乗り物用ゲートを敵の車両が通過できなくなった。

    ・アウトフィットに入っていない人が拠点占拠時にスコアボードで得点を見れなかったバグの修正

    ・テックプラントの乗り物用ゲートがジェネレーターを2つ壊した時点できちんと消えるようになった。

    ・建築物を設置する際にどこに接するかの指標が再度表示されるようになった。

    ・様々な言語に対応するためにチャット欄のフォントが変わった。

    ・拠点占拠のHUDが消えてしまうことはなくなった。

    ・Construction Shieldが敵の乗り物を防ぐようになった。

    ・バスティオンの弱点が消えることはなくなった。

    ・クラッシュや安定性に関する様々な改善を行った。

    ・チャットが韓国語を表示できるようになった。

    ・VC関連の問題を改善すべく内部で試験的に修正を行っている。解決次第、クライアント限定でアップデートを行いきちんと修正する。進展次第報告する。

    サンクチュアリとディソレーションに関して

    ・ディソレーションのRelic拠点それぞれにきちんとした名前が付いた

    ・サンクチュアリ内の足がバタバタしてた警備の修正

    ・ディソレーションの設置物の当たり判定の修正

    闇商人(Black Market)に関して

    ・闇商人が本来何も売っていなかったとしても、前回話しかけた時に最後にみたアイテムを再び売ろうとしてくるバグの修正。

    ・ハラッサーとフラッシュに装着可能なDaredevil Chassisを闇商人から購入可能になった。

    ・闇商人から購入した武器のアタッチメントを解除するにはA7が必要になった。

    武器や効果などに関して

    ・サイトののぞき込みや乗り物の武器切り替えを連続で行ったときにサーマル視点を継続できていたバグの修正。

    ・戦闘中にフェニックスミサイルがゲームを宣伝することがあったバグの修正。

    ・ハラッサーのステルス強化時の必要サート数が適切でなかったため修正。

    ・Maelstrom Turbo Laserの名前を「V26 Maelstrom Turbo Laser」に修正。

    ・ライトアサルトの装飾ごとにジャンプジェットの見え方を変更。

    ・NSX-A Kappa銃声を連射力に合わせた。

    ・Pillagerの音が1人称でも3人称でも聞こえるようになった。

    ・ゲートキーパーのエフェクトの出どころを修正。

    UIに関して

    ・押したところで何も反応がない“Go to Koltyr”のボタンを削除。

    ・換装画面での武器フィルターが機能していなかった問題の修正。

    ・「アウトフィットからの本日のお知らせ」に関する様々な問題の修正。

    ・3人称視点で武器のクールダウンの時間がきちんと表示されるようになった。

    ・ギャラクシーのディレクティブのティア2において報酬が2つ表示されていたバグの修正。

    拠点と大陸に関して

    ・エサミアのEisaテックプラントを確保時の獲得EmpireStrengthの数が25から20へと引き下げられた。

    ・キャプチャポイントにいることで得られる経験値は拠点確保のスコアに関係なくなる。

    ・味方の回復経験値は拠点確保のスコアに関係なくなる。

    ・「LithCorp」と名前の付く拠点の大文字小文字の振り分けは左の通りに統一された。

    ・ホッシンを占拠時の効果は味方の乗り物とMAXにのみ影響するようになった。

    ・インダーのStronghold拠点は小規模拠点扱いになった。

    War Assetとメリット専用装備に関して

    ・War Assetを使用時に通知が表示されることはなくなった。

    ・Hardlight Canopyの視認距離が増えた。

    ・Orbital Strikeの説明文にきちんと正しい最大数が表示されるようになった。

    ・Citadel Shieldの上に物を設置することができなくなった。

    ・Citadel Shieldの体力が6000から10000に増えた。