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バトニング!?え!?戦うの!?
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バトニング!?え!?戦うの!?

2020-11-05 20:25
  • 6

キャンプをしようと道具を揃えているところです

タイムセールでナイフが安かったのでポチりました

説明欄
バトニング用に。


バトニング!?
バトル的な!?(; ・`д・´)

なに!?戦うの!?






日本も物騒になったな…
まぁワイはキャンプ用に買うからいいですけども…ってなって買いました




後になって
いやなんかおかしいな…ってなって調べてみたところ


薪割りの作業の事をバトニング
と言うらしいですね


いやー中二病くすぐる文言を商品説明欄に書いて誘いよってからに!
って思っていた時期が私にもありました…
逆手で持って切りかかるイメージでしたバトニング


他の人に言ったり聞いたりする前に気づいてよかったw


バトニングは薪割り作業の事!!

買ったのはこれね



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ひとつ勉強させて頂きましたw
5ヶ月前
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>>1
知らなかったら「バトリングするかー」って言われたらサッと構えてボケをかますところでした。
5ヶ月前
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「バトン」という外来語が日本語になって久しいですが、その「バトン(棍棒)で叩く」という動詞を動名詞化して「batoning」、つまりバトニングといいます。

どれだけの作業をするのかにもよりますが、このナイフだと、無理にバトニングした場合、鍔元当たりから破損するかもしれませんね。手首ほどの太さの薪を数多く割るのであれば、手斧、鉈、及び大きめのフルタング構造のナイフを使った方がいいかもしれません。
5ヶ月前
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>>3
棍棒からの言葉だったんですね!そう理解するとなんかしっくりきました。
今回買ったのは手のひらサイズなので確かに大きな薪割りの時はケガもしちゃいそうですね。
慣れるまでは細いモノ。フェザーを作る程度。に留めておいたほうが無難のようですね。
大きいナイフ…男の子の永遠の憧れなのでいつか手に入れたいです。
5ヶ月前
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>>4
ナイフは大きさや形状、鋼材などに好みが出てくるので、おすすめをするのは非常に難しいですが、大手目メーカーの「フルタング構造」のナイフで、1~2万円のナイフを買うと、後から後悔する可能性が減ります。

下手に5000円以下の安いものを買うと、まず、買った段階から安っぽい以前に「形状がいびつ」、「そもそも切れない」、「研いだところで切れ味がつかない」、「何とかつけた切れ味がすぐ落ちる」とろくなことがありません(某C国製が特に・・・)。
なので、ナイフ専門店のウェブページなどでおすすめされているメーカーのナイフで、これぞと思うナイフを参考にしてみるといいかと。最近はモーラナイフがおすすめされているようですが、正直値段と性能が・・・、なので、色々とナイフ関連の動画などを参考に決めてみるとよろしいかと。
5ヶ月前
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>>5
ナイフというとビクトリノックスしか知らないのでそういう情報助かります!
5ヶ月前
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